東京国立近代美術館で行われている”建築はどこにあるの? 7つのインスタレーション”展の会場写真
ソウルで行われている吉岡徳仁の展覧会”Tokujin Yoshioka_SPECTRUM”の会場写真
サムネイル:ソウルで行われている吉岡徳仁の展覧会

0.00 ソウルで行われている吉岡徳仁の展覧会”Tokujin Yoshioka_SPECTRUM”の会場写真

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ソウルのMUSEUM beyond museumで行われている吉岡徳仁の展覧会”Tokujin Yoshioka_SPECTRUM”の会場写真です。”虹の教会”のプロジェクト案の一部を再現したインスタレーションや”Honey-pop”、”PANE chair”など多数の吉岡作品が展示されています。
以下、吉岡の公式サイトからの引用。

今回の展覧会では、「虹の教会」建築のプロジェクト案の一部を再現し、インスタレーションで発表させていただきます。
約9メートルの高さまで積み重ねた500本のプリズムでつくられたステンドグラスから光が差し込み、空間全体に虹色の光を放ちます。

そして、アジアで初となるストロー150万本からなるインスタレーション「TORNADO」やその他、代表作でもある「Honey-pop」、「PANE chair」や、結晶の椅子「VENUS」、そして世界で公の場では初の一般公開となる、世界最大の光学ガラスのベンチ「Waterfall」等が発表されます。

この展覧会は吉岡の過去の展覧会でも最大規模の展示となります。

建築と日常、最新号(第1号) の概要、保坂和志と塚本由晴の対談などが掲載

0.00 建築と日常、最新号(第1号) の概要、保坂和志と塚本由晴の対談などが掲載

『建築と日常』の最新号(第1号) の概要が公式サイトに掲載されています

建築と日常』の最新号(第1号) の概要が公式サイトに掲載されています。作家の保坂和志と塚本由晴の対談や岡﨑乾二郎のインタビューなどが掲載されていて、一部をPDFで読むことができます。発売日は2010年5月17日(予定)だそう。

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