平田晃久がギャラリー間で行われた展覧会「ここに、建築は、可能か」のガイドをしている動画です。
重松象平 / OMAニューヨークによる東京・表参道の「コーチ表参道」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
重松象平 / OMAニューヨークが設計した東京・表参道の「コーチ表参道」の写真が14枚、japan-architects.comに掲載されています

SHARE book『三宅一生 未来のデザインを語る』
書籍『三宅一生 未来のデザインを語る』がamazonで発売されています
書籍『三宅一生 未来のデザインを語る』がamazonで発売されています。
一枚の布、プリーツなど、新たなものづくりを常に時代に発信し続ける三宅一生。デザインの魅力と醍醐味、デザインと人間、そして、未来のデザインを、仕事のプロセス、環境や社会とのかかわり、若い世代への継承などとともに、40年以上にわたって取材者として併走してきた編者に語る。【付録DVD有】
三宅一生 未来のデザインを語る
三宅 一生 重延 浩 
隈研吾に新しい「歌舞伎座」の設計意図について聞いているインタビュー記事が建設通信新聞ブログに掲載されています
隈研吾に新しい「歌舞伎座」の設計意図について聞いているインタビュー記事が建設通信新聞ブログに掲載されています。
伊東豊雄にプリツカー賞受賞について聞いているインタビューが建設通信新聞ブログに掲載されています
伊東豊雄にプリツカー賞受賞について聞いているインタビューが建設通信新聞ブログに掲載されています。
坂本一成の展覧会「坂本一成住宅めぐり」が八王子市夢美術館で開催されます。開催期間は、2013年5月17日(金)~6月30日(日)。実際に坂本設計の住宅を見られる見学会や、坂本本人によるギャラリートークも企画されています。
八王子市夢美術館では地元ゆかりの建築家坂本一成(さかもと・かずなり)の展覧会を開催します。
坂本一成(1943年~)は八王子出身、日本を代表する建築家の一人です。氏は東京工業大学および大学院で篠原一男に建築を学び、その後武蔵野美術大学で助教授、東京工業大学で助教授、教授として後進の指導にあたりながら、住宅を中心に作品を発表してきたプロフェッサーアーキテクトとして有名です。東京工業大学坂本一成研究室からは現在、建築界においてその活躍がめざましいみかんぐみの曽我部昌史、アトリエ・ワンの塚本由晴や西沢大良などを輩出し、その師としても坂本の名は知られます。
詳しい情報は、以下。
SHARE 藤本壮介による「House K」の写真
藤本壮介による「House K」の写真がarchitectural recordに掲載されています
藤本壮介が設計した「House K」の写真と図面が12枚、architectural recordに掲載されています。
藤本壮介が設計して建設が進められている集合住宅の写真がfickrに掲載されています
藤本壮介が設計して建設が進められている集合住宅の写真が3枚、fickrに掲載されています。藤本本人がtwitterに投稿した写真はこちら。
SHARE 藤村龍至による住宅「家の家」の新しい写真
藤村龍至による住宅「家の家」の新しい写真がjapan-architects.comに掲載されています
藤村龍至が設計した住宅「家の家」の新しい写真が22枚、japan-architects.comに掲載されています。

SHARE book『佐藤可士和の 新しい ルール づくり』
書籍『佐藤可士和の 新しい ルール づくり』がamazonで発売されています
書籍『佐藤可士和の 新しい ルール づくり』がamazonで発売されています。
可士和さん、「新しいルールをつくる」ってどういうことですか?
世界は、すでに新しいルールで動き出している。「本質をつかんで、概念を理解して、形にする」そのために何をすべきなのか? 佐藤可士和に齋藤孝が切りこんだ。 ( via chikumashobo.co.jp )
佐藤可士和の 新しい ルール づくり
佐藤 可士和 齋藤 孝 
クリスチャン・ケレツがUCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)で行ったレクチャーの動画です。2012年11月に行われたもの。

「逃げ地図」のデモンストレーションなども行われる、PROPS プロトーク第5回「建築・不動産と情報技術」-プロジェクトの見える化と合意形成-が開催されます。開催日は、2013年3月31日。
大きな可能性を持ちながら設計から施工までのフェイズで活用されるに留まるBIM、マンションやオフィスビルの管理のみに使われるプロパティ・マネジメント用のソフトウェア、不動産仲介だけに活用される物件情報など、1つの不動産に対しても目的や建物のフェイズごとに、異なるツール、異なるデータベースが使われています。
建築・不動産業界におけるお金と情報、そしてそこに係わる「人」の流れを分析し、ある物件やあるプロジェクトの中で起きる情報の断絶の要因を考えます。そしてさまざまな立場の人間が土地や建物の価値をわかりやすく認識し、合意形成できるプラットフォームとは何なのか。企画から運用まで、さまざまなスケール、さまざまなフェイズで情報技術を駆使しながら土地や建物に関わるプロ4者とともに、建築・不動産プロジェクトの見える化/効率化を図り、合意形成を促すツールとしての情報技術の可能性を探ってゆきます。
詳しい登壇者などは以下。




