architecturephoto®

  • 特集記事
  • 注目情報
  • タグ
  • 建築
  • アート
  • カルチャー
  • デザイン
  • ファッション
  • 書籍
  • 展覧会
  • コンペ
  • 動画
  • テレビ
  • すべてのタグ

建築求人情報

Loading...
2021.2.05Fri
2021.2.04Thu
2021.2.06Sat
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ

SHARE 吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ

design|feature
プロダクト吉岡徳仁
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ

吉岡徳仁がデザインした、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージです。

吉岡徳仁が、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージをデザインいたしました。
彫刻的にツイストした造形は、しなやかさと力強さを表現しています。
日本の漆のような深い黒の中に、艶やかな光が輝きます。

リリーステキストより

以下の写真はクリックで拡大します

吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
吉岡徳仁による、SUQQUの新しいスキンケアライン「VIALUME」のパッケージ
■プロダクト概要

ブランド:SUQQU
スキンケアライン:VIALUME
デザイン:吉岡徳仁

あわせて読みたい

吉岡徳仁による「東京2020オリンピック聖火リレートーチ」
  • SHARE
プロダクト吉岡徳仁
2021.02.05 Fri 14:12
0
permalink

#吉岡徳仁の関連記事

  • 2025.4.23Wed
    吉岡徳仁による「氷の椅子『Aqua Chair』」。ミラノデザインウィーク2025で発表された作品。“光”を素材とした“形を超える”存在を求め、透明な氷塊から放たれる“無垢な光を放つ”椅子を考案。自然が生み出す形のない“水”を主要素として作り上げる
  • 2024.2.27Tue
    吉岡徳仁による、フランス・パリの、イッセイ ミヤケの新旗艦店。19世紀に建てられた歴史的建築を店舗に改修。ブランドのものづくりの哲学と未来へのエネルギーの表現を意図し、“オレンジ色のアルミニウムウォール”を用いた空間を考案。ミニマルで現代的な美学も反映される
  • 2023.9.24Sun
    吉岡徳仁による「ガラスの炬火台」と「ガラスのトーチ」。2024年の国民スポーツ大会のセレモニーの為に制作。炎から放たれる“光”に着目し、透明なガラスの造形から生み出されたプロダクト
  • 2023.2.02Thu
    吉岡徳仁による、東京・銀座の店舗「ISSEY MIYAKE GINZA / 442」。イッセイミヤケの為にデザイン。“未来的なイメージ”の空間で、ブランドの“革新的な服作り”と“フィロソフィー”を表現。環境に配慮した“リサイクルアルミニウム”を特殊な製造技術で成形して使用
  • 2022.9.15Thu
    吉岡徳仁による、東京ミッドタウン八重洲での作品「STAR」。東京駅前の商業施設の出入口に計画。平和への願いを込めて構想し、2000を超えるテンレスミラーのロッドを集結させて制作。太陽光・夕日・夜景を反射し多様に輝きが変化
  • 2021.11.30Tue
    吉岡徳仁がユニクロの為にデザインした「エアリズム 3D マスク」。製造工程からデザインされ、インナーウェアの製造技術から着想を得た縫い目のないマスクで、約1年の時間をかけ100パターン以上の試作検証を行い完成
  • 2021.9.19Sun
    吉岡徳仁による、クリスチャン・ディオールのためにデザインした椅子「Medallion of Light」。364の透明なプレートを積層した輝きを放つ椅子
  • 2021.9.15Wed
    吉岡徳仁のデザインで完成した、京都市のイッセイミヤケの店舗「A-POC ABLE ISSEY MIYAKE / KYOTO」。町屋内部に配置された一体成型のアルミニウム什器によってブランドの制作プロセスを表現
  • 2020.10.20Tue
    吉岡徳仁による、東京メトロ銀座駅に設置された、636個のクリスタルガラスを使用した作品「光の結晶」
  • 2020.10.13Tue
    吉岡徳仁によるパブリックアート「光の結晶」が、銀座駅に設置され2020年10月16日に公開
  • view all
view all

#プロダクトの関連記事

  • 2025.4.23Wed
    吉岡徳仁による「氷の椅子『Aqua Chair』」。ミラノデザインウィーク2025で発表された作品。“光”を素材とした“形を超える”存在を求め、透明な氷塊から放たれる“無垢な光を放つ”椅子を考案。自然が生み出す形のない“水”を主要素として作り上げる
  • 2025.3.14Fri
    浜田晶則建築設計事務所による「Floating wood」。“新しい民藝”も追求したテーブル。“画一的ではない質”と“量産”の両立を求め、デジタル技術で制作した脚と虫食いの木材を原料とする天板を組合わせるデザインを考案。廃棄後も想定して分解される素材を選択
  • 2024.11.15Fri
    河内尚子による、奈良市での展覧会「家具と空間」。“家具と空間”をテーマに実践的研究も行う建築家の展示。登録有形文化財の正木家住宅を会場とし、革・大理石・杉を用いて制作した家具を配置。訪問者に空間と家具が“相互に与える影響”についての考察を促す
  • 2024.11.06Wed
    隈研吾による、2つのクリスマスツリー「木漏れ日」と「木組み」。隈がデザインした虎ノ門と銀座のホテルで公開。サステイナブルをテーマとし、小さな木のユニットを積み上げるデザインを考案。シーズン終了後は家具に転用される
  • 2024.7.03Wed
    村野藤吾が、1960年に手掛けた椅子とソファが復刻。京都の都ホテルの為にデザインされたもの。MURANO designの協力のもとCOMPLEXが引継ぎ制作
  • 2024.6.29Sat
    隈研吾とフェンディがコラボして制作したバッグが、オンラインで販売中。2024春夏メンズコレクションの一環としてリリースされたもの
  • 2024.5.08Wed
    大松俊紀アトリエによる「dusk」。建築家が継続的に探究するアルミ製椅子の一環。薄いアルミが浮いて見える状態を求め、4mm厚の二枚の板が“お互いを支え合う構造”の座面を考案。対比的な重量感のある脚と組合わせでも浮遊感を高める
  • 2024.4.24Wed
    ザハ・ハディド・アーキテクツによる、家具コレクション「TOPOS」。ギリシャ語で“場所”の意味の名を冠した屋外用の家具。海辺やプールサイドでの使用を想定して、地図の“等高線”をデザインに変換した製品を考案。耐用期間を超えた後の各部品のリサイクルも考慮してデザイン
  • 2024.4.10Wed
    安藤忠雄がブルガリとコラボした腕時計「セルペンティ トゥボガス 安藤忠雄 限定モデル」の写真が公開。それぞれの四季を異なる素材を用いて文字盤上にマルケトリで表現
  • 2024.3.30Sat
    隈研吾とアシックスのコラボスニーカー「Archisite ORU」が公開。和紙の様な透け感のテキスタイル“ダイニーマ”をアッパーに用いる
  • view all
view all

建築求人情報

Loading...

 

    公式アカウントをフォローして、見逃せない建築情報を受け取ろう。

    60,896
    • Follow
    82,050
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    この日更新したその他の記事

    長沼和宏+澤田淳 / AIDAHOによる、埼玉・深谷市の住宅「FUKAYA house 02」
    photo©長谷川健太

    SHARE 長沼和宏+澤田淳 / AIDAHOによる、埼玉・深谷市の住宅「FUKAYA house 02」

    architecture|feature
    建材(外装・屋根)ファーストハウジングAIDAHO澤田淳長沼和宏建材(内装・造作家具)建材(外装・建具)建材(内装・水廻り)建材(内装・浴室)建材(内装・キッチン)建材(外装・壁)建材(内装・天井)建材(内装・壁)建材(外装・床)建材(内装・床)図面あり長谷川健太埼玉住宅
    長沼和宏+澤田淳 / AIDAHOによる、埼玉・深谷市の住宅「FUKAYA house 02」 photo©長谷川健太
    長沼和宏+澤田淳 / AIDAHOによる、埼玉・深谷市の住宅「FUKAYA house 02」 photo©長谷川健太
    長沼和宏+澤田淳 / AIDAHOによる、埼玉・深谷市の住宅「FUKAYA house 02」 photo©長谷川健太

    長沼和宏+澤田淳 / AIDAHOが設計した、埼玉・深谷市の住宅「FUKAYA house 02」です。

    施主の両親が暮らす実家の隣に、施主家族が暮らす離れの家を設計した。

    敷地は埼玉県深谷市の郊外の市街化調整区域内であったため、敷地を含む周囲は市街地から区分けされ、原風景として保存されたかのように、この土地の古くからの様相を残していた。
    同じ区画内には、実家の他にも畑や施主の祖父がつくった庭園・納屋などがあり、それらの持つノスタルジーな要素との親和性を大切にしつつ、近隣の市街化区域とは異なったコンテクストを感じさせるような景色をつくれたらと考え、計画をしていった。

    建築家によるテキストより

    農地転用をして新たに宅地として切り取った敷地は、母屋の南西側に位置し、互いに採光や通風の妨げになることが懸念された。
    そこで建物を母屋に対して45°斜(はす)に角度を振って配置し、さらにヴォリュームを低く抑えることで、互いの視線や世帯間の程良い距離を設けるようにした。
    また、母屋と「くの字」状に連なり、庭を囲むような配置となったことで、共有の庭へ吹き込む北風や土埃を防いでいる。

    建築家によるテキストより

    
仕事が鉄鋼関係で、自分でもものづくりを楽しむ施主のキャラクターに合わせて、施主が暮らしながら家づくりを楽しんでいけるような家をイメージし、過剰なものを排除したシンプルな構成を心がけた。
    

    建築中も、軒庇のスチール柱や棚受け、カーテンレール、ハンガーバー等、鉄部の殆どは施主が自作したものを提供してもらっている。既製品で済ませるのではなく、家を構成する大小様々なパーツに丁寧な手仕事が垣間見えることもこの家の重要な要素となっている。

    建築家によるテキストより
    • 残り58枚の写真と建築家によるテキスト
    • SHARE
    建材(外装・屋根)ファーストハウジングAIDAHO澤田淳長沼和宏建材(内装・造作家具)建材(外装・建具)建材(内装・水廻り)建材(内装・浴室)建材(内装・キッチン)建材(外装・壁)建材(内装・天井)建材(内装・壁)建材(外装・床)建材(内装・床)図面あり長谷川健太埼玉住宅
    2021.02.05 Fri 14:43
    0
    permalink
    COLORFULL YUJING DESIGNによる、中国・上海の書店「中版書房」
    photo©RUNTU ARCH・Aaron

    SHARE COLORFULL YUJING DESIGNによる、中国・上海の書店「中版書房」

    architecture|feature
    店舗中国上海図面あり建材(内装・床)建材(内装・壁)建材(内装・天井)建材(内装・造作家具)RUNTU ARCH・AaronCOLORFULL YUJING DESIGN
    COLORFULL YUJING DESIGNによる、中国・上海の書店「中版書房」 photo©RUNTU ARCH・Aaron
    COLORFULL YUJING DESIGNによる、中国・上海の書店「中版書房」 photo©RUNTU ARCH・Aaron
    COLORFULL YUJING DESIGNによる、中国・上海の書店「中版書房」 photo©RUNTU ARCH・Aaron

    COLORFULL YUJING DESIGNが設計した、中国・上海の書店「中版書房」です。

    本計画地の青村老街は上海の南方、奉献地域にある水郷の町として、伝統的な中国の街の風景を残す地域です。
    1692年に建てられた南紅橋や、清王朝時代に建てられた龍翔橋など、古い石橋や水路と共に暮らす生活風景が印象的で、2004年に上海の歴史的景観保存地域として指定されました。今回その景観保存地域に隣接して計画されることから、老街をPRする場と書店の機能を一体で設計することが求められました。

    建築家によるテキストより

    本計画の「中版書房」は中国出版集団という中国の大手出版社が計画する書店です。
    その為一般的な書店と異なり、貴重な書籍の展示や作家達が地域の読者と交流するためのサロンスペースなどの機能も求められました。それに加え、地域活性化の役割として人々の交流の場や歴史展示コーナー、さらに地元の子供たちが学習をするスペースなど、書店と地域コミュニティセンターが合わさった集会所のような場になることが求められました。

    建築家によるテキストより

    超デジタル化社会にある中国では、情報への接し方が日々多様化しています。それに伴って書店の役割も大きく変化しました。
    書籍を出版する役割であった出版社が書店を出店することは、読者と直接繋がることになります。需要側と供給側の距離が限りなく近くなっている現代において、作り手自身がその商品から派生する新たな体験価値を創出しなければいけません。
    これからの書店は利用者の変化に対応しながら、その地域の特色を生かして、そこでしかできない活動や、地域に根づいた情報の発信点になる必要があるのではないかと考えています。

    建築家によるテキストより
    • 残り19枚の写真と建築家によるテキスト
    • SHARE
    店舗中国上海図面あり建材(内装・床)建材(内装・壁)建材(内装・天井)建材(内装・造作家具)RUNTU ARCH・AaronCOLORFULL YUJING DESIGN
    2021.02.05 Fri 09:27
    0
    permalink
    ザハ・ハディド・アーキテクツによる、中国・北京の、国際展示センター第二期工事設計コンペの勝利案。中国の伝統建築の筒状屋根から着想を得る
    image©Atchain

    SHARE ザハ・ハディド・アーキテクツによる、中国・北京の、国際展示センター第二期工事設計コンペの勝利案。中国の伝統建築の筒状屋根から着想を得る

    architecture|competition|feature
    中国北京ザハ・ハディド展示施設
    ザハ・ハディド・アーキテクツによる、中国・北京の、国際展示センター第二期工事設計コンペの勝利案。中国の伝統建築の筒状屋根から着想を得る image©Atchain
    ザハ・ハディド・アーキテクツによる、中国・北京の、国際展示センター第二期工事設計コンペの勝利案。中国の伝統建築の筒状屋根から着想を得る image©Atchain

    ザハ・ハディド・アーキテクツによる、中国・北京の、国際展示センター第二期工事設計コンペの勝利案です。中国の伝統建築の筒状のセラミックタイルの屋根の質感からインスピレーションを得た形状に設計されています。

    以下は、建築家によるテキストの要約・抜粋

    ザハ・ハディド・アーキテクツは、北京の国際展示センターの第二期工事の設計コンペの優勝者に選ばれました。

    中国の文化、学術、市民の中心地である北京は、世界のコミュニケーションと科学研究の中心地としても発展してきました。北京地下鉄15号線に駅を構える国際展示センターは、北京首都国際空港に隣接しており、世界中からの代表者が参加する会議、見本市、産業博覧会の重要な会場として成長してきました。

    このような成長に対応するため、ザハ・ハディド・アーキテクツによる国際展示センターの新しい438,500㎡のフェーズ2は、展示スペースを大幅に拡大し、知識と国際交流の中心地としての国際的な地位を高めます。北京市順義区の国際空港新都市の中心部に位置するこのセンターは、地元住民だけでなく、中国国内はもとより世界各国からの訪問者をも迎え入れ、総合的なイベントプログラムを展開します。

    展示ホール、会議センター、ホテルが一体となった関係は、センターの構成にも反映されています。中国の伝統的な建築の中にある筒状のセラミックタイルの屋根の質感からインスピレーションを得て、線と幾何学的な形を相互に連結し配置されます。その銅色と大きな窓は、視覚的にダイナミックな覆いをさらに表現しています。

    中央の南北の軸線は東西の展示ホール間の主要な接続スペースであり、機能的な明快さ、最大の柔軟性と効率性を提供し、また、非公式なミーティングやリラクゼーションのための共有の中庭を定義します。それに加え、手入れの行き届いた庭園、カフェ、屋外の公共のイベントスペースを提供しています。高層階にあるブリッジは、センターの施設ネットワーク間の接続性をさらに高めています。

    カンファレンスセンターとホテルが敷地の北側に位置しているため、センター内の人、物、車の移動は3つのルートに分かれすことで最適化され、進行中のイベントへの混乱を避けることができるようになっています。

    複合屋根システムは、内部環境を遮断し、最大の吸音性を提供するように設計されています。屋根の対称的な幾何学的形状は効率的な軽量の大スパンの構造を作成し、柱のない柔軟な空間を提供します。展示会や使用の性質の変化に迅速に適応することができます。その工業的な材料性とスケールは、その流動的な建築言語とのバランスがとれています。モジュール式の製作と建設方法により、センターの建設時間、投資、運営コストを最小限に抑えることができます。

    また、スマートなビル管理システムが必要に応じてセンターのハイブリッド換気を調整し、最適な自然換気を確保し、必要に応じて高効率の冷暖房機器でサポートすることで、室内の空気の質を向上させ、電力需要をさらに削減します。雨水の収集と中水のリサイクルは、広大な庭園と自然の景観を補完するものであり、持続可能な建築技術の進歩は、二酸化炭素と排出量を最小限に抑えることを目標としています。

    • 残り6枚の写真と建築家によるテキスト
    • SHARE
    中国北京ザハ・ハディド展示施設
    2021.02.05 Fri 06:52
    0
    permalink
    2021.2.04Thu
    • COLORFULL YUJING DESIGNによる、中国・北京の、中国・北京の、既存商業ビルの低層部リノベーション「越都薈(Inspace)」
    • 【ap job更新】 水上哲也建築設計事務所が、設計スタッフを募集中
    • “建築と今” / no.0007「西澤徹夫」
    • 西沢立衛による、東京・大田区の「森山邸」の一部を、時間貸しするサービスが開始。2005年竣工で分棟形式が特徴的な建築
    • OMAがコンペで勝利した、中国・成都市の、未来科学技術都市のエリアマスタープランと建築デザイン。広大な敷地に自然形状に沿った建物等を設計
    2021.2.06Sat
    • 建築家の成瀬友梨と猪熊純が、エイブルリフォームの社外取締役に就任しています
    • 【ap job更新】 元木大輔率いる「DDAA Inc. / DDAA LAB Inc.」が、デザインスタッフ(経験者・新卒)と、協働するデザイナー(プロジェクトスタッフ)を募集中

    Subscribe and Follow

    公式アカウントをフォローして、
    見逃せない建築情報を受け取ろう。

    「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
    様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

    60,896
    • Follow
    82,050
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    architecturephoto® News Letter

    メールマガジンでも最新の更新情報を配信中

    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    Copyright © architecturephoto.net.

    • 建築
    • アート
    • カルチャー
    • デザイン
    • ファッション
    • 書籍
    • 展覧会
    • コンペ
    • 動画
    • テレビ
    • 特集記事
    • 注目情報
    • タグ
    • アーキテクチャーフォト ジョブボード
    • アーキテクチャーフォト・ブック
    • アーキテクチャーフォト・プロダクト
    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    メールマガジンで最新の情報を配信しています

    この記事をシェア
    タイトルタイトルタイトルタイトルタイトル
    https://architecturephoto.net/permalink

    記事について#architecturephotonetでつぶやいてみましょう。
    有益なコメントは拡散や、サイトでも紹介させていただくこともございます。

    architecturephoto®
    • black
    • gray
    • white