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コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビュー(日本語)

436.15 コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビュー(日本語)

コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのファッションデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビューがi-Dのウェブサイトに掲載されています

コムデギャルソンがサポートしている事でも知られる、ロシアのファッションデザイナー ゴーシャ・ラブチンスキーのインタビューがi-Dのウェブサイトに掲載されています。現代のファッション業界を取り巻く状況等にも聞いていて、若い世代のデザイナーが世界をどのように見ているかが分かる興味深いインタビューです。ラブチンスキーがデザインしている服はこちらなどで見ることができます

展覧会「MIYAKE ISSEY展 : 三宅一生の仕事」の会場写真と動画

111.47 展覧会「MIYAKE ISSEY展 : 三宅一生の仕事」の会場写真と動画

展覧会「MIYAKE ISSEY展 : 三宅一生の仕事」の会場写真と動画が、internet museumに掲載されています

展覧会「MIYAKE ISSEY展 : 三宅一生の仕事」の会場写真と動画が、internet museumに掲載されています。以下は、展覧会公式の概要です。

三宅氏は常に次の時代を見据えながら、新しい服づくりの方法論と可能性を示しています。それは、1960年に日本で初めて開催された世界デザイン会議において、当時、多摩美術大学在学中であった三宅氏が、衣服デザインが含まれないことに疑問を持ち質問状を送ったことに始まります。既にそこには、衣服は時代と共に移ろう「ファッション」として存在するのではなく、より普遍的なレベルで私たちの生活と密接に結びついて生まれる「デザイン」であるという三宅氏の思想が見て取れます。以来、既成の枠にとらわれない自由な発想のもと、独自の素材づくりから始まり、「一枚の布」と身体との関係や、そこに生まれる「ゆとり」や「間(ま)」を追求しています。また、チームと共に粘り強いリサーチと実験を行い、革新性と着心地のよさを兼ね備えた衣服を生み出しています。
本展では、初期から最新プロジェクトまでの全仕事を通して、ものづくりに対する三宅氏の考え方やデザインアプローチを明らかにし、未来に向けた更なる創作の可能性を探ります。三宅氏の仕事の多様性や豊かさを示しつつ、細部をも丹念に紹介する本展は、今なお進化し続ける三宅氏の服づくりについて明らかにするものです。子どもから大人まで、誰もがつくることの楽しさに触れていただくとともに、本展が自由な発想を押し広げ、創造力を刺激する機会となれば幸いです。

川久保玲率いるコムデギャルソンと関わりのあるショップ「ドーバーストリートマーケット」の新ロンドン店の新しい写真

174.34 川久保玲率いるコムデギャルソンと関わりのあるショップ「ドーバーストリートマーケット」の新ロンドン店の新しい写真

川久保玲率いるコムデギャルソンと関わりのあるショップ「ドーバーストリートマーケット」の新ロンドン店の新しい写真がdezeenに掲載されています

川久保玲率いるコムデギャルソンと関わりのあるショップ「ドーバーストリートマーケット」の新ロンドン店の新しい写真が36枚、dezeenに掲載されています。

川久保玲率いるコムデギャルソンと関わりのあるショップ「ドーバーストリートマーケット」の新しいロンドン店の写真

397.48 川久保玲率いるコムデギャルソンと関わりのあるショップ「ドーバーストリートマーケット」の新しいロンドン店の写真

川久保玲率いるコムデギャルソンと関わりのあるショップ「ドーバーストリートマーケット」の新しいロンドン店の写真がwallpaper*に掲載されています

川久保玲率いるコムデギャルソンと関わりのあるショップ「ドーバーストリートマーケット」の新しいロンドン店の写真が14枚、wallpaper*に掲載されています。

国立新美術館での、「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」の会場写真

1,427.08 国立新美術館での、「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」の会場写真

国立新美術館での、「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」の会場写真がwallpaper*のウェブサイトに掲載されています

国立新美術館での、「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」の会場写真が9枚、wallpaper*のウェブサイトに掲載されています。
以下は展覧会公式の概要

このたびの展覧会「MIYAKE ISSEY展: 三宅一生の仕事」は、三宅氏が活動を開始した1970年から現在に至る約45年間の仕事を紹介する、これまでにない規模の展覧会となります。
三宅氏は常に次の時代を見据えながら、新しい服づくりの方法論と可能性を示しています。それは、1960年に日本で初めて開催された世界デザイン会議において、当時、多摩美術大学在学中であった三宅氏が、衣服デザインが含まれないことに疑問を持ち質問状を送ったことに始まります。既にそこには、衣服は時代と共に移ろう「ファッション」として存在するのではなく、より普遍的なレベルで私たちの生活と密接に結びついて生まれる「デザイン」であるという三宅氏の思想が見て取れます。以来、既成の枠にとらわれない自由な発想のもと、独自の素材づくりから始まり、「一枚の布」と身体との関係や、そこに生まれる「ゆとり」や「間(ま)」を追求しています。また、チームと共に粘り強いリサーチと実験を行い、革新性と着心地のよさを兼ね備えた衣服を生み出しています。
本展では、初期から最新プロジェクトまでの全仕事を通して、ものづくりに対する三宅氏の考え方やデザインアプローチを明らかにし、未来に向けた更なる創作の可能性を探ります。三宅氏の仕事の多様性や豊かさを示しつつ、細部をも丹念に紹介する本展は、今なお進化し続ける三宅氏の服づくりについて明らかにするものです。子どもから大人まで、誰もがつくることの楽しさに触れていただくとともに、本展が自由な発想を押し広げ、創造力を刺激する機会となれば幸いです。

デイビッド・チッパーフィールドによる、ロンドンの、ファッションブランド・ヴァレンチノの店舗の写真

244.88 デイビッド・チッパーフィールドによる、ロンドンの、ファッションブランド・ヴァレンチノの店舗の写真

デイビッド・チッパーフィールドによる、ロンドンの、ファッションブランド・ヴァレンチノの店舗の写真がdezeenに掲載されています

デイビッド・チッパーフィールドが設計を手掛けた、ロンドンの、ファッションブランド・ヴァレンチノの店舗の写真が26枚、dezeenに掲載されています。

ファッションブランド・sacaiがデザインした、アップルウォッチ用バンドの写真

314.99 ファッションブランド・sacaiがデザインした、アップルウォッチ用バンドの写真

ファッションブランド・sacaiがデザインした、アップルウォッチ用バンドの写真がfashionsnap.comに掲載されています

ファッションブランド・sacaiがデザインした、アップルウォッチ用バンドの写真が2枚、fashionsnap.comに掲載されています。

深澤直人による、南青山の、イッセイミヤケの新店舗「me ISSEY MIYAKE」と、吉岡徳仁による新店舗「HaaT」の写真

1,087.91 深澤直人による、南青山の、イッセイミヤケの新店舗「me ISSEY MIYAKE」と、吉岡徳仁による新店舗「HaaT」の写真

深澤直人による、南青山の、イッセイミヤケの新店舗「me ISSEY MIYAKE」と、吉岡徳仁による新店舗「HaaT」の写真がFASHION PRESSに掲載されています

深澤直人による、南青山の、イッセイミヤケの新店舗「me ISSEY MIYAKE」と、吉岡徳仁による新店舗「HaaT」の写真がFASHION PRESSに掲載されています。両店舗とも本日(2016年3月3日)オープンです。

藤本壮介のドローイングや建築をモチーフにした、ファッションブランド・アクリスの2016ssコレクションの写真など

1,021.40 藤本壮介のドローイングや建築をモチーフにした、ファッションブランド・アクリスの2016ssコレクションの写真など

藤本壮介のドローイングや建築をモチーフにした、ファッションブランド・アクリスの2016ssコレクションの写真などがvogueのサイトに掲載されています

藤本壮介のドローイングや建築をモチーフにした、ファッションブランド・アクリスの2016ssコレクションの写真などが7枚、vogueのサイトに掲載されています。日本語でプロジェクトの概要も読むことができます。「House N」の写真を大胆にプリントしたワンピースなども展開されています。

チッパーフィールドが手掛けた、ビバリーヒルズの、ファッションブランド・バリーの旗艦店の写真

299.01 チッパーフィールドが手掛けた、ビバリーヒルズの、ファッションブランド・バリーの旗艦店の写真

チッパーフィールドが手掛けた、ビバリーヒルズの、ファッションブランド・バリーの旗艦店の写真がdezeenに掲載されています

デイビッド・チッパーフィールドが手掛けた、ビバリーヒルズの、ファッションブランド・バリーの旗艦店の写真が12枚、dezeenに掲載されています。

ファッションデザイナーのコシノミチコに、自身の駆け出しのころなどを聞いているインタビュー「なぜコシノミチコはロンドンで成功したのか?」

92.28 ファッションデザイナーのコシノミチコに、自身の駆け出しのころなどを聞いているインタビュー「なぜコシノミチコはロンドンで成功したのか?」

ファッションデザイナーのコシノミチコに、自身の駆け出しのころなどを聞いているインタビュー「なぜコシノミチコはロンドンで成功したのか?」がfashionsnap.comに掲載されています

ファッションデザイナーのコシノミチコに、自身の駆け出しのころなどを聞いているインタビュー「なぜコシノミチコはロンドンで成功したのか?」がfashionsnap.comに掲載されています。

藤本壮介が、H&M傘下のファッションブランドCOSのためにデザインしている、ミラノデザインウィークでのインスタレーション「forest of light」の画像

546.85 藤本壮介が、H&M傘下のファッションブランドCOSのためにデザインしている、ミラノデザインウィークでのインスタレーション「forest of light」の画像

藤本壮介が、H&M傘下のファッションブランドCOSのためにデザインしている、ミラノデザインウィークでのインスタレーション「forest of light」の画像がdezeenに掲載されています

藤本壮介が、H&M傘下のファッションブランドCOSのためにデザインしている、ミラノデザインウィークでのインスタレーション「forest of light」の画像が3枚、dezeenに掲載されています。

長坂常 / スキーマ建築計画が会場構成を手掛けた、ロンドンでの展示会「MR PORTER × BEAMS exhibition@London」
サムネイル:長坂常 / スキーマ建築計画が会場構成を手掛けた、ロンドンでの展示会「MR PORTER × BEAMS exhibition@London」

740.74 長坂常 / スキーマ建築計画が会場構成を手掛けた、ロンドンでの展示会「MR PORTER × BEAMS exhibition@London」

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all photos©Ben Broomfield for MR PORTER

長坂常 / スキーマ建築計画が会場構成を手掛けた、ロンドンでの展示会「MR PORTER × BEAMS exhibition@London」です。

世界中から独自の視点でセレクトしたアイテムを日本に伝えてきたBEAMSは、今年40周年を迎えた。今回、日本の感覚と優れた縫製・加工技術を持ったジャパンブランドを世界に発信するプロジェクトとして、イギリスを拠点とする世界最大のメンズスタイルオンラインサイトMR PORTERと協同でロンドンコレクションに公式出展。その際の展示会の会場構成を行った。商品を見せるだけではなく、その活動自体の印象を強くするためにも、インスタレーション性をもとめられた。
そこで、我々は、本来用途の異なる服を乾かす物干しを使って、服を見せるインスタレーションを計画した。
物干しとはある意味、日本の下町の原風景でもあり、その各々のパイプの高さ、長さを調整し、パイプが絡み合う「物干しの森」を作り、そこにアジアを象徴する蛍光灯を施し、演出を行った。

OMAのシンクタンク部門AMOが手掛けた、プラダ2016AWメンズコレクションの会場デザインの写真

340.89 OMAのシンクタンク部門AMOが手掛けた、プラダ2016AWメンズコレクションの会場デザインの写真

OMAのシンクタンク部門AMOが手掛けた、プラダ2016AWメンズコレクションの会場デザインの写真がdezeenに掲載されています

OMAのシンクタンク部門AMOが手掛けた、プラダ2016AWメンズコレクションの会場デザインの写真が14枚、dezeenに掲載されています。

妹島和世と、sacaiのデザイナー・阿部千登勢の対談記事「作り手・使い手つながるデザイン」

1,672.41 妹島和世と、sacaiのデザイナー・阿部千登勢の対談記事「作り手・使い手つながるデザイン」

妹島和世と、sacaiのデザイナー・阿部千登勢の対談記事「作り手・使い手つながるデザイン」がasahi shinbun degitalに掲載されています

妹島和世と、sacaiのデザイナー・阿部千登勢の対談記事「作り手・使い手つながるデザイン」がasahi shinbun degitalに掲載されています。

ダニット・ペレグのTEDでの講演「ショッピングなんて忘れましょう—新しい服をダウンロードする時代がすぐにやってきます」の動画

493.49 ダニット・ペレグのTEDでの講演「ショッピングなんて忘れましょう—新しい服をダウンロードする時代がすぐにやってきます」の動画

ダニット・ペレグのTEDでの講演「ショッピングなんて忘れましょう—新しい服をダウンロードする時代がすぐにやってきます」の動画です。日本語字幕付。

ダウンロードして印刷できる服が私たちのクローゼットを飾る日はそんなに遠くないのかもしれません。ファッション・デザイナーであるダニット・ペレグの学校でのプロジェクトとして始まったものは、日常的に着られる柔軟性と強度を持つ3Dプリントされたコレクションになりました。彼女は思っています。「ファッションはとても物質的なものだけど、私たちの着る服がデジタルになったとき、世の中はどんな風になるんだろう」と。

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