デイビッド・アジャイによる、ガーナの首都・アクラに建設される、国立大聖堂の画像が、dezeenに掲載されています
デイビッド・アジャイが設計している、ガーナの首都・アクラに建設される、国立大聖堂の画像が9枚、dezeenに掲載されています。
デイビッド・アジャイによる、ガーナの首都・アクラに建設される、国立大聖堂の画像が、dezeenに掲載されています
デイビッド・アジャイが設計している、ガーナの首都・アクラに建設される、国立大聖堂の画像が9枚、dezeenに掲載されています。
フィリップ・スタルクが、イギリスのベントレー社のためにデザインした、同社初のハイブリッド車の写真がdezeenに掲載されています
フィリップ・スタルクが、イギリスのベントレー社のためにデザインした、同社初のハイブリッド車の写真が5枚、dezeenに掲載されています。
バーナード・バッダーのウェブサイトに、スイスアルプスの村にある、地域の伝統的な木造家屋を再解釈した住宅の写真が掲載されています
バーナード・バッダー(Bernardo Bader)のウェブサイトに、スイスアルプスの村にある、地域の伝統的な木造家屋を再解釈して設計した住宅の写真が13枚掲載されています。
マックス・ヌーニェスによる、チリの海岸沿いの傾斜地に建つ、勾配を揃えたコンクリート屋根が印象的な住宅「Casa Ghat」の写真がdezeenに掲載されています
マックス・ヌーニェス(Max Núñez)が設計した、チリの海岸沿いの傾斜地に建つ、勾配を揃えたコンクリート屋根が印象的な住宅「Casa Ghat」の写真がdezeenに掲載されています
ジェイン・ジェイコブズのドキュメンタリー「ニューヨーク都市計画革命」の予告動画が公開されています。概要などが掲載された公式ページはこちら。
以下は公式の概要です。
1961 に出版された「アメリカ大都市の死と生」は、近代都市計画への痛烈な批判とまったく新しい都市論を展開し、世界に大きな衝撃を与えた。今や都市論のバイブルとなったこの本の著者は、NY のダウンタウンに住む主婦、ジェイン・ジェイコブズ。建築においては一介の素人に過ぎなかった彼女の武器は、その天才的な洞察力と行動力だった。本作は、当時の貴重な記録映像や肉声を織り交ぜ、“常識の天才”ジェイコブズに迫った初の映画。都市は誰がつくり、誰のためにあるのか? 私たちが暮らす街の未来を照らす建築ドキュメンタリー。
17名の建築家などが参加している、文化庁新進芸術家海外研修制度50周年の記念展「芸術家の棲む家」の会場写真が、japan-architects.comに掲載されています
17名の建築家などが参加している、文化庁新進芸術家海外研修制度50周年の記念展「芸術家の棲む家」の会場写真が28枚、japan-architects.comに掲載されています。会期は2018年3月31日まで。
以下は、展覧会公式の概要。
文化庁新進芸術家海外研修制度が始まってから50年。
新進芸術家として海外で研修を行った建築家と芸術家のコラボレーションによる展覧会「芸術家の棲む家」を開催致します。建築家、画家、彫刻家たちによる作品の展示があり、バレエの部屋があり、ピアノによる演奏や様々なパフォーマンスが繰り広げられる展覧会場は、建築家と芸術家のコラボレーションによる祝祭空間となり、展覧会場全体が芸術家の棲む家となります。
偶然にも、3月末で終了となるBankArt Studio NYK の空間で、展覧会を開催させていただくことになりました。
この素晴らしい空間に、 是非、 足をお運びください。
ピーター・ズントー事務所に勤務する杉山幸一郎が、ズントーの設計スタディプロセスの一端を紹介したエッセイ「設計スタディについて」が公開されています
ピーター・ズントー事務所に勤務する杉山幸一郎が、ズントーの設計スタディプロセスの一端を紹介したエッセイ「設計スタディについて」が公開されています。
noiz・豊田啓介に、自身のライフスタイルから感じる「旅」について聞いているインタビューが、HILLS LIFEに掲載されています
noiz・豊田啓介に、自身のライフスタイルから感じる「旅」について聞いているインタビューが、HILLS LIFEに掲載されています。
noiz・豊田啓介と落合陽一の対談「デジタルデータと実空間が整合した未来の可能性」が、invalance.jpに掲載されています
noiz・豊田啓介と落合陽一の対談「デジタルデータと実空間が整合した未来の可能性」が、invalance.jpに掲載されています。
西澤徹夫・浅子佳英・森純平のチームによる青森の「八戸市新美術館」の基本設計概要版が公開されています(PDF)
西澤徹夫・浅子佳英・森純平のチームによる青森の「八戸市新美術館」の基本設計概要版が公開されています。
以下は内外部のパース。
昨日、八戸市新美術館の基本設計の概要が公表され、いくつかの外観・内観のイメージが公開されました。基本設計段階のため、細部は未定であり、今後の検討により変更となる可能性もございます。より詳細な仕様は、今後の実施設計で検討して参ります。 pic.twitter.com/Fxk3O4gvF3
— 八戸市新美術館建設推進室 (@hachinohe_art_m) 2018年3月8日
元木大輔が、自作「西麻布ビルのコンバージョン」について語っている講演録が、AGC studioのウェブサイトに掲載されています
元木大輔が、自作「西麻布ビルのコンバージョン」について語っている講演録が、AGC studioのウェブサイトに掲載されています。西麻布ビルのコンバージョンは、アーキテクチャーフォトでも特集記事として紹介しています。
西澤徹夫が、青木淳とJVして設計した「京都市美術館再整備計画」や、浅子佳英・森純平と組んだ「八戸市新美術館」について語った講演録が、AGC studioのサイトに掲載されています
西澤徹夫が、青木淳とJVして設計した「京都市美術館再整備計画」や、浅子佳英・森純平と組んだ「八戸市新美術館」について語った講演録が、AGC studioのサイトに掲載されています。
妹島和世による京都の集合住宅「NISHINOYAMA HOUSE」を、そこの住人でもあったフランス出身の映画監督が撮影したドキュメンタリーの上映会が開催されます
妹島和世による京都の集合住宅「NISHINOYAMA HOUSE」を、そこの住人でもあったフランス出身の映画監督クリスチャン・メルリオが撮影したドキュメンタリーの上映会が開催されます。また、妹島も参加するトークセッションンも合わせて行われます。要事前申し込み。
京都の閑静な住宅地に建つ「NISHINOYAMA HOUSE」は、建築家・妹島和世氏が手がけた集合住宅です。この住宅で3年間を過ごした映画監督のクリスチャン・メルリオ氏が、そこでの暮らしに魅了され、住人たちとの日々をまとめた短編ドキュメンタリー映画「NISHINOYAMA HOUSE by Kazuyo Sejima」を制作しました。
森美術館で開催される「建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの」でダイジェスト版が公開されるのに合わせ、TOTOギャラリー・間にて映画全編の上映会と、妹島和世氏、住人でアーティストの三嶋りつ惠氏を迎えたトークイベントを開催いたします。

手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による、神奈川・鎌倉の住宅「海風の家」の内覧会が開催されます(PDF)
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所が設計した、神奈川・鎌倉の住宅「海風の家」の内覧会が開催されます。
この度、神奈川県鎌倉市にて住宅が完成しました。
お施主様のご厚意により内覧会を開催いたします。 ぜひ皆様にご覧いただきたく、ご案内申し上げます。日時:2018年3月17日(土)10:00 – 16:00
場所:神奈川県鎌倉市鎌倉山2丁目場所につきましては案内状をご確認の上、当日直接現地にお越しください。
どなたでもご覧いただけます。
ぜひお越しください。
今年のプリツカー賞を、インドの建築家 バルクリシュナ・ドーシが受賞しています
今年(2018年)のプリツカー賞を、インドの建築家 バルクリシュナ・ドーシが受賞しています。プリツカー賞の公式ページには代表作品の写真なども多数掲載されています。こちらのページに日本語でのプロフィールがまとまっています。
審査を務めたのは、審査委員長のグレン・マーカットを始め、妹島和世、ワン・シュー、リチャード・ロジャースを含む10人の建築関係者でした。
以下は、受賞に当たって制作された、プリツカー賞公式の動画です。

青木公隆 / ARCO architectsが設計した、埼玉の「ABC Cooking Studio所沢店」です。
店内にはファサードから続く木軸がリズミカルに配置されている。木軸は杉材60角で構成され、他の什器に比べて華奢なこの柱は、飲食スペースを舞台として設える。共用廊下には樹木のように斜材を含んだ木軸が配置され、木軸と飲食スペースのテーブルを一体的にデザインすることでファサードに厚みを与えている。またファサードの木軸を店内の奥まで引込み連続させることで、共用部からの延長上として店内の動線を計画し、また木軸で囲われた空間を1つのボリュームとして捉えられるようにし、エントランスから受付、調理スペース、そして飲食スペースというように段階的に構成し、店舗内に奥行を与えた。
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中