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【ap job更新】 株式会社タイコーアーキテクトが、住宅設計者・インテリアコーディネーター・施工管理を募集中
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【ap job更新】 株式会社タイコーアーキテクトが、住宅設計者・インテリアコーディネーター・施工管理を募集中ショールーム|大阪府東大阪市

株式会社タイコーアーキテクトの、住宅設計者・インテリアコーディネーター・施工管理募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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耐震構法SE構法とパッシブデザインで「強くて快適でちょっとかっこいい家」を私たちと一緒につくりませんか?

大阪にて1965年創業。歴史は古いですが、新しい常識でこれまでになかった価値を持つ家づくり・街づくりをし続けるまだまだ発展途中の勢いのある会社です。
タイコーは暮らしの中で生まれる驚きや感動、思わず笑顔になってしまうような時間と体験をお客様と一緒になって考え、わくわくする家づくりをお手伝いさせていただいています。

タイコーの家には3つの哲学があります。
01|パッシブデザイン  
  https://taiko-architect.com/ideatrium/passivedesign/
02|ロングライフ    
  https://taiko-architect.com/ideatrium/longlife/
03|フィット      
  https://taiko-architect.com/ideatrium/fit/

これらは当社が家を建てる際に最も重視している3つのこだわりです。これらのこだわりを形にし、100年先も愛され、住み継がれる住まいづくりをしませんか?

雑誌『モダンリビング』の発行人の、北海道東川町に土地を購入し、バケラッタの設計で家を建てるプロセスなどを綴ったブログが開設

雑誌『モダンリビング』の発行人・下田結花の、北海道東川町に土地を購入し、森山善之率いるバケラッタの設計で家を建てるプロセスなどを綴ったブログが開設しています。

【ap job更新】 湯村泰成建築設計事務所が、設計担当スタッフ・設計アシスタントスタッフを募集中
【ap job更新】 湯村泰成建築設計事務所が、設計担当スタッフ・設計アシスタントスタッフを募集中
【ap job更新】 湯村泰成建築設計事務所が、設計担当スタッフ・設計アシスタントスタッフを募集中プロジェクト事例

湯村泰成建築設計事務所の、設計担当スタッフ・設計アシスタントスタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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■小さな事務所ではありますが、プロジェクトの数も徐々に増え、規模も大きくなりつつあります。現在進行しているのは、インバウンド向け宿泊施設、IT関連企業のオフィスビル、オフィスと商業と住宅の複合施設、集合住宅のリノベーションなどの計画、設計、監理です。

■様々な用途の設計活動を行う中で、プロジェクトを共に明るく楽しく取り組み、意見を述べ合えるスタッフを緊急募集しています。
建築に志をもっている人、建築が好きで明るく意欲的に取り組むことのできる人、新しい場でもう一度建築に向かい合いたい人など大歓迎です。特に一級建築士所有の方、設計補助経験3年以上の方、設計監理を経験の方を優遇します。
CADなどはDWG、JWW、VectorW、Photoshopを適宜使用しています。
ご応募、ご相談お待ちしております。
※応募者の個人情報を採用業務以外に使用することはありません。採用に関するお問い合わせはメールにて承ります。

最も注目を集めたトピックス [期間:2019/12/30-2020/1/5]
最も注目を集めたトピックス [期間:2019/12/30-2020/1/5]

アーキテクチャーフォトで、先週(期間:2019/12/30-2020/1/5)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページの「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


  1. 隈研吾による、ベトナム・ホーチミンの集合住宅「Waterina Suites」の写真
  2. 2019年にアーキテクチャーフォトで注目された作品トップ10
  3. ザハ・ハディド・アーキテクツとコックス・アーキテクチャーによる、新しいウェスタン・シドニー空港設計コンペの勝利案
  4. 2019年にアーキテクチャーフォトで注目された記事トップ100
  5. 松葉邦彦 / TYRANTによる、群馬・吾妻郡の住宅「町田邸」
  6. 藤村龍至・門脇耕三がモデレーター、和田隆介がオブザーバーを務める、建築家同士が議論し問題意識を共有した上で受賞作品を決めるアワード「WADA賞」の今年の受賞作品が発表
  7. 隈研吾による、自身の建築家としてのキャリアの起点というNYでの思い出を綴ったエッセイ
  8. くまもとアートポリス「熊本地震震災ミュージアム中核拠点施設」設計プロポの一次審査を、乾久美子、o+hチーム、アトリエ・ワンチーム、アーキスコープ・Schenk Hattori、コンテンポラリーズが通過。公開2次審査は2月に開催。
  9. 隈研吾による、オーストラリア・シドニーの、マーケットホール・図書館・保育園・飲食店含むコミュニティ施設「The Exchange」の写真
  10. シザの設計で2019年6月頃開館した、ポルトガル・ポルトの、映画監督マノエル・デ・オリベイラの博物館の写真
  11. NLアーキテクツが完成させた、オランダ・フローニンゲンの、文化の百貨店と言われる複合施設「forum groningen」の写真など
  12. 長坂常 / スキーマ建築計画による、京都左京区南禅寺草川町の「ブルーボトルコーヒー京都カフェ」
  13. 佐藤可士和 / SAMURAIによる、滋賀の日清食品関西工場の工場見学施設「NISSIN KANSAI FACTORY」
  14. 無印良品の家が、平屋建ての「陽の家」を公開(追記:デザイン監修は原研哉)
  15. 武田清明建築設計事務所による、長野の既存住宅を、減築・増築・改築した「6つの小さな離れの家」の高クオリティな動画
  16. 五十嵐淳建築設計事務所による、北海道・北見市の「褶曲の回廊」
  17. COBEの設計で完成した、ドイツ・ヘルツォーゲンアウラハの、屋根の架構の力強さが印象的な、アディダス社の新社屋の写真
  18. 伊東豊雄による、せんだいメディアテーク開館20年プレイベントの講演会「メディアテークは、なにを目指していたか」が開催
  19. Arup 東京 プロジェクトチームによる、東京・千代田区の「Arup 東京 新オフィス」
  20. ザハ・ハディド・アーキテクツ出身で、ムンバイを拠点とするヌル・カリム率いるNudesによる、ブックパヴィリオンの写真

【ap job更新】 多種多様なビルディングタイプを手掛ける「Field Design Architects」が、事務所規模拡大のため設計スタッフ(正社員)を追加募集中
【ap job更新】 多種多様なビルディングタイプを手掛ける「Field Design Architects」が、事務所規模拡大のため設計スタッフ(正社員)を追加募集中
【ap job更新】 多種多様なビルディングタイプを手掛ける「Field Design Architects」が、事務所規模拡大のため設計スタッフ(正社員)を追加募集中

多種多様なビルディングタイプを手掛ける「Field Design Architects」の、事務所規模拡大のため設計スタッフ(正社員)追加募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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【事務所規模拡大のため、今年もさらに追加応募いたします!】

保育園、事務所、銀行、店舗、カフェ、共同住宅、福祉施設、大使館など他多種多様な建築意匠設計を行います。いずれもデザイン性を追求し、スタイルを持たずオンリーワンの建築を目指します。

ある決まった手法を押し通すのではなく、プロジェクトにとって何が最適なのか、何が合理的なのかという視点で、柔軟に考え方を変えコンセプトを練ります。それが現在的な建築だと思うからです。実施設計では構造・設備・現場・音響・防災・行政など様々なジャンルのエキスパートとディスカッションしながら、最適解かつ特殊解を導いていきます。


また、多様なジャンルの案件をデザイン性の高い建築に昇華していくにはどうすればよいか、常に考えています。スタイルを持たずゼロから構築していくことで、一品ごとの作品に仕上げていきます。中規模の新築設計を中心として、建築賞を受賞できる建築からコスト重視の建築まで幅広く設計します。


事務所は少数で、プロジェクト数は多く、各種メディア掲載の機会も多いです。協力し合いながら各人プロジェクトの主担当として仕事ができるのが強みです。昨今、大きな組織への帰属傾向が強くなっていますが、能力があるにもかかわらず組織の歯車で終わっている方など人生を無駄にしていませんか。当社ではプロジェクトの主役として誇りを持って仕事ができ、確たる自信と多くの実績を造ることができます。プロジェクトをとことん追求していき、竣工時に自分が造った作品を実感できるはずです。また、経験ある方は、即戦力としてプロジェクトの中心として仕事し一緒に会社を作っていければと思っています。

シザの、ポルトガル・ポルトで行われている大規模回顧展「IN/DISCIPLINE」の会場写真など

アルヴァロ・シザの、ポルトガル・ポルトで行われている大規模回顧展「IN/DISCIPLINE」の会場写真が113枚、ultimasreportagens.comに掲載されています。会場はセラルヴェス現代美術館でこの建築もシザの設計です。会期は2020年2月2日まで。展覧会の公式ページはこちら
以下に、関連動画も紹介します。

会場動画。

シザの設計で2019年6月頃開館した、ポルトガル・ポルトの、映画監督マノエル・デ・オリベイラの博物館の写真

アルヴァロ・シザの設計で2019年6月頃開館した、ポルトガル・ポルトの、映画監督マノエル・デ・オリベイラの博物館「Casa do Cinema Manoel de Oliveira」の写真がたくさん、ultimasreportagens.comに掲載されています。既存建物の改修と新築の組み合わせのようです。こちらのニュースサイト(現地語)に施設の情報などが掲載されています。

ドナルド・ジャッドの回顧展が、ニューヨーク近代美術館で開催

ミニマルアートの代表的な作家として知られ建築分野にも大きな影響を与えているドナルド・ジャッドの回顧展が、ニューヨーク近代美術館で開催されます。会期は2020年3月1日〜7月11日です。

“I had always considered my work another activity of some kind,” remarked artist Donald Judd. “I certainly didn’t think I was making sculpture.” One of the foremost sculptors of our time, Judd refused this designation and other attempts to label his art: his revolutionary approach to form, materials, working methods, and display went beyond the set of existing terms in mid-century New York. His work, in turn, changed the language of modern sculpture. Bringing together sculpture, painting, drawing, and rarely seen works from throughout Judd’s career, Judd is the first US retrospective in over 30 years to explore this artist’s remarkable vision.

Judd (1928–1994) began his professional career working as a painter while studying art history and writing art criticism. Among a new generation of artists who sought to move past the breakthroughs of Abstract Expressionism, Judd shifted from two to three dimensions, into what he called “real space,” relinquishing a focus on the artist’s gesture. In his constructed reliefs and wooden floor pieces from this time, he established a new type of object-making that rejected illusion, narrative, and metaphorical content.

By the mid-1960s, Judd commenced his lifelong practice of using industrial materials, such as aluminum, steel, and Plexiglas, and delegating production of his work to local metal shops. With the help of these specialized fabricators, he developed a signature vocabulary of hollow, rectilinear volumes, often arranged in series. In the following years, “boxes,” “stacks,” and “progressions” continued as Judd’s principal framework to introduce different combinations of color and surface. Judd surveys the complete evolution of the artist’s career, culminating in the last decade of his life, when Judd intensified his work with color and continued to lay new ground for what ensuing generations would come to define as sculpture.

Organized by Ann Temkin, The Marie-Josée and Henry Kravis Chief Curator of Painting and Sculpture, and Yasmil Raymond, Associate Curator, with Tamar Margalit, Curatorial Assistant, and Erica Cooke, Research Fellow, Department of Painting and Sculpture.

MADアーキテクツが、新年に合わせて2019年に公開された自身の主要プロジェクトの画像をまとめた動画をyoutubeにアカウントに掲載

MADアーキテクツが、新年に合わせて2019年に公開された自身の主要プロジェクトの画像をまとめた動画をyoutubeにアカウントに掲載しています。
以下がその動画。

In 2019, the MADness continued as we:
*Topped out on “UNIC” – our first residential complex to be realized in France;
*Broke ground on two concert halls in China: “China Philharmonic Concert Hall” in Beijing, and “Yiwu Grand Theater” in Yiwu;
*Became the first China-based architectural agency to have a permanent collection exhibition at the Centre Pompidou in Paris;
*Opened our fourth office worldwide in Jiaxing, China;
*Continued design development and construction on buildings around the globe.

We bring you a review of MAD’s developments from the past year, and look ahead at what’s to come in 2020.

NLアーキテクツが完成させた、オランダ・フローニンゲンの、文化の百貨店と言われる複合施設「forum groningen」の写真など

NLアーキテクツが完成させた、オランダ・フローニンゲンの、文化の百貨店と言われる複合施設「forum groningen」の写真と図面が31枚、designboomに掲載されています。

COBEの設計で完成した、ドイツ・ヘルツォーゲンアウラハの、屋根の架構の力強さが印象的な、アディダス社の新社屋の写真

デンマークの設計事務所 COBEの設計で完成した、ドイツ・ヘルツォーゲンアウラハの、屋根の架構の力強さが印象的な、アディダス社の新社屋の写真が14枚、designboomに掲載されています。

ミハエル・ハンスマイヤーによる、森美術館での1500本のアルミパイプを使用したインスタレーション「muqarna mutation」の写真

ミハエル・ハンスマイヤー(michael hansmeyer)による、森美術館での1500本のアルミパイプを使用したインスタレーション「muqarna mutation」の写真が18枚、designboomに掲載されています。この作品は2020年3月29日まで開催の「未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか」展で見ることができます。
ミハエル・ハンスマイヤーは自身を、建築家・プログラマーと紹介していて、ヘルツォーグ&ド・ムーロンやマッキンゼーとJ.P.モーガンなどでも働いていた経験があるそうです。

UNスタジオによる、オランダ・アムステルダムの、既存建物の文脈を踏襲しつつも、優雅な曲線のデザインと素材感で、独特の華美さを生み出している店舗のファサード改修「looking glass」の写真

UNスタジオが設計した、オランダ・アムステルダムの、既存建物の文脈を踏襲しつつも、優雅な曲線のデザインと素材感で、独特の華美さを生み出している店舗のファサード改修「looking glass」の写真と図面が9枚、designboomに掲載されています。

隈研吾による、自身の建築家としてのキャリアの起点というNYでの思い出を綴ったエッセイ

隈研吾による、自身の建築家としてのキャリアの起点というNYでの思い出を綴ったエッセイが公開されています。

隈研吾による、オーストラリア・シドニーの、マーケットホール・図書館・保育園・飲食店含むコミュニティ施設「The Exchange」の写真

隈研吾のウェブサイトに、オーストラリア・シドニーの、マーケットホール・図書館・保育園・飲食店含むコミュニティ施設「The Exchange」の写真が14枚掲載されています。

シドニーのダウンタウンの中心、ダーリング・ハーバーの中心にたつ、「木のコミュニティセンター」。
周囲の高層集合住宅群とは対極的な、広場と一体化した、低層でやわらかく、暖かい建築をめざした。
アクティブなストリートシーンコミュニティーの日常に溶け込めるように、1階のマーケットには、開放可能なガラススクリーンの内部に、フードが、ランダムに配置され、木製のスパイラル状のファサードは、広場まで延長されて、広場に日陰を作るパーゴラとなっている。上階には保育園、市民図書館、レストランなど、コミュニティの必要とする機能が配置され、各階のフロアプレートをシフトすることで、各階のビュー、テラスの住宅に変化をつけている。
周囲の高層ビルとは対極的表情をもつ、糸をぐるぐると巻いたパターンで校正された木スクリーンは、アコヤ材を曲げたものをランダムに配置したものをパネル化し、そのパネル同士を現場で重ね合わせ、ジョイントが見えないような形で取り付けている。
インテリアには蚕のようなやわらかな空間が生まれ、鳥の巣のようなプリミティブなファサードで大都市の中に、オアシスが出現した。

プロジェクトチーム: 池口由紀, Marc Moukarzel, Diego Martin, Mira Yung, Laura Sandoval Illera, Taylor Park

設計: Lendlease
ランドスケープ: ASPECT Studios
構造: Lendlease
ファサード: ARUP, F&D Normoyle
ファサード最適化: ARMA
設備: Lendlease
施工: Lendlease

2019年にアーキテクチャーフォトで注目された記事トップ100

2019年にアーキテクチャーフォトで注目された記事トップ100をご紹介します。
2019年に厳選して紹介された1,540記事を含む、総計21,616記事の中から2019年1月1日~12月31日の期間で訪問者数の高かった順に記事を並べています(2019年以前に公開した記事もランキングに入っています)。
集計方法としては、各記事のユニークユーザー数を基準としています。(ページビューではないので各人が複数回閲覧した場合でも、その数値は1となります。)また、トップページやカテゴリーページなどに関しては除外し、個別記事ページのみを抽出しています。

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