promotion archive

【ap job更新】 “建築で人に夢と希望を与える”を掲げ、公民問わず建築から家具までも手掛ける「北川原温建築都市研究所」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2023年新卒)と 広報職を募集中
【ap job更新】 “建築で人に夢と希望を与える”を掲げ、公民問わず建築から家具までも手掛ける「北川原温建築都市研究所」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2023年新卒)と 広報職を募集中
【ap job更新】 “建築で人に夢と希望を与える”を掲げ、公民問わず建築から家具までも手掛ける「北川原温建築都市研究所」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2023年新卒)と 広報職を募集中大阪学院大学高等学校新校舎 ©Kenya Chiba

“建築で人に夢と希望を与える”を掲げ、公民問わず建築から家具までも手掛ける「北川原温建築都市研究所」の、設計スタッフ(経験者・既卒・2023年新卒)と 広報職募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

【北川原温建築都市研究所について】
北川原温建築都市研究所は、「建築や都市は人に夢と希望を与えるものでありたい」という理念のもと、建築、都市、ランドスケープ、サイン、インテリア、家具に至るまで、公共民間を問わず幅広くものづくりを手掛け、環境や空間のデザインがもつ夢や力が経済と文化を振興し社会に貢献することを願い、活発に創造的な活動を展開しています。

【代表略歴】
北川原 温(きたがわら あつし)
長野県出身。東京芸術大学名誉教授。
フランスの詩人、S. マラルメの詩や、M. デュシャンの美術作品をモチーフに建築や都市を構想するなど、独創的な設計で知られている。
東京芸術大学の北川原研究室では、科学や音楽、新しい表現芸術などの分野の専門家と協力し、建築・都市・空間に関する様々な研究・創作活動を展開した。
代表作は、ビッグパレットふくしま、中村キース・ヘリング美術館、ミラノ国際博覧会日本館(建築プロデュース)、岐阜県立森林文化アカデミー、アリア、不知火図書館・美術館、ONE OF A KIND(舞台美術)など。

【事務所の環境や特徴など】
スタッフの意見を尊重し、フレキシブルな勤務環境の構築や設備・ソフト(3Dプリンターや4Kモニター、BIMソフト、動画によるプレゼンテーション)の導入など、事務所として常にアップデートを心掛けています。
また定期的に事務所主催の食事会やイベントも行っており、社内のコミュニケーションの活性化を図っています。

【ap job更新】 万博のプロジェクト等を手掛け、若手建築家のアワードも受賞する佐々木慧の「axonometric株式会社」が、設計スタッフ(経験者・既卒)・3Dモデリング職・アルバイトを募集中
【ap job更新】 万博のプロジェクト等を手掛け、若手建築家のアワードも受賞する佐々木慧の「axonometric株式会社」が、設計スタッフ(経験者・既卒)・3Dモデリング職・アルバイトを募集中
【ap job更新】 万博のプロジェクト等を手掛け、若手建築家のアワードも受賞する佐々木慧の「axonometric株式会社」が、設計スタッフ(経験者・既卒)・3Dモデリング職・アルバイトを募集中NOT A HOTEL FUKUOKA

万博のプロジェクト等を手掛け、若手建築家のアワードも受賞する佐々木慧の「axonometric株式会社」の、設計スタッフ(経験者・既卒)・3Dモデリング職・アルバイト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

現在axonometric株式会社では、国内外で多様な規模・用途のプロジェクトに取り組んでいます。
〈2025年日本国際博覧会ポップアップステージ〉〈NOT A HOTEL FUKUOKA〉など話題のプロジェクトが進行中で、昨年の〈Under 35 Architecture Exhibition〉ではゴールドメダルを受賞しました。
一緒に新しいものを追求する、チャレンジ精神溢れる仲間を募集します。

■代表経歴
佐々木 慧(ささき けい)
建築家 / axonometric主宰
1987年長崎県生。九州大学卒業後、2013年東京藝術大学大学院修了。藤本壮介建築設計事務所を経て2018年に独立、2021年にaxonometric株式会社を設立。家具デザインから複合施設、ホテル、住宅、プレファブ建築開発、都市計画まで、多岐にわたるプロジェクトを手がける。九州大学や九州産業大学の非常勤講師を歴任。

【ap job更新】 志高く楽しく働ける環境作りに取り組む「古谷デザイン建築設計事務所」が、設計スタッフ(経験者・既卒)を募集中
【ap job更新】 志高く楽しく働ける環境作りに取り組む「古谷デザイン建築設計事務所」が、設計スタッフ(経験者・既卒)を募集中
【ap job更新】 志高く楽しく働ける環境作りに取り組む「古谷デザイン建築設計事務所」が、設計スタッフ(経験者・既卒)を募集中渋谷MODI

志高く楽しく働ける環境作りに取り組む「古谷デザイン建築設計事務所」の、設計スタッフ(経験者・既卒)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

古谷デザイン建築設計事務所およびみどりの空間工作所ではスタッフを募集しています。
(みどりの空間工作所は、植栽等の設計に特化した、古谷デザイン建築設計事務所の別ブランドです)

事務所開業より14年が経ち多くのビルディングタイプの設計を手掛けています。
古谷デザインの特徴は建築の企画から設計、監理に加えランドスケープデザインや植栽の設計施工、家具のコーディネートまで一気通貫でプロジェクトを行うところにあります。

個々人のスキルまたはやりたいことに応じて与件の整理から始める企画設計よりの人材や、建築の形や詳細を詰めていく基本設計、実施設計で力を発揮するスタッフなど様々です。またインテリア、植栽に精通したスタッフもおり、おおよそのプロジェクトにおいて設計以外のインテリアコーディネートや植栽工事の請負などの業務が紐づきます。

建築家の職能が拡張していく機運の中、建築にまつわる多くのことを感じ学べる環境があると考えています。
現在進行中のプロジェクトは大小様々の20件ほどのプロジェクトが同時進行しています。

【ap job更新】 MAD Architectsにて実績を積み設立され、中国の大規模建築も手掛ける「ARCHER」が、デザインアシスタントと作図スタッフを募集中
【ap job更新】 MAD Architectsにて実績を積み設立され、中国の大規模建築も手掛ける「ARCHER」が、デザインアシスタントと作図スタッフを募集中
【ap job更新】 MAD Architectsにて実績を積み設立され、中国の大規模建築も手掛ける「ARCHER」が、デザインアシスタントと作図スタッフを募集中

MAD Architectsにて実績を積み設立され、中国の大規模建築も手掛ける「ARCHER」の、デザインアシスタントと作図スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

中国北京で活躍するMAD Architectsにて実績を積んだ主宰が、日本で建築デザイン事務所ARCHERを設立。
建築を意味する“ARCH”とそれに従事する“~ER”と組み合わせた造語として、“設計”ではなく“デザイン”に特化した建築との向き合い方を模索している事務所です。

中国で乱立する画一的な高層住宅が社会問題となっている中で、デザインによって付加価値をつけていくことが重要になってきており、我々は自然のエレメント(要素)をデザインに取り込んだ、バイオフィリアデザインを思想の軸に建築デザイン活動をしています。

中国の主要都市における大規模開発の中でもランドマークとなるような重要なプロジェクトに関わることができ、また、デザインにおいて自由度の高いプロジェクトが多くとてもやりがいがあります。少しでも興味を持って頂いた方はぜひ、ご応募ください。

様々な建築家が採用する、共栄木材の“焼杉外装材”を紹介する特設サイト「焼杉 / YAKISUGI」が公開。多数の建築事例が掲載され、サンプル請求や特注依頼も可能。日本で初めて焼杉を工場生産した歴史や技術も紹介
様々な建築家が採用する、共栄木材の“焼杉外装材”を紹介する特設サイト「焼杉 / YAKISUGI」が公開。多数の建築事例が掲載され、サンプル請求や特注依頼も可能。日本で初めて焼杉を工場生産した歴史や技術も紹介
様々な建築家が採用する、共栄木材の“焼杉外装材”を紹介する特設サイト「焼杉 / YAKISUGI」が公開。多数の建築事例が掲載され、サンプル請求や特注依頼も可能。日本で初めて焼杉を工場生産した歴史や技術も紹介使用実例、外壁:焼杉 美杉(みすぎ)

様々な建築家が採用する、共栄木材の“焼杉の外装材”を紹介する特設サイト「焼杉 / YAKISUGI」が公開されています。ウェブサイトでは、多数の建築事例が閲覧可能で、サンプル請求や特注依頼も可能となっています。また、日本で初めて焼杉を工場生産した歴史や技術も紹介されています。【ap・ad】

焼杉は、杉を焼いてその表面を炭化させたものです。西日本を中心に、とくに瀬戸内海の島々で、古くから家の外壁として使われてきました。

共栄木材は日本で最初に焼杉の工場生産を始めた焼杉メーカーです。昭和48(1973)年、日本で初めて焼杉の工場生産を開始すると同時に、その品質と供給体制が高く評価され、岡山、京都などの関西圏へと拡大していきました。

焼杉は古くから純和風の家の外壁材として使われてきました。近年では使用する場面が広がりを見せています。美意識や伝統美などを強く意識する方々に評価され、これまでの純和風の世界観だけでなく、モダンな建築物の外壁にも多く取り入れられています。

家具・プロダクト・建築部材が集まる見本市「インテリア ライフスタイル 2023」が、東京ビッグサイトで開催。芦沢啓治・トラフらが参加する展示「Upcycling Airplanes」やトークイベントも多数行われる
家具・プロダクト・建築部材が集まる見本市「インテリア ライフスタイル 2023」が、東京ビッグサイトで開催。芦沢啓治・トラフらが参加する展示「Upcycling Airplanes」やトークイベントも多数行われる2022年開催時の様子 photo courtesy of インテリア ライフスタイル/メッセフランクフルト ジャパン

家具・プロダクト・建築部材が集まる見本市「インテリア ライフスタイル 2023」が、東京ビッグサイトで開催されます。見本市の中では、芦沢啓治・トラフらが参加する展示「Upcycling Airplanes」やトークイベントも多数開催されます。開催期間は、2023年6月14日(水)~16日(金)。参加費無料(要事前申し込み)。来場事前登録はこちらから。【ap・ad】

これからのライフスタイルマーケットを提案するインテリア・デザインのための国際見本市として1991年から開催する本見本市では、多様化する衣・食・住のデザインアイテムを求めて、毎年多くの来場者が訪れます。2022年の開催では12カ国・地域から16,542名の来場者が515社の出展製品を前に、熱心に商談を交わす姿で賑わいました。


「Upcycling Airplanes JAL | Karimoku」展(見本市内で展示)

家具・プロダクト・建築部材が集まる見本市「インテリア ライフスタイル 2023」が、東京ビッグサイトで開催。芦沢啓治・トラフらが参加する展示「Upcycling Airplanes」やトークイベントも多数行われるブースイメージ photo courtesy of インテリア ライフスタイル/メッセフランクフルト ジャパン

空を飛ぶ役割を終えた航空機の部品を、7人のデザイナーが次の形に作り変えていくプロジェクト。

JALとカリモクのコラボレーション
航空機部品のアップサイクル商品を企画するにあたり、日本を代表する航空会社として、安全・安心な航空機の品質をつくりこむJALの整備士の姿勢と、同じく日本を代表する木製家具メーカーとして、長く安全に使える高品質な商品を製作するというカリモクの物作りの姿勢に親和性を見出し、今回のコラボレーションが実現。

また、カリモクとタッグを組むことで、インテリアになじみつつ機能的な製品として航空機部品に新たな命を与え、航空ファンだけでなく、より多くの人にアップサイクル品としての価値を提供出来ることを期待する。

 
航空機リサイクルの概要

参加建築家・デザイナー
アップサイクルで新たな価値をプロダクトに反映し、広く人々へ伝えていくことが期待できる建築家やデザイナーを選定

芦沢啓治建築設計事務所 芦沢啓治 / JIN KURAMOTO STUDIO 倉本仁 / Shizuka Tatsuno Studio 辰野しずか / MUTE イトウケンジ / inter.office / kumano 熊野亘 / トラフ建築設計事務所 鈴野浩一

パナソニックの配線器具シリーズに新色が登場。直線的なデザインで空間と調和する「SO-STYLE」には“マットグレー色”が追加。フラットデザインで空間に溶け込む「アドバンスシリーズ」には“シルバー色”が追加。“コーディネートカード”のプレゼントも実施
パナソニックの配線器具シリーズに新色が登場。直線的なデザインで空間と調和する「SO-STYLE」には“マットグレー色”が追加。フラットデザインで空間に溶け込む「アドバンスシリーズ」には“シルバー色”が追加。“コーディネートカード”のプレゼントも実施SO-STYLE「マットグレー色」
パナソニックの配線器具シリーズに新色が登場。直線的なデザインで空間と調和する「SO-STYLE」には“マットグレー色”が追加。フラットデザインで空間に溶け込む「アドバンスシリーズ」には“シルバー色”が追加。“コーディネートカード”のプレゼントも実施アドバンスシリーズ「シルバー色」

パナソニックの配線器具シリーズ「SO-STYLE」と「アドバンスシリーズ」に追加された新色を紹介します。
また、壁紙やクロスサンプルと合わせて手軽にスイッチのデザインを選定できるツール“スイッチコーディネートカード”のプレゼントキャンペーンも実施中です(申込期間:2023年5月8日~2023年7月31日 ※ただしご応募数が定員に達し次第、申込みは締め切り)。プレゼントキャンペーンについての詳細はこちら。【ap・ad】

インテリア設計に寄り添うパナソニックの配線器具から、新色が登場しました。

直線的なデザインで上質な空間と調和する「SO-STYLE」からはマットグレー色が登場。
白でも黒でもない、ニュアンスの効いた空間づくりが可能に。

また、フラットデザインで空間に溶け込む「アドバンスシリーズ」からはシルバー色が新登場。
空間にシャープな印象をもたらします。

重松象平・中川エリカ・秋吉浩気・映画監督 樋口真嗣らが審査する、未来の住宅や生活とコミュニティの在り方をテーマとするコンペ「ミライREBORN スマイ プロジェクト」が応募作品を募集中。学生部門と建築家部門で行われ、優秀作品は大阪・関西万博での展示を予定。賞金は総額約1,000万円を用意
重松象平・中川エリカ・秋吉浩気・映画監督 樋口真嗣らが審査する、未来の住宅や生活とコミュニティの在り方をテーマとするコンペ「ミライREBORN スマイ プロジェクト」が応募作品を募集中。学生部門と建築家部門で行われ、優秀作品は大阪・関西万博での展示を予定。賞金は総額約1,000万円を用意

樋口真嗣、赤井孝美、秋吉浩気、内田友紀、齋藤精一、重松象平、中川エリカ、近藤良一、豊田崇克が審査する、未来の住宅や生活とコミュニティの在り方をテーマとするコンペ「ミライREBORN スマイ プロジェクト」が応募作品を募集しています。優秀作品は大阪・関西万博パビリオンでの展示を予定しています。総額約1,000万円の賞金も用意されています。応募登録締切は2023年7月31日。応募受付期間は2023年6月12日~8月10日です。【ap・ad】

コンペの概要

2050年のスマイとはどのようなものなのでしょうか ——。「ミライREBORN スマイ プロジェクト」は未来の住宅や生活、コミュニティのあり方を提案するコンペです。

主催は、2025年大阪・関西万博「大阪ヘルスケアパビリオン」の出展参加者・スペシャルパートナーに選ばれた公益社団法人全日本不動産協会(共催:公益社団法人大阪府建築士会)です。

全日本不動産協会では、コンペの入賞作品の中から3DCG映像等の作品を制作し、「大阪ヘルスケアパビリオン」のリアルとヴァーチャルの両空間で子どもたちを魅了する「well-being なミライの共助のスマイ」の展示を目指しています。

コンペの募集部門は、①学生・一般の部、②建築家・デザイナーの二部門とし、より多くの若いクリエイターに万博への参加機会を提供することを目指しています。

入選作品については、総額で約1千万円の賞金(各部門ごとに最優秀賞200万円、優秀賞50万円、佳作30万円など)を用意しています。

リリーステキストより

審査委員
樋口真嗣(審査委員長/映画監督・特技監督)
赤井孝美(ゲームクリエーター、アニメプロデューサー)
秋吉浩気(建築家・メタアーキテクト)
内田友紀(都市デザイナー)
齋藤精一(クリエイティブディレクター)
重松象平(建築家)
中川エリカ(建築家)
近藤良一(大阪の住まい活性化フォーラム会長)
豊田崇克(一般社団法人ソフトウェア協会副会長)

リリーステキストより

審査委員からの一言

“形骸化された未来を描いたCG は歓迎しない” —— 重松象平(建築家)

“2050年はどのような社会にしたいか、そのためにどのように行動するのか” —— 内田友紀(都市デザイナー)

“過去から学びつつ、どうやってそれを未来につなげていけるのか” —— 中川エリカ(建築家)

“200万円の賞金を使って提案の一部を実装してほしい” —— 秋吉浩気(建築家・メタアーキテクト)

“アクションを起こし、一生面倒を見るようなアイデアが生まれてほしい” —— 齋藤精一(クリエイティブディレクター)

リリーステキストより

審査員の座談会の動画や、より詳しい情報は以下に掲載します。

建築士が“経営思考”を学ぶ為の動画スクール「建築と経営のあいだ研究所」のウェブサイトがフルリニューアル。より見やすく分かりやすいデザインに更新。100本以上の動画を通して“経営思考の習慣化”を促す
建築士が“経営思考”を学ぶ為の動画スクール「建築と経営のあいだ研究所」のウェブサイトがフルリニューアル。より見やすく分かりやすいデザインに更新。100本以上の動画を通して“経営思考の習慣化”を促す
建築士が“経営思考”を学ぶ為の動画スクール「建築と経営のあいだ研究所」のウェブサイトがフルリニューアル。より見やすく分かりやすいデザインに更新。100本以上の動画を通して“経営思考の習慣化”を促す

建築士が“経営思考”を学ぶ為の動画スクール「建築と経営のあいだ研究所」のウェブサイトがフルリニューアルされました。サイトの運営目的は、建築士が経営思考を習慣化することで、経営やマネジメントに違いを作ること。現在、インタビューやレクチャー動画など、100本以上の建築士のための経営動画が見放題となっています。また、リニューアルによって、より見やすく分かりやすいデザインになり、動画を人名やキーワードで検索可能になっています。【ap・ad】

建築と経営のあいだ研究所とは?

これは建築士が経営思考の基礎や体系を学ぶための、動画スクールです。
すぐれた建築を創造し、社会に貢献し続けるためには、みなさんの高い建築の能力に加えて、「経営思考」や「マネジメント」の知識やスキルが欠かせない時代が到来しました。

SNSでの表面的な情報に惑わされることなく、これからの設計事務所の独立起業、経営戦略、マーケティングやブランディング、チームビルディング、フリーランス戦略、プロジェクトマネジメントや企画、企業会計やお金について、じっくり学びましょう。
建築士に特化した初の経営学習プログラムとして、質の高いレクチャーやインタビュー、メンバー同士のセッションの機会が得られます。

高橋寿太郎によるコメント

質の高い「建築思考×経営思考」を本格的に養う場として、日本ではじめての試みですが、建築家・組織設計・マネージャーからスタッフまで幅広く好評で、参加メンバーもリニューアル後に急増し、若い建築家や組織設計者を中心に、まもなく300名になろうとしています。

これまであいだけん講師は、、高橋寿太郎(創造系不動産)、シブヤタカアキ(不動産ディベロッパー)、佐野彰彦(それからデザイン)、中渡瀬拡司(きんつぎ)、さらに今後は野村里奈(Lay)、黒木幹雄(アーキネット京都)が担当します。
全員が経営学修士(MBA)または相当の学位を有しているか、プロの経営やマーケティングのコンサルタントです。

建築士のための経営入門であるからこそ、その教育レベルに妥協しない布陣で臨みます。
建築士のための経営やマネジメントの学びには、「これだけ見ていれば大丈夫」というサイトを目指します。

芦沢啓治・乾久美子・手塚貴晴+手塚由比・永山祐子・平田晃久・藤本壮介が参加する「建築のための香り展」が、東京・西麻布で開催。昨年開催され好評を博した展覧会が、新たな会場にて“予約不要”で公開。其々の建築の為にアットアロマが制作した“香り”等を展示
芦沢啓治・乾久美子・手塚貴晴+手塚由比・永山祐子・平田晃久・藤本壮介が参加する「建築のための香り展」が、東京・西麻布で開催。昨年開催され好評を博した展覧会が、新たな会場にて“予約不要”で公開。其々の建築の為にアットアロマが制作した“香り”等を展示
芦沢啓治・乾久美子・手塚貴晴+手塚由比・永山祐子・平田晃久・藤本壮介が参加する「建築のための香り展」が、東京・西麻布で開催。昨年開催され好評を博した展覧会が、新たな会場にて“予約不要”で公開。其々の建築の為にアットアロマが制作した“香り”等を展示

芦沢啓治・乾久美子・手塚貴晴+手塚由比・永山祐子・平田晃久・藤本壮介が参加する「ARCHITECTURE × SCENTING DESIGN 建築のための香り展」が、東京・港区西麻布のKarimoku Commons Tokyoで開催されます。
昨年開催され好評を博した展覧会が、新たな会場にて“予約不要”で公開されます(※展示のご案内・ワークショップ(有料)は事前予約が必要)。会場では、其々の建築の為にセンティングデザイナーが制作した“香り”等を展示します。会場構成は、芦沢啓治が手掛けます。会期は、2023年4月7日~4月29日(※日曜休館)。入場無料です。展示のご案内の予約はこちらから、土曜日開催のワークショップの予約はこちらからどうぞ。【ap・ad】

100% 自然素材のアロマオイルを調香し、多様なシーンに提供してきたアットアロマ。その専門家であるセンティングデザイナーが 6組の気鋭の建築家とともに、それぞれの代表作にふさわしい香りをつくりました。

本展では、各建築のためにつくられた6種類の香りを実際に体験することができます。これは、新しい香りの体験の創造です。本展は2022年に続き2回目の開催です。完全予約制で開催した前年度は全日程満席となりました。今回の開催はより多くの方にご来場いただけるよう、会期を拡大し、ご予約不要にて実施いたします。

また、空間に合わせた香りのスタイリングや、センティングデザインを体験できるワークショップも新たに開催。アロマ空間デザインを様々な角度から体感できるエキシビションです。

リリーステキストより

以下に、第1回開催時の会場写真や出展建築家のプロフィール等も掲載します。

山縣武史建築設計による、東京・杉並区の、賃貸集合住宅「高井戸のタウンハウス」の内覧会が開催。子供も遊ばせられる“中庭中心”の配置計画で、“空気循環の仕掛け”等の“快適な暮らしを支える工夫”を実施。建築関係者に加えて“賃貸住宅の建設を検討されている方”の参加も歓迎
山縣武史建築設計による、東京・杉並区の、賃貸集合住宅「高井戸のタウンハウス」の内覧会が開催。子供も遊ばせられる“中庭中心”の配置計画で、“空気循環の仕掛け”等の“快適な暮らしを支える工夫”を実施。建築関係者に加えて“賃貸住宅の建設を検討されている方”の参加も歓迎模型写真 image courtesy of 山縣武史建築設計
山縣武史建築設計による、東京・杉並区の、賃貸集合住宅「高井戸のタウンハウス」の内覧会が開催。子供も遊ばせられる“中庭中心”の配置計画で、“空気循環の仕掛け”等の“快適な暮らしを支える工夫”を実施。建築関係者に加えて“賃貸住宅の建設を検討されている方”の参加も歓迎外観 photo courtesy of 山縣武史建築設計

山縣武史建築設計が設計した、東京・杉並区高井戸の、中庭のある賃貸集合住宅「高井戸のタウンハウス」の内覧会が開催されます。
閑静な住宅地の木造建築です。建築家は、子供も遊ばせられる“中庭中心”の配置計画で、“空気循環の仕掛け”等の“快適な暮らしを支える工夫”を込めた設計を実施しました。また、建築関係者に加えて“賃貸住宅の建設を検討されている方”の参加も歓迎との事です。開催日は2023年4月8日(土)と4月9日(日)。開催時間は11:00~17:00。参加費無料。事前申込不要です。開催の場所はこちら(Google Map)。【ap・ad】

山縣武史
1976年 東京都生まれ。1999年 横浜国立大学建築学科建築学コース卒業。2001年 横浜国立大学大学院修士課程修了。2002年 山本理顕設計工場勤務(-2005)。2006年 山縣武史建築設計設立。

リリーステキストより

杉並区の閑静な住宅地に建つ木造のタウンハウスです。
メゾネット形式の5住戸が中庭を囲むように配置されています。

敷地周辺には小学校や保育園、大型のスーパーや公園があることから、子育て中のファミリー世帯も暮らすことができるよう、全ての住戸は70㎡前後の広さで、2LDKの間取りとなっています。

建築家によるテキストより

ケヤキの植わる中庭は、目の届く距離でお子さんを安心して遊ばせることができる小さな公園のようなスペースです。
中庭にはコンパクトな専用庭も設けられているため、ガーデニングをしたり、遊び道具や三輪車を置いたりと、入居する方々が自由に使いこなすことができる場所になっています。

住戸の構造には国産の杉材が使われ、中庭に面した窓は木製のサッシとなっており、木の暖かみが感じられる空間となっています。その他、各住戸に設けられた大きめの宅配ボックスや、室内の空気を循環する仕掛けなど、快適な暮らしを支えるための工夫が施されています。

地面に近く、木の暖かみが感じられ、安心して暮らすことができる、中庭のある木造のタウンハウスならではの住空間を、是非この機会にご覧ください。

建築家によるテキストより
UID前田圭介・原浩二・山澤達義が審査した、中国電力主催の建築アワード「エネルギア住宅作品コンテスト」の入賞作品を公開。第26回目の開催となり、新築住宅・リフォーム住宅・学生の3部門で応募を募り、“計12作品”が選出
UID前田圭介・原浩二・山澤達義が審査した、中国電力主催の建築アワード「エネルギア住宅作品コンテスト」の入賞作品を公開。第26回目の開催となり、新築住宅・リフォーム住宅・学生の3部門で応募を募り、“計12作品”が選出 image courtesy of 中国電力
UID前田圭介・原浩二・山澤達義が審査した、中国電力主催の建築アワード「エネルギア住宅作品コンテスト」の入賞作品を公開。第26回目の開催となり、新築住宅・リフォーム住宅・学生の3部門で応募を募り、“計12作品”が選出審査風景 photo courtesy of 中国電力
UID前田圭介・原浩二・山澤達義が審査した、中国電力主催の建築アワード「エネルギア住宅作品コンテスト」の入賞作品を公開。第26回目の開催となり、新築住宅・リフォーム住宅・学生の3部門で応募を募り、“計12作品”が選出新築・住宅部門表彰式 photo courtesy of 中国電力

UID前田圭介・原浩二・山澤達義が審査した、中国電力主催の建築アワード「エネルギア住宅作品コンテスト」の入賞作品を公開します。第26回の募集テーマは「自然素材を活かしたサステナブルな住まい」でした。【ap・ad】

中国電力主催の建築アワード「エネルギア住宅作品コンテスト」では、「自然素材を活かしたサステナブルな住まい」をテーマとして作品を募集し、108件の応募がありました。応募作品の中から、自然の循環サイクルに還ることができる自然素材を取り込んだ高い機能性とデザイン性を実現する独創的な工夫を施し、地域の持つ景観・気候風土との調和に配慮されたもの等、計12作品を選出し、「新築・リフォーム住宅部門」の7作品、「学生部門」の5作品を公開しています。

■審査委員
前田圭介 (UID主宰、近畿大学工学部 教授)
原浩二  (原浩二建築設計事務所 所長、広島工業大学 非常勤講師)
山澤達義 (テレビ朝日系「渡辺篤史の建もの探訪」元番組プロデューサー)

エネルギア住宅コンテスト 総評 前田圭介

第26回目のコンテストは「自然素材を活かしたサステナブルな住まい」と題して、数多くの素晴らしい応募作品がありました。自然素材のテーマ性から木造形式の住まいや、内外の仕上げに木材を活かした作品が多いなか、コンクリート打放し仕上げもまた自然素材ではないかとの議論もあり、テーマを深掘りしながら審査員側がどのように解釈していくかが問われる審査会でもありました。

新築部門の最優秀賞は、住まい手だけでなく周辺へ情緒あふれる豊かな環境を生み出しており、この地域を含めた持続可能性を感じさせる作品でした。つまり、サステナブルな住まいとは個だけで完結するのではなく、地域社会と接続する居場所をいかにデザインできるかが問われているように思いました。

またリフォーム部門最優秀賞では小さな蔵にフィットするように建て主の暮らしを丁寧に落し込み、既存の時間に手を加えながら美しいディテールと合わせ新たな価値を創出している豊かな住まいでした。

そして、学生部門の上位案はどれもが地球上における自然の営みから人の暮らしへエネルギーを循環させながら持続可能な社会を実現させようとする意欲的な作品が多く充実した審査会となりました。

以下に各賞の受賞者と作品写真及び提案書を掲載します。

関口貴人と新明工産による、埼玉・飯能市の、新築平屋の美容院「Hair room TOARU」の内覧会が“3/26”に開催。平田晃久事務所出身の建築家による独立最初の作品。カットスペースを構成する鏡を“3m”を超えるサイズにまで拡大して空間を構成。目の前に座る自分だけでなく緑や街をも映し出す
関口貴人と新明工産による、埼玉・飯能市の、新築平屋の美容院「Hair room TOARU」の内覧会が“3/26”に開催。平田晃久事務所出身の建築家による独立最初の作品。カットスペースを構成する鏡を“3m”を超えるサイズにまで拡大して空間を構成。目の前に座る自分だけでなく緑や街をも映し出す photo courtesy of 関口貴人建築設計事務所
関口貴人と新明工産による、埼玉・飯能市の、新築平屋の美容院「Hair room TOARU」の内覧会が“3/26”に開催。平田晃久事務所出身の建築家による独立最初の作品。カットスペースを構成する鏡を“3m”を超えるサイズにまで拡大して空間を構成。目の前に座る自分だけでなく緑や街をも映し出す photo courtesy of 関口貴人建築設計事務所
関口貴人と新明工産による、埼玉・飯能市の、新築平屋の美容院「Hair room TOARU」の内覧会が“3/26”に開催。平田晃久事務所出身の建築家による独立最初の作品。カットスペースを構成する鏡を“3m”を超えるサイズにまで拡大して空間を構成。目の前に座る自分だけでなく緑や街をも映し出す image courtesy of 関口貴人建築設計事務所

関口貴人建築設計事務所と新明工産による、埼玉・飯能市の、新築平屋の美容院「Hair room TOARU」の内覧会が開催されます。
平田晃久建築設計事務所出身の建築家による独立最初の作品です。建築家は、カットスペースを構成する鏡を“3m”を超えるサイズにまで拡大して空間を構成しました。そして、目の前に座る自分だけでなく緑や街をも映し出す事が意図されました。開催日は2023年3月26日。参加費無料。事前申し込み不要です。建築の場所はこちら(Google Map)。【ap・ad】

埼玉県飯能市に建てるRCラーメン壁とCLT屋根併用構造の平屋の美容院である。

建築家によるテキストより

人の内的な部分から活動を呼び起こすような物質的で自然な建築をつくることができないか、そのようなことを思いながら、ここでは建築の要素や形式から一度離れ、カットスペースを構成する鏡と机を解体し、組み換えることから建築を考えていった。

建築家によるテキストより

一般的なスケールを超えた大きな鏡(RC壁)を1辺にもつ2.3m角のカットスペースをずらしながら配置し、その間に大きな机(CLT屋根)を架け渡していく。RC壁とCLT屋根はアングルとビスだけの簡易的な接合構法で家具のように取り付けられ、RC壁はそれだけで面外方向の荷重に対して自立し、CLT屋根はそれ自体が構造体になり梁のない長スパンの架構をつくる。
間に嵌め込まれたガラスは構造シールにより枠のない透明な開口をつくることで、RC壁が地面から建ち上がってCLT屋根がただそれに載っているだけのように見える。

建築家によるテキストより
泉幸甫を含む著名な住宅作家たちが講師を務め、日本建築学会教育賞も受賞した「家づくり学校」が第15期の受講生を募集中。実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場
泉幸甫を含む著名な住宅作家たちが講師を務め、日本建築学会教育賞も受賞した「家づくり学校」が第15期の受講生を募集中。実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場

泉幸甫を含む著名な住宅作家たちが講師を務め、日本建築学会教育賞も受賞した「家づくり学校」が第15期の受講生を募集しています。実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場です。主催は「NPO法人家づくりの会」です。申込締切は2023年5月12日(金)。応募者多数の場合は先着順との事。【ap・ad】

NPO法人家づくりの会では、良質な住宅設計を目指す人のための「家づくり学校」を運営しています。

この学校では、座学中心の第1学年、素材や技術の見学による第2学年、幅広い知見を身につけるための演習を行う第3学年、そして、建築家のスタジオに配属されその建築家の設計術を習得する第4学年を設けており、月に1回のペース計4年間の受講をもって完結します。

住宅の設計は楽しい。でも勉強しなければならないこと、また苦労もたくさんあります。

大学で教わる内容も大事ですが、実際に住宅の設計をするとなると、施主や施工者がいて、また現代に即した現実的で新しい知識も必要です。

現実の仕事はどのようにして進めるのか、大学では教えてもらえない知識と能力について、これから住宅設計をやりたいと思っている学生、設計事務所や工務店勤務の人、また設計事務所を立ち上げて間もない人たちを対象に伝えていこうと考えています。

本当の意味での良質な住宅が少しでも多く生まれていくことが私たちの目的です。

大阪の鴨谷台団地の6住戸を対象とした改修コンペ「公社鴨谷台団地住戸改善事業 事業提案競技」が、大阪府住宅供給公社の主催で開催
大阪の鴨谷台団地の6住戸を対象とした改修コンペ「公社鴨谷台団地住戸改善事業 事業提案競技」が、大阪府住宅供給公社の主催で開催

大阪の鴨谷台団地の6住戸を対象とした、住戸改修実施コンペ「公社鴨谷台団地住戸改善事業 事業提案競技」が、大阪府住宅供給公社の主催で開催され、参加者を募集しています。応募期間は2023年5月15日17時まで。現地確認会が、2023年3月28日・29日に開催されます。【ap・ad】

コンペの概要

大阪府住宅供給公社(以下、「公社」という。)では、築年数が経過した団地において、様々な入居促進の取り組みを実施し、魅力ある団地づくりに努めています。

今回、事業提案競技を実施する鴨谷台団地は、泉北高速鉄道「光明池」駅から約800mに位置し、商業施設が並ぶ最寄り駅から徒歩圏内の立地状況にあり、利便性が高い団地です。

しかしながら、昭和51年度の建設以降40年以上が経過し、間取り・設備面等において、現在の居住ニーズや設備水準に十分対応できていない状況となっています。

その中でも、特にバルコニーに面しない居室にはエアコンを設置することができず、空調環境に課題を抱えています。

本提案競技においては、このような課題を解決し、かつ若年世帯の流入を誘引するため、民間事業者の柔軟な発想と総合的な企画力によりデザインの刷新や最新トレンド等の新規仕様を取り入れた意欲的な提案を求めます。

さらに、日常の維持管理、退去後の改修などメンテナンス性に優れた仕様の導入、コストの低減等、技術力を生かした提案も併せて期待します。

リリーステキストより

より詳しい情報は以下に掲載します。

木漏れ日や水面などの“自然の情景を映す”、パナソニックのダウンライト型プロジェクター「BioSHADOW(バイオシャドー)」が発売。購入数に応じて“照明器具”や“スピーカー”が 貰えるキャンペーンも開催中
木漏れ日や水面などの“自然の情景を映す”、パナソニックのダウンライト型プロジェクター「BioSHADOW(バイオシャドー)」が発売。購入数に応じて“照明器具”や“スピーカー”が 貰えるキャンペーンも開催中コミュニケーションスペース イメージ / 木漏れ日

木漏れ日や水面などの“自然の情景を映す”、パナソニックのダウンライト型プロジェクター「BioSHADOW(バイオシャドー)」が発売されています。購入数に応じて“照明器具”や“スピーカー”がもらえるキャンペーンも開催されています。“ご購入キャンペーン”についてはこちらから。【ap・ad】

商品コンセプト

バイオシャドーは埋め込み型のプロジェクターです。

木漏れ日や水面など、あらかじめインストールされた自然を感じるコンテンツを空間に映し出します。
日常生活に自然の情景を取り込むことで、より豊かな暮らしを演出。「感じるあかり」バイオシャドーが、空間に新しい価値を生み出します。

自然とともに進化してきた人は、本能的に自然を求め、その情景に心を癒され、心地よさを感じます。
バイオシャドーは、訪れる人をたえまなくうつろう自然の情景へといざないます。

Subscribe and Follow

公式アカウントをフォローして、
見逃せない建築情報を受け取ろう。

「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

  • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
  • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。