OMA・重松象平とロフトワーク・林千晶の対談イベント「ライフ&ワーク」の内容が、NTT都市開発のウェブサイトに掲載されています
OMA・重松象平とロフトワーク・林千晶の対談イベント「ライフ&ワーク」の内容が、NTT都市開発のウェブサイトに掲載されています。
OMA・重松象平とロフトワーク・林千晶の対談イベント「ライフ&ワーク」の内容が、NTT都市開発のウェブサイトに掲載されています
OMA・重松象平とロフトワーク・林千晶の対談イベント「ライフ&ワーク」の内容が、NTT都市開発のウェブサイトに掲載されています。
「イサム・ノグチの噴水、万博公園に復元へ 宇宙船や彗星」と言う記事が、朝日新聞DEGITALに掲載されています
「イサム・ノグチの噴水、万博公園に復元へ 宇宙船や彗星」と言う記事が、朝日新聞DEGITALに掲載されています。
都心で住み手が集まる6畳弱の物件を手掛ける設計者に、その理由やノウハウの一端を聞いているインタビューが、ITmediaビジネスに掲載されています
都心で住み手が集まる6畳弱の物件を手掛ける設計者スピリタスに、その理由やノウハウの一端を聞いているインタビュー「6畳弱の狭い物件に、住みたい人が殺到している理由」が、ITmediaビジネスに掲載されています。
平田晃久が設計を手掛ける、東京のカプセルホテル「ナインアワーズ竹橋」と「ナインアワーズ赤坂」の画像が公開されています。
こちらのページに、2018年3月にオープンする「ナインアワーズ竹橋」の画像と概要が掲載されています。
こちらのPDFに2018年5月に開業する「ナインアワーズ赤坂」の画像や概要が掲載されています。
最近では、同じナインアワーズ運営会社による、長坂常 / スキーマ建築計画による「ドシー恵比寿」もアーキテクチャーフォトで作品として紹介しています。
ナインアワーズの動向は常にアーキテクチャーフォトでもチェックしており、過去のアーカイブからその様子を見ることもできます。
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、東京・渋谷の、ホテル併設型アパレル店舗「ホテル コエ トーキョー」の写真が、fashionsnap.comに掲載されています
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEが設計した、東京・渋谷の、ホテル併設型アパレル店舗「ホテル コエ トーキョー」の写真が40枚、fashionsnap.comに掲載されています。施設の公式サイトはこちら。
住友林業が公開した、東京・丸の内に、高さ350mの木造超高層ビルを建てる構想「W350計画」の画像が、fashionsnap.comに掲載されています
住友林業が公開した、東京・丸の内に、高さ350mの木造超高層ビルを建てる構想「W350計画」の画像が4枚、fashionsnap.comに掲載されています。設計協力は日建設計とのこと。
詳細は、住友林業のサイトのプレスリリースに掲載されています。
以下はプレスリリースより。
この建物は木材比率9割の木鋼ハイブリッド構造です。構造は木材と鋼材を組み合わせた柱・梁の構造に鉄骨制振ブレース(筋かい)を配置するブレースチューブ構造*とし、建物の一番外側は四周をぐるりと回るバルコニー状のデザインとします。バルコニー部分は超高層建築物でありながら新鮮な外気と豊かな自然、木漏れ日に触れられる空間を目指します。地上から建物のバルコニー部分を経由して高層階まで連続する緑は、都市での生物多様性を育む景観となります。建物内部は純木造とし、木のぬくもりややさしさを感じる落ち着いた空間とします。株式会社日建設計の設計協力でまとめています。
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、池上線五反田駅から大崎広小路駅の高架下につくられる新商業施設の画像が、fashionsnap.comに掲載されています
谷尻誠+吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる、東急池上線五反田駅から大崎広小路駅の高架下につくられる新商業施設「池上線五反田高架下」の画像が7枚、fashionsnap.comに掲載されています。
内藤廣による、山口の「周南市徳山駅前賑わい交流施設及び周南市立徳山駅前図書館」がオープンしたそうです
内藤廣が設計した、山口の「周南市徳山駅前賑わい交流施設及び周南市立徳山駅前図書館」がオープンしたそうです。リンク先はWWDで写真が3枚掲載されています。
スターバックスや蔦屋書店が入店していることも話題となっているようです。
公式サイトでは、簡易的なプランを見ることができます。こちらにはCG画像などが。
こちらのサイトには写真が6枚掲載されています。
【News】周南市立徳山駅前図書館が、明日2月3日(土)にオープンします。https://t.co/RIg9EOG5Yl pic.twitter.com/kJ6hPkDrNI
— 内藤廣 (@naitohiroshi) 2018年2月2日
「フランク・ロイド・ライトが手掛けた最後の家が売り出し中」という記事が、ELLE DECORに掲載されています
「フランク・ロイド・ライトが手掛けた最後の家が売り出し中」という記事が、ELLE DECORに掲載されています。写真も4枚掲載されています。アメリカ・フェニックスに建つ住宅です。
デムナ・ヴァザリアが手掛けるバレンシアガが、クロックスとコラボしたシューズの写真が、fashionsnap.comに掲載されています
デムナ・ヴァザリアが手掛けるバレンシアガが、クロックスとコラボしたシューズの写真が2枚、fashionsnap.comに掲載されています。デムナは、ヴェトモンも手掛けるなど、注目を集めるファッションデザイナーです。既存のアノニマスなアイテムをカスタムするデザインも得意としていて、イケアのビニールバッグを想起させるレザーバッグを発表するなどして賛否を巻き起こしたりもしています。
mosakiの田中元子と大西正紀による会社グランドレベルが運営する、東京・両国の「喫茶ランドリー」が、地域コミュニティの場として使われ始めている状況を報告する記事が公開されています
mosakiの田中元子と大西正紀による会社グランドレベルが運営する、東京・両国の「喫茶ランドリー」が、地域コミュニティの場として使われ始めている状況を報告する記事が公開されています。生き生きと様々な用途に場が活用される様子がレポートされています。
twitterを見ていると、建築の枠を越えて様々な人たちがその可能性に触発されている状況が生まれています。
コインランドリーと喫茶店の合体は、イノベーション感ある。https://t.co/PWP3zDJGZk
— 深津 貴之 / THE GUILD (@fladdict) 2018年1月29日
洗濯機を置いた喫茶店をつくったら、みんながすごい使い方をいろいろはじめた話。めっちゃおもしろい。不動産の活用は街の編集だなあ。/「喫茶ランドリー」はどうしてヤバい?市民の能動性を引き上げ、受け入れる。グランドレベルの壮大な実験がはじまりました。|大西正紀 https://t.co/3JSCu8ZyJl
— Sadaaki KATO / 加藤 貞顕 (@sadaaki) 2018年1月29日
坂倉準三の神奈川県立美術館が、19年春に「鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム」として開館されるそうです
坂倉準三の神奈川県立美術館が、19年春に「鎌倉文華館 鶴岡ミュージアム」として開館されるそうです。東京新聞が伝えています。
任天堂が公開した、ゲーム機・ニンテンドースイッチと組み合わせて遊ぶ段ボール工作キット「Nintendo Labo」のPR動画が公開されています。公式サイトはこちら。様々なニュースサイトで、その特徴や面白さが分析されています。
「安藤忠雄さん建設・寄付の図書館 寄付募集開始」という記事が、朝日新聞DEGITALに掲載されています
「安藤忠雄さん建設・寄付の図書館 寄付募集開始」という記事が、朝日新聞DEGITALに掲載されています。
「変わるアメリカのショッピングモール 消費の中心から体験・生活型へ」という記事が、NewSphereに掲載されています
「変わるアメリカのショッピングモール 消費の中心から体験・生活型へ」という記事が、NewSphereに掲載されています。
トラフのウェブサイトに、舞台美術『チェルフィッチュ 「三月の5日間」リクリエーション』の写真が掲載されています
トラフのウェブサイトに、舞台美術『チェルフィッチュ 「三月の5日間」リクリエーション』の写真が11枚掲載されています。
トラフは、チェルフィッチュの舞台美術を過去にも手掛けています。2011年には『チェルフィッチュ「ゾウガメのソニックライフ」』、2010年には『チェルフィッチュ「わたしたちは無傷な別人である」』、2008年には『チェルフィッチュ「フリータイム」』を手掛けています。
チェルフィッチュ設立20周年の節目に、2004年の初演から100回以上世界各国で上演されてきた代表作『三月の5日間』が、俳優を含め一新してリクリエーションされ、その舞台美術を担当した。『三月の5日間』は、アメリカ軍がイラクに向けて空爆を開始した、2003年3月の5日間における東京の若者たちを描く。
俳優は、登場人物の主観で語るのではなく、彼らから聞いた話を、人称を入れ替えながら、観客に向けて説明するように語る。舞台上が渋谷のラブホテルや交差点、あるいは六本木に見えたりと、役者の言葉と動きによって、捉え方が変わるような舞台美術が求められた。床面には、中心から90度の角度で白いビニールテープを等間隔に貼った。単なる白線から横断歩道が見えたり、白線で区切られた舞台がホテルの壁に見えたり、何もないようにふるまう役者の自由な動きから存在感がなくなったり、白線が自在に変化していく。
渋谷の大型ビジョンやホテルの天井を思わせる、字幕の流れる舞台中央に吊られた巨大な箱は、存在自体が戦争の不穏な空気を感じさせる。2017年の舞台上に、最小限の要素で2003年3月の東京を立ち上がらせることを目指した。
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