SHARE 仙台で行われた藤本壮介のレクチャーのレビュー
仙台で行われた藤本壮介のレクチャーのレビューが”モダン・ダンスク・アーキテクチュア”に掲載されています
仙台の阿部仁史アトリエでのハウスレクチャとして行われた、藤本壮介のレクチャーのレビューが”モダン・ダンスク・アーキテクチュア”に掲載されています。
仙台で行われた藤本壮介のレクチャーのレビューが”モダン・ダンスク・アーキテクチュア”に掲載されています
仙台の阿部仁史アトリエでのハウスレクチャとして行われた、藤本壮介のレクチャーのレビューが”モダン・ダンスク・アーキテクチュア”に掲載されています。
ジャック・ヘルツォークのインタビュー動画です。建築と都市のビエンナーレ”Bienal X of Spanish Architecture 2009″のために作られたものです。制作はstudiobanana.tv。ジャックのインタビューとカイシャ・フォーラムの模型や写真などが収められています。
その他には、アントニオ・ヒメネス・トレシジャス(過去にarchitecetruephotoでも作品を紹介しています。)などのインタビュー動画もみられます。
その他の建築家へのインタビュー動画はこちらのページで見ることができます。
ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計した”シグナル・ボックス”の動画です。制作は0300TV。
Herzog & de Meuron / Signal Box from 0300TV on Vimeo.

新建築社のサイトにa+uの最新号(2009年8月号)の概要が掲載されています
新建築社のウェブサイトにa+uの最新号(2009年8月号)の概要が掲載されています。特集”集合住宅、それぞれのテーマ”です。ギゴン&ゴヤーやジョン・ポーソンらの集合住宅を紹介しています。
藤村龍至建築設計事務所による”HOUSE H”の写真がBUILDING M 日記に掲載されています
藤村龍至建築設計事務所が設計した新作住宅”HOUSE H”の写真が5枚、BUILDING M 日記に掲載されています。
第50回BCS賞の受賞作品の写真が社団法人建築業協会のサイトに掲載されています
第50回BCS賞の受賞作品の写真が社団法人建築業協会のサイトに掲載されています。多摩美術大学図書館やKAIT工房など。
RIBAギャラリーで行われているヴァレリオ・オルジアティ展の会場写真がBDonlineに掲載されています
RIBAギャラリーで行われているヴァレリオ・オルジアティの展覧会の会場写真が2枚、BDonlineに掲載されています。
“アイ・ウェイウェイ展–何に因って?”の会場写真が”フクヘン。”に掲載されています
森美術館で行われている、アーティストのアイウェイウェイの展覧会”アイ・ウェイウェイ展–何に因って?“の会場写真が9枚、”フクヘン。”に掲載されています。
藤森照信の新作住宅”コッパーハウス”の写真がML日誌に掲載されています
藤森照信が設計した東京・国分寺の新作住宅”コッパーハウス”の写真が12枚、ML日誌に掲載されています。
大西麻貴+百田有希のサイトに”夢の中の洞窟”の新しい現場写真が掲載されています
大西麻貴+百田有希のウェブサイトに東京都現代美術館内に制作している作品”夢の中の洞窟”の新しい現場写真が2枚掲載されています。
西沢大良の講演会の記録が建築家フォーラムのサイトに掲載されています
西沢大良の講演会”現代の建築”の記録が建築家フォーラムのサイトに掲載されています。

SANAAによる”エルチェの椰子園”のための展望台設計コンペ2等案の画像がdesignboomに掲載されています
SANAAによる、スペインの世界遺産”エルチェの椰子園(mirador del palmeral de elche)”のための展望台設計コンペ2等案の画像が7枚、designboomに掲載されています。一等に選ばれたのは、STAR strategies + architectureの提案です。(thank you dezain.net)

名古屋のフローリスト_ギャラリーNで小笠原真紀 写真展 “旅の空”が開催されています
名古屋のフローリスト_ギャラリーNで小笠原真紀 写真展 “旅の空”が開催されています。開催期間は2009年8月9日まで。
以下、展覧会の概要と詳細です。
2009年8月1日(土)-8月29日(土)の期間、ARCHITECT TOKYO 2009が行われる。会場のひとつとなっているタカ・イシイギャラリーでは、平田晃久による”Flame frame”展が行われる。ここでは、平田による作品を画像とテキストによってプレビューする。

Akihisa Hirata “Flame frame” (conceptual drawing)
Taka Ishii Gallery, 2009
Courtesy of akihisa hirata architecture office and Taka Ishii Gallery
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中