矢萩智 / SYAとkamikamiによる、岐阜・瑞浪市のカフェ「蜜や」。養蜂園運営のカフェとして計画、店舗内から採蜜現場を見学できる空間を構想し既存壁を取り除き新しい窓を設置、加えて“採蜜の風景”を思い描き蜜蜂が訪花する樹種の板が浮かぶ天井をデザイン

378.91 矢萩智 / SYAとkamikamiによる、岐阜・瑞浪市のカフェ「蜜や」。養蜂園運営のカフェとして計画、店舗内から採蜜現場を見学できる空間を構想し既存壁を取り除き新しい窓を設置、加えて“採蜜の風景”を思い描き蜜蜂が訪花する樹種の板が浮かぶ天井をデザイン

矢萩智 / SYAとkamikamiによる、岐阜・瑞浪市のカフェ「蜜や」。養蜂園運営のカフェとして計画、店舗内から採蜜現場を見学できる空間を構想し既存壁を取り除き新しい窓を設置、加えて“採蜜の風景”を思い描き蜜蜂が訪花する樹種の板が浮かぶ天井をデザイン photo©長谷川健太
矢萩智 / SYAとkamikamiによる、岐阜・瑞浪市のカフェ「蜜や」。養蜂園運営のカフェとして計画、店舗内から採蜜現場を見学できる空間を構想し既存壁を取り除き新しい窓を設置、加えて“採蜜の風景”を思い描き蜜蜂が訪花する樹種の板が浮かぶ天井をデザイン photo©長谷川健太
矢萩智 / SYAとkamikamiによる、岐阜・瑞浪市のカフェ「蜜や」。養蜂園運営のカフェとして計画、店舗内から採蜜現場を見学できる空間を構想し既存壁を取り除き新しい窓を設置、加えて“採蜜の風景”を思い描き蜜蜂が訪花する樹種の板が浮かぶ天井をデザイン photo©長谷川健太

矢萩智 / SYAとkamikamiが設計した、岐阜・瑞浪市のカフェ「蜜や」です。養蜂園運営のカフェとして計画、店舗内から採蜜現場を見学できる空間を構想し既存壁を取り除き新しい窓を設置、加えて“採蜜の風景”を思い描き蜜蜂が訪花する樹種の板が浮かぶ天井をデザインしました。店舗の公式サイトはこちら

岐阜県の東農地方を拠点とする養蜂園の蜂蜜カフェ。

建築家によるテキストより

カフェと採蜜室がシームレスにつながることで、採蜜の現場を見学できる空間にするために、既存の車庫を採蜜室とし、事務所と車庫の間の壁を取り除き、新しい窓を挿入した。ガラスに木板が反射することで、虚が連続して拡張するように高さを調整した。

建築家によるテキストより

天井と壁面の板は、1mと2mの長さの無垢材と耳付き板、木繊維ボードで構成している。板を均一に並べるのではなく、ずらしたり、高さを変えたりして、4列を基本ユニットとして、天井に覆いつくしていった。耳付き板は、曲がり方に違いがあったものの、森の不揃いをイメージさせる。それらを飛騨の工房で1枚1枚並べて、配置を検討した。

建築家によるテキストより
奥田晃輔+堀井達也+吉田裕樹 / OHArchitectureによる、京都市の「吉田の町家」。市内中心部の準防火地域に建つ町家の建替え計画で、周囲に残る生活の延長としての路地空間を参照しそれを立体的に引き込むよう設計、家族間の交流を誘発する建築を目指す

324.78 奥田晃輔+堀井達也+吉田裕樹 / OHArchitectureによる、京都市の「吉田の町家」。市内中心部の準防火地域に建つ町家の建替え計画で、周囲に残る生活の延長としての路地空間を参照しそれを立体的に引き込むよう設計、家族間の交流を誘発する建築を目指す

奥田晃輔+堀井達也+吉田裕樹 / OHArchitectureによる、京都市の「吉田の町家」。市内中心部の準防火地域に建つ町家の建替え計画で、周囲に残る生活の延長としての路地空間を参照しそれを立体的に引き込むよう設計、家族間の交流を誘発する建築を目指す photo©塩谷淳
奥田晃輔+堀井達也+吉田裕樹 / OHArchitectureによる、京都市の「吉田の町家」。市内中心部の準防火地域に建つ町家の建替え計画で、周囲に残る生活の延長としての路地空間を参照しそれを立体的に引き込むよう設計、家族間の交流を誘発する建築を目指す photo©塩谷淳
奥田晃輔+堀井達也+吉田裕樹 / OHArchitectureによる、京都市の「吉田の町家」。市内中心部の準防火地域に建つ町家の建替え計画で、周囲に残る生活の延長としての路地空間を参照しそれを立体的に引き込むよう設計、家族間の交流を誘発する建築を目指す photo©塩谷淳

奥田晃輔+堀井達也+吉田裕樹 / OHArchitectureが設計した、京都市の住宅「吉田の町家」です。市内中心部の準防火地域に建つ町家の建替え計画で、周囲に残る生活の延長としての路地空間を参照しそれを立体的に引き込むよう設計、家族間の交流を誘発する建築が目指されました。

京都中心部の準防火地域に建つ町家の建替え。

両隣は4階建のビルに挟まれ、北側には路地が残るような町家風景の名残だけを有している地域である。京都にはこのような雑多ではあるが生活の延長としての路地が多数あり、ささやかなコミュニティを有している場合が多い。

建築家によるテキストより

この路地空間を立体的に引き込むことで、家族のコミュニケーションを誘発するような空間構成を考えた。
玄関はあえて路地の奥に設け、3層吹き抜けの垂直路地空間(路室)を建物中央へ、少しずらした位置に中庭を配置することで路室に多様性を与えた。このずれた路室と中庭を介して、他の室が斜めにつながり、お互いの気配を感じることができる。

建築家によるテキストより

構法的には、開放的な空間にするために鉄骨造とし、必要な鉄骨、デッキプレート、PBなどを丁寧に施工し、素地仕上げとすることで、木造的な繊細さとコストを合わせもつ”鉄骨立てっぱなし”の家とした。これは木造の準防戸建3階に変わる新しい選択肢になると考えている。

建築家によるテキストより
【ap job更新】 建築設計・地域拠点の運営・ブランディングまでを手掛ける、菅原大輔率いる「SUGAWARADAISUKE建築事務所」がバックオフィスメンバーを募集中

ap job 【ap job更新】 建築設計・地域拠点の運営・ブランディングまでを手掛ける、菅原大輔率いる「SUGAWARADAISUKE建築事務所」がバックオフィスメンバーを募集中

【ap job更新】 建築設計・地域拠点の運営・ブランディングまでを手掛ける、菅原大輔率いる「SUGAWARADAISUKE建築事務所」がバックオフィスメンバーを募集中
【ap job更新】 建築設計・地域拠点の運営・ブランディングまでを手掛ける、菅原大輔率いる「SUGAWARADAISUKE建築事務所」がバックオフィスメンバーを募集中瀬戸内醸造所 / AXIS web magazine / 商店建築2021年8月号 / Archidaily (web magazine) 記載など

建築設計・地域拠点の運営・ブランディングまでを手掛ける、菅原大輔率いる「SUGAWARADAISUKE建築事務所」の、バックオフィスメンバー募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

SUGAWARADAISUKE建築事務所は、「物語る風景」を合言葉に、地域性を発見・継承し、新しい世界観を提示する建築事務所です。代表の菅原が経験した欧州の雇用体系に倣い、新型コロナウィルス感染拡大以前から、フレックスやリモートワークなど設計業界でも先駆的な待遇を切り開いてきた建築事務所です。

ウィズコロナ時代やポスト資本主義に求められる新時代のプロトタイプを創造するため新しい仲間を募集しています。今回は、総務・経理・広報業務をサポートしてくれるバックオフィスメンバーを募集します。

僕らの建築と社会の未来像に共感し、ダイナミックな時代に応答する実践で共に成長する、そんな思いを持った人たちと一緒に仕事がしたいです。また、社会復帰を希望する女性建築設計者や、育児等により業務ブランクのある主婦の方にとって働きやすい労働環境づくりにも力を入れています(現在、子育て後に社会復帰した方を含む3人の女性スタッフ・アルバイトが働いています)。

加えて、事務所で運営するコミュニティカフェ「FUJIMI LOUNGE」をスタッフが割引価格で利用できたり、手作りまかないランチ制度などの仕組みをつくるなど、福利厚生の充実にも力をいれています。

海外経験が豊富なスタッフ(フランス等からの外国人スタッフ・パートも在籍)と一緒に、未来の世界を「物語る風景」をつくっていきましょう。

ご応募お待ちしております。

ボウアヤド・ガリによる、インスタレーション「ポストデジタル時代の装飾建築は、装飾に非ず」。東京藝大博士課程の研究作品で、装飾とパターンの重要性を示す理論的研究を基にし、建築を意図的に難しく非効率的な体験とし消費可能な空間性の回避を意図

487.17 ボウアヤド・ガリによる、インスタレーション「ポストデジタル時代の装飾建築は、装飾に非ず」。東京藝大博士課程の研究作品で、装飾とパターンの重要性を示す理論的研究を基にし、建築を意図的に難しく非効率的な体験とし消費可能な空間性の回避を意図

ボウアヤド・ガリによる、インスタレーション「ポストデジタル時代の装飾建築は、装飾に非ず」。東京藝大博士課程の研究作品で、装飾とパターンの重要性を示す理論的研究を基にし、建築を意図的に難しく非効率的な体験とし消費可能な空間性の回避を意図 photo©GBAARA
ボウアヤド・ガリによる、インスタレーション「ポストデジタル時代の装飾建築は、装飾に非ず」。東京藝大博士課程の研究作品で、装飾とパターンの重要性を示す理論的研究を基にし、建築を意図的に難しく非効率的な体験とし消費可能な空間性の回避を意図 photo©GBAARA
ボウアヤド・ガリによる、インスタレーション「ポストデジタル時代の装飾建築は、装飾に非ず」。東京藝大博士課程の研究作品で、装飾とパターンの重要性を示す理論的研究を基にし、建築を意図的に難しく非効率的な体験とし消費可能な空間性の回避を意図 photo©GBAARA

ボウアヤド・ガリによる、インスタレーション「ポストデジタル時代の装飾建築は、装飾に非ず(Postdigital Ornamented Architecture Is Not Ornamented)」です。東京藝術大学大学院博士後期課程の研究作品で、装飾とパターンの重要性を示す理論的研究を基にし、建築を意図的に難しく非効率的な体験とし消費可能な空間性の回避が意図されました。

この展示されたパビリオンでは、日本の型紙の幾何学的なトポロジーが人間の活動のホストとなり、活動を実行し、空間を整理するために使用されています。
この装飾品は、三次元のオブジェクトに変換され、スケールアップされると、構造的な機能と建築的な機能の両方を達成します。このフレームワークでは、人体は新しいモノリシックな大質量の建築物と直接、触覚的に関わります。オーナメントは、単なる表面の多層構造の外殻ではなく、建築のボリュームと構造になります。

建築家によるテキストより

このパビリオンでは、オーナメントとポストデジタルが、オーナメントとオブジェクト、構造、建築との関係を修復し、再び結びつける上で、いかに大きな役割を果たすかを示す理論を紹介し、これらが同じ物語の下で一緒になることができると推測しています。この理論的な研究において、私は、社会でうまく成文化された場合に、人間と環境との間に結びつきを生み出すオーナメントとパターンの重要性とその力について論じています。

建築家によるテキストより

地味であることを前提に、私は感覚や影響の連続的な流れを生み出すような装飾を拒否する。建築は消費主義のモニュメントであってはならない。特に現代社会では、いかに早く新しい情報を吸収できるかが重要視されています。そのために、私は空間実験と美学のルーツに戻ることを主張したいと思います。建築を意図的に難しく、非効率的な体験にすることで、訪問者にゆっくりと考えさせるようにし、即座に消費可能な空間性を避けるのです。この理論では、オーナメントが媒介の役割を担っています。ここでは、三次元に翻訳された装飾品は抽象化され、装飾品である建築物を「新しいものの衝撃」に基づく体験から遠ざけ、深さを表面に置き換えるポストモダン建築が提供する表面的な状態から遠ざけている。

建築家によるテキストより
高松伸が1991年に完成させた、東京・渋谷区の地下に埋設されたオフィスビル「アーステクチャー・サブワン」が、11億円で販売中

324.78 高松伸が1991年に完成させた、東京・渋谷区の地下に埋設されたオフィスビル「アーステクチャー・サブワン」が、11億円で販売中

高松伸が1991年に完成させた、東京・渋谷区の地下に埋設されたオフィスビル「アーステクチャー・サブワン」が、11億円で販売されています。写真等が21枚掲載されています。2019年2月に売りに出された時の価格は約5.2億円でした。高松の公式サイトにも作品ページがあり竣工写真が掲載されています。

最も注目を集めたトピックス [期間:2022/1/24-/1/30]

0.00 最も注目を集めたトピックス [期間:2022/1/24-/1/30]

最も注目を集めたトピックス [期間:2022/1/24-/1/30]

アーキテクチャーフォトで、先週(期間:2022/1/24-/1/30)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページの「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


  1. 蘆田暢人建築設計事務所による、東京の住宅「世田谷の浮居」。水害被害を受けた敷地に建つ建築で、対策として居住空間を約1m浮かせ接地面積を減らすよう計画、内部では4層続く階段ヴォイドが生む垂直の奥行きにより現代都市住宅の原型を模索
  2. 杉山幸一郎による展覧会“スイスのかたち、日本のかたち”のレビュー「師の影響を素直に受け入れた上で生まれる建築家の個性」
  3. 多田正治アトリエ+ENDO SHOJIRO DESIGNによる、京都市の、住宅改修「丸太町の町家」。築120年以上の京町家の改修で、“通り土間”等の伝統的構成の復元を意識しつつ機能的諸室を点在させ残余部分を家族空間として設計、日々の寝食や生活変化にも柔軟に対応できる建築を目指す
  4. 藤本壮介による、岐阜・飛騨市の共創拠点施設。2024年竣工を目指す建築で、商業・教育・住居等の機能を都市景観を参照した路地空間で繋ぎ、緑化された大屋根広場が多様な活動が会する舞台となる計画
  5. 中本剛志+田中裕一 / STUDIO YYによる、千葉市の「丘の幼稚園」。団地内の敷地で隣接する緑地を手掛かりに設計、地面まで延びる“片流れ屋根の丘”を構想し遊びの場の創出と共に通風等の快適な室内環境を実現、在来工法の採用で短工期の条件もクリア
  6. 佐藤伸也建築設計事務所と嶋田世紀 / ranmaによる、大阪の住宅「八尾の家」。長くこの地に住む施主の人々が遊び訪れる場との要望に、平面を二分し其々に“公”と“私”の性質を与え更に“街からの距離”で諸機能を調整、様々な関係性の来客を招き入れが可能な空間をつくる
  7. ICADA / 岩元真明による、福岡市の住戸改修「桜坂の自宅」。家族の変化に合わせ平面形式を変えられる住戸を構想し、可動書架を間仕切りに用ることで実現、素材とディテールでの実用性と即物性の追求と共に熱シミュレーションに基づく断熱施工も行う
  8. 水上哲也建築設計事務所による、千葉・野田市の「のだのこども園」。施主運営の幼稚園に隣接した敷地に計画、既存園庭がもつ豊かな風景等を未来に引継ぐ為に、樹木等を残し内外の空間や新旧の園舎が一体になった環境の構築を目指す
  9. 下川徹 / TORU SHIMOKAWA architectsによる、福岡市の住戸改修「六本松の家」。山を望み南と東に開けた状況下で“光”を主題とし設計、逆光の中に輪郭が浮かぶような印象的な光をつくる為に各種素材を選定、光の満ち引きを通じ季節や時間の移ろいを感じさせる
  10. 杤尾直也 / to-rippleによる、福島・西白河郡の店舗兼工房「大堀相馬焼松永窯」。拠点地が帰宅困難地域から解除されない為に移転計画が開始、施主が作る陶器の二重構造を参照し家型が重なる構成で余白空間が諸機能を担うよう構想、空間体験から陶器への理解を促す
  11. 宇野友明が2006年に完成させた、愛知・犬山市の住宅「羽黒の家」の見学会が開催
  12. マット仕上げ・シンプルなデザイン・静音設計を特長とした“設計者の意図に沿う”パナソニックの配線器具「SO-STYLE」
  13. カーシフ・チョウドリ / URBANAによる、バングラデシュの病院「フレンドシップ・ホスピタル」が2021年の王立英国建築家協会国際賞を受賞。サイクロン被害を受けた地域に医療を提供する施設で、持続可能で低コストで建てられ、海面上昇の影響を受けた環境条件にも対応
  14. 武田清明建築設計事務所による、東京・練馬区の住宅「鶴岡邸」のレポート。周辺環境の自然と対話する建築の在り方を躯体のもつ質感で実現
  15. 木村日出夫+木村淳子 / STUDIO RAKKORA ARCHITECTSによる、大阪・堺市の、三住戸の改修「茶山台団地のリノベーション」。既存躯体と両面採光という環境の再解釈が重要だと捉え、躯体に対して挿入する要素の素材感やスケール感を操作、新要素を通し眺める団地環境がより肯定的に感じられる空間を構想
  16. 白井晟一が1959年に完成させた世田谷の住宅「アトリエNo.7(旧増田夫妻のアトリエ)」をレポート。白井の孫で建築家の白井原太の修復・改修によって、原形を保ったまま現代の居住性も獲得した建築は、新しい住まい手を待つ
  17. 玉井洋一による連載コラム “建築 みる・よむ・とく” 第4回「タイヤ花壇」
  18. 特集”宇野友明建築事務所” 羽黒の家 / 2006
  19. 髙木貴間建築設計事務所による、北海道の既存農家を改修した「富良野の異形屋根」と論考「北海道民家のマニエリスム」
  20. MVRDVによる、台湾・彰化県の、政府系電力会社のオペレーション施設「サン・ロック」。台湾のグリーンエネルギーへの移行を見越して計画、建物全体を太陽光パネルで覆い形状や角度を最適化すべく解析で決定、その存在が企業のマニフェストを伝える役割も担う

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