
SHARE JA、最新号(79号) 石上純也特集
JAの最新号(79号) の目次がshinkenchiku.netに掲載されています
JAの最新号(79号) の目次がshinkenchiku.netに掲載されています。石上純也の特集号です。ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の作品”空気のような建築”も収録されています。リンク先に小さいプレビュー画像が6枚掲載。

JAの最新号(79号) の目次がshinkenchiku.netに掲載されています
JAの最新号(79号) の目次がshinkenchiku.netに掲載されています。石上純也の特集号です。ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展の作品”空気のような建築”も収録されています。リンク先に小さいプレビュー画像が6枚掲載。

吉岡徳仁の新しい作品集『TOKUJIN YOSHIOKA』がアメリカの美術出版社Rizzoliから発売されます。ここでは作品集の中身などをプレビューします。なお、吉岡徳仁の公式サイトでサイン入り作品集が先行発売されています。

書籍『ザハ・ハディド最新プロジェクト』がamazonで発売されています
書籍『ザハ・ハディド最新プロジェクト』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍の中身を少し見ることができます。
ザハ・ハディド最新プロジェクト
二川 幸夫 
GA JAPANの最新号(106号)の概要がGAのサイトに掲載されています
GA JAPANの最新号(106号)の概要がGAのウェブサイトに掲載されています。”新 現代建築を考える○と×―ROLEXラーニングセンター/SANAA”など。

新建築の最新号(2010年9月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています
新建築の最新号(2010年9月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています。特集”『新建築』創刊1,000号──新しい建築をめざして”です。


a+uの最新号(2010年9月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています
a+uの最新号(2010年9月号)の概要がshinkenchiku.netに掲載されています。特集”最新プロジェクト”です。中身のプレビュー画像を3枚見ることができます。
藤本壮介の書籍『建築が生まれるとき』がamazonで発売されています
藤本壮介の書籍『建築が生まれるとき』がamazonで発売されています。
書籍『起こらなかった世界についての物語―アンビルト・ドローイング』がamazonで発売されています
書籍『起こらなかった世界についての物語―アンビルト・ドローイング』がamazonで発売されています。この書籍の特設サイトで中身を少し見ることができます。
美しく魅力的な「起こらなかった世界(アンビルト)」のドローイング。その背後に広がる当時の社会認識や建築家が描いた世界とは? 時として建築史からはこぼれ落ちてしまうドローイングをめぐる豊かな世界をエッセイで綴る。

住宅特集の最新号(2010年9月号)の概要がshineknchiku.netに掲載されています
住宅特集の最新号(2010年9月号)の概要がshineknchiku.netに掲載されています。特集”オリジナル・メイキング”です。隈研吾による”Bamboo/Fiber”などが掲載。掲載作品のプレビュー写真も掲載されています。
美術手帖の最新号(2010年9月号) 特集”妹島和世+西沢立衛/SANAA”がamazonで発売されています
美術手帖の最新号(2010年9月号) 特集”妹島和世+西沢立衛/SANAA”がamazonで発売されています。出版社のサイトで中身を少し見ることができます。
カーサ・ブルータスの最新号(126号)の概要がmagazineworldに掲載されています
カーサ・ブルータスの最新号(126号)の概要がmagazineworldに掲載されています。特集”いま一番、感動する「最強の美術館」はどこだ?”です。リンク先で中身が少し見ることができます。
書籍『欲望のオブジェ―デザインと社会1750年以後』がamazonで発売されています
エイドリアン・フォーティーの著書『欲望のオブジェ―デザインと社会1750年以後』がamazonで発売されています。出版社のサイトに書籍の概要が掲載されています。
デザインは社会・経済の産物である。これまで、主義や運動、デザイナー個人を軸として論じられてきたデザイン史を、社会・経済の視点から、デザインの生産システムのプロセスを捉えた最初の一冊。待望の再版。
欲望のオブジェ―デザインと社会1750年以後
エイドリアン フォーティー Adrian Forty 

森村泰昌の作品集『まねぶ美術史』がamazonで予約することができます
森村泰昌の作品集『まねぶ美術史』がamazonで予約することができます。出版社のサイトに中身のプレビュー画像が12枚掲載されています。
16歳から2010年の最新作まで、モリムラの秘蔵作品60点と、当時モリムラが影響を受けた美術史上の作品をペアで見せて、「まねぶチカラ」を魅せる。
森村泰昌というひとりの美術家の成長過程と美術史という普遍的な世界を、たがいに響き合うシンクロニシティとして捉えた画期的な試み。
まねぶ美術史
森村泰昌 
書籍『BRUTUS特別編集 合本・居住空間学』がamazonで発売されています
書籍『BRUTUS特別編集 合本・居住空間学』がamazonで発売されています。
BRUTUS本誌で2008年から3年連続で刊行してきた大人気企画「居住空間学」特集は、「いまの住まい」のカタチを考えつつ、国内外の、工夫とアイデアが詰まったこだわり空間、インテリアの実例を多数ご紹介してきた恒例の大好評企画です。とくに2009年からは約9万部の実売を計上しています。この商品は、その3年分のコンテンツを再編集。中でも「完売御礼」となった2009年版をベースに、2010年と2008年の厳選コンテンツを加えて、116P の1冊にまとめます。
書籍『建築家 坂倉準三 モダニズムを生きる|人間、都市、空間』がamazonで発売されています
書籍『建築家 坂倉準三 モダニズムを生きる|人間、都市、空間』がamazonで発売されています。
坂倉準三の没後40年にあたる2009年、神奈川県立近代美術館、パナソニック電工汐留ミュージアムの2館は、「建築家 坂倉準三展」を開催した。それは、異なる2館で2部構成にし、異なった切り口で一人の建築家の全体像を捉えるという、非常に野心的な試みであった。 20世紀建築の巨匠ル・コルビュジエの弟子として直接指導を受け、戦後日本のモダニズムに大きな功績を残した坂倉準三。その多岐にわたる仕事から、建築思想をひも解き、今日的な意義を再検証する資料ともなる展覧会の図録がここに甦る! 本書は神奈川県立近代美術館で開催された展覧会の図録で、新しい時代の要請に応え、自らの建築思想のもと、常に心地よく明快な建築空間を生み出し続けた坂倉準三の仕事を生涯にわたって振り返ります。
建築家 坂倉準三 モダニズムを生きる|人間、都市、空間
神奈川県立近代美術館 
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