代表を務める蘆田暢人は、内藤廣建築設計事務所を経て2012年に独立。建築と土木、都市計画のプロジェクトに長年携わってきた経験を踏まえ、設計事務所のみならずエネルギーをデザインすることをテーマに掲げた事務所ENERGY MEET、デザインリサーチを行う会社 Future research Instituteを共同主宰しています。
【ap job更新】 そこにしかない空気感を大切にする「髙濱史子小松智彦建築設計」が、設計スタッフ(2025年新卒・既卒・経験者)と 広報事務を募集中【ap job更新】 そこにしかない空気感を大切にする「髙濱史子小松智彦建築設計」が、設計スタッフ(2025年新卒・既卒・経験者)と 広報事務を募集中JINS Holdings Tokyo Head Office / photo: Takumi Ota
私たち「株式会社 Field Design Architects 一級建築士事務所」は、事務所や店舗、商業施設、共同住宅など、多彩なプロジェクトに携わり、クライアントの想いを超えた新しい価値を創出する設計を手掛けます。決まった手法にとらわれず、プロジェクトごとに最適なコンセプトを築き上げています。最先端の技術を活用し、挑戦を通じて、自身の成長と建築の可能性を広げられる環境を提供します。
富裕層住宅やリゾートホテル、家具からランドスケープまで幅広く手掛ける「株式会社 and to 建築設計事務所」が正社員(既卒、2025年新卒)を複数名募集しています。
【and to 建築設計事務所について】
代表の谷口幸平は、中村拓志&NAP建築設計事務所で設計部長、ディレクターを歴任し、約10年勤務(狭山の森 礼拝堂・休憩棟、数々の住宅、商業施設、北海道のホテル等を担当)。2019年に現事務所を設立し、現在は8名が在籍する設計事務所です。
「場所が育てる建築」をテーマに、その場の潜在的価値を顕在化し、最大化する事を目標にしています。
事務所名の「and to」とは接続詞 and と前置詞 to を組み合わせた言葉です。接続詞のように「人、地域、自然環境、歴史」を建築が繋ぎ、前置詞のように建築がその方向性を示してプロジェクトの目的へ到達する事を表しています。