SHARE ヴァレリオ・オルジャティ展の会場写真
ヴァレリオ・オルジャティ展の会場写真がjikuに掲載されています
東京国立近代美術館で始まったヴァレリオ・オルジャティ展の会場写真が9枚、jikuに掲載されています。
ヴァレリオ・オルジャティ展の会場写真がjikuに掲載されています
東京国立近代美術館で始まったヴァレリオ・オルジャティ展の会場写真が9枚、jikuに掲載されています。
書籍『感じる服 考える服 東京ファッションの現在形』がamazonで発売されています
書籍『感じる服 考える服 東京ファッションの現在形』がamazonで発売されています。東京オペラシティアートギャラリーで行われている同名の展覧会の関連書籍です。
――臨場感あふれる独創性は読者にファッションの再発見を促す―― いま、世界で東京ファッションデザインに熱い視線が集まっている。本書は、以下の10組のデザイナーによる作品とインタビューで立体的に構成されたファッションデザイン論。本書は海外からも注目され、来年には英訳本の刊行が決定されている。
ユルゲン・マイヤー・Hが設計した「メトロポール・パラソル」の動画です。
J. Mayer. H.’s Metropol Parasol, Sevilla, Spain from Pedro Kok on Vimeo.
リヒターのカタログ・レゾネ『Gerhard Richter: Catalogue Raisonne, Nos. 1-198, 1962-1968』がamazonで発売されています
アーティストのゲルハルト・リヒターのカタログ・レゾネ『Gerhard Richter: Catalogue Raisonne, Nos. 1-198, 1962-1968』がamazonで発売されています。リンク先に中身の画像が5枚掲載されています。出版社のサイトにも写真が何枚か掲載されています。
Gerhard Richter: Catalogue Raisonne, Nos. 1-198, 1962-1968
Elger D 
トーマス・ヘザーウィックによるイングランドの教会堂の家具の写真がdezeenに掲載されています
トーマス・ヘザーウィックがデザインしたイングランドの教会堂の家具の写真が7枚、dezeenに掲載されています。
BIGのビャルケ・インゲルスが「Architectural Record’s Innovation Conference 2011」で行ったレクチャーの動画です。
古書『住宅巡礼』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『住宅巡礼』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい情報や概要はリンク先でご確認ください。
その他の新しい書籍はこちらのページで見ることができます。また入荷情報はこちらのtwitterアカウントで見ることができます。
建築家の中村好文が世界の名住宅を訪れ、その感想をスケッチとテキストで記した書籍。訪問している建物は、「ル・コルビュジエ/小さな家」「フィリップ・ジョンソン/タウンハウス」「アルヴァ・アアルト/コエタロ」「リートフェルト/シュレッダー邸」「フランク・ロイド・ライト/落水荘」「アスプルンド/夏の家」「マリオ・ボッタ/リゴルネットの住宅」「ルイス・カーン/エシャエリックハウス」「ル・コルビュジエ/休暇小屋」です。
乾久美子、木下庸子らによる鼎談「”場所性”と”形式性”の間で」がイエストに掲載されています
乾久美子、木下庸子、真壁智治による鼎談「”場所性”と”形式性”の間で」がイエストに掲載されています。
クリスチャン・ケレツのウェブサイトがリニューアルされています
スイスの建築家のクリスチャン・ケレツのウェブサイトがリニューアルされています。作品の写真や動画を中心に進行中のプロジェクトの画像なども紹介されています。

書籍『豊島美術館 写真集』がamazonで発売されています。
2010年10月17日、瀬戸内海に浮かぶ小さな島に「豊島美術館」が開館した。内藤礼氏による作品「母型」と西沢立衛氏の設計による建築が融合した、世界に類を見ない美術館は、訪れた多くの人びとから絶賛の声が上がっている。 開館から約半年が経過し、十分に太陽高度が確保され、木々の緑も生えそろい、棚田に水が張られた時期が撮影に選ばれた。晴天から曇天や雨天、早朝から夕刻まで、光や風の状態と呼応し、刻々と変化し続ける様を独自のフレームで切り取っている。 群島とそれを包む瀬戸内海の自然、田畑や集落などの人びとの営み、そして美術館内部の作品「母型」まで、大小異なるスケールを持った環境全体が、生き生きと捉えられている。 独自の製本や超高精度の印刷など、ハイエンドなクオリティを実現。
豊島美術館 写真集
内藤 礼 西沢 立衛 鈴木 研一 
原広司と柄沢祐輔らによるイベント「都市空間をせめぎあう情報と建築」のレポート(1)が公開されています
原広司と柄沢祐輔らによるイベント「都市空間をせめぎあう情報と建築」のレポート(1)が公開されています。
書籍『アーキテクト2.0 2011年以後の建築家像―藤村龍至/TEAM ROUNDABOUTインタビュー集』がamazonで発売されています
書籍『アーキテクト2.0 2011年以後の建築家像―藤村龍至/TEAM ROUNDABOUTインタビュー集』がamazonで発売されています。
情報化、郊外化の著しい現代に必要とされる建築家像を探るべく、20人の建築家・社会学者らと対話した藤村龍至/TEAM ROUNDABOUTのインタビュー集。
対話者は、磯崎新、濱野智史、伊東豊雄、古谷誠章、小野田泰明、ヨコミゾマコト、難波和彦、山梨知彦、中山英之、田中浩也+松川昌平、鈴木謙介、五十嵐淳、小嶋一浩、梅林克+宮本佳明、迫慶一郎、岡部明子、井手健一郎、井口勝文。
アーキテクト2.0 2011年以後の建築家像―藤村龍至/TEAM ROUNDABOUTインタビュー集
藤村 龍至 TEAM ROUNDABOUT 
MADアーキテクツによる「オルドス・ミュージアム」の写真がinhabitatに掲載されています
MADアーキテクツが設計して完成した内モンゴルの「オルドス・ミュージアム」の写真が7枚、inhabitatに掲載されています。
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