ピーター・ズントーによるノルウェーの「Zinc mine museum(亜鉛鉱山博物館)」の動画
【ap job 更新】 リゾート建築に特化した株式会社石井建築事務所が、設計スタッフ(正社員)を募集中
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ap job 【ap job 更新】 リゾート建築に特化した株式会社石井建築事務所が、設計スタッフ(正社員)を募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

リゾート建築に特化した株式会社石井建築事務所の、設計スタッフ(正社員)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

株式会社石井建築事務所では設計スタッフ(正社員)を募集しています。

静岡県熱海市を拠点に日本全国で旅館・ホテル・別荘を設計しています。

伝統的な和の技法にふまえつつ、常に新しい旅館・ホテルのあり方を提示し続けています。

リゾート建築に特化した弊社にて、デザイン設計に熱意をお持ちの方とご一緒に仕事ができればと考えております。

木村智彦 / グラムデザインによる、鳥取県米子市の「灘町の家」 長坂常によるトークショウ「空間に動きを取り込む」(聞き手:内沼晋太郎)が、代官山で開催 [2016/9/19]

566.06 長坂常によるトークショウ「空間に動きを取り込む」(聞き手:内沼晋太郎)が、代官山で開催 [2016/9/19]

長坂常によるトークショウ「空間に動きを取り込む」(聞き手:内沼晋太郎)が、代官山で開催されます

長坂常によるトークショウ「空間に動きを取り込む」(聞き手:内沼晋太郎)が、代官山で開催されます。開催日は、2016年9月19日。場所は、DESCENTE BLANC代官山店です。こちらは、長坂による設計で、アーキテクチャーフォトでも特集記事として取り上げています

【特集:書籍・リノベーションプラス】 プレビュー(2)大島芳彦×馬場正尊による対談「ダダイズムからリノベーションは始まった?」
サムネイル:【特集:書籍・リノベーションプラス】 プレビュー(2)大島芳彦×馬場正尊による対談「ダダイズムからリノベーションは始まった?」

627.52 【特集:書籍・リノベーションプラス】 プレビュー(2)大島芳彦×馬場正尊による対談「ダダイズムからリノベーションは始まった?」

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松村秀一・馬場正尊・大島芳彦監修による、リノベーションを仕事にする手法についてのインタビュー集『リノベーションプラス 拡張する建築家の職能』の中身のプレビュー第2回目です。「メディア」「都市」「事業企画」「不動産」「運営」「施工」「法規」の7つを切り口に、15組の建築家・編集者・研究者にリノベーションを仕事にする手法を尋ねています。
第2回目のプレビューは、大島芳彦×馬場正尊による対談「ダダイズムからリノベーションは始まった?」です。現代日本におけるリノベーションの変遷と現在が語られています。
アーキテクチャーフォトでの特集ページはこちらです

ズントー事務所所員の杉山幸一郎による、スイスの人口160人の村を拠点とする建築家アルマンド・ルイネッリについてのエッセイ「アルプスのモダニスト」

1,384.46 ズントー事務所所員の杉山幸一郎による、スイスの人口160人の村を拠点とする建築家アルマンド・ルイネッリについてのエッセイ「アルプスのモダニスト」

ズントー事務所所員の杉山幸一郎による、スイスの人口160人の村を拠点とする建築家アルマンド・ルイネッリについてのエッセイ「アルプスのモダニスト」が公開されています

ピーター・ズントー事務所所員の杉山幸一郎による、スイスの人口160人の村を拠点とする建築家アルマンド・ルイネッリについてのエッセイ「アルプスのモダニスト」が公開されています。作品の写真や、村の写真なども掲載されています。

山下PMC・木下雅幸と元製薬会社役員・篭橋雄二が参加したトークの内容「イノベーションを生む施設のつくり方」
サムネイル:山下PMC・木下雅幸と元製薬会社役員・篭橋雄二が参加したトークの内容「イノベーションを生む施設のつくり方」

314.99 山下PMC・木下雅幸と元製薬会社役員・篭橋雄二が参加したトークの内容「イノベーションを生む施設のつくり方」

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山下PMC・木下雅幸と元製薬会社役員・篭橋雄二が参加したトークの内容「イノベーションを生む施設のつくり方」が、週刊施設参謀で公開されています

山下PMC・木下雅幸と元製薬会社役員・篭橋雄二が参加したトークの内容「イノベーションを生む施設のつくり方」が、週刊施設参謀で公開されています。

「施設建設をめぐる新たな取り組み」をテーマとして開催された、山下ピー・エム・コンサルタンツと創造系不動産によるトークイベント。当日の模様をご紹介する記事の第2回は、山下PMCが「施設参謀」を標榜する契機となったプロジェクト事例について、同社・木下雅幸氏と、当時クライアントだった篭橋雄二氏との対談をお届けします。

JIA(日本建築家協会)が主催する、「建築家のあかりコンペ2016」が、応募エントリーを受付中。入賞作品は商品化される可能性も。
サムネイル:JIA(日本建築家協会)が主催する、「建築家のあかりコンペ2016」が、応募エントリーを受付中。入賞作品は商品化される可能性も。

4,771.91 JIA(日本建築家協会)が主催する、「建築家のあかりコンペ2016」が、応募エントリーを受付中。入賞作品は商品化される可能性も。

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JIA(日本建築家協会)が主催する、「建築家のあかりコンペ2016」が、応募エントリーを受付中です

JIA(日本建築家協会)が主催する、「建築家のあかりコンペ2016」が、応募エントリーを受付中です。審査委員長は、千葉学。審査員は、国府田道夫・大西麻貴・岡安泉・戸恒浩人・前芝辰二。特別審査員は、吉松秀樹です。応募エントリーの締切日は2016年9月5日(月)入賞作品は商品化される可能性もあり最優秀賞の副賞は30万円です。
詳細はリンク先でご確認ください。(ap・pr)

募集作品テーマ:LED照明プロダクトコンペ「人が集まるあかり」

「あかり」は、太古の昔から人が集まる場をつくってきました。煮炊きする場や暖をとる場など、「火」がその始まりですが、その後闇を照らす「あかり」としての側面が照明の発展へとつながっていきます。近年では、照明は様々な用途に使われていますが、昨今の災害の現場に遭遇すると、改めて「あかり」は、人の集まる場にとって、なくてはならにものだと実感します。熊本の地震災害においても「あかり」は、安心や安全をもたらすとともに、人と人のつながりを媒介する、かつての「火」のようなものとして、私たちを支えてくれていることに気づかされます。
今改めて「人が集まるあかり」について考えてみて下さい。街中で、自然の中で、住まいの中で、人が集まる場に相応しい「あかり」をLED光源と現代の技術を駆使し量産可能な照明器具として提案してください。自由な発想から生まれる斬新な提案を期待しています。

最も注目を集めたトピックス [期間:2016/9/5-9/11]

184.56 最も注目を集めたトピックス [期間:2016/9/5-9/11]

アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2016/9/5-9/11)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


1、SANAAがコンペで勝利し設計を進めている「新生美術館(滋賀県立近代美術館の改修・増築)」の基本設計の内容が公開

2、伊東豊雄建築設計事務所の設計で完成した、神戸芸術工科大学の学生会館の写真

3、青山茂生+隅谷維子 / アオイデザインによる、東京都新宿区の、マンションの住戸の改修「h20e」

4、レム・コールハース / OMAによる、福岡の集合住宅の1住戸が、2千万円台で販売中

5、コー・アーキテクチャー・インターナショナルによる、東京都世田谷区のスパ「Aqua Sports & Spa」

6、隈研吾と久米設計のチームが、千葉市の新庁舎基本設計プロポで、優先交渉権者に選定

7、中山英之による、香川・小豆島の公共トイレ「石の島の石」の写真など

8、乾久美子が、広島の「厳島港宮島口地区旅客ターミナル」設計プロポで、設計候補者に選定

9、江藤健太アトリエによる、大分県大分市の、築35年のアパート1階部分の改修「田室の間」

10、西澤立衛への、窓研究所によるインタビュー「中と外をつなげる窓」

11、アオイデザインによる、大阪府の住宅「h19y」

12、「ヘルシンキのグッゲンハイム美術館計画、財政難でとん挫の危機」(ロイター)

13、REXによる、ニューヨークのワールドトレードセンターの敷地に建てられる、光を透過する大理石を全面に使用した、舞台芸術センターの画像

14、岸和郎による、愛知県名古屋市の「GLA中京会館」の写真

15、東京・駒込の、既存空家の寮を、地域の人が集まる居場所に改修した「こまじいのうち」のオープンハウスが開催 [2016/9/18]

16、草間彌生によって、水玉に装飾された、フィリップ・ジョンソンの「グラス・ハウス」の写真

17、安藤忠雄、ゲーリー、ピアノら著名建築家に、お気に入りの建築を聞いているArchitectural Recordの記事

18、隈研吾が、沖縄県石垣市の「新庁舎設計者選定プロポーザル」で最優秀者に

19、【特集:書籍・リノベーションプラス】 プレビュー(1)松村秀一へのインタビュー「いま、リノベーションで起こっていることに、意味があるんです」

20、アレハンドロ・ザエラ=ポロに、小渕祐介が話を聞いているインタビュー「なぜこの先生は熱貫流率や雨漏りについて聞いてくるのだろう?」


過去の「最も注目を集めたトピックス」はこちらでどうぞ

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