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リニューアルした「東京都庭園美術館」の会場写真と動画

205.13 リニューアルした「東京都庭園美術館」の会場写真と動画

リニューアルした「東京都庭園美術館」の会場写真と動画がinternet museumに掲載されています

リニューアルした「東京都庭園美術館」の会場写真と動画がinternet museumに掲載されています。改修にあたって、アドヴァイザーを杉本博司が務め、設計を久米設計が行っていました。

グッゲンハイム美術館ヘルシンキの最終候補6作品が決定・公開

10,032.84 グッゲンハイム美術館ヘルシンキの最終候補6作品が決定・公開

グッゲンハイム美術館ヘルシンキの最終候補6作品が決定・公開されています

グッゲンハイム美術館ヘルシンキの最終候補6作品が決定・公開されています。プレゼンテーションのシートをPDFで見る事ができます。 designboomによれば、AGPS architecture、asif khan、fake industries architectural agonism、haas cook zemmrich STUDIO2050、moreau kusunoki architectes、SMAR architecture studioの6組が最終候補に残った建築家だそうですが、それぞれがどの案を作成したかは公開されていないようです。このコンペには、世界中から、1715案が集まっており、塚本由晴を含む11人が審査をしていました。

アーティストのグザヴィエ・ヴェイヤンらが改修を手掛けたパリ近郊の現代アートセンターの写真

98.07 アーティストのグザヴィエ・ヴェイヤンらが改修を手掛けたパリ近郊の現代アートセンターの写真

アーティストのグザヴィエ・ヴェイヤンらが改修を手掛けたパリ近郊の現代アートセンターの写真がwallpepaer*に掲載されています

アーティストのグザヴィエ・ヴェイヤン(Xavier Veilhan)らが改修を手掛けたパリ近郊の現代アートセンターの写真が7枚、wallpepaer*に掲載されています。建物全体が周辺環境を映しこむ金属板で覆われています。

[ap job 更新] アートフロントギャラリーが、越後妻有アートトリエンナーレ・瀬戸内国際芸術祭等のアート作品制作・施工スタッフを募集中
サムネイル:[ap job 更新] アートフロントギャラリーが、越後妻有アートトリエンナーレ・瀬戸内国際芸術祭等のアート作品制作・施工スタッフを募集中

ap job [ap job 更新] アートフロントギャラリーが、越後妻有アートトリエンナーレ・瀬戸内国際芸術祭等のアート作品制作・施工スタッフを募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

株式会社アートフロントギャラリーの越後妻有アートトリエンナーレ・瀬戸内国際芸術祭等のアート作品制作・施工スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

阿部勤と安立悦子による書籍『暮らしを楽しむキッチンのつくり方』
サムネイル:阿部勤と安立悦子による書籍『暮らしを楽しむキッチンのつくり方』

429.11 阿部勤と安立悦子による書籍『暮らしを楽しむキッチンのつくり方』

阿部勤と安立悦子による書籍『暮らしを楽しむキッチンのつくり方』がamazonで発売されています

阿部勤と安立悦子による書籍『暮らしを楽しむキッチンのつくり方』がamazonで発売されています。

料理好きとしても知られる建築家・阿部勤氏が率いるアルテックが手掛けてきた11の住宅を取り上げ、「下ごしらえ→調理→食事→片付け」という動作の流れを踏まえながら、人の心や身体になじむ居心地のよいキッチン設計の勘所を伝授する。雑誌『ディテール』の連載に、新たな事例や住まい手による手料理のレシピも加わったビジュアル豊かな構成。(via shokokusha.co.jp)

暮らしを楽しむキッチンのつくり方
阿部 勤 安立 悦子
4395320325

岩元真明によるシンガポールで行われた「ワールド・アーキテクチャー・フェスティバル 2014」のレポート

188.44 岩元真明によるシンガポールで行われた「ワールド・アーキテクチャー・フェスティバル 2014」のレポート

岩元真明によるシンガポールで行われた「ワールド・アーキテクチャー・フェスティバル 2014」のレポートがartscapeに掲載されています

岩元真明によるシンガポールで行われた「ワールド・アーキテクチャー・フェスティバル 2014」のレポートがartscapeに掲載されています。

World Architecture Festival(略称WAF)は、各国の建築家やディベロッパー、建築メディアが集結する世界最大規模の建築イベントである。今年7回目となるWAF 2014は、10月1日から3日にかけて、昨年、一昨年と同じくシンガポールのマリーナ・ベイ・サンズ・コンベンション・センターで開催された。

隈研吾が相合家具製作所のために設計している、三重県伊賀市の「SOGOKAGUデザインセンター」の画像

297.73 隈研吾が相合家具製作所のために設計している、三重県伊賀市の「SOGOKAGUデザインセンター」の画像

隈研吾が相合家具製作所のために設計している、三重県伊賀市の「SOGOKAGUデザインセンター」の画像が公式サイトに掲載されています

隈研吾が相合家具製作所のために設計している、三重県伊賀市の「SOGOKAGUデザインセンター」の画像が公式サイトに掲載されています。リンク先ページの一番下に掲載されています。

やわらかい家具のような建築を作りたいと考えた。最小限の骨にウレタンを吹き付け、それをファブリックでくるむのである。その同じ作り方で建築をつくってしまうことを考えたのである。いままでの建築のカタチ、オモサに対する一つの批判である。(隈 研吾)

[ap job 更新] 遊空間設計室が建築設計スタッフを募集中
サムネイル:[ap job 更新] 遊空間設計室が建築設計スタッフを募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

遊空間設計室の建築設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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アーキテクチャーフォトの月間ページビューが約132万に。訪問者数の総計は約32万に。
サムネイル:アーキテクチャーフォトの月間ページビューが約132万に。訪問者数の総計は約32万に。

240.16 アーキテクチャーフォトの月間ページビューが約132万に。訪問者数の総計は約32万に。

ap-view201412

アーキテクチャーフォトの月間ページビューが約132万に到達しました。訪問者数の総計は約32万になりました。これも読者の皆様、作品を掲載させていただきました建築家の皆様・写真家の皆様のおかげだと思います。今後とも皆様に有益な情報をお伝えできますように、努力いたしますので、引き続きどうぞ宜しくお願いいたします。

ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して建設が進められているニューヨークの高層集合住宅「56 Leonard Street」の写真

235.70 ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して建設が進められているニューヨークの高層集合住宅「56 Leonard Street」の写真

ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して建設が進められているニューヨークの高層集合住宅「56 Leonard Street」の写真がcurbed.comに掲載されています

ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計して建設が進められているニューヨークの高層集合住宅「56 Leonard Street」の写真が3枚、curbed.comに掲載されています。

book『建築知識2014年12月号 特集:徹底解説! ここが変わった改正・建築基準法』
サムネイル:book『建築知識2014年12月号 特集:徹底解説! ここが変わった改正・建築基準法』

372.00 book『建築知識2014年12月号 特集:徹底解説! ここが変わった改正・建築基準法』

書籍『建築知識2014年12月号 特集:徹底解説! ここが変わった改正・建築基準法』がamazonで発売されています

書籍『建築知識2014年12月号 特集:徹底解説! ここが変わった改正・建築基準法』がamazonで発売されています。

【特集】徹底解説! ここが変わった改正・建築基準法

“エレベーターの昇降路が容積率から除外”
“適判制度の見直し”など
今年、平成26年は建築基準法大改正の年です。

本特集では、平成26年の改正内容について、建築実務者が必ず知っておきたいポイントに絞って分かりやすく解説。
また、平成23年3月以降の改正に遡ることで、これまでの法規の変遷もまとめて復習できます。

建築基準法はもちろん、施行令・規則・告示・技術的助言・設計指針、さらには建築士法、省エネ法、消防法などの関連法規や制度まで網羅。

すでに施行された改正のおさらいだけでなく、これから施行される改正もまとめて確認できるすべての建築実務者必読の内容となっています。

建築知識2014年12月号
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カルソ・セント・ジョンによる劇場施設「リバプール・フィルハーモニック」の一部が完成して、その写真が公開

97.19 カルソ・セント・ジョンによる劇場施設「リバプール・フィルハーモニック」の一部が完成して、その写真が公開

カルソ・セント・ジョンによる劇場施設「リバプール・フィルハーモニック」の一部が完成して、その写真が公開されています

カルソ・セント・ジョンが設計した劇場施設「リバプール・フィルハーモニック」の一部が完成して、その写真が公開されています。こちらにも写真が数枚掲載されています

SANAAが中国・南京の四方当代美術館の敷地内に計画しているパヴィリオン「A CIRCLE OF INTERACTION」の画像

816.09 SANAAが中国・南京の四方当代美術館の敷地内に計画しているパヴィリオン「A CIRCLE OF INTERACTION」の画像

SANAAが中国・南京の四方当代美術館の敷地内に計画しているパヴィリオン「A CIRCLE OF INTERACTION」の画像が美術館の公式サイトに掲載されています

SANAAが中国・南京の四方当代美術館の敷地内に計画しているパヴィリオン「A CIRCLE OF INTERACTION」の画像が2枚、美術館の公式サイトに掲載されています。美術館の敷地内には、世界中の様々な建築家による建物が建てられているようです。こちらのマップから各作品の写真・画像を見る事ができます

サナクセンアホ・アーキテクツによるフィンランドの湖畔に建つ住宅「forest home」の写真

373.03 サナクセンアホ・アーキテクツによるフィンランドの湖畔に建つ住宅「forest home」の写真

サナクセンアホ・アーキテクツによるフィンランドの湖畔に建つ住宅「forest home」の写真がdezeenに掲載されています

サナクセンアホ・アーキテクツが設計したフィンランドの湖畔に建つ住宅「forest home」の写真と図面が31枚、dezeenに掲載されています。

ナフ・アーキテクト&デザインが既存木造住宅の内部を全面改修した建築「switch box in house」の写真

179.60 ナフ・アーキテクト&デザインが既存木造住宅の内部を全面改修した建築「switch box in house」の写真

ナフ・アーキテクト&デザインが既存木造住宅の内部を全面改修した建築「switch box in house」の写真がdesignboomに掲載されています

ナフ・アーキテクト&デザインが既存木造住宅の内部を全面改修した建築「switch box in house」の写真が14枚、designboomに掲載されています。

富山大学芸術文化学部 貴志研究室+横山研究室による富山県高岡市の「木津の庄コミュニティセンター+公園」
サムネイル:富山大学芸術文化学部 貴志研究室+横山研究室による富山県高岡市の「木津の庄コミュニティセンター+公園」

4,637.86 富山大学芸術文化学部 貴志研究室+横山研究室による富山県高岡市の「木津の庄コミュニティセンター+公園」

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富山大学芸術文化学部 貴志研究室+横山研究室が設計した富山県高岡市の「木津の庄コミュニティセンター+公園」です。

住宅スケールから逸脱し、むしろ公園のスケールを有することで公園との親和性を持たせた大きな屋根が、公園にただ浮かんでいるだけで、且つその下の空間に公園のように仕切りのないひとつながりのスペースでありながら様々な場を創りだすといった状況によって、公園とセンターをより一体化できると考えました。

谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる新しい東京の自社オフィスの写真と、お披露目の様子

227.78 谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる新しい東京の自社オフィスの写真と、お披露目の様子

谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる新しい東京の自社オフィスの写真などがjapan-architects.comに掲載されています

谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる新しい東京の自社オフィスの写真などがjapan-architects.comに掲載されています。お披露目の様子の写真なども掲載されています。

岸和郎・北山恒・内藤廣・山梨知彦・米田明らによるシンポジウム「丹下健三没10年『今、何故、丹下なのか』を問う」が開催[2015/3/22]

1,167.94 岸和郎・北山恒・内藤廣・山梨知彦・米田明らによるシンポジウム「丹下健三没10年『今、何故、丹下なのか』を問う」が開催[2015/3/22]

岸和郎・北山恒・内藤廣・山梨知彦・米田明らによるシンポジウム「丹下健三没10年『今、何故、丹下なのか』を問う」が開催されます

岸和郎・北山恒・内藤廣・山梨知彦・米田明らによるシンポジウム「丹下健三没10年『今、何故、丹下なのか』を問う」が開催されます。建築会館ホールにて、2015年3月22日に開催されます。
現在事前申し込みの受付中です。

第1部 「不安と混乱に満ちた1950年代を駆け抜けた丹下健三」
14:00-14:20
講演者:豊川斎赫

第2部 「20世紀に丹下健三は何を成し遂げたのか?」
14:20-15:50
パネリスト: 土居義岳、山梨知彦、米田 明
モデレーター:豊川斎赫

第3部 「21世紀に丹下健三は可能か?」
16:00-17:30
パネリスト:岸 和郎、北山 恒、内藤 廣
モデレーター:豊川斎赫

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