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2018.5.17Thu
2018.5.16Wed
2018.5.18Fri
大阪府住宅供給公社が、団地の若年層向け住戸リノベ ーション事業提案競技の参加者を募集中

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architecture|competition
住宅リノベーション

大阪府住宅供給公社が、団地の若年層向け住戸リノベ ーション事業提案競技の参加者を募集しています(PDF)

大阪府住宅供給公社が、団地の若年層向け住戸リノベ ーション事業提案競技の参加者を募集しています。

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住宅リノベーション
2018.05.17 Thu 15:33
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#リノベーションの関連記事

  • 2026.11.06Fri
    MVRDVとincludiによる、ドイツの「エッセン中央図書館」。都市の中心部の旧百貨店を転用する計画。現代に求められる施設像への応答を求め、市民の“リビング”となる“サードプレイス”としての在り方を志向。本棚を建築の構成要素として扱って多様な目的の空間を創出する
  • 2026.10.28Wed
    中島成隆 / SNAOによる、東京・大田区の住戸改修「馬込の抽象」。外の自然との関係を主題とした設計者の自邸。暗くなりがちな“中住戸”という与件に対し、“境界そのものを問い直す”在り方を志向。“緑と光を映す反射天井”と“空を映す内部縁側”で境界を曖昧にする空間を考案
  • 2026.10.22Thu
    OSTRと礒谷哲也による、東京の住戸改修「小茂根の家」。数年前にリフォーム済の空間を対象とした計画。既存の“ピカピカ”と創出する“新しい環境”の重なりを意図し、元玄関を約6倍に拡張した“中庭”を中央に据える構成を考案。全ての部屋と隣接して多様な役割を担う
  • 2026.10.08Thu
    フォスター+パートナーズによる、スペインの「ビルバオ美術館増築」。40年代築の施設を再生して拡張する計画。現代の美術館の役割に応える為、既存の上に“55mの橋の様な展示空間”を設ける構成を考案。新たな交流の中心地として地域と繋がる自由に出入り可能なスペースも付加
  • 2026.10.06Tue
    岡田良太+藤井田仁 / pjgによる、東京の住戸改修「HANDWARM」。窓から歴史的西洋建築を臨む区画。古建築が持つ手加工の“温かみ”との呼応を求め、職人技で“素材に柔らかな表情”を与える空間を志向。天井や壁は“緩やかに流れる曲線”として“外部へと自然に開く”構成とする
  • 2026.10.01Thu
    洲崎洋輔と片岡篤史による、東京・世田谷区の「中町の路地」。テラスハウスの一住戸の改修。街・集合住宅・住戸への“規模の段階的な縮小”に着目し、緩やかに連続する空間性を“内部へと引込む”計画を志向。風景に存在する“青”の導入や外部床仕上げの室内へ延長などを実践
  • 2026.9.10Thu
    NOIZによる、東京の「玉川髙島屋S.C.南館ファサード改修」。地域の大規模開発に伴い実施。新たなランドマークを求め、既存ルーバーを撤去して“LEDとフレーム状の’キューブ’”を浮かべる計画を考案。建築の表層を固定的な“境界面”から動的な“境界領域”へと拡張
  • 2026.9.02Wed
    studio anettaiによる、ベトナム・ホーチミンの飲食店「Pizza 4P’s Thao Dien」。豊かな庭を持つヴィラを転用。同国に学んだ“ローカル・リジェネラティブ”な存在を求め、“そのまま使い倒す”や“土に還す”等のシンプルな所作で空間を構築。人・動物・植物との関わりの中で成長する建築も意図
  • 2026.8.18Tue
    空間構想による、インドネシアの店舗「Itsumo Dessert Shop」。既存の建築の内外を改修。自然素材を用いた“静かで繊細な”体験を求め、地場の硬木で仕上げた壁面に天窓から自然光が降り注ぐ空間を考案。新たな“構造フレーム”の追加で床位置を変えて元の躯体の位置付けも更新
  • 2026.7.27Mon
    伯耆原洋太 / HAMS and, Studioによる、神奈川・箱根町の住宅兼ゲストハウス「二ノ平の縁側」。森の中に建つ平屋を改修。中央に居間がある“求心性の高い”既存の構成に着目し、内外を繋ぐと共に回遊を促す“円環状の縁側”を新設する計画を考案。床を土間に変えた“外部的な内部”も内と外の新たな関係に寄与
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#住宅の関連記事

  • 2026.11.04Wed
    ジュウニミリ建築設計事務所による、愛知・名古屋市の住宅「傾斜地の小さな平屋」。雑木林に面する敷地での計画。周辺環境を活かす存在を求め、形・素材・色を“シンプル”として“自然に浸透する”建築を構築。施主の収集品や趣味嗜好を細かく聞き取って仕上げの選定にも反映させる
  • 2026.11.02Mon
    ファラによる、ポルトガル・ポルトの住宅「house around a column」。都市の斜めに歪んだ敷地での計画。“垂直方向の次元”の探求を意図し、円形・六角形・正方形の断面を持つ“三つの柱”で縦の動きを強調。主空間に“三角形のキッチン・縞模様の床・独特な手すり”などを緻密に配置
  • 2026.10.30Fri
    中村亮太 / アトリエ・トルカによる、茨城の「茨城町の家」。新興住宅地での計画。場所固有の物語のない環境に対し、生活の内側に“日常の中に埋め込まれた外部”を持込む建築を志向。反復する平面構成としつつ天井高や開口を変化させ“反復した空間の質を異なるもの”にする
  • 2026.10.27Tue
    西久保毅人 / ニコ設計室による、神奈川・藤沢市の「足立さんの家」。“街と連続する境界意識”を持つ施主の為の住まい。野良猫が集まり植物が溢れる庭との要望に、基礎の在り方を考える計画を志向。“ベタ基礎”の分割や“杭基礎”の導入で地面を多く残して動物たちの居場所もつくる
  • 2026.10.13Tue
    篠原一男が設計した「上原曲り道の住宅」(1978年) の販売が開始。価格は“10億円”。“第三の様式”の作品のひとつとして知られる
  • 2026.10.07Wed
    ファラによる、ポルトガルの「cookie cutter retreat」。地中に埋設されたS・M・Lサイズの3つ半円形の建築。住宅・共同住宅・ホールの機能を持ち、パブリックな領域とプライベートな領域で構成。ゲーリー・伊東・シザの平面の断片を“ほぼ改変ぜずに挿入”して作る
  • 2026.9.28Mon
    KUUによる、神奈川の「大磯ロングハウス」。庭作りを趣味とする二家族の二棟の住宅。生活に呼応して変化できる在り方を求め、敷地に“背骨”を通して庭を設けながら片流れ屋根を架ける構成を考案。不完全や即興性は固定化しない居場所作りの手掛かりを意図
  • 2026.9.20Sun
    クレイグ・エルウッドによる、ロサンゼルスの「ケース・スタディ・ハウス #16」(1953年) の現在の様子を紹介する動画。2026年9月に公開されたもの
  • 2026.9.17Thu
    神谷勇机 / 1-1 Architectsによる、愛知・安城市の「House TN」。高密化も進む市街化調整区域での計画。周囲の変化に影響されない“明るい”空間を求め、基壇状に上階を後退させて“開口でぐるりと囲む”建築を考案。敷地内上空の“抜け”は“選択性のある自由な住環境”にも寄与
  • 2026.9.16Wed
    渡辺恭兵 / 建築工房DADAによる、宮城・仙台市の「大屋根の実験住宅」。南向きの平坦な住宅地での計画。“自然を自分でつくる”を掲げ、平面の約4割を“壁で囲んだ中庭”としてランダムな開口から“植物が見え隠れする”建築を構築。ガラス面を多用し“面積以上の開放感”も生み出す
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    新関謙一郎の建築設計図集『NIIZEKI STUDIO 建築設計図集』の中身プレビュー

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    architecture|book
    新関謙一郎
    新関謙一郎の建築設計図集『NIIZEKI STUDIO 建築設計図集』の中身プレビュー

    新関謙一郎の建築設計図集『NIIZEKI STUDIO 建築設計図集』の中身をプレビューします。2018年5月25日発売予定。編集者のサイトには書籍制作の背景も掲載されています。

    一見すると閉じた形態の外観からは想像がつかない、きめ細かく作り込まれた構成とやわらかく大らかな内部空間をもち、その圧倒的な美しさと、その類稀な才能から、多くの設計者を惹きつけてやまない新関謙一郎氏(NIIZEKI STUDIO主宰)。これまで雑誌での作品発表はあるものの、メディアでは決して多くを語ることなく知る人ぞ知る存在であった。
    そんな新関が、今回満を持して、これまでの作品の中から自ら一つひとつ丁寧に選び出した12の建築をもとに、写真と図面を豊富に掲載した設計図集を刊行する――。
    新関自身の手によって、本になったときどのように見えるかまでサンプルをつくって入念に検討され、図面は意図を明確にするためにその多くを新たに描き起こし、写真との関係を紡ぎ出す。このような丹念な作業の連続により、“建築が在る”ことの意味を重層させた新関のモノグラフとなっている。

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    新関謙一郎
    2018.05.17 Thu 17:39
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    柿木佑介+廣岡周平 / PERSIMMONHILLSarchitectsによる、大阪の香里三井団地の5住戸の改修「寝屋川の窓間/内出窓」
    photo©長谷川健太

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    architecture|feature
    住宅リノベーション大阪PERSIMMON HILLS architects柿木佑介廣岡周平長谷川健太


    all photos©長谷川健太

     
    柿木佑介+廣岡周平 / PERSIMMONHILLSarchitectsによる、大阪の香里三井団地の5住戸の改修「寝屋川の窓間/内出窓」です。

    団地の豊かな外部環境に寄り添うように住戸の窓辺をアップデートする提案である。

    <<ニコイチについて>>
    大阪府住宅供給公社が行う「ニコイチ」という改修プロジェクトの一環で、2017年に行われたコンペにて我々のアイデアも採用された。
    「ニコイチ」とは45㎡の2戸をつなげ、90㎡の空間を創りだすリノベーションのプランで、子育て世帯などの若年層の居住を目的とする。
    古い団地の運用のため、水回りなどの更新が必須で、事業性を優先し、ローコストな提案が求められた。

    • 残り26枚の写真と建築家によるテキスト
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    住宅リノベーション大阪PERSIMMON HILLS architects柿木佑介廣岡周平長谷川健太
    2018.05.17 Thu 14:31
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    南木隆助の設計による、東京・渋谷の、外部広告看板と店舗スペースのデザインが連続する店舗「MILKLAND HOKKAIDO →SHIBUYA 」
    photo©中野幸英

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    architecture|design|feature
    店舗東京中野幸英南木隆助
    南木隆助の設計による、東京・渋谷の、外部広告看板と店舗スペースのデザインが連続する店舗「MILKLAND HOKKAIDO →SHIBUYA 」 photo©中野幸英
    南木隆助の設計による、東京・渋谷の、外部広告看板と店舗スペースのデザインが連続する店舗「MILKLAND HOKKAIDO →SHIBUYA 」 photo©中野幸英

    南木隆助の設計による、東京・渋谷の、外部広告看板と店舗スペースのデザインが連続する「MILKLAND HOKKAIDO →SHIBUYA」です。

    極小の店舗か、巨大な広告か。

    日本の酪農王国、北海道の牛乳製品を体験するためのポップアップショップのデザイン。この場所はそもそも巨大看板がメインの広告媒体だった。つまりインテリアの店舗スペースはいわば看板の付属物。我々はこの場所を体験を伴う広告メディアだと捉え、広告と連続した空間を設計した。

    巨大でインパクトのある牛柄看板に惹かれた人々は、ファサードの延長で全て牛柄で包みこまれた内部へと足を踏み入れる。来場者は1Fの牛柄に包まれたカウンターでソフトクリームや牛乳を使ったスイーツを手にし、2Fに向かう。2Fでも牛柄空間は続き、そこには柄の中に潜むように立つ実物大の牛と巨大なトッピングバーが待っている。このトッピングバーで来場者は自由に買ったスイーツへのトッピングを楽しむことができる。トッピングバーは牛柄を半楕円形にそのまま立ち上げたようなデザインで、床や壁と同じ材料で仕上げられ、中のトッピングのカラフルさや多様さが際立つ。いくつかのトッピング用の容器は空気圧でモグラ叩きのように飛び出し、来場者のトッピングを楽しく邪魔をする。

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    店舗東京中野幸英南木隆助
    2018.05.17 Thu 10:51
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    喜多俊之・小林恭+マナ・鈴木マサルが出演する、ワールドインテリアウィーク2018の「デザインシンポジウム」が東京ミッドタウン・デザインハブで開催

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    日程
    2018年5月26日(土)
    architecture|design|exhibition|promotion
    喜多俊之・小林恭+マナ・鈴木マサルが出演する、ワールドインテリアウィーク2018の「デザインシンポジウム」が東京ミッドタウン・デザインハブで開催

     
    喜多俊之・小林恭+マナ・鈴木マサルが出演する、ワールドインテリアウィーク2018の「デザインシンポジウム」が東京ミッドタウン・デザインハブで開催されます

    プロダクトデザイナーの喜多俊之・設計事務所imaの小林恭+マナ・テキスタイルデザイナーの鈴木マサルが出演する、ワールドインテリアウィーク2018の「デザインシンポジウム」が東京ミッドタウン・デザインハブで開催されます。開催日は2018年5月26日。要事前申し込みです。【ap・pr】

    「World Interiors Day」デザインシンポジウム& カクテルパーティ
    世界が注目するニッポンのデザイナー
    – 小林恭氏・マナ氏、鈴木マサル氏をお迎えして –

    人の暮らしを豊かにする優れた「デザイン」は、国境、境界、様々な領域を飛び越えて世界をつなぐ重要な役割を果たしています。それは、まさしくWIW&WIDの掲げる2018年共通テーマである『Design Without Borders』の意味することなのでしょう。

    今回、世界が注目する人気デザイナーの小林恭さん+マナさん、鈴木マサルさんに、作例とともにフィンランドを代表するブランドのマリメッコ社など、国内外のクライアントを相手に彼らの仕事の取り組み方、美意識、発想などをお話しいただきます。

    トークセッションには、今も国内外を飛び回る日本の先駆けデザイナーでもある、WIW実行委員長の喜多俊之さんが加わり、「ニッポンデザイン」の活性化と産業の発展、世界から求められる「ニッポンデザインと人」世界への取り組みなどを探求します。そして暮らしのあり方考える機会となればと思います。

    その他にもワールドインテリアウィーク2018の開催期間(2018年5月25日~31日)様々なイベントが企画されています。
    詳細は以下でどうぞ。

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    2018.05.17 Thu 09:34
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    チッパーフィールドが、改修と増築を手掛けた、ロンドンの国立美術学校「ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ」の写真など

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    architecture|art
    イギリス教育施設ギャラリーロンドンデイヴィッド・チッパーフィールド

    チッパーフィールドが、改修と増築を手掛けた、ロンドンの国立美術学校「ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ」の写真などがdezeenに掲載されています

    デイビッド・チッパーフィールドが、改修と増築を手掛けた、ロンドンの国立美術学校「ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ」の写真などが11枚、dezeenに掲載されています。ギャラリーの改修や新しい講堂の設計、二棟をコンクリートの廊下でつなぐなどを行ったようです。

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    イギリス教育施設ギャラリーロンドンデイヴィッド・チッパーフィールド
    2018.05.17 Thu 08:55
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    2018.5.15Tue
    • 隈研吾らによる、フランス サン・マローの海事歴史博物館設計コンペの勝利案の画像
    • 西沢立衛のチーム、BIGのチーム、アジャイのチーム、チッパーフィールドのチームら6組が最終候補に残っている、オーストラリアのアデレード現代美術館設計コンペの各者の提案の画像
    • 藤原徹平・山梨知彦・工藤和美・金田充弘が参加した「働き方改革」をテーマに行ったシンポの内容記事の後編
    • 真泉洋介 / プラスマイズミアーキテクトによる、神奈川・横浜の靴店「A Shoe Lounge at the Wednesday night」
    • ピークスタジオによる、神奈川・川崎の共同住宅の一住戸の改修「SHEEP HOUSE」
    • ほか
    2018.5.21Mon
    • 伊東豊雄による、長野・松本の、信濃毎日新聞社本社とコミュニティーゾーンとショップゾーンの複合施設「信毎メディアガーデン」の写真
    • BIGによる、様々な場所に短時間で施工できることを想定して考案された小屋「A45」の写真
    • セルガスカーノが、ベルギーのトリエンナーレ・ブルージュ2018の為に制作した、川に浮かぶショッキングカラーのパヴィリオンの写真
    • KIENTRUC Oによる、ベトナム・ホーチミン市の、煉瓦仕上げの家型ヴォリュームを積み上げた幼稚園「Chuon Chuon Kim 2 Kindergarten」の写真
    • 再生建築研究所による、東京・表参道にある築60年のミナガワビレッジの再生プロジェクトの途中経過見学会が開催
    • ほか

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