SHARE ロサンゼルス現代美術館、村上隆展
ロサンゼルス現代美術館で行われている村上隆展の写真がdezeenにあります
展示風景や作品の写真が26枚掲載されています。
ロサンゼルス現代美術館で行われている村上隆展の写真がdezeenにあります
展示風景や作品の写真が26枚掲載されています。
meganeのサイトに、Derollの箱展の会場風景動画が掲載されています
“箱”展は、石上純也、中村竜治、中山英之、永山祐子、山口誠が”箱”をテーマに作品を制作した作品を展示した展覧会。
各作品の様子がよくわかるムービーです。
(via dezain)


石川直樹 展”POLAR”が、SCAI THE BATHHOUSEで行われます
リンク先で、作品画像を3枚見ることができます。
非常に興味深い経験を持った作家です。
サイトによると、
2001年に七大陸の世界最高峰登頂の世界最年少記録を塗り替えた偉業などから、若き冒険家として語られることの方が多かった石川は、十代の後半から30才となった現在まで世界の辺境を旅し続けてきました。

建築家、sabine heineのドローイングです。
クラウス・エン・カーンを始めとして、数多くの建築家にドローイングの提供もしています。

for CLAUS EN KAAN ARCHITECTEN
©sabine heine
white-screen.jpに、Space for your future展のレポートが掲載されています
SANAAのフラワーハウスや、タナカノリユキの”100 ERIKAS”など、出品作品の写真を見ることができます。
excite.ismに、space for your future展のレポートが掲載されています
石上純也の”四角いふうせん”の写真や、蜷川実花、エルネスト・ネトなどの作品の写真が掲載されています。
奈良美智の”AtoZ Memorial Dog”が弘前の公園に設置される様子が、TOMIO KOYAMA GALLERYに掲載されています
“NPO法人harappaの発案で、AtoZ展の収益金により制作、弘前市に寄贈”されたものだそう。
写真が、12枚掲載されています。
銀座経済新聞に、”松屋銀座がルイ・ヴィトンの「トランク」に-村上隆さんが配色”という記事があります
同イベントは同店の外壁をトランクに見立て、2003年に発表されたアーティスト・村上隆さんデザインによるカラフルな配色でルイ・ヴィトンのシンボル「モノグラム」をデザインした「モノグラム・マルチカラー」を配置、30分ごとにイルミネーションが変化し、青や紫などさまざまな色のモノグラムが浮かび上がるもの。
写真を1枚見ることができます。
(via コソの出来事)
アーティストの会田誠が、昭和40年会の東京案内で、東京のアートについて書いています
前半は、自身の考えるアートについて書いていて、後半は若手のアーティストを紹介しています。
アーティストのトーマス・シュッテが制作した作品”Model for a Hotel 2007″がトラファルガー広場の四番目の台座に設置されたようです
BD onlineより。
写真を3枚見ることができます。
過去には、マーク・クインの彫刻作品などが展示されました。
foglessの、9/16日の日記に記述があります。
日経Waga Magaに、”「美形」美術館をアートとして見めぐる”という記事が掲載されています
国立西洋美術館、地中美術館、サントリー美術館などを簡単に紹介しています。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中