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2018.5.17Thu
2018.5.16Wed
2018.5.18Fri
大阪府住宅供給公社が、団地の若年層向け住戸リノベ ーション事業提案競技の参加者を募集中

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architecture|competition
住宅リノベーション

大阪府住宅供給公社が、団地の若年層向け住戸リノベ ーション事業提案競技の参加者を募集しています(PDF)

大阪府住宅供給公社が、団地の若年層向け住戸リノベ ーション事業提案競技の参加者を募集しています。

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住宅リノベーション
2018.05.17 Thu 15:33
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    NOIZによる、東京の「玉川髙島屋S.C.南館ファサード改修」。地域の大規模開発に伴い実施。新たなランドマークを求め、既存ルーバーを撤去して“LEDとフレーム状の’キューブ’”を浮かべる計画を考案。建築の表層を固定的な“境界面”から動的な“境界領域”へと拡張
  • 2026.9.02Wed
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  • 2026.8.18Tue
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  • 2026.7.27Mon
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  • 2026.7.06Mon
    MVRDVとバランスによる、イタリアの、トリノ市立近現代美術館の改修。近代建築を復元しつつ現代的に刷新する計画。間仕切りの撤去等で可変的な展示空間を作ると共に、地下にコレクションを鑑賞できる“オープン収蔵”の空間も構築。地上階を横断可能な公共広場として周辺施設とも繋ぐ
  • 2026.7.01Wed
    葛島隆之建築設計事務所による、三重の「Clinic O」。医院の増改築。イメージの更新と機能不全の解消を求め、既存と環境を繋ぎ合わせる為の“バッファー”となる細長い量塊を増築する計画を考案。訪問・治療・会計の流れを“生活に溶け込む”スムーズな体験へと変える
  • 2026.6.25Thu
    勝亦丸山建築計画による、東京・中央区の「シグマソフトサービス」。IT企業オフィスの“ヘルプデスク”の部屋の改修。落ち着いた環境と高い生産性の両立を求め、“穏やかな素材感”の中で作業できる場を志向。家具と造作の間のスケールの“紙管を用いた什器”で構成する空間を考案
  • 2026.6.17Wed
    ファラによる、ポルトガルの住戸改修「apartment of skewed relations」。“特異な輪郭”の区画での計画。不定形な外形への対応を意図し、一連の壁が“外周との対話の中で異なる位置や角度をとる”構成を考案。いくつかの部屋に設けた2枚の扉は“住空間の風景の流動性”にも寄与
  • 2026.6.11Thu
    OMAによる、トルコの百貨店「ベイメン・テルサーネ」。湾岸の旧帝国造船工場群を転用した施設。同事務所が関心を寄せる“商業”と“保存”を結ぶプロジェクトとして、既存躯体の中に複数の構造代を挿入する構成を考案。水平的な販売空間は通常生じる“階層性”を解消
  • 2026.5.19Tue
    水谷元建築都市設計室による、福岡市の「郊外の家 001」。工場が建つ地域のハウスメーカーの住宅を改修。“街に暮らす喜び”の創出も意図し、周辺風景に馴染むような空間を志向。解体後に露出される軽量鉄骨などに寄り添って“シルバー塗装”などを施した新たな要素を追加
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  • 2026.9.20Sun
    クレイグ・エルウッドによる、ロサンゼルスの「ケース・スタディ・ハウス #16」(1953年) の現在の様子を紹介する動画。2026年9月に公開されたもの
  • 2026.9.17Thu
    神谷勇机 / 1-1 Architectsによる、愛知・安城市の「House TN」。高密化も進む市街化調整区域での計画。周囲の変化に影響されない“明るい”空間を求め、基壇状に上階を後退させて“開口でぐるりと囲む”建築を考案。敷地内上空の“抜け”は“選択性のある自由な住環境”にも寄与
  • 2026.9.16Wed
    渡辺恭兵 / 建築工房DADAによる、宮城・仙台市の「大屋根の実験住宅」。南向きの平坦な住宅地での計画。“自然を自分でつくる”を掲げ、平面の約4割を“壁で囲んだ中庭”としてランダムな開口から“植物が見え隠れする”建築を構築。ガラス面を多用し“面積以上の開放感”も生み出す
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  • 2026.9.14Mon
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  • 2026.9.07Mon
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  • 2026.9.04Fri
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  • 2026.9.01Tue
    五十嵐理人 / IGArchitectsによる、東京の「壁群の家」。不定形な土地での計画。敷地に応答する“複数の方向性”の導入を出発点とし、都市と生活の間の“緩衝帯の様な領域”の創出を志向。“壁柱”と“三角形スラブ”で“一義的に把握されない開放性”も備えた空間を構築
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    新関謙一郎の建築設計図集『NIIZEKI STUDIO 建築設計図集』の中身プレビュー

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    architecture|book
    新関謙一郎
    新関謙一郎の建築設計図集『NIIZEKI STUDIO 建築設計図集』の中身プレビュー

    新関謙一郎の建築設計図集『NIIZEKI STUDIO 建築設計図集』の中身をプレビューします。2018年5月25日発売予定。編集者のサイトには書籍制作の背景も掲載されています。

    一見すると閉じた形態の外観からは想像がつかない、きめ細かく作り込まれた構成とやわらかく大らかな内部空間をもち、その圧倒的な美しさと、その類稀な才能から、多くの設計者を惹きつけてやまない新関謙一郎氏(NIIZEKI STUDIO主宰)。これまで雑誌での作品発表はあるものの、メディアでは決して多くを語ることなく知る人ぞ知る存在であった。
    そんな新関が、今回満を持して、これまでの作品の中から自ら一つひとつ丁寧に選び出した12の建築をもとに、写真と図面を豊富に掲載した設計図集を刊行する――。
    新関自身の手によって、本になったときどのように見えるかまでサンプルをつくって入念に検討され、図面は意図を明確にするためにその多くを新たに描き起こし、写真との関係を紡ぎ出す。このような丹念な作業の連続により、“建築が在る”ことの意味を重層させた新関のモノグラフとなっている。

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    新関謙一郎
    2018.05.17 Thu 17:39
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    柿木佑介+廣岡周平 / PERSIMMONHILLSarchitectsによる、大阪の香里三井団地の5住戸の改修「寝屋川の窓間/内出窓」
    photo©長谷川健太

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    architecture|feature
    住宅リノベーション大阪PERSIMMON HILLS architects柿木佑介廣岡周平長谷川健太


    all photos©長谷川健太

     
    柿木佑介+廣岡周平 / PERSIMMONHILLSarchitectsによる、大阪の香里三井団地の5住戸の改修「寝屋川の窓間/内出窓」です。

    団地の豊かな外部環境に寄り添うように住戸の窓辺をアップデートする提案である。

    <<ニコイチについて>>
    大阪府住宅供給公社が行う「ニコイチ」という改修プロジェクトの一環で、2017年に行われたコンペにて我々のアイデアも採用された。
    「ニコイチ」とは45㎡の2戸をつなげ、90㎡の空間を創りだすリノベーションのプランで、子育て世帯などの若年層の居住を目的とする。
    古い団地の運用のため、水回りなどの更新が必須で、事業性を優先し、ローコストな提案が求められた。

    • 残り26枚の写真と建築家によるテキスト
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    住宅リノベーション大阪PERSIMMON HILLS architects柿木佑介廣岡周平長谷川健太
    2018.05.17 Thu 14:31
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    南木隆助の設計による、東京・渋谷の、外部広告看板と店舗スペースのデザインが連続する店舗「MILKLAND HOKKAIDO →SHIBUYA 」
    photo©中野幸英

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    architecture|design|feature
    店舗東京中野幸英南木隆助
    南木隆助の設計による、東京・渋谷の、外部広告看板と店舗スペースのデザインが連続する店舗「MILKLAND HOKKAIDO →SHIBUYA 」 photo©中野幸英
    南木隆助の設計による、東京・渋谷の、外部広告看板と店舗スペースのデザインが連続する店舗「MILKLAND HOKKAIDO →SHIBUYA 」 photo©中野幸英

    南木隆助の設計による、東京・渋谷の、外部広告看板と店舗スペースのデザインが連続する「MILKLAND HOKKAIDO →SHIBUYA」です。

    極小の店舗か、巨大な広告か。

    日本の酪農王国、北海道の牛乳製品を体験するためのポップアップショップのデザイン。この場所はそもそも巨大看板がメインの広告媒体だった。つまりインテリアの店舗スペースはいわば看板の付属物。我々はこの場所を体験を伴う広告メディアだと捉え、広告と連続した空間を設計した。

    巨大でインパクトのある牛柄看板に惹かれた人々は、ファサードの延長で全て牛柄で包みこまれた内部へと足を踏み入れる。来場者は1Fの牛柄に包まれたカウンターでソフトクリームや牛乳を使ったスイーツを手にし、2Fに向かう。2Fでも牛柄空間は続き、そこには柄の中に潜むように立つ実物大の牛と巨大なトッピングバーが待っている。このトッピングバーで来場者は自由に買ったスイーツへのトッピングを楽しむことができる。トッピングバーは牛柄を半楕円形にそのまま立ち上げたようなデザインで、床や壁と同じ材料で仕上げられ、中のトッピングのカラフルさや多様さが際立つ。いくつかのトッピング用の容器は空気圧でモグラ叩きのように飛び出し、来場者のトッピングを楽しく邪魔をする。

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    店舗東京中野幸英南木隆助
    2018.05.17 Thu 10:51
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    喜多俊之・小林恭+マナ・鈴木マサルが出演する、ワールドインテリアウィーク2018の「デザインシンポジウム」が東京ミッドタウン・デザインハブで開催

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    日程
    2018年5月26日(土)
    architecture|design|exhibition|promotion
    喜多俊之・小林恭+マナ・鈴木マサルが出演する、ワールドインテリアウィーク2018の「デザインシンポジウム」が東京ミッドタウン・デザインハブで開催

     
    喜多俊之・小林恭+マナ・鈴木マサルが出演する、ワールドインテリアウィーク2018の「デザインシンポジウム」が東京ミッドタウン・デザインハブで開催されます

    プロダクトデザイナーの喜多俊之・設計事務所imaの小林恭+マナ・テキスタイルデザイナーの鈴木マサルが出演する、ワールドインテリアウィーク2018の「デザインシンポジウム」が東京ミッドタウン・デザインハブで開催されます。開催日は2018年5月26日。要事前申し込みです。【ap・pr】

    「World Interiors Day」デザインシンポジウム& カクテルパーティ
    世界が注目するニッポンのデザイナー
    – 小林恭氏・マナ氏、鈴木マサル氏をお迎えして –

    人の暮らしを豊かにする優れた「デザイン」は、国境、境界、様々な領域を飛び越えて世界をつなぐ重要な役割を果たしています。それは、まさしくWIW&WIDの掲げる2018年共通テーマである『Design Without Borders』の意味することなのでしょう。

    今回、世界が注目する人気デザイナーの小林恭さん+マナさん、鈴木マサルさんに、作例とともにフィンランドを代表するブランドのマリメッコ社など、国内外のクライアントを相手に彼らの仕事の取り組み方、美意識、発想などをお話しいただきます。

    トークセッションには、今も国内外を飛び回る日本の先駆けデザイナーでもある、WIW実行委員長の喜多俊之さんが加わり、「ニッポンデザイン」の活性化と産業の発展、世界から求められる「ニッポンデザインと人」世界への取り組みなどを探求します。そして暮らしのあり方考える機会となればと思います。

    その他にもワールドインテリアウィーク2018の開催期間(2018年5月25日~31日)様々なイベントが企画されています。
    詳細は以下でどうぞ。

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    2018.05.17 Thu 09:34
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    チッパーフィールドが、改修と増築を手掛けた、ロンドンの国立美術学校「ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ」の写真など

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    architecture|art
    イギリス教育施設ギャラリーロンドンデイヴィッド・チッパーフィールド

    チッパーフィールドが、改修と増築を手掛けた、ロンドンの国立美術学校「ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ」の写真などがdezeenに掲載されています

    デイビッド・チッパーフィールドが、改修と増築を手掛けた、ロンドンの国立美術学校「ロイヤル・アカデミー・オブ・アーツ」の写真などが11枚、dezeenに掲載されています。ギャラリーの改修や新しい講堂の設計、二棟をコンクリートの廊下でつなぐなどを行ったようです。

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    イギリス教育施設ギャラリーロンドンデイヴィッド・チッパーフィールド
    2018.05.17 Thu 08:55
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    2018.5.15Tue
    • 隈研吾らによる、フランス サン・マローの海事歴史博物館設計コンペの勝利案の画像
    • 西沢立衛のチーム、BIGのチーム、アジャイのチーム、チッパーフィールドのチームら6組が最終候補に残っている、オーストラリアのアデレード現代美術館設計コンペの各者の提案の画像
    • 藤原徹平・山梨知彦・工藤和美・金田充弘が参加した「働き方改革」をテーマに行ったシンポの内容記事の後編
    • 真泉洋介 / プラスマイズミアーキテクトによる、神奈川・横浜の靴店「A Shoe Lounge at the Wednesday night」
    • ピークスタジオによる、神奈川・川崎の共同住宅の一住戸の改修「SHEEP HOUSE」
    • ほか
    2018.5.21Mon
    • 伊東豊雄による、長野・松本の、信濃毎日新聞社本社とコミュニティーゾーンとショップゾーンの複合施設「信毎メディアガーデン」の写真
    • BIGによる、様々な場所に短時間で施工できることを想定して考案された小屋「A45」の写真
    • セルガスカーノが、ベルギーのトリエンナーレ・ブルージュ2018の為に制作した、川に浮かぶショッキングカラーのパヴィリオンの写真
    • KIENTRUC Oによる、ベトナム・ホーチミン市の、煉瓦仕上げの家型ヴォリュームを積み上げた幼稚園「Chuon Chuon Kim 2 Kindergarten」の写真
    • 再生建築研究所による、東京・表参道にある築60年のミナガワビレッジの再生プロジェクトの途中経過見学会が開催
    • ほか

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