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カルソ・セント・ジョンとトーマス・デマンドによるヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展でのインスタレーション

カルソ・セント・ジョンとトーマス・デマンドによるヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展でのインスタレーションの写真がdesignboomに掲載されています

カルソ・セント・ジョントーマス・デマンドによるヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展でのインスタレーションの写真が8枚、designboomに掲載されています。彼らがチューリッヒで進めているプロジェクトの一部を1:1スケールの模型で再現したものだそうです。

ノイトリングス・リーダイクによる”MAS博物館”の写真 Bureau SLAによる”オランダ国立ガラス博物館” アリソン・アンド・ピーター・スミッソンによる”Upper Lawn Pavillon”の現在の写真

アリソン・アンド・ピーター・スミッソンによる”Upper Lawn Pavillon”の現在の写真が”segments”に掲載されています

アリソン・アンド・ピーター・スミッソンが設計して1961年に完成した”Upper Lawn Pavillon”の現在の写真が11枚、”segments”に掲載されています。

A+Sa アラキ+ササキアーキテクツによる”O邸リノベーション” 奈良美智の作品集『Ceramic Works』

奈良美智の作品集『Ceramic Works』がamazonで発売されています

アーティストの奈良美智の新しい作品集『Ceramic Works』がamazonで発売されています。

日本を代表する美術家として活躍めざましい奈良美智が新たな作品形態として選んだのが「土=陶芸」。

2007年に滋賀の信楽へ、アーティスト・イン・レジデンスとして訪れ約3年の間に制作された陶芸作品は、
今年の5月に東京の小山登美夫ギャラリーでその姿を現し、鑑賞者たちに大きな驚きと感動を与えました。
3メートルにも及ぶ立体作品、手の平でまるで仏のような表情を見せる女の子、
轆轤を使って作られた壺や皿に絵付けするという昔ながらのスタイルで作られた作品など、現在までにその数161点。

旧知の仲である写真家・森本美絵によるインスタレーション写真を中心とした構成で綴られる 奈良美智の新しい作品世界は、
その意欲的な作家の現在を知るにふさわしい一冊となりました。

300ミリという大判サイズの作品集は、その細部に至るまで見るものを惹きつけます。
また巻末には現在までの全作品リストが掲載されます。

Ceramic Works
奈良美智
4902943573

ピピロッティ・リストの展覧会”Pipilotti Rist: Heroes of Birth”の動画 高松宮殿下記念世界文化賞を受賞した伊東豊雄のスピーチの動画 美術手帖、最新号(2010年10月号) 特集 佐藤雅彦

美術手帖の最新号(2010年10月号) の目次が美術出版社のサイトに掲載されています

美術手帖の最新号(2010年10月号) の目次が美術出版社のウェブサイトに掲載されています。特集”佐藤雅彦“です。

佐藤雅彦は段階ごとに進化する。広告業界での活躍から、教育・研究に軸を据えた活動へ移行して約15年。
今年、「属性」をテーマにした展覧会、「これも自分と認めざるをえない展」を21_21 DESIGN SIGHT で開催した。
「いま転機が訪れている」という佐藤は、本展を通じて何を語ろうとしているのだろうか。
さらに、現在活動を展開する、教育とNHKの新番組の現場から、もっとも新しい佐藤雅彦に迫る。

美術手帖 2010年 10月号 [雑誌]
B0041EEN4U

近藤哲雄+マティアス・シューラーによるインスタレーション”Cloudscapes”の動画 book『ネイチャー・センス 日本の自然知覚力を考える 吉岡徳仁 篠田太郎 栗林隆』

書籍『ネイチャー・センス 日本の自然知覚力を考える 吉岡徳仁 篠田太郎 栗林隆』がamazonで発売されています

書籍『ネイチャー・センス 日本の自然知覚力を考える 吉岡徳仁 篠田太郎 栗林隆』がamazonで発売されています。

日本人にとって「自然」とはなにか。私たちはどのようにして「森羅万象」を感じ取っているのか。吉岡徳仁、篠田太郎、栗林隆。世界で活躍する三人のアーティストが問いかける、日本の「自然知覚力」の未来。

ネイチャー・センス 日本の自然知覚力を考える 吉岡徳仁 篠田太郎 栗林隆
吉岡 徳仁 篠田 太郎 栗林 隆 森美術館
4582206638

芦沢啓治建築設計事務所によるリノベーション住宅”SKYCOURT” GENETOによるマンションリフォーム”AZBproject” 青木淳と建築を考える2010対話篇08 青木淳→花田佳明 FOAによるレイベンズボーン芸術大学のキャンパス施設 倉方俊輔によるアーキフォーラムの山梨知彦出演回のレビュー

倉方俊輔によるアーキフォーラムの山梨知彦出演回のレビューがアーキフォーラムの公式サイトに掲載されています

倉方俊輔が執筆した、アーキフォーラムの山梨知彦(日建設計)出演回”BIMは誰のためのツールか?”のレビューがアーキフォーラムの公式サイトに掲載されています。

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