

永山祐子による「豊島・横尾忠則アートハウス(仮)」の模型がSCAI THE BATHHOUSEでの展覧会「横尾忠則–葬館@豊島へー 豊島・アートハウスプロジェクトへ向けて」に出展されます。会期は2012年9月7日~10月6日。ここでは、模型写真を紹介します。


永山祐子による「豊島・横尾忠則アートハウス(仮)」の模型がSCAI THE BATHHOUSEでの展覧会「横尾忠則–葬館@豊島へー 豊島・アートハウスプロジェクトへ向けて」に出展されます。会期は2012年9月7日~10月6日。ここでは、模型写真を紹介します。

image©野口理沙子
PROPS プロトーク 第1回「ソーシャル・ローカル・ビジネス-都市の”いい建物”を活用する仕事-」がDESIGNEAST03のイベント内イベントとして開催されます
PROPS プロトーク 第1回「ソーシャル・ローカル・ビジネス-都市の”いい建物”を活用する仕事-」がDESIGNEAST03のイベント内イベントとして開催されます。開催日は2012年9月16日(日)13:30~15:00。モデレーターは、納見健悟(あるく総合研究所)と平塚桂(ぽむ企画)。
PROPS プロトークは、建築や不動産、ITや社会起業などの実務者が共通の言葉をさぐる、業界横断型のトークイベントです。
今回は、大阪で、大阪なりのやり方で、ビジネスを考えることはどのように可能なのだろうか? をテーマに、古ビル愛好サークル「ビルマニアカフェ」のメンバーとして戦後~高度経済成長期のビルの魅力を啓蒙する傍ら、ビルオーナーを巻き込んで大阪のまちなかで改修事業も行う高岡伸一氏に、ディベロッパーで大規模開発に携わる篠原徹也氏と社会起業に詳しい研究者の西田亮介氏を交えて議論します。
詳しい概要は以下。
トラフが設計した京都の「house in kitaoji」の写真がdesignboomに掲載されています
トラフが設計した京都の「house in kitaoji」の写真が18枚、designboomに掲載されています。
平田晃久にロンドンでの個展「Tangling」について聞いているインタビューがKENCHIKUに掲載されています
平田晃久にロンドンでの個展「Tangling」について聞いているインタビューがKENCHIKUに掲載されています。展示の模型写真なども掲載されています。
スタジオ・ムンバイが東京国立近代美術館前庭に制作した「夏の家」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
スタジオ・ムンバイが東京国立近代美術館前庭に制作した「夏の家」の写真が15枚、japan-architects.comに掲載されています。
今年のSDレビューの入選者とその作品の画像が公式サイトで発表されています
今年のSDレビューの入選者とその作品の画像が公式ウェブサイトで発表されています。
坂本一成のインタビューなどを収録した『建築と日常 No.0』の内容がPDFで公開されています
坂本一成のインタビューなどを収録した『建築と日常 No.0』の内容がPDFで公開されています。
平田晃久のウェブサイトに、住宅「coil」など近作の写真が追加されています
平田晃久のウェブサイトに、住宅「coil」など近作の写真が追加されています。
槇文彦のウェブサイトがリニューアルされています。進行中のプロジェクトの画像なども豊富にみる事が出来ます。
槇総合計画事務所が設計した「町田市新庁舎」の動画です。
三浦展の新しい書籍『東京は郊外から消えていく! 首都圏高齢化・未婚化・空き家地図』がamazonで発売されています
三浦展の新しい書籍『東京は郊外から消えていく! 首都圏高齢化・未婚化・空き家地図』がamazonで発売されています。
かつて団塊世代が東京圏にあふれ、郊外に大量の住宅が建てられた。
それが今や、人口減少社会へと転じ、ゆくゆくは40%が空き家になるという予測も出ている。
そうなれば、東京の随所にもゴーストタウンが現れるだろう。
長年ローンを払い続けて手に入れたマイホームも、資産価値のない「クズ物件」となってしまう。
日本の都市は、他にもさまざまな問題をはらんでいる。居場所のない中高年、結婚しない若者、単身世帯の増加……。
とくに首都圏では、それらが大量に発生する。
これから郊外はどうなる? 住むべき街とは? 不動産を最大限に活用するには?
独自の意識調査をもとに、これからの東京の都市、郊外のあり方を提言する。【目次】
第1章 あなたの街がゴーストタウンになる!
第2章 発展する街・衰退する街はどこか?
第3章 団塊ジュニア以降の世代はどこに住むのか?
第4章 団塊世代は親子二世帯同居をするか?
第5章 どういう郊外が生きのびるか?
第6章 郊外をゴールドタウンにする方法


2Gから発売されている、篠原一男の特集号をプレビューします。 (※出版社の許可を頂いて掲載しています。)



2G: 篠原一男特集号(電子書籍版、¥1539- ※2012/8/30)

Kazuo Shinohara: Casas / Houses (2g)
Kazuo Shinohara David B. Stewart 
10月と11月に行われる隈研吾と坂茂の講演会の参加者を募集しています
10月と11月に行われる隈研吾と坂茂の講演会の参加者を募集しています。
古書『丹下健三 <現代の建築家>』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『丹下健三 <現代の建築家>』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
丹下健三の初期代表作を収めた書籍です。
掲載作品は、広島計画、平和公園と平和記念施設、東京都庁舎、香川県庁舎、倉敷市庁舎、WHO本部計画案、東京計画-1960、築地再開発計画案、東京カテドラル聖マリア大聖堂、代々木公園屋内総合競技場、日南文化センター、山梨文化会館、スコピエ都心部再生計画、台北聖心女子大学、静岡新聞・静岡放送東京支社、在日クウェート大使館、ゆかり文化会館、草月会館新館、他 実作とプロジェクト合わせて58作品を収録。
山崎亮と乾久美子による書籍『まちへのラブレター: 参加のデザインをめぐる往復書簡』がamazonで予約受付中です
山崎亮と乾久美子による書籍『まちへのラブレター: 参加のデザインをめぐる往復書簡』がamazonで予約受付中です。
参加型デザインって、コミュニティって、「つくらない」デザインって何だろう?建築家とコミュニティデザイナーによる、仲むつまじくもシリアスなやりとりから、従来の建築家像やデザインの意味を問い直す。ある駅前整備プロジェクトを通じて、二人のデザインが如何に融合してゆくのか、その過程を追体験する試み。
以下は、予告動画。
まちへのラブレター: 参加のデザインをめぐる往復書簡
山崎 亮 乾 久美子 
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