architecturephoto®

  • 特集記事
  • 注目情報
  • タグ
  • 建築
  • アート
  • カルチャー
  • デザイン
  • ファッション
  • 動画
  • 展覧会
  • コンペ
  • 書籍
  • 建築求人
  • すべてのタグ

建築求人情報

Loading...
2026.1.06Tue
2026.1.05Mon
2026.1.07Wed
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案
photo©関拓弥

SHARE 高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案

architecture|exhibition|feature
宝来社関拓弥建材(内装・造作家具)図面あり森田祥子高野洋平インスタレーション富山MARU。architecture
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室への出入口から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室から見る。 photo©関拓弥

高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureが設計した「トンネルをくぐって」です。
富山県美術館でのグループ展の為に制作されました。建築家は、土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向しました。そして、過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案しました。展覧会の公式ページはこちら。会期は、2026年1月25日まで。

暗い中で手探りをするようにスケッチや模型制作を繰り返しながら、徐々にアイディアが収斂していき、遂にトンネルを抜けた先に実存としての風景と出会う。

富山へ向かうとき、いくつもの長いトンネルを抜けると、ふと日本海が眼前に広がります。背景には美しい立山連峰が延びて、街のどこにいても大きな風景に包まれていることが感じられます。

「DESIGN with FOCUS デザイナーの冒険展」は11組のデザイナーの思考を、作品を通じて発見する試みです。
経歴や思考のプロセスや作品は各々異なるものの、同じ時代に生きている中で、何か関連するテーマを持っていたり、近しい素材を扱っていたり、そこには見えない関係があるようです。

建築家によるテキストより

会場は、さまざまな思考と作品が一堂に会するこの場所で、まだ知らない相互の関係を鈍く映し取りながら、全てを包みこむ背景になろうと考えました。

建築は土地に根ざすものです。そこには歴史があり、風土があり、環境があり、生態系が住まい、コミュニケーションが行われています。土地を深く読み解き、そこに手を重ねることで、相互の関係を新たに整えていくことが、私たちの目指す建築設計の在り方です。

建築家によるテキストより

まだ見ぬ私たちにはどこか共通した時代意識があり、同じ社会の中で課題を共有していること、また富山のまちや風景についても調べ、この場所で展示をする価値に目を凝らしました。そして私たち自身の作品として、この会場を設計するプロセスを軸にした「思考のトンネル」を入口につくったのです。

「思考のトンネル」をくぐると、5組のデザイナーの作品を内包する大きな空間に出逢います。空間は中身を増幅する鈍い鏡に包まれて、作品に囲まれ、またそこに立つあなたも映し取った風景をつくります。そして次には再び5組のデザイナーの暗い思考の中へと潜っていきます。

建築家によるテキストより

以下の写真はクリックで拡大します

高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室への出入口から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案壁面の展示を見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案壁面の展示 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案仮想天井 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案仮想天井 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案展示室から見る。 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案作品の詳細 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案作品の詳細 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案作品の詳細 photo©関拓弥
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案平面図 image©MARU。architecture
高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる「トンネルをくぐって」。美術館でのグループ展の為に制作。土地を読み解き“相互関係を新たに整える”設計思想を基に、場の“全てを包みこむ背景”を志向。過程を伝える“思考のトンネル”であり“中身を増幅する鈍い鏡”となる作品を考案立断面図 image©MARU。architecture

以下、建築家によるテキストです。


暗い中で手探りをするようにスケッチや模型制作を繰り返しながら、徐々にアイディアが収斂していき、遂にトンネルを抜けた先に実存としての風景と出会う。

富山へ向かうとき、いくつもの長いトンネルを抜けると、ふと日本海が眼前に広がります。背景には美しい立山連峰が延びて、街のどこにいても大きな風景に包まれていることが感じられます。

「DESIGN with FOCUS デザイナーの冒険展」は11組のデザイナーの思考を、作品を通じて発見する試みです。
経歴や思考のプロセスや作品は各々異なるものの、同じ時代に生きている中で、何か関連するテーマを持っていたり、近しい素材を扱っていたり、そこには見えない関係があるようです。

会場は、さまざまな思考と作品が一堂に会するこの場所で、まだ知らない相互の関係を鈍く映し取りながら、全てを包みこむ背景になろうと考えました。

建築は土地に根ざすものです。そこには歴史があり、風土があり、環境があり、生態系が住まい、コミュニケーションが行われています。土地を深く読み解き、そこに手を重ねることで、相互の関係を新たに整えていくことが、私たちの目指す建築設計の在り方です。

まだ見ぬ私たちにはどこか共通した時代意識があり、同じ社会の中で課題を共有していること、また富山のまちや風景についても調べ、この場所で展示をする価値に目を凝らしました。そして私たち自身の作品として、この会場を設計するプロセスを軸にした「思考のトンネル」を入口につくったのです。

「思考のトンネル」をくぐると、5組のデザイナーの作品を内包する大きな空間に出逢います。空間は中身を増幅する鈍い鏡に包まれて、作品に囲まれ、またそこに立つあなたも映し取った風景をつくります。そして次には再び5組のデザイナーの暗い思考の中へと潜っていきます。

立山連峰と日本海に囲まれる富山のまち、そこを歩く体験から連続して、新しい風景を感じていただけると幸いです。

■建築概要

作品名称:トンネルをくぐって
設計:MARU。architecture
 担当/高野洋平、森田祥子、西那巳子、王嘉宝(元所員)
施工:宝来社
面積:展示室4 約530㎡
設計:2025年5月~2025年10月
工事:2025年11月
竣工:2025年11月
写真:関拓弥

建材情報
種別使用箇所商品名(メーカー名)
内装・造作家具幕

ターポリン+ミラーシート(中川ケミカル)

内装・造作家具仮想天井

ポリエステル8打コード(まつうら工業)

※企業様による建材情報についてのご意見や「PR」のご相談はこちらから
※この情報は弊サイトや設計者が建材の性能等を保証するものではありません

あわせて読みたい

サムネイル:書籍『特集:MARU。 Architecture 高野洋平+森田祥子 KJ 2016年4月号』のプレビュー
書籍『特集:MARU。 Architecture 高野洋平+森田祥子 KJ 2016年4月号』のプレビュー
  • SHARE
宝来社関拓弥建材(内装・造作家具)図面あり森田祥子高野洋平インスタレーション富山MARU。architecture
2026.01.06 Tue 07:02
0
permalink

#関拓弥の関連記事

  • 2025.3.06Thu
    日建設計 / 伊庭野大輔+北潟寛史による、秋田・湯沢市の「Orbray [TRAD]」。地域との関係に向き合う企業の工場の改修。“地域との接点”を創出する存在を求め、働く姿を観覧できる“見学通路”や地域にも開かれる“食堂”を備えた建築を考案。現場での“即興的なアイデア”を積み上げて作る
  • 2024.9.18Wed
    高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、東京・台東区の店舗「花重リノベーション」。歴史ある花店を改修した文化的拠点。文化を未来に繋ぐ為の“動的な保存”として、“核となる基本的な骨格”と“変化し続けるもの”が同時にある建築を志向。新旧や内外の対立がない“連鎖的に繋がる”空間も意図
  • 2023.10.06Fri
    ニイノ建設と麻生征太郎建築設計による、東京・大田区の「大森町の集合住宅」。活気のある商店街の中での計画。賑わいを享受しつつも“落ち着ける”住環境”を目指し、四周に回した“コンクリートの帯”の高さを変えて内外の関係を調整する建築を考案。上階に行くほど段階的に開放度を上げる
  • 2023.7.24Mon
    坂田裕貴 / a.d.pによる、東京・板橋区の、小屋「Backyard in field」。生産緑地に計画された農作業の為の建物。野菜の直売等に加え発信までも行う施主の為に、思想を体現する“多面的な振る舞い”を持つ存在を志向。畑と呼応する平側や街に開く妻側など建築に多様な性格を与える
  • 2023.6.23Fri
    池原靖史建築設計事務所による、東京・大田区の、住宅改修「六郷の居拠」。ミニ開発の商品住宅を対象に計画。既存間仕切を構造補強の上で取り除き、空の建物内に二枚の“ブロック”壁を配置。“壁体”は生活機能を再配置すると共に住居への愛着を深める“拠り所”としての“機能”も担う
  • 2023.3.29Wed
    伊庭野大輔と藤井亮介による、東京・渋谷区の「ディアゴナルの住宅」。住宅密集地に計画。空間の“繋がり”と風景との“結合“を求め、全体をスキップフロアで連続させた上で床・壁・家具の操作で周囲との多様な関係性を構築。各要素を外部の形態と近似させて建築の“都市化”も意図
  • view all
view all

#高野洋平の関連記事

  • 2025.7.22Tue
    坂倉準三による三重・伊賀市の“旧上野市庁舎”を転用した宿泊施設「泊船」が開業。改修設計はMARU。architectureが担当。客室のインテリアスタイリングはNOTA&design、ロゴとサインはUMA / design farmが手掛ける
  • 2024.9.18Wed
    高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、東京・台東区の店舗「花重リノベーション」。歴史ある花店を改修した文化的拠点。文化を未来に繋ぐ為の“動的な保存”として、“核となる基本的な骨格”と“変化し続けるもの”が同時にある建築を志向。新旧や内外の対立がない“連鎖的に繋がる”空間も意図
  • 2022.9.04Sun
    高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる建築展「SESSIONS」の会場写真。愛知淑徳大学で開催され、建築家と学生が協働して作り上げた展覧会。オンライン会場も同時公開
  • 2022.4.24Sun
    高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureが設計を進めている、静岡の「伊東市新図書館」の基本計画書が公開
  • 2021.7.14Wed
    静岡・伊東市の新図書館設計プロポで、高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureが特定事業者に選定。提案書も公開
  • 2021.3.25Thu
    平田晃久建築設計事務所が優先交渉権者に選ばれた、新潟・小千谷市の「図書館等複合施設設計業務」設計プロポの提案書が公開
  • 2020.1.28Tue
    MARU。architecture+鴻池組による、大阪・松原市の「松原市民松原図書館」
  • 2019.5.23Thu
    高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、東京・江東区の「組戸の集合住宅」の内覧会が開催
  • 2016.1.14Thu
    サムネイル:高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、東京都世田谷区の「坂道の集合住宅」
    高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、東京都世田谷区の「坂道の集合住宅」
  • 2015.12.03Thu
    サムネイル:高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、神奈川県横浜市の「壇の家」
    高野洋平+森田祥子 / MARU。architectureによる、神奈川県横浜市の「壇の家」
  • view all
view all

建築求人情報

Loading...

 

    公式アカウントをフォローして、見逃せない建築情報を受け取ろう。

    61,703
    • Follow
    85,542
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More
    2026.1.04Sun
    • 山田修爾による、神奈川の「鎌倉・板倉・隅切の家」。変形敷地に建つ設計者の自邸。四隅にある三角の土地を創作の起点とし、壁を張り出し“奴凧”の様な平面形状として光と風を内部に効果的に導く建築を考案。更新や移築などの持続可能性を意図し“板倉構法”で作る
    • 最も注目を集めたトピックス[期間:2025/12/29-1/4]
    • 宇野友明の講演会が、愛知・江南市で開催。愛知建築士会尾北支部の主催で実施
    • 榊原節子建築研究所による、大阪市の「光廊の家」。三方を囲まれた細長い敷地に建つ二世帯住宅。多様な体験が可能な住まいを求め、白い抽象的な“光廊”と素材感のある具体的な“生活の場”を行き来する構成を考案。光廊は世帯間や家族の距離感を調整する役割も担う

    Subscribe and Follow

    公式アカウントをフォローして、
    見逃せない建築情報を受け取ろう。

    「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
    様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

    61,703
    • Follow
    85,542
    • Follow
    • Follow
    • Add Friends
    • Subscribe
    • 情報募集/建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
      More
    • メールマガジン/ メールマガジンで最新の情報を配信しています。
      More

    architecturephoto® News Letter

    メールマガジンでも最新の更新情報を配信中

    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    Copyright © architecturephoto.net.

    • 建築
    • アート
    • カルチャー
    • デザイン
    • ファッション
    • 動画
    • 展覧会
    • コンペ
    • 書籍
    • 建築求人
    • 特集記事
    • 注目情報
    • タグ
    • アーキテクチャーフォト ジョブボード
    • アーキテクチャーフォト・ブック
    • ホーム
    • アーキテクチャーフォトについて
    • アーキテクチャーフォト規約
    • プライバシーポリシー
    • 特定商取引法に関する表記
    • 利用者情報の外部送信について
    • 広告掲載について
    • お問い合わせ/作品投稿

    メールマガジンで最新の情報を配信しています

    この記事をシェア
    タイトルタイトルタイトルタイトルタイトル
    https://architecturephoto.net/permalink

    記事について#architecturephotonetでつぶやいてみましょう。
    有益なコメントは拡散や、サイトでも紹介させていただくこともございます。

    architecturephoto®
    • black
    • gray
    • white

    建築求人情報紹介

    Loading...