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オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする
photo©鳥村鋼一

SHARE オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする

architecture|feature
solso建材(内装・床)建材(内装・壁)建材(内装・天井)建材(内装・造作家具)建材(内装・その他)大林組図面あり港区事務所東京藤森泰司オンデザイン鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、左奥:ラウンジ、中央:キッチン、右奥:「ステージ」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペース photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」、「ポケット」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」、左:「ポケット」、右奥:ミーティング3 photo©鳥村鋼一

長堀美季+濱本真之+西岡憲弘 / オンデザインが内装設計を手掛けた、東京・港区の「LiSH TAKANAWA GATEWAY Link Scholarsʼ Hub Studio1」です。建築設計は、品川開発プロジェクト(第Ⅰ期) 設計共同企業体が手掛けています。
インキュベーション施設の計画です。建築家は、出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向しました。そして、垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成としました。施設の場所はこちら(Google Map)。

LiSH Studio1は、さまざまな人や情報が行き交うインキュベーション施設である。

6階は人や情報が行き交う「TERMINAL」、7階は人や情報が集まる「SQUARE」や帰属意識を高める「TOWN」としてエリア分けし、「TERMINAL」から「TOWN」へと、公共性からプライベート性へとグラデーションのように連続する構成とした。

人が常に「移動」し「滞留」する方法を検討し、垂れ壁や腰壁、天井の設えによって動線や領域をつくり出し、出会いの生まれる空間をめざした。

建築家によるテキストより

また、素材の選定や配置を細かく切り替えることで、人数や用途に応じた居場所の選択肢を生み出し、誰かにとってのお気に入りや居心地の良さとマッチする多様な居場所をつくり出している。

建築家によるテキストより

「TERMINAL」は、施設のエントランスである。
利用者が新たな人や情報と巡り合えるよう、腰壁や垂れ壁によって空間をつなぎ、方向性を持たない什器によって、視線の向きや人の動線がその都度変化するよう計画している。
金属素材や落ち着いた色味の素材を使用し、その中にアクセントカラーの什器を配置することで、人の賑わいを感じさせる空間とした。

建築家によるテキストより

以下の写真はクリックで拡大します

オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、エントランスから「ステージ」を見る。 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、ステージ photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、キッチンからインフォメーションを見る。 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、インフォメーション photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、インフォメーション photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、左奥:ラウンジ、中央:キッチン、右奥:「ステージ」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、ラウンジ photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、「ワークショップ1」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階、「TERMINAL」、エントランス前のスペースから開口部越しに「ワークショップ1」を見る。 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペース photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペース photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペース photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペース photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペースからミーティング2側を見る。 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペースから開口部越しにミーティング1を見る。 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペース photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペースからオフィス側を見る。 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、コワーキングスペース photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「SQUARE」、ワークショップ2 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」、「ポケット」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」、「ポケット」からオンラインブース側を見る。 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」、左:「ポケット」、右奥:ミーティング3 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」、ミーティング3 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」、「オープン」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」、「ポケット」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階、「TOWN」、「ポケット」 photo©鳥村鋼一
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする6階平面図 image©オンデザイン
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とする7階平面図 image©オンデザイン
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とするダイアグラム image©オンデザイン
オンデザインの内装設計による、東京・港区の「LiSH Studio1」。インキュベーション施設の計画。出会いの創出を目指し、人々が常に“移動”と“滞留”をする空間を志向。垂れ壁・腰壁・天井の設えで動線と領域を作り出すと共に公から私へと段階的に連続するエリア構成とするダイアグラム image©オンデザイン

以下、建築家によるテキストです。


LiSH Studio1は、さまざまな人や情報が行き交うインキュベーション施設である。

6階は人や情報が行き交う「TERMINAL」、7階は人や情報が集まる「SQUARE」や帰属意識を高める「TOWN」としてエリア分けし、「TERMINAL」から「TOWN」へと、公共性からプライベート性へとグラデーションのように連続する構成とした。

人が常に「移動」し「滞留」する方法を検討し、垂れ壁や腰壁、天井の設えによって動線や領域をつくり出し、出会いの生まれる空間をめざした。

また、素材の選定や配置を細かく切り替えることで、人数や用途に応じた居場所の選択肢を生み出し、誰かにとってのお気に入りや居心地の良さとマッチする多様な居場所をつくり出している。

「TERMINAL」は、施設のエントランスである。
利用者が新たな人や情報と巡り合えるよう、腰壁や垂れ壁によって空間をつなぎ、方向性を持たない什器によって、視線の向きや人の動線がその都度変化するよう計画している。
金属素材や落ち着いた色味の素材を使用し、その中にアクセントカラーの什器を配置することで、人の賑わいを感じさせる空間とした。

「SQUARE」は、コワーキングスペースである。
緩やかな曲線を描く什器や垂れ壁・腰壁が、内包性の高い領域を形成している。領域感と見通しの良さを両立させた空間となっており、利用者の活動が視認しやすく、気軽に会話や交流ができる。
明るく温かみのある素材を用いており、外のテラスとも連続性を持った広場のように自由に振る舞える場所とした。

「TOWN」には、企業のホームオフィスを配置した。
ホームオフィスはそれぞれ角度を変えて配置し、行き止まりのない空間構成とした。隣接するフリースペースは、下がり天井と多様な素材・家具に囲まれた空間とし、人々の溜まり場となると同時に、各自が自分の好きな居場所を見つけられるよう計画している。
リブパネル、タイル、木材など、さまざまな素材や色を用いることで視覚的な楽しさを生み出し、歩く中で見える景色や、オフィス内からの眺めにも多様な風景が存在する構成とした。

■建築概要

題名:LiSH TAKANAWA GATEWAY Link Scholarsʼ Hub Studio1
所在地:東京都港区高輪2丁目21番1号 THE LINKPILLAR 1 NORTH6、7階
主用途:オフィス、インキュベーション施設
内装設計:長堀美季+濱本真之+西岡憲弘 / オンデザイン
建築設計:品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)設計共同企業体
施工:大林組
家具設計:藤森泰司アトリエ
什器選定:小澤千晴 / オンデザイン
照明計画:Mantle
サインデザイン:hokkyok
植栽計画:SOLSO
延床面積:2865㎡ / 6階 1119.55㎡、7階 1745.45㎡
内装設計:2022年12月~2023年12月
内装工事:2024年1月~2025年3月
竣工:2025年4月
写真:鳥村鋼一

建材情報
種別使用箇所商品名(メーカー名)
内装・床主要箇所 床

コンパネ+FAフロアの上、磁器質タイル(八木惣タイル)
FAフロアの上カーペット各種(sincol)
コンパネ+FAフロアの上フローリング(東京工営)

内装・壁主要箇所 壁

LGS+GB-R t12.5+9.5の上、AEP塗装3分艶
LGS+FGボート t6+6+6の上磁器質タイル(八木惣タイル)
LGS+FGボート t6+6+6の上リブボード(エレガントリブ)
LGS+FGボート t6+6+6の上木毛セメント板+AEP塗装
特殊塗装(COLORWORKS)
ダイノックシート貼り(3M)
有孔ボード

内装・天井主要箇所 天井

LGS+GB-R t12.5+9.5の上、AEP塗装3分艶
岩綿吸音板(吉野石膏)
吸音パネル(セラーズ)
アルミルーバー(ABC商会)

内装・造作家具造作家具

天板:StPL t3粉体塗装+シナ共芯積層合板OSUC、シナ共芯積層合板UC+メラミン化粧板貼(AICA)
天板 [水回り]:SUS PL バイブレーション
天板・側板:曲げ合板下地の上ビーチ練付曲げ合板OSUC艶消し
座面、ファブリックパネル:合板下地の上硬質ウレタン+軟質ウレタン下地布巻張(maharam)
台輪:シナ共芯積層合板OSUC、バーチ練付OSUC
脚・支柱・フレーム:メラミン焼付塗装 3分艶

内装・その他幅木

SUS樹脂幅木(セキスイ)
ビニル幅木(サンゲツ)

※企業様による建材情報についてのご意見や「PR」のご相談はこちらから
※この情報は弊サイトや設計者が建材の性能等を保証するものではありません

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2026.02.10 Tue 06:52
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    平田晃久

    Before we are human, we are a species of living beings—creatures that commune with diverse others through forms of reverberation that precede words. Throughout our evolution, the forests and fields around us were such spaces of reverberation. Might architecture and cities also become places where multiple reverberations overlap?
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    【ap job更新】 BIM環境下で仕事に取組み、実践と研究を横断して建築の可能性を探求する「小笠原正豊建築設計事務所」が、設計スタッフ(2026年新卒・既卒)を募集中
    【ap job更新】 BIM環境下で仕事に取組み、実践と研究を横断して建築の可能性を探求する「小笠原正豊建築設計事務所」が、設計スタッフ(2026年新卒・既卒)を募集中MIHO美学院中等教育学校
    アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
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    BIM環境下で仕事に取組み、実践と研究を横断して建築の可能性を探求する「小笠原正豊建築設計事務所」の、設計スタッフ(2026年新卒・既卒)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
    新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

    小笠原正豊建築設計事務所では、追加建築設計スタッフ(正社員)募集中です

    【事務所紹介】
    BIM×実務×研究で建築の可能性を探求する設計事務所です。
    代表は一級建築士/NY州登録建築家/大学教員。国際協働と教育・研究の接続を武器に、フラットに議論→試作→検証する文化を大切にしています。設計スタッフには、ソフトウエアの習得や海外プロジェクトへの関与を通じて、成長できる環境を提供しています。

    Projects:公共・民間/建築×ランドスケープ/空港/住宅ほか(国内外)
    Awards:AIA International Design Award, DFA Design for Asia, Golden Pin Design Award など

    【デジタル技術の設計活用例】
    ・VRによる空間体験の検討
    ・風解析シミュレーションを用いた自然通風設計
    ・3Dスキャンによる施工情報の蓄積・活用
    ・GHによる形態生成スタディ
    多様なスケール・領域にわたる設計を行っています。

    【現在進行中のプロジェクト】
    ・国内:東京都案件の都立公園内防災拠点プロジェクト(建築×ランドスケープ)
    ・国内:国際大会施設プロジェクト
    ・国内:クリニック移設プロジェクト
    ・海外:JICA国際空港プロジェクト
    ・海外:集合住宅プロジェクト
    多様なスケール・領域にわたる設計を行っています。

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    建築求人情報
    2026.02.10 Tue 17:12
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    【ap job更新】 時間と多様性をテーマに、建築からプロダクトまで一気通貫で実践する「株式会社OSKA&PARTNERS」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中

    ap job 【ap job更新】 時間と多様性をテーマに、建築からプロダクトまで一気通貫で実践する「株式会社OSKA&PARTNERS」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中

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    【ap job更新】 時間と多様性をテーマに、建築からプロダクトまで一気通貫で実践する「株式会社OSKA&PARTNERS」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
    【ap job更新】 時間と多様性をテーマに、建築からプロダクトまで一気通貫で実践する「株式会社OSKA&PARTNERS」が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中トランセンダーホテル横浜|1棟コンバージョン photo©Kenta Hasegawa
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    時間と多様性をテーマに、建築からプロダクトまで一気通貫で実践する「株式会社OSKA&PARTNERS」の、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
    新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。

    【事務所について】
    私たちは、時間と多様性をテーマに設計に取り組んでいます。
    手がけた空間がその場所で、人の営みと共に良い時間を刻むように、様々な課題をデザインで解決し、時間を経るごとに魅力的になる空間づくりを目指しています。

    この度、事業拡大のため設計スタッフを募集いたします。当社は、建築設計、インテリアデザイン、家具・照明のプロダクトデザインまで一気通貫で実践しており、幅広いスケールを横断する実務が経験できます。また、多くのプロジェクトでグラフィックデザイナーやアーティストと協働するため、視野の広い設計者として、プロジェクト全体を統括する力が身につく環境です。

    【デザインの領域と実践プロセス】
    1棟改修の案件が多く、ファサードからインテリア、グラフィック、アートまで一貫した思想で空間をつくる機会が豊富にあります。
    既存の制約を読み解きながら、多岐にわたる専門家と協働して解を見つけ出すプロセスは、新築以上に高度な判断力が求められます。そのため法規をはじめとする建築的な視座と現場での対応力。その両方を繋ぎ、多様な関係者を巻き込みながらプロジェクトを推進できる方を求めています。

    建築という大きな枠組みから、手に触れるプロダクトまで。スケールを行き来することに興味がある方であれば、これまでの経験を活かしながら充実した仕事ができる環境です。
    明るく、デザインに情熱をもって取り組める方のご応募をお待ちしています。

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    建築求人情報
    2026.02.10 Tue 13:46
    0
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    2026.2.07Sat
    • ドナルド・ジャッドを読み解く「ジャッド|マーファ 展」がワタリウム美術館で開催。入場チケットをプレゼント。空間に対するジャッドの哲学と実践を、初期の絵画作品や60年代から90年代に制作された立体作品を通して紹介。ドローイング・図面・写真なども展示
    • 【ap job更新】 普遍的な建築を施主と共に創り、街並みを通じて多様化する社会に貢献する「ETHNOS」が、設計スタッフ(2026年新卒・既卒・経験者)を募集中
    • 【ap job更新】 中村拓志&NAP建築設計事務所が、設計スタッフ(新卒・既卒・経験者 / 建築英語優遇)を募集中
    • 今津康夫 / ninkipen!による、大阪の店舗「ITTI OSAKA」。レザーブランドの為に計画。色彩豊かな商品が際立つ背景を目指し、様々な素材を“調律”してワントーンの中に“確かなグラデーション”がある空間を構築。敢えてルールを外した古材等はブランド思想の具現化を意図
    • 最も注目を集めたトピックス[期間:2026/2/2-2/8]
    2026.2.12Thu
    • 妹島和世と西沢立衛のSANAAが設計を手掛ける「ロスコ・ルーム」のデザイン構想が公開。同じくSANAAが手掛ける、国際文化会館の新西館の地下に常設展示室としてつくられる
    • 【ap job更新】 仲建築設計スタジオが、設計スタッフ(2026年新卒・既卒)を募集中
    • MADによる、中国の「麗水空港」。谷地を大規模造成して建設。周囲の景観から直接的な着想を得て、地形と一体化して山々の中に佇む“白い鳥”の様な建築を考案。交通拠点であると共に日常と繋がる市民的で心理的な転換の場にもなる空間も志向

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