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田中裕之建築設計事務所による”Temple Table” 美術手帖、最新号(2010年12月号) 特集”最新デザインキーワード100″

美術手帖の最新号(2010年12月号)の概要が美術出版社のサイトに掲載されています

美術手帖の最新号(2010年12月号)の概要が美術出版社のウェブサイトに掲載されています。特集”最新デザインキーワード100″です。

普段、何気なく使っている日用品から、街中の風景まで身の回りにあるデザインには、目に見えないアイデアやコンセプトが隠れている。この特集では、最新プロダクトの裏側にあるデザイン思想をキーワードで解説。 デザイン・キーワードを知れば、世界が変わって見えてくる!

美術手帖 2010年 12月号 [雑誌]
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ダイソンの”エアマルチプライアー”が今年のグッドデザイン大賞に tha ltd.による”光の時計”の動画 リートフェルトの回顧展”rietveld’s universe”の会場写真 片山正通 / Wonderwallの展覧会の会場写真

片山正通 / Wonderwallの展覧会の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています

銀座ポーラ ミュージアム アネックスで開催されている、片山正通 / Wonderwallの展覧会”EXHIBITION OF WONDERWALL ARCHIVES 01 10 PROJECT MODELS”の会場写真が16枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。

ノザイナーによる”Gravity Pearl” 吉岡徳仁による”X-RAY Installation” 中山英之によるドアノブ”A Room in the Glass Globe” 参+市原忍による住宅”3.3″ “愛のバッドデザイン・ワークショップ展”のレポート

“愛のバッドデザイン・ワークショップ展”のレポートがエキサイトイズムに掲載されています

“愛のバッドデザイン・ワークショップ展”のレポートがエキサイトイズムに掲載されています。デザイナーの清水久和が”愛のバッドデザイン”というテーマを出題し、若手デザイナーが作品を制作したワークショップの成果展です。

“ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展”の会場写真

“ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展”の会場写真がクラスカのサイトに掲載されています

清水久和中村竜治による”ダンボール・ハイ – or-ita でつくるプロダクト展”の会場写真がクラスカのウェブサイトに8枚掲載されています。作品の写真やキュレーターによるテキストなど詳しい概要はこちらで見ることができます

ダンボール・ハイ or-itaでつくるプロダクト展のプレビュー

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中村竜治による作品

CLASKA Gallery & Shop “DO”で行われる”ダンボール・ハイ or-itaでつくるプロダクト”展をプレビューします。展覧会期は2010年10月30日(土)→11月21日(日)11:00→19:00
(※オープニングパーティ:10月31日(土)(日)※訂正しました。申し訳ありませんでした。 18:00→21:00)。この展覧会はデザインディレクターの岡田栄造のキュレーションによって選ばれた6組のデザイナー・建築家が、段ボールに自在に折り目を作るためのカッター”or-ita“を使用して制作した作品を発表するというもの。出展作家は、大江よう(衣服生物学研究所主宰)、POSTALCO/マイク・エーブルソン古賀充(造形作家)、中村竜治(建築家)、清水久和(プロダクトデザイナー)、織咲誠(インターデザインアーティスト)です。
以下、作品の写真と岡田による展覧会についてのテキストを紹介します。

Gijs Van Vaerenberghによるベルギーの教会でのインスタレーション”The Upside Dome” 吉岡徳仁による携帯電話”X-RAY”

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吉岡徳仁がKDDI iidaのためにデザインした新しい携帯電話”X-RAY”です。このプロダクトは2010年10月19日(火)から原宿のKDDIデザイニングスタジオで展示されるとの事。

X-RAY for KDDI iida by Tokujin Yoshioka

表面のかたち作りから離れ、内側からデザインする事で、まるでかたちが存在しないような携帯電話を考えました。今回のプロジェクトは、デザインが多様化している現代のケータイに、新鮮で、新しい切り口を見い出したいという想いを抱きながらスタートました。
「X-RAY」は、透過させた内部のメカそのものをデザインし、特殊な素材を使う事で、美しい透明度と深い質感を実現した、新しい携帯電話の提案です。

クラーソン・コイヴィスト・ルーネによる花瓶”Vindobona”

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