リートフェルトの回顧展”rietveld’s universe”の会場写真がdesignboomに掲載されています
オランダ・ユトレヒトの”the centraal museum”で行われている、ヘリット・トーマス・リートフェルトの回顧展”rietveld’s universe”の会場写真が26枚、designboomに掲載されています。
リートフェルトの回顧展”rietveld’s universe”の会場写真がdesignboomに掲載されています
オランダ・ユトレヒトの”the centraal museum”で行われている、ヘリット・トーマス・リートフェルトの回顧展”rietveld’s universe”の会場写真が26枚、designboomに掲載されています。
片山正通 / Wonderwallの展覧会の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
銀座ポーラ ミュージアム アネックスで開催されている、片山正通 / Wonderwallの展覧会”EXHIBITION OF WONDERWALL ARCHIVES 01 10 PROJECT MODELS”の会場写真が16枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。
ノザイナーによる”Gravity Pearl”の写真がdezeenに掲載されています
ノザイナーがデザインした人造真珠のアクセサリー”Gravity Pearl”の写真が10枚、dezeenに掲載されています。エキサイトイズムには展示の写真と日本語での解説が掲載。
中山英之によるドアノブ”A Room in the Glass Globe”の写真がopenersに掲載されています
中山英之がデザインしたドアノブ”A Room in the Glass Globe”の写真がopenersに掲載されています。
“愛のバッドデザイン・ワークショップ展”のレポートがエキサイトイズムに掲載されています
“愛のバッドデザイン・ワークショップ展”のレポートがエキサイトイズムに掲載されています。デザイナーの清水久和が”愛のバッドデザイン”というテーマを出題し、若手デザイナーが作品を制作したワークショップの成果展です。
“ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展”の会場写真がクラスカのサイトに掲載されています
清水久和や中村竜治による”ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展”の会場写真がクラスカのウェブサイトに8枚掲載されています。作品の写真やキュレーターによるテキストなど詳しい概要はこちらで見ることができます。
中村竜治による作品
CLASKA Gallery & Shop “DO”で行われる”ダンボール・ハイ or-itaでつくるプロダクト”展をプレビューします。展覧会期は2010年10月30日(土)→11月21日(日)11:00→19:00
(※オープニングパーティ:10月31日(土)(日)※訂正しました。申し訳ありませんでした。 18:00→21:00)。この展覧会はデザインディレクターの岡田栄造のキュレーションによって選ばれた6組のデザイナー・建築家が、段ボールに自在に折り目を作るためのカッター”or-ita“を使用して制作した作品を発表するというもの。出展作家は、大江よう(衣服生物学研究所主宰)、POSTALCO/マイク・エーブルソン、古賀充(造形作家)、中村竜治(建築家)、清水久和(プロダクトデザイナー)、織咲誠(インターデザインアーティスト)です。
以下、作品の写真と岡田による展覧会についてのテキストを紹介します。
Gijs Van Vaerenberghによるベルギーの教会でのインスタレーション”The Upside Dome”の写真がdezeenに掲載されています
デザイナーのGijs Van Vaerenberghが制作したベルギーの教会でのインスタレーション”The Upside Dome”の写真が7枚、dezeenに掲載されています。
吉岡徳仁がKDDI iidaのためにデザインした新しい携帯電話”X-RAY”です。このプロダクトは2010年10月19日(火)から原宿のKDDIデザイニングスタジオで展示されるとの事。
X-RAY for KDDI iida by Tokujin Yoshioka
表面のかたち作りから離れ、内側からデザインする事で、まるでかたちが存在しないような携帯電話を考えました。今回のプロジェクトは、デザインが多様化している現代のケータイに、新鮮で、新しい切り口を見い出したいという想いを抱きながらスタートました。
「X-RAY」は、透過させた内部のメカそのものをデザインし、特殊な素材を使う事で、美しい透明度と深い質感を実現した、新しい携帯電話の提案です。
クラーソン・コイヴィスト・ルーネによる花瓶”Vindobona”の写真がdezeenに掲載されています
クラーソン・コイヴィスト・ルーネがデザインした花瓶”Vindobona”の写真が7枚、dezeenに掲載されています。
photo©Takumi Ota
永山祐子が”LLOVE“のためにデザインした客室です。
“LLOVE“は参加デザイナーが築40年奈良県の職員宿舎として使われていた建物をリノベーションしして、その中の14室は実際に泊ることも可能になるというイベント。期間は2010 年10 月22 日( 金) ~11 月23 日( 火・祝)。永山の他には中村竜治、中山英之、長坂常、リチャード・ハッテン、ヨープ・ファン・リースハウト、ピーケ・バーグマンス、ショルテン&バーイングスが参加するとの事。
その他の写真や作品についてのテキスト、イベントの概要は以下。
DESIGNEAST 01が名村造船所跡地で開催されます。開催期間は2010年10月1・2・3日。国内外から様々なデザイナー・建築家が集まり、トークショー・ワークショップなど様々なイベントが行われます。参加デザイナーやスケジュールの詳細は、リンク先の公式サイトに掲載されています。
「ソーシャル・サスティナビリティー」をテーマに、3日間に渡るトークイベントを開催いたします。きわめて今日的な課題をはらむこの言葉からデザインを見直すと、多様な領域が関係していることがわかります。今回は、世界で活躍するデザイナー、企業人を招聘し、作品紹介や対談を通して、消費 / 生産の二元論を反省するとともに、今日の日本における社会的維持可能性が問われている状況について考えたいと思います。
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