クリスト、ジャンヌ=クロードと茂木健一郎の講演会の音声ファイルが、茂木健一郎のブログにあります
芸術の自由というテーマで行われた講演会です。
クリスト、ジャンヌ=クロードと茂木健一郎の講演会の音声ファイルが、茂木健一郎のブログにあります
芸術の自由というテーマで行われた講演会です。
asahi.comに、”大学院でマンガ学問 学習院や東京芸大が専攻開設へ”という記事があります
マンガやアニメを教える大学、大学院が来春、相次ぎ誕生する。学習院は、大学院にマンガや映像の文化的意味を研究する専攻を設けることを決め、17日に説明会を開いた。東京芸術大学も大学院にアニメ専攻を加える予定だ。日本の文化を語るのに、マンガやアニメは欠かせない、という認識があるようだ。
記事によると、学習院大学大学院、東京芸術大学大学院、大阪電気通信大学大学院、名古屋造形芸術大(学部)に漫画関係の専攻ができるようです。
名古屋造形芸術大では、浦沢直樹が客員教授にくるそうです。
韓国人アーティスト”Eun Sook”のベルリンでのインスタレーション”Vanished Berlin Wall”の写真がflickrのrsberlinのページにあります
AFPBB Newsによると、
同氏は「Vanished Berlin Wall」と名づけられたこの作品で、東西分断当時のベルリンと、南北に分断されている朝鮮半島の類似性を表現したかったと語る。
作品には、朝鮮半島分断によって家族の離散を余儀なくされた韓国人5000人の名前が組み込まれており、その中には1955年に4人の子どもを残して脱北したLee氏の父親の名前も含まれている。
という事です。
ホイットニー・アメリカ美術館で行われているローレンス・ウィナー展のスライドショーが、New York Timesに掲載されています
写真が6枚あります。
ローレンス・ウィナーは、文字を使った作品を作るアーティストです。
写真家の石川直樹と梅佳代が、石川直樹の個展”POLAR”を見ながら対談している記事が、ぼぼ日ニュースにあります
写真も12枚掲載されています。
福住廉による六本木クロッシング2007のレビュー”多様性なきクロッシング”が、artscapeに掲載されています
写真も4枚掲載されています。
テートモダンで行われているドリス・サルセド展の動画がART ITのサイトに掲載されています
テートモダンのタービンホールの床に”ひび”を入れるという作品です。
その他にも、ロンドンでの草間彌生展の動画や、サーペンタインギャラリーの写真なども掲載されています
AFPBB Newsに、”クリスティーズ・オークションで現代アート完売、ロスコの作品が最高値”という記事が掲載されています
クリスティーズ・オークションでマーク・ロスコの作品”Red Blue Orange”が約37億円で落札されたそうです。
関連写真も12枚見ることができます。
狩野永徳の聚光院の四季花鳥図をQuick Time VRで見ることができます
BRUTUSのサイトで見ることができます。
山口誠のサイトに、derollの箱展のために制作した”DRAWER”の新しい写真があります
写真が7枚掲載されています。
箱を5段重ねた構成の作品で、それぞれが引出しになっていて、マグネットで開け閉めすることができます。
静かな存在感を持った作品。
meganeのサイトで、作品を扱っている様子の動画が見られます。
ロサンゼルス現代美術館で行われている村上隆展の写真がdezeenにあります
展示風景や作品の写真が26枚掲載されています。
meganeのサイトに、Derollの箱展の会場風景動画が掲載されています
“箱”展は、石上純也、中村竜治、中山英之、永山祐子、山口誠が”箱”をテーマに作品を制作した作品を展示した展覧会。
各作品の様子がよくわかるムービーです。
(via dezain)
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