森万里子のエスパス ルイ・ヴィトン東京での展覧会「Infinite Renew (無限の再生)」の会場写真などがエキサイトイズムに掲載されています
森万里子のエスパス ルイ・ヴィトン東京での展覧会「Infinite Renew (無限の再生)」の会場写真などがエキサイトイズムに掲載されています。
森万里子のエスパス ルイ・ヴィトン東京での展覧会「Infinite Renew (無限の再生)」の会場写真などがエキサイトイズムに掲載されています
森万里子のエスパス ルイ・ヴィトン東京での展覧会「Infinite Renew (無限の再生)」の会場写真などがエキサイトイズムに掲載されています。
王澍(ワン・シュー)へのインタビュー「あえてアマチュアの技術にこだわり建築をつくる」がJIAマガジン10月号オンライン版に掲載されています
プリツカー賞受賞者の中国人建築家・王澍(ワン・シュー)へのインタビュー「あえてアマチュアの技術にこだわり建築をつくる」がJIAマガジン10月号オンライン版に掲載されています
古書『デンマーク・モダンハウスの最盛期 SD 1996年9月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『デンマーク・モダンハウスの最盛期 SD 1996年9月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。
デンマークのモダニズム住宅を特集した書籍。
・木下壽子の論考「レス・イズ・モアの可能性-デンマーク50年代のモダン住宅を訪ねて」
・リズベット・バルスレフ・ヨーゲンセンによる論考「デンマークの50年代は最後の黄金世代か?」
・ハンナ・ケアホルムへのインタビュー掲載作品として、
・ヴィルヘルム・ヴォリャトによる「ニルス・ボーアのサマーハウス別棟」
・ハルドー・ヤコブ・グンログソンによる「グンログソン自邸」
・エリック・クリスチャン・ソーレンセンによる「ソーレンセン自邸」
・アルネ・エミール・ヤコブセンによる「シェランズ・オッデの家」
・アルネ・エミール・ヤコブセンによる「スーホルムⅠ」
・ハンナ・ケアホルムによる「ケアホルム自邸」
・ヨーン・ウッツォンによる「キンゴー・ハウス」などを収録。
ザハ・ハディド事務所のディレクターと日本スポーツ振興センターの広報担当者による新国立競技場問題についてのコメントを紹介している記事がAPにあります
ザハ・ハディド事務所のディレクターと日本スポーツ振興センターの広報担当者による新国立競技場問題についてのコメントを紹介している記事がAPにあります。
建築写真家イワン・バーンがTEDで行ったプレゼン「Ingenious homes in unexpected places」の動画です。ベネズエラのトーレ・デ・ダビ(建設が止まった45階建てのビルに、不法占拠者が住み、水道が引かれ、無許可の歯医者などもいる。詳しくはこちら。) など、世界中の思いがけない場所に発生した住居についてプレゼンテーションしています。
In the center of Caracas, Venezuela, stands the 45-story “Tower of David,” an unfinished, abandoned skyscraper. But about eight years ago, people started moving in. Photographer Iwan Baan shows how people build homes in unlikely places, touring us through the family apartments of Torre David, a city on the water in Nigeria, and an underground village in China. Glorious images celebrate humanity’s ability to survive and make a home — anywhere.
書籍『モール化する都市と社会: 巨大商業施設論』がamazonで発売されています
書籍『モール化する都市と社会: 巨大商業施設論』がamazonで発売されています。
ショッピングモールから見る、現代の都市と文化とは?
現代のショッピングセンター・ショッピングモールにいたるまでの日本の「巨大商業施設」の歴史を、歴史社会学的記述として分析・記述すると同時に、ショッピングセンター・ショッピングモールに複数の視点からアプローチすることで、多角的に現代の社会、文化、都市について考察する。
序 章 ショッピングセンター・ショッピングモールのある社会へ 若林幹夫
第1章 玉川高島屋ショッピングセンターという起源 楠田恵美
第2章 社会を夢みる巨大商業施設 田中大介
第3章 建築空間/情報空間としてのショッピングモール 南後由和
第4章 多様性・均質性・巨大性・透過性 若林幹夫
第5章 消費社会という「自然」 田中大介
終 章 ショッピングセンター・ショッピングモールから見える現代の都市と社会
(via nttpub.co.jp)
モール化する都市と社会: 巨大商業施設論
若林 幹夫 
ザハ・ハディドが透明で水のようなテーブル「liquid glacial table」のプロトタイプを発表しています
ザハ・ハディドが透明で水のようなテーブル「liquid glacial table」のプロトタイプを発表しています。リンク先に写真が3枚掲載されています。
京都のカプセルホテル「ナインアワーズ」が11/4から再開業することをfacebook上で発表しています
京都のカプセルホテル「ナインアワーズ」が2013年11月4日から再開業することをfacebook上で発表しています。facebook上での先行予約も受け付けているようです。
MCKNHM・アーキテクツによるドイツ・メールスの住宅の増築「CMYK House」の写真がdezeenに掲載されています
MCKNHM・アーキテクツが設計したドイツ・メールスの住宅の増築「CMYK House」の写真が24枚、dezeenに掲載されています。
デイヴィッド・チッパーフィールドなどの高松宮殿下記念世界文化賞受賞者のプレスカンファレンスの動画です。
西田司+中川エリカ・猪熊純+成瀬友梨・藤野高志による講演会「集まって住む」の記録がAGC studioのウェブサイトに掲載されています
西田司+中川エリカ・猪熊純+成瀬友梨・藤野高志による講演会「集まって住む」の記録がAGC studioのウェブサイトに掲載されています。
AGC studioでは「新しい建築の楽しさ2013」の企画展を開催している。若手の建築家たちが取り組む最新プロジェクトを一同に集め、その模型展示を通し、時代や社会と建築の可能性を探るものだ。また、この企画展に連動して出展者を数名ずつ招き、テーマを絞ってプレゼンおよびトークセッションを行った。
最初のテーマは「集まって住む」である。
中村竜治・青木弘司・松島潤平による講演会「展示デザインの楽しさ」が開催されます
中村竜治・青木弘司・松島潤平による講演会「展示デザインの楽しさ」が開催されます。2013年10月29日に開催。「新しい建築の楽しさ2013」展と連動して企画されたものです。参加無料。要事前申し込み。
テーマは「展示デザインの楽しさ」。
話題の展示デザインを手掛けている中村竜治氏、昨年の「新しい建築の楽しさ」展の展示デザインをしました青木弘司氏、今年の展示デザインをしました松島潤平氏に解説していただきます。
21_21 DESIGN SIGHTの次の展覧会は「日本のデザインミュージアム実現にむけて展」です
21_21 DESIGN SIGHTの次の展覧会は「日本のデザインミュージアム実現にむけて展」です。会期は2013年10月25日~2014年2月9日。
21_21 DESIGN SIGHTでは、10月25日より「日本のデザインミュージアム実現にむけて展」を開催します。生活のすべてに関わるデザインは、暮らしに喜びをもたらすだけでなく、産業の発展にもつながり、豊かさを生みだします。デザインミュージアムは、優れたデザイン文化を次世代に継承するためのアーカイブとなると同時に、私たちの今後の生活を考えるうえで必要とされる場所になるでしょう。
当館は、2007年の開設以来、「安藤忠雄 2006年の現場 悪戦苦闘」「チョコレート」を始まりとして23の企画展を開催し、直近の「デザインあ展」には22万人を超える来場者を迎えました。こうした活動には、日本のデザインミュージアム実現に向けて機運を高めたいとの思いがあったのです。2003年、三宅一生は「造ろうデザインミュージアム」というメッセージを新聞に寄稿しました。それから10年、本展では、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について考えていきます。
21_21 DESIGN SIGHTの展覧会には、いくつかの水脈があります。身近な題材から社会に目を向ける〈モノ/コト/仕組み〉の系。デザインを駆動させる〈素材/技術/革新〉の系。地域を世界につなぐ〈東北/祈り/ユーモア〉の系。そして個の創造力の拡張と深化を示す〈デザイン/アート/スピリット〉の系。すべてに伏流するのは〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しにもとづく未来思考です。
本展は、これまでに開催された全ての展覧会と、関連するトークやワークショップなどの出来事を再構築することで、日本のデザインミュージアム実現に向けて何が立ち現われるかを問うものです。また、海外のデザインミュージアムや個性的なコレクションを持つ国内の美術館・博物館の事例を紹介するほか、日本のデザインのアイデンティティーを探る試みも行います。
だれもが、それぞれの思いを抱いて、未来のデザインミュージアムの入口に立たれることを願っています。
クリスチャン・ケレツが自身の作品集『不確かな必然性』について解説している動画です。日本語字幕付き。
クリスチャン・ケレツ 不確かな必然性
クリスチャン・ケレツ CHRISTIAN KEREZ 
レゴ・アーキテクチャー・シリーズの新作『国連本部』がamazonで発売されています
レゴ・アーキテクチャー・シリーズの新作『国連本部』がamazonで発売されています。リンク先に写真が5枚掲載されています。
ニューヨーク市を流れるイーストリバー沿いに立つ世界で最も象徴的な建造物のひとつ、国際連合本部ビル。ル・コルビュジエとオスカー・ニーマイヤーが主に設計を担当、1949年に定礎式が行われ、その3年後にすべてのビルが完成しました。そのモダニズム建築の傑作がレゴ (R)アーキテクチャー ランドマークシリーズに登場です。597ピースのブロックでなめらかな表面やそびえ立つ概観を表現できます。
古谷誠章、小川晋一、吉村靖孝などの文化庁芸術家在外研修制度で派遣された建築家達の展覧会が開催されます
古谷誠章、小川晋一、吉村靖孝などの文化庁芸術家在外研修制度で派遣された建築家達44名の展覧会「16th DOMANI・明日展」が開催されます。会期は、2013年12月14日~2014年1月26日。場所は国立新美術館です。
出展者のリストはこちら。
文化庁は、将来の芸術界を担う芸術家を支援するため、若手芸術家を海外に派遣し、その専門とする分野について研修の機会を提供する、「新進芸術家海外研修制度(旧:芸術家在外研修)」を昭和42年度から実施しています。
その研修の成果発表である本展は過去15回を数え、様々なジャンルから選出された、活躍中の作家が、その時々の日本の美術の在り様を提示してきました。
16回目となる今展では、初めて“建築”という未紹介のジャンルを取り込み、アートの多様性と力をご紹介したいと考えています。
それにともない、初めての試みとして「未来の家」という、ゆるやかなテーマを設け、44名の建築家たちがひとつの作品を創り上げるとともに他ジャンルのアーティスト8名と競演します。
それぞれの作家が提示する「未来の家」とは?美術界の明日を担う作家たちの多彩な表現が一堂に会する、貴重な機会をぜひお楽しみください。
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