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東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます。最優秀賞の賞金は50万円。

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東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます

応募のための事前登録は2015年12月22日17時まで。
今回のデザインコンペでは、「駅デザイン部門」と「幻のホーム活用アイデア部門」の二種類が同時に募集されます。各個人(各グループ)が両部門参加可能最大3作品(駅デザイン部門1作品・幻のホーム活用アイデア部門2作品)の応募が可能との事。
コンペの詳細はリンク先でご確認ください。(ap・pr)

【駅デザイン部門】
■募集内容
メトロに乗り、メトロの駅を利用することによって、心地よさや喜び、感動や発見などがもたらされること、メトロを舞台としてそれぞれのユーザーにとって魅力的な物語がつくられることが「望ましい経験」であると考えます。(資料2参照)
【駅デザイン部門】においては、具体的なユーザーと状況をイメージして、メトロに乗ることそのものが魅力的な経験となるための「駅デザイン」を提案してください。

■提案対象駅
東京メトロ銀座線 新橋駅・溜池山王駅・赤坂見附駅

■賞
最優秀賞(1点):50万円
優秀賞(1~2点):30万円
入選(数点):10万円
特別賞(数点):10万円

東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます。最優秀賞の賞金は50万円。

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東京メトロ銀座線の3つの駅のデザインコンペが開催されます

応募のための事前登録は2015年12月22日17時まで。
今回のデザインコンペでは、「駅デザイン部門」と「幻のホーム活用アイデア部門」の二種類が同時に募集されます。各個人(各グループ)が両部門参加可能最大3作品(駅デザイン部門1作品・幻のホーム活用アイデア部門2作品)の応募が可能との事。
コンペの詳細はリンク先でご確認ください。(ap・pr)

【駅デザイン部門】
■募集内容
メトロに乗り、メトロの駅を利用することによって、心地よさや喜び、感動や発見などがもたらされること、メトロを舞台としてそれぞれのユーザーにとって魅力的な物語がつくられることが「望ましい経験」であると考えます。(資料2参照)
【駅デザイン部門】においては、具体的なユーザーと状況をイメージして、メトロに乗ることそのものが魅力的な経験となるための「駅デザイン」を提案してください。

■提案対象駅
東京メトロ銀座線 新橋駅・溜池山王駅・赤坂見附駅

■賞
最優秀賞(1点):50万円
優秀賞(1~2点):30万円
入選(数点):10万円
特別賞(数点):10万円

藤村龍至らが審査した住宅実施コンペ「未来の風景をつくる」の最優秀作品(脇坂圭一研究室)が完成、オープンハウスが開催[2015/11/28]

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五十嵐太郎・原田真宏・藤村龍至・間宮晨一千が審査した住宅実施コンペ「未来の風景をつくる」の最優秀作品(名古屋大学脇坂圭一研究室)が完成して、そのオープンハウスが開催されます

五十嵐太郎・原田真宏・藤村龍至・間宮晨一千が審査した住宅実施コンペ「未来の風景をつくる」の最優秀作品(名古屋大学脇坂圭一研究室)が完成して、そのオープンハウスが開催されます。開催日は2015年11月28日。場所は愛知県日進市です。要事前連絡。
また、建築家間宮晨一千がディレクターを務める『なごや百貨不動産』が企画したこのコンペの施工プロセス等は、コンペのfacebookページ等でも見ることができます
コンペの公式サイトには、コンペ開催にあたっての審査員による座談会の記録なども掲載されています。(ap・pr)

2013年に開催された学生実施コンペ「未来の風景をつくる」で、最優秀に選定され設計が始まった住宅プロジェクトが、この度3棟目の竣工を迎えます。先に竣工しました 2 棟に続いて、残る1 棟につきましてもお施主様のご厚意により、オープンハウスを開催させて頂く運びになりましたので、皆様にご案内申し上げます。境界線の 曖昧なコミュニケーションの場として「ソトマ」を 3 棟で緩やかに囲む配置構成を主なコンセプトとし、複数のボックス同士の 貫入から生まれる分節的かつ一体的な内部 空間、敷地の高低差をボックス内に延長した複数の床レベルによる多様な居場所、計画段階の施主参加型ワークショップによる 外構計画、研究成果を還元した環境解析、 これらを統合した本プロジェクトをご高覧ください。(今回は B,C 棟の内観はご覧頂けませんのでご注意ください。)

日時:2015年11月28日 (土) 10:00~16:00
敷地住所:愛知県日進市赤池町箕ノ手
アクセス:地下鉄赤池駅より南東へ徒歩15分 (和合ゴルフ場方面)
問い合わせ:見学を希望される方は来場者数把握のため、下記までご連絡下さい。
現地案内図をお送り致します。
keiichi.wakisaka@gmail.com

自治体の課題解決のためのシステム「シティマート」を開発したサシャ・ハゼルマイヤーの講演『21世紀型「市区町村の課題解決法」』が開催(モデレーター:山崎亮)[2015/12/10]

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自治体の課題解決のためのシステム「シティマート」を開発したサシャ・ハゼルマイヤーの講演『21世紀型「市区町村の課題解決法」』が開催されます

自治体の課題解決のためのシステム「シティマート」を開発したサシャ・ハゼルマイヤーの講演『21世紀型「市区町村の課題解決法」』が開催されます。モデレータを務めるのはコミュニティデザイナーの山崎亮です。開催日は、2015年12月10日。場所は、東京の「政策研究大学院大学 (GRIPS) 想海楼ホール」です。参加費:無料。参加申し込みはこちらから。(ap・pr)

「より住みやすい環境を創る」という目的のために市町村それぞれの課題は何かを見極め、その解決のための策を世界中の企業やリサーチセンターから公募し、最適な案を選び実施まで手伝うのがシティマートの仕組みです。これまでに、ロンドン、サンフランシスコ、ニューヨーク、バルセロナ、南アのケープタウン、モスクワなど50を超える自治体で導入されてきました。また、1000を超える世界中の企業やリサーチセンターが、解決策の提供側としてシティマートに登録しています。

またシティマートは、あらゆるサイズの企業に海外の公共プロジェクトに入札する扉をも開きました。これまでに導入が決まった解決テクノロジーの89%は中小企業から寄せられています。 国境や企業の規模という「壁」を乗り越え、課題解決のために連携する、それがシティマートというソリューションの魅力なのです。
それぞれの市区町村が抱える問題は何か、そしてその解決のために世界中からの提案をつなぎ、よりよい解決方法を考える、そんな取り組みを日本で導入するためには何が必要か、考えてみませんか?
当日はコミュニティデザインの生みの親である山崎亮氏を聞き役に、市区町村の抱える問題は何かを明確にするとともに、その問題解決のための手法の調達方法について、世界各地の事例をもとに対話します。

コミュニティデザインに関心のある方、グローバルな市町村との協働の可能性に関心のある個人や企業の皆様、ぜひふるってご参加ください!

日時:2015年12月10日(木)18:30-20:30(受付開始:18:10)
会場:政策研究大学院大学 (GRIPS) 想海楼ホール
アクセス:
都営大江戸線「六本木駅」7出口から徒歩5分
東京メトロ日比谷線「六本木駅」4A出口から徒歩10分
東京メトロ千代田線「乃木坂駅」5出口から徒歩6分
MAPはこちら→http://www.grips.ac.jp/jp/about/access/ 
主催:一般社団法人アショカ・ジャパン
申し込みはhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/5627d015396198よりお申し込みください。

山下PMC・川原秀仁による、建築とビジネスをつなぐはじめての書籍、『施設参謀』のプレゼントキャンペーンが開催中

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山下PMC・川原秀仁による、建築とビジネスをつなぐはじめての書籍『施設参謀』のプレゼントキャンペーンが開催されています

山下PMC・川原秀仁が執筆した、建築とビジネスをつなぐはじめての書籍『施設参謀』のプレゼントキャンペーンが開催されています。
「クライアントが建築を建てる際に何を求めているのか」「ビジネスという視点において建築が担う事ができる役割について」「設計業務の周辺でどのような配慮がなされるべきか」が、詳細な実例と共に分かりやすく記されています。
こちらでこの書籍のフロントストーリーを読む事ができます(PDF)
以下がキャンペーンの内容です。(ap・pr)

あなたのまちの書店に「施設参謀」は置いてありますか?日本全国の「施設参謀」の目撃情報を募集しています。もしも、近くの書店で施設参謀をどこの書店のどこのコーナーに置かれていたかを教えてください!ハッシュタグ #施設参謀 をつけて、呟いてくれたみなさまの中から、抽選で期間中、1日あたり1冊をプレゼントいたします。

以下は、藤村龍至による感想。

■『施設参謀』特設サイト
http://www.ypmc.co.jp/book2015/
※書店での目撃情報をツイートすることで、抽選で期間中、1日あたり1冊をプレゼント中。

フューチャーシステムズとアシンプトートで重要な役割を果たし、AAスクールで教鞭をとる建築家テオ・Sによるレクチャーが開催[2015/12/2]

Lassa + Organic Design

 
フューチャーシステムズとアシンプトートで重要な役割を果たし、AAスクールで教鞭をとる建築家テオ・Sによるレクチャーが開催されます

フューチャーシステムズとアシンプトートで重要な役割を果たし、AAスクールで教鞭をとる建築家テオ・S(LASSA Architects London主宰)によるレクチャーが開催されます。場所は埼玉県戸田市の「川岸倉庫シェアオフィス&コワーキングスペース」です。要事前申し込み。
イベントの主催は、同じくフューチャーシステムズで働いた経験を持つ建築家Organic Design Inc.の熊木英雄です。(ap・pr)

皆さま、12/02 18:00-ロンドンから来日する建築家による建築スライドレクチャー&懇親会を行います。ゲストはTheo.S(テオ)率いる LASSA Architects Londonです。
LASSA ArchitectsとはFUTURESYSTEMS UKとASYMPETOTE NYにて重要な役割を担ったディレクターTHEO.Sが主宰するユニットです。現在、ロンドンのAAスクールにおいても教鞭を執っています。私が働いてきた中でも最もクリエイティブなアーキテクトの一人。彼の才能を垣間見れるチャンスです。

最新の建築の考え方や映像を通して、エキサイティングなスライド会になりそうです。
Theo は私とFUTURESYSTEMSに在籍していた時の同僚です。とても才能豊かな建築家で、考え方、ドローイングなど、大変刺激を受けた一人であります。世界にはこんなにすごい個人がいるんだと思った記憶があります。
そんな彼と10年を超えて再会でき感激です。ちょっとだけ弊社オーガニックデザインのスライドも最後に付け加えて、共通するものなどを話します。

とてもクリエイティブなレクチャーと懇親パーティーになると思いますので、楽しんでくださいませ。
Organic Design Inc. 熊木

日本建築設計学会による緊急シンポジウム「設計者選定を考える」が大阪で開催[2015/11/15・21・22]

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日本建築設計学会による緊急シンポジウム「設計者選定を考える」が大阪で開催されます

日本建築設計学会が主催する緊急シンポジウム「設計者選定を考える」が大阪で開催されます。開催日は、2015年11月15日・21日・22日です。(ap・pr)

話題の新国立競技場の諸々の問題に関連し、設計者選定のあり方も懸案になっています。そこで、このシンポジウムでは、パネリストの方々による意見交換を通じ、公共建築における設計者の理想的な選定方法と、その実現に向けての具体策を導き出すための議論を行います。今回は結論を集約することを目標とせず、多くの可能性ある意見の集積を目指したいと考えています。聴衆も含めた双方向の議論の場としたいと考えていますので、ふるってご参加いただきたいと思います。

緊急シンポジウム「設計者選定を考える」

開催日時・場所:
11月15日(日)15:30〜17:30 大阪国際会議場(グランキューブ大阪)805会議室
11月21日(土)15:30〜17:30 リーガロイヤルホテル(大阪)牡丹の間
11月22日(日)15:30〜17:30 リーガロイヤルホテル(大阪)楓の間
定員:50名(先着順)程度(入場無料)
主催:日本建築設計学会(設計者選定を考える委員会)

スピーカー(予定):
15日 竹山聖 松岡拓公雄 徳岡浩二 松田達   
21日 大氏正嗣 曽我部昌史 木下光 
22日 畑友洋 福岡孝則 北川啓介
(ほかに建築、ランドスケープ、行政の各分野から各日程異なるパネリストが登壇予定)

早稲田大学・中谷礼仁研究室による、日本建築の「柱間装置」についての研究をまとめた短編映画が、窓研究所のサイトで公開

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早稲田大学・中谷礼仁研究室による、日本建築の「柱間装置」についての研究をまとめた動画が窓研究所のサイトで公開されています

(ap・pr)早稲田大学・中谷礼仁研究室による、日本建築の「柱間装置」についての研究をまとめた動画が窓研究所のサイトで公開されています。また、英語版ページも合わせて公開されています。

柱間装置とは柱と柱の間に取り付けられる建築の部位すべてのことをさす文化財用語である。具体的には、壁、障子や襖など各種建具などがあげられる。木造軸組の建築においては建具に限らず床に敷かれた板や畳、そして天井も基本的には同様の装置的思考で構成されており、日本建築はその柱間装置の多様性によって、空間的豊かさが生み出されてきた。本研究では以上の「柱間装置」というキーコンセプトに基づき、日本建築史上の建築物を題材として調査を行う。
基礎情報に関して様々な文献の読解を行ない、その編集作業を行なった。柱間装置に関しては基礎情報をふまえ、実測や独自の考察を行ない、関連する図版の作成などを行なった。さらに、これらの調査に基づき、短編映画『Transition of Kikugetsutei』を製作した。

早稲田大学中谷礼仁研究室 窓学・柱間装置の文化誌
研究代表者 中谷礼仁

■関連リンク
窓研究所

違法な建物を適法改修し、再生させることに特化した設計事務所「建築再構企画」を主宰する佐久間悠によるトークショーが東京・谷中で開催[2015/10/24]

プリント

違法な建物を適法改修し、再生させることに特化した設計事務所「建築再構企画」を主宰する佐久間悠によるトークショーが東京・谷中で開催されます

(ap・pr)違法な建物を適法改修し、再生させることに特化した設計事務所「建築再構企画」を主宰する佐久間悠によるトークショーが東京・谷中で開催されます。
開催日は、2015年10月24日(土) 21:30-。場所は、東京都台東区谷中のHAGISOです。過去に猪熊純、石川初、末光弘和、高橋寿太郎、mosakiらが出演してきたトークシリーズ「建築夜話」の12回目として行われるものです。
佐久間は、建築法規に関する書籍の監修なども手掛けています。

毎回ゲストの方をお招きして、お酒を飲みながらフランクに
建築に関する企みについてこっそり「オフレコ」で語り合おうというイベントです。
第11回目のゲストは、複雑なリノベーションの法規のプロフェッショナル、
建築再構企画代表取締役の佐久間悠さん!
レギュラーゲストのmosakiのお二人と、
HAGISO宮崎が共に根掘り葉掘り聞いちゃいます!
ワクワク、ドキドキするお話を肴に、HAGI BARで美味しいお酒はいかがですか

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佐久間悠
1977:神戸市生まれ
1996:兵庫県立神戸高等学校卒業
2003:京都工芸繊維大学大学院修士課程修了(岸和郎研究室)
2003-6:古市徹雄都市建築研究所
2006-7:TYアーキテクツ
2007-:佐久間悠建築設計事務所設立
2013-:株式会社建築再構企画に改組・改称

■イベントの詳細ページ
http://hagiso.jp/events/bar_kenchikuyawa/

創造系不動産・高橋寿太郎、(株)八清・西村孝平、ミサワホームAプロジェクト・大島滋による、トークセッション「不動産による建築家プロデュースの条件」が京都で開催[2015/10/23]

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創造系不動産・高橋寿太郎、(株)八清・西村孝平、ミサワホームAプロジェクト・大島滋による、トークセッション「不動産による建築家プロデュースの条件」が京都で開催されます

(ap・pr)創造系不動産・高橋寿太郎、(株)八清・西村孝平、ミサワホームAプロジェクト・大島滋による、不動産と建築家についてのトークセッション「不動産による建築家プロデュースの条件」が京都で開催されます。開催日は2015年10月23日(金)18:30開場、19:00開始。場所は、学芸出版社3階(京都駅より徒歩5分)。要事前申し込み

不動産会社と建築家のコラボレーション、その成功の条件とはなにか?不動産界の気鋭の実践者3人が、会場の建築設計者、施主候補者を巻き込んで議論する。
建築家を起用しながら中古・町家再生プロジェクトを成功させ、京都に限らずむしろ東京や海外の顧客を惹きつけている㈱八清、アトリエ・ワンをはじめ多くの若手&気鋭建築家とプロジェクトを実現してきたミサワホームAプロジェクト、建築家との共働によって顧客の利益を最大限に高めることを謳う㈱創造系不動産。それぞれが異なる方法で、建築家とのコラボレーションを成功させている。
本企画ではそれぞれの理念、戦略、実践を紹介しつつ、施主・建築家・不動産の理想のコラボレーションとは何かを会場の参加者と議論する。

■関連書籍
建築と不動産のあいだ そこにある価値を見つける不動産思考術
高橋 寿太郎
4761525940

古谷誠章・北川フラムらが審査するコンペ「渋谷駅桜丘口地区再開発計画 デザイン・アートワーク アイディアコンペティション」が参加者を募集中

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古谷誠章・北川フラムらが審査するコンペ「渋谷駅桜丘口地区再開発計画デザイン・アートワーク アイディアコンペティション」が参加者を募集しています

(ap pr)古谷誠章・北川フラムらが審査するコンペ「渋谷駅桜丘口地区再開発計画デザイン・アートワーク アイディアコンペティション」が参加者を募集しています。
入賞賞金は20万円(税込)で、入賞作については実現される可能性もあるとの事です。※応募には事前登録が必要です。

2020年オープンを予定する渋谷駅桜丘口地区再開発計画は、総延床面積約240,000㎡の、事務所棟・商業施設・住居棟、および新設される道路、広場、空地等の整備を行うものであり、来街者にとっての多様で豊かなコマーシャル・スペースだけでなく、居住者やオフィスワーカーなどの生活を支援する施設や、様々な起業支援施設など、クリエイティブ産業の連携を育む若々しく賑わいのある未来の渋谷を創出する事業です。
地区の再開発にあたり、デザインと音楽を含むアート全般をまちづくりに取り込み、桜丘をこれまでに類例のない創造的な街として実現し、渋谷の新しい顔、新しい魅力づくりに貢献していこうと考えています。街区の各所に才能あふれるデザイナー、アーティストの参画を得て、そこかしこにクリエイティブな魅力に溢れる街を築いてまいります。
この度、デザイン・アートワークのアイディアコンペティションを実施し、新しい街の顔となる、特に重要な5つの場所のデザインについて、広くアイディアを募集します。
斬新で想像力に満ちた皆様のアイディアを、お待ちしています。

以下、コンペの詳細です。

竹中工務店による超高層ビル「あべのハルカス」特集号(新建築9月特集号)のプレビュー

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(ap pr)新建築9月号別冊、竹中工務店による超高層ビル「あべのハルカス」特集号のプレビューです。

竹中工務店が設計・施工を手掛けた高さ300mの日本一の超高層ビル「あべのハルカス」の特集が刊行されました。

人口減少を向かえた社会の中で、都市の持つ創造性を維持・発展させ、グローバルな都市間競争を勝ち抜くための、建築による、都市のための革新的ストラテジー、超高層集密都市「BIG⇄COMPACT」という概念と、あべのハルカスを実現するための竹中工務店のデザイン、エンジニアリング面での実践を、数多くの写真と図版で紹介しています。

廣村正彰氏がデザインした美しい誌面構成に、「EL CROQUIS」専属カメラマンの鈴木久雄氏、ナカサアンドパートナーズ中道淳氏撮影の写真を多数掲載。

巻頭論文には、建築家の槇文彦氏をはじめ、人類学者の中沢新一氏、2014年に芥川賞を受賞した柴崎友香氏他、様々な視点から貴重なレビューを掲載しています。

株式会社新建築社より「新建築2014年9月別冊」として発売中。

[PR]京都で五十嵐太郎らの連続レクチャーが開催

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京都で五十嵐太郎らが講師を務める連続レクチャー”Query cruise”が開催されます

京都で、五十嵐太郎、南後由和、大屋雄裕佐藤守弘が講師を務める連続レクチャー”Query cruise”が開催されます。

*気鋭の研究者、論客による刺激的な連続レクチャー(各講座全5回)
*少人数制による講師との濃密な講義
*講師と受講生のインタラクションな関係性の重視(ディスカッションや講評)
*社会人の方も参加しやすい平日夜と土曜日の時間帯
*会場はアクセスのいい京都河原町三条

より詳細な概要は以下に掲載します。

日本住宅教室2008が受講者を募集

日本住宅教室2008が受講者を募集しています

promotion:日本住宅教室2008が受講者を募集しています。泉幸甫堀部安嗣彦根明・アンドレアを含む6組の講師がそれぞれに建築デザインなどのコースを担当し、各6回の日程を通して集中的に講義や見学、ディスカッションが行われるようです。開講は2008年10月です。

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