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西澤明洋の書籍『ブランドをデザインする!』 山中俊治の新しい書籍『デザインの骨格』

山中俊治の新しい書籍『デザインの骨格』がamazonで予約受付中です

デザイナーの山中俊治の新しい書籍『デザインの骨格』がamazonで予約受付中です。リンク先に書籍の概要が掲載されています。

デザイナーとエンジニア、両方の視点を持ち、腕時計や鉄道車両などの製品からロボットのデザインまで手掛けるなど、幅広い分野で活躍するプロダクトデザイナーの山中俊治氏。
山中氏がSuica改札機の読み取り角度を13.5度とデザインした理由は一体何なのか?また、走行用義足のプロジェクトに携わる中で感じる医療現場とデザインの新たな可能性とは?人々が見過ごしてしまうことに疑問を投げかけ、常に人とものの新しい関係を探求する山中氏の発想の原点を、自身が2009年から書き続けているブログ「デザインの骨格」の中から探りました。
本書を読めば、デザインが特別な技術や知識でないことが理解でき、普段の生活や自分の行動をデザインという視点で観察する週間が身につきます。デザイナーのみならず、商品企画や商品開発に携わる全てのかたにおすすめの1冊です。

デザインの骨格
山中俊治
482226470X

アーキテクチャーフォト ジョブボードを開設

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アーキテクチャーフォト ジョブボードを開設いたしました

アーキテクチャーフォト ジョブボードを開設いたしました。建築・デザイン・アート等の様々な求人情報の告知にご活用ください。ひと月の訪問者の合計約19万のarchitecturephoto.netとも連携して、建築・デザイン・アート関係者の皆様に効果的にPRすることができると思います。こちらも当サイトと合わせてよろしくお願いいたします。

old book『SD 1982年2月号 特集:メンフィス 他』

古書『SD 1982年2月号 特集:メンフィス 他』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『SD 1982年2月号 特集:メンフィス 他』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。その他、最近の入荷書籍はこちらで見ることができます

メンフィスの家具の写真やドローイングなどを掲載している号です。
特集1:メンフィス ニュー・インターナショナル・スタイルあるいは家具のポストモダニズム
特集2:VISIC <詩と音楽と映像>の新たな創造的融合 10枚のイラストレーション=鈴木浩二
特別付録=ソノシート
特集3:A・マンジャロッティの近作

江畑潤によるスツール”tension” 柳原照弘による大阪の美容室”ne” 柳原照弘によるシンガポールの美容室”KIZUKI+LIM” book『フォントのふしぎ』

書籍『フォントのふしぎ』がamazonで発売されています

書籍『フォントのふしぎ』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚と概要が掲載されています。

ドイツ在住の欧文フォントの専門家が、欧米の街中で撮影した写真をもとに、目からウロコのフォントの不思議を語ります。ガイドを聴きながら海外の街を散歩するように、フォントについての知識が楽しく身につくよう構成されています。

第一章では、高級ブランド、有名ミュージシャンのDVD、ファッション雑誌のロゴなど、誰もが知っているロゴにまつわるトリビア、第二章では、フランス、イギリス、ドイツなどの街角で見かけた文字の小話、第三章では、フォントに関する素朴な疑問、第四章は、数字や記号の正しい使い分け方など、意外と知らない知識を紹介します。本文は約70本のコラムで構成され、興味のある部分から読めるようになっています。

フォントのふしぎ ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか?
小林章
4568504287

SANAAがアレッシィのためにデザインした腕時計”Neko” マルティ・ギセのインタビュー TAKEO PAPER SHOW 2010の書籍『proto- 紙のいきづかい』

TAKEO PAPER SHOW 2010の書籍『proto- 紙のいきづかい』がamazonで発売されています

TAKEO PAPER SHOW 2010の書籍『proto- 紙のいきづかい』がamazonで発売されています。

「TAKEO PAPER SHOW 2010」の展示内容を収録。紙の成り立ちから現在までを、紙がもたらす五感とともに追体験。

proto- 紙のいきづかい
株式会社 竹尾
4620606545

佐藤雅彦の書籍『属性』

佐藤雅彦の書籍『属性』がamazonで販売されています

佐藤雅彦の書籍『属性』がamazonで販売されています。21_21 DESIGN SIGHTで行われた佐藤雅彦ディレクション”これも自分と認めざるをえない展”の関連書籍です。

防犯や、より快適な暮らしを楽しむために、個人を特定する技術や方法が急速に開発され、様々な場面で応用されています。それは言い換えると、例えば指紋や静脈といった人の「属性」が、自分自身から切り離されて一人歩きする社会が、身近に迫っていると言えるのではないでしょうか。
NHK 教育番組「ピタゴラスイッチ」やアート作品「計算の庭」に代表されるように、複雑な概念も新しい表現方法によって本質をシンプルに浮かび上がらせ、親しみやすい形に昇華させてきた著者佐藤雅彦が、「自分」を形づくる要素を探る、インタラクティブな映像や最先端のテクノロジーを駆使した国内外の作品を紹介しながら、自分自身の認めざるをえない「属性」を一冊の本で表現。

属性
佐藤雅彦 中島英樹
4763010298

天野祐吉と佐藤可士和の新しい書籍『可士和式』

天野祐吉と佐藤可士和の新しい書籍『可士和式』がamazonで発売されています

天野祐吉と佐藤可士和の新しい書籍『可士和式』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍の概要が掲載されています。

中身は、天野と佐藤が「新しい広告」について語り合った延べ8時間の記録です。

可士和式
天野 祐吉 佐藤 可士和
4905016029

平田晃久による”tangle table” AXIS、最新号(149号) スタジオ・ジョブ、マーティン・バース、ハイメ・アヨンによるフローニンゲン美術館の改修

スタジオ・ジョブ、マーティン・バース、ハイメ・アヨンによるフローニンゲン美術館の改修の写真がdesignboomに掲載されています

スタジオ・ジョブマーティン・バースハイメ・アヨンが手掛けたオランダのフローニンゲン美術館の改修の写真が13枚、designboomに掲載されています。

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