SHARE 石上純也”四角いふうせん”の制作風景
石上純也の”四角いふうせん”の制作風景の写真が、有限会社ハイ・メタルのサイトにあります
写真が6枚掲載されています。
ページの下のほうにあります。
石上純也の”四角いふうせん”の制作風景の写真が、有限会社ハイ・メタルのサイトにあります
写真が6枚掲載されています。
ページの下のほうにあります。
プリズミックギャラリーのサイトに、”TNA / 武井誠+鍋島千恵 展”のレポートがあります
会場の写真なども掲載されています。
NHKプロフェッショナル仕事の流儀で、キュレーターの長谷川祐子が特集されます
放送日は2007年12月18日(火)。
サイトによると、
番組では、展覧会開催までの舞台裏に密着。重さ1トン、高さ14メートルの巨大な物体が宙に浮く作品や、廃材などを集め実物大の小屋を展示室内で制作する作品など、個性的なアートが産み出される過程に、長谷川はどうかかわるのか。ふだんは明かされることのないキュレーターの現場に迫る。
との事。
space for your future展の石上純也”四角いふうせん”などが取り上げられるみたいですね。
昨日見た予告編でも、作っている様子などがちらっと写った気がします。
space journalに建築家 岸健太へのインタビューが掲載されています
岸健太のプロフィールは以下。
1969年東京生まれ。東京芸術大学美術学部建築科を卒業後、Cranbrook Academy of Art (USA) 修了。その後、シンガポールの複数の美術教育機関で指導後、1998年より日本での活動をはじめる。近年は、建築の実務に加え、現代都市の諸問題の検証と解決を目的とする建築の実験を、様々な表現領域において展開している。2003年より『LWL (Lab. For the wonderlandscape)』を主催。
今回は5回目のインタビューで、過去のインタビューには、建築写真家 小川重雄へのインタビューもあります。
ロンドン・メトロポリタン大学で行われたピーター・マークリのレクチャーのダイジェスト動画が、BD onlineにあります
ページの真ん中あたりにあります。
Quicktime MOVかWMVのファイル形式でダウンロードできます。
古代の建築について自身の見解を語っています。
こちらのサイトでは、レクチャーの自身の作品について語っている部分の動画も見ることができます。
“view low-res part 2″をクリックすると見られます。
ピーター・マークリを特集した記事が、BD onlineにありました
マークリの近作(学校など)の写真も掲載されています。
計7枚。
ザハ・ハディドが設計した”Nordkettenbahn Cable Railway Stations”の写真が、buildingに掲載されています
写真とCGが6枚掲載されています。
機能は、ケーブル鉄道の駅のようです。
来週オープンするそう。
レンゾ・ピアノが設計した”ニューヨークタイムズ本社ビル”のスライドショーが、Guardianにあります
写真を10枚見ることができます。
"" >タカ・イシイギャラリーが雑誌”Fun Palace”を創刊するようです
サイトによると、
タカ・イシイギャラリーが創刊するマガジンの可能性は、現代美術にとどまらず、ジャンルを越えて同時代のアーティストを紹介し、イメージや情報をシャッフルしてゆくことで、新しい関係性を生み出すインスピレーション・ソースとしての場をつくることです。
という事です。
創刊号の特集は”海外で活躍する若手日本人建築家”です。
サイトで、プレビュー画像を2枚見ることができます。
Ken-platzに、”安藤忠雄がベネチアの歴史的建造物を現代美術館に再生”という記事があります
安藤忠雄が、コンペでザハ・ハディドに勝利して改修を手がけることになったようです。
模型写真が3枚掲載されています。
(via dezain)
ほぼ日刊イトイ新聞で、”北極を撮った石川直樹さんと上野公園を撮る。”という連載がはじまっています
写真家の石川直樹と糸井重里が上野公園で写真を撮るという企画。
Kyu Sung Woo Architectsの”ネルマン現代美術館”を、arcspaceが取り上げています
写真が13枚とドローイングが4枚掲載されています。
ジュアン・ヘレロス(アバロス&ヘレロス)のプレゼンテーション動画が、コンクリートデザインコンペティションのサイトにあります
このコンペについてだけでなく、自身の事務所の設計などについても説明しているみたいです。
MP4データをダウンロードしてみることができます。
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