
all photos©冨田英次
岸本貴信 / CONTAINER DESIGNが設計した山口県下松市の住宅「下松の中庭」です。
実家の敷地内を住処としたクライアント。敷地は山口県下松市、交通量の多い県道に面している。
道路から40mほど奥に実家が建ち、その道路側が計画地となる。
クライアントの主な要望は実家と繋がるイメージにと言う事と子供たちが家の中でも外でも走り回れるようにと
の2点であった。

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岸本貴信 / CONTAINER DESIGNが設計した山口県下松市の住宅「下松の中庭」です。
実家の敷地内を住処としたクライアント。敷地は山口県下松市、交通量の多い県道に面している。
道路から40mほど奥に実家が建ち、その道路側が計画地となる。
クライアントの主な要望は実家と繋がるイメージにと言う事と子供たちが家の中でも外でも走り回れるようにと
の2点であった。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
北山創造研究所のプロデュース業務計画アシスタント募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
松本直也のサイトにトレーシングペーパーに皺を付けて内装にしたセルフビルド空間の写真が掲載されています
松本直也のサイトにトレーシングペーパーに皺を付けて内装にしたセルフビルド空間の写真が24枚掲載されています。
大阪、再開発の進む天王寺から少し南に下った阿倍野の路地裏にある、
長屋の一軒を改装したギャラリースペース「あべのま」で、若手のデザイナー達が集い、
恊働しながら、人々がつながる場を作るプロジェクト。
今回、普段仕事の上では出来ないことやあそびを地域の人を交え、身近な素材「紙(トレーシングペーパー)」を使い、その紙をグシャグシャにするという誰もが分かる表現と行為でセルフビルドの空間を制作した。
自分達より大きく包みかぶさる、まるで紙の秘密基地のようなこの空間は、
昼は「だがし屋」、夜は「BAR(バル)」に顔をかえ、様々な人々が集い新たな出会いの場を広げ、
そこで何かを感じ取ってもらえる場になればと願う。
紙を「折って」「貼って」「くっつけて」空間をつくり、
人が「おって(居て)」「来はって(来て)」、
人と人、人と場所が「くっつく」プロジェクト。
ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンによる、チリの、荒い打放しコンクリートの外観が特徴的な住宅「Casa Guna」の写真などがdezeenに掲載されています
ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンが設計した、チリの、荒い打放しコンクリートの外観が特徴的な住宅「Casa Guna」の写真と図面が25枚、dezeenに掲載されています。
NHK・クローズアップ現代の特集「地方から日本を変える① まちを潤す“にぎわい革命”」の全内容が公式サイトに掲載されています
NHK・クローズアップ現代の特集「地方から日本を変える① まちを潤す“にぎわい革命”」の全内容が公式サイトに掲載されています。
コープ・ヒンメルブラウが設計して完成した、フランス・リヨンの「コンフリュアンス博物館」の写真などがdesignboomに掲載されています
コープ・ヒンメルブラウが設計して完成した、フランス・リヨンの「コンフリュアンス博物館」の写真などが12枚、designboomに掲載されています。
青木淳・SANAA・隈研吾・山本理顕・日建設計が、滋賀県立近代美術館の新館増築プロポの第一次審査を通過しています
青木淳・SANAA・隈研吾・山本理顕・日建設計が、滋賀県立近代美術館の新館増築プロポーザルのの第一次審査を通過しています。このプロポーザルは、伊東豊雄・布野修司らが審査員を務めています。審査結果に先駆け、参加した13組の提案はPDF資料として匿名の上2014年11月に公開されていました。
プロジェクト・オレンジが改修を手掛けた、マイケル・ホプキンスが70年代に設計した住宅の写真などがdezeenに掲載されています
プロジェクト・オレンジが改修を手掛けた、マイケル・ホプキンスが70年代に設計した住宅の写真などが37枚、dezeenに掲載されています。改修前の写真はこちらに1枚掲載されています。
ヘルツォーク&ド・ムーロンがサッカーチーム「チェルシーFC」のスタジアムの増築を手掛ける事になったそうです
ヘルツォーク&ド・ムーロンがサッカーチーム「チェルシーFC」のスタジアムの増築を手掛ける事になったそうです。ヘルツォーク&ド・ムーロンはスイス・バーゼルを拠点とする設計事務所です。プリツカー賞の受賞経験もあり、日本においては「プラダ青山」の設計者として知られています。北京オリンピックのメインスタジアムや、ドイツのアリエンツ・アリーナ、ボルドーのスタジアムなど、各地で同様の施設を完成させています。また、日本におけるプロジェクトとして、青山にMIUMIUの新店舗が完成間近のようです。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
落合守征建築設計事務所のインテリア設計スタッフ・建築設計スタッフ・オープンデスク募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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ピーター・ズントーの新しい日本語版書籍『空気感(アトモスフェア)』がamazonで予約受付中です
ピーター・ズントー(ペーター・ツムトア)の新しい日本語版書籍『空気感(アトモスフェア)』がamazonで予約受付中です。みすず書房から2015年2月17日に販売される予定との事。
スイス建築の巨匠ツムトア。「心に触れる建物を生み出したい」と語る氏が、意を注ぎ検討する9+3つの観点を具体的に明かす講演集。
チリを代表する現代建築家のアレハンドロ・アラヴェナによるTEDでの講演「私の建築哲学―コミュニティが参加するプロセスを」の動画です。日本語字幕付です。
10年前、チリで100家族が住める住居の建設を依頼された際、アレハンドロ・アラヴェナ氏は珍しいことに着目しました。貧民街やスラム街に息づく知恵です。小さな住居空間がひしめく大きなビルを建てるよりも、柔軟性に富んだ「ハーフ・ホーム」を提案し、各家庭が住まいを拡張していけるようにしました。問題は複雑でしたが、当事者たちが協力するという、実にシンプルなソリューションを考え出すことに成功。アラヴェナ氏は、黒板とチョークを使い、彼のデザインの美しい写真を見せながら、3つのプロジェクトを紹介しています。その紹介を通して、新しい角度から物事を考え直すことで、大きなメリットをともなった見事なデザインが可能になることが明らかになっていきます。
403architecture[dajiba]に、事務所設立当初の話や、浜松での活動について聞いているインタビューがユニコーンサポートに掲載されています
403architecture[dajiba]に、事務所設立当初の話や、浜松での活動について聞いているインタビューがユニコーンサポートに掲載されています。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
相坂研介設計アトリエのスタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2014/12/29-2015/1/5)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。
1、2014年にアーキテクチャーフォトで注目された作品トップ10
5,383 views
2、藤村龍至が出演するNHKの建築特集番組「建築は知っている ランドマークから見た戦後70年」[2015/1/3]
5,062 views
3、長谷川豪が設計した東京都台東区の集合住宅の新しい写真など
4,620 views
4、槇文彦・内藤廣・青井哲人・浅子佳英・五十嵐太郎・松田達によるシンポ「新国立競技場の議論から東京を考える」の内容
4,134 views
5、八束はじめ・布野修司・宇野求による鼎談「建築の実践と建築教育—日本の建築教育:過去・現在・未来—」の内容
3,639 views
6、市川紘司による論考「21世紀中国建築論とアイコン建築の終焉について」
3,594 views
7、日埜直彦による論考「独立する街──ゲイテッド・シティからクローズド・コミュニティへ」
3,155 views
8、ヴィール・アレッツによる、外壁部分をガラスでコーティングした、東京の住宅「A’ House」の写真など
3,146 views
9、槇文彦・磯崎新・原広司によるシンポジウムの内容などを収録した書籍『これからの建築理論』
3,107 views
10、名和晃平・宮島達男・アントニー・ゴームリー・淀川テクニック・猪子寿之らが出演するアートのテレビ番組「アーホ!」が放送[2014/12/30]
2,688 views
11、[ap job 更新] 藤木隆男建築研究所が設計スタッフを募集中
2,681 views
12、最も注目を集めたトピックス [期間:2014/12/22-12/28]
2,669 views
13、新国立競技場周辺開発の概要を紹介するニュース記事
2,640 views
14、吉村順三が設計した京都国際ホテルが営業を終了、土地と建物を売却へ。
2,633 views
15、岩元真明による、ヴェネチアビエンナーレ国際建築展のコールハースらによる展示「エレメンツ・オブ・アーキテクチャー」の詳細なレビュー
2,622 views
16、スタジオ・バロッツィ・ヴェイガが設計して完成した、ポーランド・シュチェチンの管弦楽ホール「Szczecin Philharmonic」の写真
2,616 views
17、磯崎新による、新国立競技場に関する意見の全文
2,578 views
18、谷尻誠とクライアントのマツダ本社デザイン本部長に、完成した「マツダ目黒碑文谷店」について聞いているインタビュー
2,421 views
19、2014年にアーキテクチャーフォトで注目された記事トップ100
2,368 views
20、[ap product] アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧(2014/12/29)
2,337 views
デーヴ・トロイによるTEDでのトーク「ソーシャルマップが街に住む人々の往来と、さらに分離を描き出す」です。日本語字幕付です。
どの街にもそれぞれ特色や個性のある区域、派閥やクラブ、そして同じ街に住む人々を括ったり分け隔てたりする隠れた線引きなどがあるものです。 人々がオンラインで共有する情報から、街について何が読み解けるでしょうか?彼自身の住むボルティモアから始めて、デーヴ・トロイは市の住民のツイートを視覚化してきました。そこから見えてくるのはどんな人々が住んでいるのか、彼らは誰と話すのか、或いは話さないのか、についてです。
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