SHARE 中村拓志/超・人
テレビ番組”超・人”のサイトに、建築家の中村拓志が出演した回のダイジェスト映像と、番組の内容を要約したテキストがあります。
ランバンブティックの話や、美容院のプロジェクトなどが紹介されています。
テレビ番組”超・人”のサイトに、建築家の中村拓志が出演した回のダイジェスト映像と、番組の内容を要約したテキストがあります。
ランバンブティックの話や、美容院のプロジェクトなどが紹介されています。
中村拓志が設計した集合住宅”Dancing trees,Singing birds.”の写真が、中村拓志のサイトに掲載されています。
外観・内観の写真が計、32枚見られます。
(一枚目は模型写真。)
大島成己、カンディダ・へーファー、オリバー・ボバーグ、アーミン・リンケによる写真展が行われます。
建築・都市を写す写真家達の展覧会です。
サイトの概要によると、
建築や都市は、実空間を訪れる以上に、写真というメディアをとおして理解され、経験され、記憶され、そして批評されることが少なくありません。本展覧会は、写真作品を通じて表わされる都市空間や建築の様相を見ることで、その実態を体験することとは違った、もうひとつの経験や見方を発見しようと試みるものです。
本展では、それぞれの作家の異なる見方によって切り取られた都市空間を見ることで、私たちの都市への新たな視線を見出すことが可能になるものと考えます。
ということです。
□概要
2007年9月27日[木]~ 10月20日[土]10:00~19:00(最終入場 18:30)会期中無休
会場:代官山ヒルサイドテラス・ヒルサイドフォーラム 入場料:無料
雑誌”pen”の、2007 10/15号で、”「風景」のある暮らし。”という特集をしています。
サイトで、目次を読むことができます。
千葉 学、米田 明、佐藤光彦らの住宅や、石田敏明、遠藤秀平らの集合住宅を紹介しているみたいです。
flickrの”Tony Wu”のサイトに、ギャラリー間で行われている”小嶋一浩+赤松佳珠子/CAt展 Cultivate“の模型写真が125枚掲載されています。
妹島和世が設計した集合住宅”ガーデンコート成城”の不動産購入者向けサイトがあります。
建物の外観や、図面などを見ることができます。
flickrの、”.mv”のサイトに、ピーター・ズントー”聖コロンバ教会博物館”のスナップ写真が90枚掲載されています。
AADVD2007のサイトで、AAスクールの学生の作品や、AAで行われたレクチャー、展覧会のレポートなどを見ることができます。
展覧会のコーナーでは、佐々木睦朗展の展示風景写真なども見られます。
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藤森照信建築
定価=4,935円(本体=4,700円+税)
藤森照信の作品集が発売されています。
TOTO出版のサイトで、数枚のプレビュー画像や、出版記念講演会のレポートなどを読むことができます。
アーティストの村上隆が、ロサンゼルス現代美術館で行われる回顧展”©MURAKAMI”にあわせて、WEB美術館をオープンさせています。
展示作品を見たり、展覧会概要を読むことができます。新作のムービーなども見られます。
今のところ、見られないコーナーもあるのですが、2007年10月29日の開催にあわせて、徐々に充実していくのではないでしょうか。
フランク・ロイド・ライトが設計した”ボートハウス”が完成したようです。
ライトが1905年に設計した建物を新たに建設したようです。
リンク先で建物の写真が3枚見られます。
foglessに、伊東豊子によるヴェネチア・ビエンナーレ・レポートが掲載されています。
計42ページで、写真と文章でレポートしています。
各館の展示や作家などを、詳細に紹介していて、とても充実しています。
flickrに、エラディオ・ディエステの作品を撮影した写真が、152枚あります。(2007/9/29)
レンガを使った、巧みな構造の建物で有名なウルグアイの建築家でした。
紀伊国屋書店のサイトの、”じんぶんや”というコーナーで、五十嵐太郎が本を紹介しています。
五十嵐太郎が、”人文学としての建築”というタイトルで、自身の著書を紹介しています。
ブレゲンツ美術館で”ピーター・ズントー展”が始まりました。(会期 ~1/20/2008)
ブレゲンツ美術館より提供して頂いた、会場風景写真を掲載します。
存在感のある模型と、アーティスト、ニコール・シックスとポール・ペトリッシュによる建物映像で構成された展覧会のようです。
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