
SHARE 住宅特集、最新号(2009年5月号)
新建築社のサイトに、住宅特集の最新号(2009年5月号)の目次が掲載されています
新建築社のウェブサイトに、住宅特集の最新号(2009年5月号)の目次が掲載されています。特集”家をつくる素材”です。菊地宏の”大泉の家”、中村拓志の”House C 地層の家”などが掲載。掲載作品のプレビュー画像つき。

新建築社のサイトに、住宅特集の最新号(2009年5月号)の目次が掲載されています
新建築社のウェブサイトに、住宅特集の最新号(2009年5月号)の目次が掲載されています。特集”家をつくる素材”です。菊地宏の”大泉の家”、中村拓志の”House C 地層の家”などが掲載。掲載作品のプレビュー画像つき。
墨田区北斎館(仮称)基本設計プロポーザルの提案書の展覧会が区役所1階で行われます
墨田区北斎館(仮称)基本設計プロポーザルの一次審査通過作品の提案書の展覧会が区役所1階で行われます。最優秀者の妹島和世の作品を含む10組の建築家の提案書が展示されます。会期は4月23日(木曜日)から4月29日。


ミラノで”補色”をテーマにしたデザイン展”COMPLEMENTARY COLORS – Missing Link of Design –“が行われる。ディレクターの岡田栄造が投げかけたテーマ”補色”に対し、デザイナーの柳原照弘、坪井浩尚、倉本仁、参、沖恵美子がプロダクトを発表する。
“補色”というテーマには、岡田の「対立する2つの物事から1つを選ぶのでも、それらを中和してしまうのでもなく、そのまま存在させること。21世紀初頭に求められているのは、そんな方法である」という考えが込められているという。
ここでは、出展される作品の写真とコンセプトをプレビューします。
柳原照弘によるローテーブル”1915″

リートフェルトの復刻家具展がhhstyle.comで行われています
トーマス・リートフェルトの復刻家具展がhhstyle.comで行われています。会期は2009年4月30日まで。リンク先のOPENERSに写真が7枚掲載されています。価格は4万9350円~。
青木淳らによる”TOKYO FIBER ’09 SENSEWARE”のための作品画像が公式サイトに掲載されています
青木淳、隈研吾、坂茂や佐藤可士和など様々な建築家・デザイナーが参加している”TOKYO FIBER ’09 SENSEWARE”の作品画像が公式サイトに掲載されています。この展覧会はミラノサローネの会期に合わせてトリエンナーレ美術館で開催されます。
安藤忠雄によるアジア大学の美術館の画像がmydesyに掲載されています
安藤忠雄が設計している台湾のアジア大学(亞洲大學)の美術館の模型写真やCG画像が5枚mydesyに掲載されています。
ダニエル・リベスキンドによるソウル・龍山のビジネス地区の国際コンペの勝利案が公式サイトに掲載されています
ダニエル・リベスキンドがソウル・龍山のビジネス地区の国際コンペに勝利していて、その提案の画像が30枚公式サイトに掲載されています。このコンペの最終候補者には、ノーマン・フォスターやSOMらが残っていました。彼らの提案はこちらで見ることができます。
隈研吾が手掛けていた熊本の”濱田醤油蔵再生計画”が完成したようです。リンク先の”こしぬけ◇−濱田醤油社長日記−”に写真が4枚掲載されています。
山代悟+ビルディングランドスケープによる”STEPS”の写真がビルディングランドスケープのサイトに掲載されています
山代悟+ビルディングランドスケープが設計した世田谷の集合住宅”STEPS”の写真が42枚、ビルディングランドスケープのサイトに掲載されています。
ザハ・ハディドによるシカゴのミレニアムパークのためのパビリオンの画像がdezeenに掲載されています
ザハ・ハディドが設計しているシカゴのミレニアムパークのためのパビリオン”Burnham Pavilion”の画像が3枚dezeenに掲載されています。
安藤忠雄が設計した、京都のファッションブランド俄の本店”俄ビル”の写真が6枚ML日誌に掲載されています。
ピーター・ズントーが手がけているイギリスの住宅の模型写真がArchitects’ Journalに掲載されています
ピーター・ズントーが手がけているイギリス・デヴォンの住宅の模型写真が1枚Architects’ Journalに掲載されています。石とガラスを使用した住宅との事。
千葉学による”神楽坂コンプレックス”の写真が”淵上正幸の日々建築漬け”に掲載されています
千葉学が設計した集合住宅”神楽坂コンプレックス”の写真が”淵上正幸の日々建築漬け”に11枚掲載されています。
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