

#青木淳の関連記事
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2026.7.21Tue【ap編集長の建築探索】vol.025 青木淳+リチャード・タトル「ほぼ、空」
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2026.7.18Sat青木淳とリチャード・タトルによる、東京オペラシティ アートギャラリーでの展覧会「ほぼ、空」。建築家と美術家が協働して制作。タトルが提案した三つの要素“柱・バスケット・色の帯”を、青木の“枠組みを外す”計画で館内に配置。光と影が質感を生み出して展示室内に“空気”が現れる
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2026.6.23Tue青木淳のファサードデザインで、東京・表参道に、ロロ・ピアーナの旗艦店がオープンへ。“本物の素材が生む高揚感”の表現を意図し、イタリアで焼成した1400枚以上のテラコッタを曲線状に連ねた“織物の縦糸のような”ファサードを考案
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2026.5.26Tue青木淳と品川雅俊の建築設計事務所「AS」のウェブサイトがリニューアル。建築作品の写真に加えて、詳細図やドローイングなども多数掲載
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2025.12.09Tue青木淳とリチャード・タトルによる展覧会「ほぼ空:青木淳+リチャード・タトル」が、東京オペラシティ アートギャラリーで開催。会期は2026年7月~9月。青木とタトルの選定によるコレクション展も同時開催
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2025.9.30Tue青木淳と中村竜治が共同で外装デザインを行う「JINS新宿店」が、2026年夏にオープン。内装は中村竜治が単独で手掛ける
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2025.9.13Sat青木淳がキュレーターを務めた、ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 日本館展示「中立点」の報告会の動画。青木淳・家村珠代・藤倉麻子・大村高広・木内俊克・砂山太一が登壇。2025年7月に行われたもの
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2025.7.26Sat青木淳がキュレーターを務めた、第19回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 日本館展示「中立点」の動画。青木へのインタビューに加えて、キュラトリアルアドバイザーの家村珠代、出典作家の藤倉麻子・大村高広・木内俊克・砂山太一のコメントも収録
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2025.7.18Fri滋賀の「守山市民ホール大規模改修」設計プロポで、日建設計・日建設計CM共同企業体が優秀者に選定。提案書も公開。二次審査には、青木淳+品川雅俊 / AS、小堀哲夫、仙田満 / 環境デザイン研究所が名を連ねる
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2025.7.15Tue青木淳のファサードデザインによる「ティファニー 銀座」がオープン。ブランドカラーの“ティファニーブルー”で覆われた高さ66mの建築。内装デザインはピーター・マリノが手掛ける。店内にはドナルド・ジャッドを始めとする様々なアート作品50以上も展示
#建築展の関連記事
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2026.7.31Friコルビュジエのスケッチを紹介する展覧会「若きル・コルビュジエの旅」。東京藝術大学大学美術館 陳列館で開催。財団所蔵の資料から旅先で描いたスケッチ約100点を選定し、高解像度データを元に原寸大で複製して展示
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2026.7.29Wed堀越優希による展覧会「質感の建築図」。建築家のドローイングの展示。スケールや領域を横断する“見えない繋がり”を表現する為に独自の図法を考案。主観と客観が混在する建築の経験を複雑さの喪失なしでの描画も試行
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2026.7.21Tue【ap編集長の建築探索】vol.025 青木淳+リチャード・タトル「ほぼ、空」
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2026.7.18Sat青木淳とリチャード・タトルによる、東京オペラシティ アートギャラリーでの展覧会「ほぼ、空」。建築家と美術家が協働して制作。タトルが提案した三つの要素“柱・バスケット・色の帯”を、青木の“枠組みを外す”計画で館内に配置。光と影が質感を生み出して展示室内に“空気”が現れる
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2026.7.16Thu石上純也の「徳島文化芸術ホール」をテーマとした展覧会の会場写真。約2,000枚の実施設計が完了している建築の模型やドローイングを中心に展示
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2026.7.01Wed石上純也の「徳島文化芸術ホール」をテーマとした展覧会が、徳島市内の新たな会場で開催へ。実施設計段階まで進んでいた旧計画の内容を公開。石上に加えて藤村龍至と古市憲寿が登壇するオープニングイベントも実施
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2026.6.27Satヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 (2027年) の日本館のキュレーターに、金野千恵が選出。テーマは「MONSOON COMMONALITY」。指名コンペには、秋吉浩気、草野絵美、篠原雅武、馬場正尊が名を連ねる
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2026.5.25Mon石上純也の「徳島文化芸術ホール」をテーマとした展覧会が、2026年6月1日に開幕。開催場所は、徳島市万代町の“第一倉庫”。約2,000枚の実施設計が完了している建築の模型やドローイングを展示
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2026.5.04Monフォスター+パートナーズによる、ルーマニアでの建築展「フューチャー・プルーフ」。同事務所がプロジェクトを進める都市で開催。未来に向けた設計に対するアプローチを紹介する為に、“フューチャー・パスト”や“フューチャー・プレイス”などの4つのテーマで構成される展覧会を考案
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2026.5.02Sat山田紗子が、TOTOギャラリー・間での自身の展覧会を解説している動画。2026年5月に公開されたもの
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柄沢祐輔が設計した千葉県君津市の住宅”villa kanousan”の写真が24枚、”mosaki的東京経験値”に掲載されています。10+1のウェブサイトには柄沢による論考も掲載されておりこちらにこの作品の解説なども書かれています。
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ミラーレス/タグリアブエ-EMBTが設計して建設が進められている2010上海万博のスペインパヴィリオンの画像が6枚、designboomに掲載されています。
今年(2009年)の”World Building of the Year award”を受賞した、ピーター・リッチによる南アフリカの”マプングブエ解析センター”の写真が5枚と、ピーター・リッチへのインタビュー動画がThe Architects’ Journalに掲載されています。この賞の審査員にはラファエル・ヴィニオリや隈研吾が名を連ねていたようです。
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西田司/オンデザインパートナーズと鹿内健建築事務所が設計して久住有生左官が土壁の指揮をとって完成した六本木の飲食店”六本木農園“の写真が9枚と建設の経緯などがKen-platzに掲載されています。土壁はワークショップによって作られました。
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