【ap job更新】 隈研吾建築都市設計事務所が、建築設計・インテリアデザイン・ランドスケープ・模型製作・事務の実務経験者・新卒既卒を募集中

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隈研吾建築都市設計事務所の、建築設計・インテリアデザイン・ランドスケープ・模型製作・事務の実務経験者・新卒既卒募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

隈研吾建築都市設計事務所でスタッフを募集します。

建築設計の実務経験者を募集します。また、新卒既卒社員も引き続き募集しています。

隈研吾建築都市設計事務所は、隈研吾を代表とする建築設計事務所です。
スタッフは海外も含めると300名を超え、現在250名超の設計スタッフ、12名の事務スタッフが在籍し、国内外で多岐にわたるプロジェクトが進行中です。
建築設計のみならず、デザイン監修、インテリアデザイン、ランドスケープ、パビリオン、家具、服飾、ファブリックのデザインまで手掛けています。

【柔軟な職場環境】
外国人も半数を占め、海外、国内を横断して業務を行っています。コロナ禍でリモートも急速に進み、地方へのサテライトオフィス化も進めています。

多様なプロジェクトを数多く手掛け、コンペ・プロポも積極的に参加しています。ヒエラルキーのない、いちプレイヤーとしてプロジェクトに関わり、新人も1年目から担当プロジェクトを持ち、企画段階から基本設計、実施設計、現場監理まで主体的に関わることができます。
能力次第で、重要プロジェクトのメイン担当者として活躍できる人員調整を行っています。

独立を視野に入れて実務の成長の場として勤務するイメージだった事務所ですが、現在は10年以上勤務しているスタッフも16%になりました。退所後も繋がりは深く、プロジェクトを依頼したりと交流は続いています。

【グローバルミーティング】
毎月、プロジェクトチームごとにプレゼンを行うグローバルミーティングをオンラインで行っています。日本のみならず、パリ・中国を繋ぎ、皆で共有しています。

【専門性】
専門分野のチーム
CG、ランドスケープ、模型、ファブリック、3D、BIM(REVIT)の専門チームがあります。

【誰にも働きやすい職場を目指しています】
結婚や子育てをしながら働き続けられるよう、産休、育休、介護休暇など男女問わず取得しています。子育て中のスタッフも多くいます。

自身のクリエイティビティを発揮したい方、独立志望の方、会社と共に成長しながら長く勤めたい方など、意欲のある方を求めています。

【ap job更新】 まちづくりから建築設計に加え運営にも取り組む「TIT一級建築士設計事務所」が、設計スタッフ(新卒既卒・経験者)と学生アルバイトを募集中

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【ap job更新】 まちづくりから建築設計に加え運営にも取り組む「TIT一級建築士設計事務所」が、設計スタッフ(新卒既卒・経験者)と学生アルバイトを募集中
【ap job更新】 まちづくりから建築設計に加え運営にも取り組む「TIT一級建築士設計事務所」が、設計スタッフ(新卒既卒・経験者)と学生アルバイトを募集中都路地区公的賃貸住宅

まちづくりから建築設計に加え運営にも取り組む「TIT一級建築士設計事務所」の、設計スタッフ(新卒既卒・経験者)と学生アルバイト募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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個から社会まで、ソフトからハードまで、小さいものから大きなものまで、幅広い視野で取り組んでいます。
私たちと一緒に空間的・時間的ひろがりを通して、新たな価値をつくりだす計画・設計・実践・研究を行うメンバーを募集します。

・建築が好きでスキルアップを目指したい人
・建築のみならず、まちづくり・都市デザインに興味を持って挑みたい人
・地域に拠点をつくって取り組みたい人

TITは、まちづくりから建築設計、運営まで一貫して取り組む建築・都市設計事務所です。 私たちは、3つの領域のデザインを行います。
・社会と人間をつなぐ「地域デザイン」
・人間と環境をつなぐ「建築デザイン」
・環境と社会をつなぐ「都市デザイン」

個人住宅、オフィス、地方自治体による宿泊施設、公営住宅、観光センターや鉄道駅舎等の公共施設の設計監理と地方自治体のまちづくり構想・計画立案、文化財等を活かした歴史まちづくりを通じて、建築・都市を横断して取り組んでいます。

私たち事務所の特徴は、建築・都市に関わるフィールドがとにかく広いことです。プロジェクトごとに多様な専門家とチームを組み、様々な業務を遂行しています。複数のプロジェクトを同時進行で遂行しています。ひとつとして同じ仕事はなく、メンバー間でフラットなコミュニケーションを取りながら、取り組んでいます。

湯浅良介による、神奈川・大磯町の住宅「FLASH」。人間としてあることの喜びを表層に見出し、建物の“面”に注目して在るべき姿を求めスケッチを描き続け検討、模様・形・色の自由な選択で“見せる”と“隠す”を突き詰めるプロセスで建築をつくる

593.10 湯浅良介による、神奈川・大磯町の住宅「FLASH」。人間としてあることの喜びを表層に見出し、建物の“面”に注目して在るべき姿を求めスケッチを描き続け検討、模様・形・色の自由な選択で“見せる”と“隠す”を突き詰めるプロセスで建築をつくる

湯浅良介による、神奈川・大磯町の住宅「FLASH」。人間としてあることの喜びを表層に見出し、建物の“面”に注目して在るべき姿を求めスケッチを描き続け検討、模様・形・色の自由な選択で“見せる”と“隠す”を突き詰めるプロセスで建築をつくる photo©高野ユリカ
湯浅良介による、神奈川・大磯町の住宅「FLASH」。人間としてあることの喜びを表層に見出し、建物の“面”に注目して在るべき姿を求めスケッチを描き続け検討、模様・形・色の自由な選択で“見せる”と“隠す”を突き詰めるプロセスで建築をつくる photo©高野ユリカ
湯浅良介による、神奈川・大磯町の住宅「FLASH」。人間としてあることの喜びを表層に見出し、建物の“面”に注目して在るべき姿を求めスケッチを描き続け検討、模様・形・色の自由な選択で“見せる”と“隠す”を突き詰めるプロセスで建築をつくる photo©高野ユリカ

湯浅良介が設計した、神奈川・大磯町の住宅「FLASH」です。
人間としてあることの喜びを表層に見出し、建物の“面”に注目して在るべき姿を求めスケッチを描き続け検討、模様・形・色の自由な選択で“見せる”と“隠す”を突き詰めるプロセスで建築をつくりました。

施主から住宅の設計を頼まれ要望を聞いてから、ずっとスケッチを描いていた。

そのスケッチは佇まいを表すような立面(のようなもの)だったり、内部のどこかの壁面だったり、見上げた天井だったりした。それも、パースペクティブのような空間性をもったものではなく、面を描いていた。面に表れる線や形、そのパターンに、人間的な何かを見出したいと思っていた。

建築家によるテキストより

FLASHは構造材があらゆるところで仕上げや建具によって隠蔽されている。
現しになっている箇所があったとしても塗り潰しの塗装によって素材感が消されたり、逆に色によって強調されたりしている。片や仕上げ材はサイズやモジュールがそのまま現れている。プラスターボードやクロスは一切使わず、継ぎ目をないものとして見せたり、他の何かに見せるということを避けている。

建築家によるテキストより

自分が感じた何かをまずは表しそれを起点にまた考えている。その方法としてスケッチを描き続けている。そして、目に見える表層に何を見出すかを確認するために、見える面を描き連ねていく。人間が人間としてあることの喜びが表層には表れている。その表層の模様、形や色から、何を見せ何を隠すのかを、自由に選び取りながら空間に纏わせたいと思った。

建築家によるテキストより
メグロ建築研究所による、東京・武蔵野市の「棚畑ハウス」。地域風景の残る街で僅かな浸水予測がある道に接した敷地、未来への備えと環境への応答を兼ねた“土手が庭を兼ね建築を取り巻く”構成を考案、内部では“ウチニワ”と呼ぶ機能を固定しない場が多様な活動を許容

541.30 メグロ建築研究所による、東京・武蔵野市の「棚畑ハウス」。地域風景の残る街で僅かな浸水予測がある道に接した敷地、未来への備えと環境への応答を兼ねた“土手が庭を兼ね建築を取り巻く”構成を考案、内部では“ウチニワ”と呼ぶ機能を固定しない場が多様な活動を許容

メグロ建築研究所による、東京・武蔵野市の「棚畑ハウス」。地域風景の残る街で僅かな浸水予測がある道に接した敷地、未来への備えと環境への応答を兼ねた“土手が庭を兼ね建築を取り巻く”構成を考案、内部では“ウチニワ”と呼ぶ機能を固定しない場が多様な活動を許容 photo©鳥村鋼一
メグロ建築研究所による、東京・武蔵野市の「棚畑ハウス」。地域風景の残る街で僅かな浸水予測がある道に接した敷地、未来への備えと環境への応答を兼ねた“土手が庭を兼ね建築を取り巻く”構成を考案、内部では“ウチニワ”と呼ぶ機能を固定しない場が多様な活動を許容
メグロ建築研究所による、東京・武蔵野市の「棚畑ハウス」。地域風景の残る街で僅かな浸水予測がある道に接した敷地、未来への備えと環境への応答を兼ねた“土手が庭を兼ね建築を取り巻く”構成を考案、内部では“ウチニワ”と呼ぶ機能を固定しない場が多様な活動を許容 photo©鳥村鋼一

平井充+山口紗由 / メグロ建築研究所が設計した、東京・武蔵野市の住宅「棚畑ハウス」です。
地域風景の残る街で僅かな浸水予測がある道に接した敷地、未来への備えと環境への応答を兼ねた“土手が庭を兼ね建築を取り巻く”構成を考案、内部では“ウチニワ”と呼ぶ機能を固定しない場が多様な活動を許容する事が意図されました。

この住宅は、武蔵野の風景が色濃く残る、中央線沿いの閑静な住宅地に建つ。
駅から歩くと、桜やケヤキが茂る玉川上水を軸に、雑木林の公園が点在している。住まい手の家族は、大学教員の夫と専業主婦の妻、そして小学生の姉弟2人である。それまで賃貸マンションに住んでいたクライアントは、農地から宅地となって売りに出されていたこの土地を購入して、住宅を建てることになった。

建築家によるテキストより

この地域は、目視で把握しにくい緩やかな起伏があり、敷地が接する道路の交差点が窪地であった。僅かではあるがハザードマップで浸水箇所となっていたため、土手が庭を兼ねて建築を取り巻くかたちが面白いと考えた。
土手は、階段状の棚畑にして平場を作れば、子供の遊び場や研究室の学生が来たときのBBQで腰掛けに使える。さらに、植物が立体感を増長して室内と道路の間に重層的な間を取ることもできる。そうなると、見るためだけの庭であることより、踏み荒らしても強い野草を中心に植えて使えるほうが、生活と植物が共存する武蔵野の風景に相応しいと思えた。

建築家によるテキストより

棚畑を登った先は、大きな開口部で室内と連続した小さな丘のてっぺんのような場所だ。ここは、居場所を固定化するような物は置かず、室内の庭のような性格としてウチニワと名付けた。
このニュートラルな中心の周りに、枝葉のように小さく分散化された空間の襞を結びつけることで、多焦点な居場所を作っている。ウチニワは、全ての居場所が隣り合わせることで、家全体に呼べば答えられるくらいの緩い繋がりを生み出せるし、それぞれの居場所から溢れ出したアクティビティも吸収できる。出窓に腰掛けておやつを食べたり、書斎がウチニワに溢れることもあるだろう。

建築家によるテキストより
住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める「家づくり学校」が第14期の受講生を募集中。実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場

188.29 住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める「家づくり学校」が第14期の受講生を募集中。実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める「家づくり学校」が第14期の受講生を募集中。実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場

住宅作家としても著名な泉幸甫が校長を務める「家づくり学校」が第14期の受講生を募集しています。実務者を対象とした、実際に建てるための知識を学び、自分らしく生きる道を見つける場です。主催は「NPO法人家づくりの会」です。申込〆切は2022年6月10日(金)。応募者多数の場合は先着順との事。【ap・ad】

住宅の設計は楽しいものです。しかし勉強しなければいけないことがたくさんあり、実際の仕事では苦労もあります。

大学で教わる内容も大切ですが、実際に住宅の設計をするとなると、今の時代に即した現実的で新しい知識も必要になります。また建築主や施工者とその付き合い方も簡単ではありません

現実の仕事はどのように進めたらよいのか―NPO法人家づくりの会では、大学では教えてもらえない知識と能力について、これから住宅設計をやりたいと思っている人、設計事務所や工務店勤務の人、また設計事務所を立ち上げて間もない人たちを対象に、これらを伝えていこうと考えています。

家づくり学校のこのような取り組みは建築界でも注目され、2014年日本建築学会教育賞を受賞しています。本当の意味での良質な住宅が少しでも多く生まれていくことが私たちの目的です。住宅設計に取り組む多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

校長 泉幸甫

MADによる、中国・黒竜江省の国際会議場。国内最大のスキータウンに計画された施設で、周囲の景観や地形に溶け込む事を目指して雪山をイメージした特徴的な屋根を設計、中央の天窓から木で覆われたロビーに注がれる光が存在感を放つ建築

324.78 MADによる、中国・黒竜江省の国際会議場。国内最大のスキータウンに計画された施設で、周囲の景観や地形に溶け込む事を目指して雪山をイメージした特徴的な屋根を設計、中央の天窓から木で覆われたロビーに注がれる光が存在感を放つ建築

MADによる、中国・黒竜江省の国際会議場。国内最大のスキータウンに計画された施設で、周囲の景観や地形に溶け込む事を目指して雪山をイメージした特徴的な屋根を設計、中央の天窓から木で覆われたロビーに注がれる光が存在感を放つ建築 photo©CreatAR
MADによる、中国・黒竜江省の国際会議場。国内最大のスキータウンに計画された施設で、周囲の景観や地形に溶け込む事を目指して雪山をイメージした特徴的な屋根を設計、中央の天窓から木で覆われたロビーに注がれる光が存在感を放つ建築 photo©CreatAR
MADによる、中国・黒竜江省の国際会議場。国内最大のスキータウンに計画された施設で、周囲の景観や地形に溶け込む事を目指して雪山をイメージした特徴的な屋根を設計、中央の天窓から木で覆われたロビーに注がれる光が存在感を放つ建築 photo©ArchExist
MADによる、中国・黒竜江省の国際会議場。国内最大のスキータウンに計画された施設で、周囲の景観や地形に溶け込む事を目指して雪山をイメージした特徴的な屋根を設計、中央の天窓から木で覆われたロビーに注がれる光が存在感を放つ建築 photo©Agovision

MADが設計した、中国・黒竜江省の国際会議場「Yabuli Entrepreneurs’ Congress Center」です。国内最大のスキータウンに計画された施設で、周囲の景観や地形に溶け込む事を目指して雪山をイメージした特徴的な屋根を設計、中央の天窓から木で覆われたロビーに注がれる光が存在感を放つ建築です。

こちらは建築家によるテキストの翻訳

雪山の下のテント ─ MADが設計したYabuli Entrepreneurs’ Congress Centerが竣工

建築家のマ・ヤンソン率いる国際的な建築事務所MADアーキテクツが設計した「Yabuli Entrepreneurs’ Congress Center」が完成し、現在使用されています。このプロジェクトは、中国最大のスノートレーニングセンターとアジア最長のアルペンスキーゲレンデを持つスキータウンとして知られる黒龍江省亜布力市に位置しています。

敷地面積22,000㎡、総内部面積16,000㎡の建物は、図書館、展示ホール、20以上の設備の整った多機能ルームで構成されています。この新しい常設施設は、中国企業家フォーラム(CEF)の年次イベントや中国企業家博物館を開催する場所として指定されています。また、起業家や企業向けの教育プログラムも開催され、大規模な会議、展示会、企業研修プログラム、シンクタンクを同時に開催することが可能です。

MADアーキテクツは、周囲の景観や地形に溶け込むようにコングレスセンターを設計しました。遠くから見ると、巨大な白いテントが山の頂上から浮遊し、雪の中にそっと消えていくように見えます。屋根構造のうねった稜線は、遠くの雪山の形をイメージし、白いアルミパネルの有機的で生物的な質感は、新雪の輪郭を思い起こさせるものです。

内部は、丘の傾斜に沿った高低差を生かしたレイアウトとし、建物の一部を地下に隠しています。メインエントランスは1階の東側に、サイドエントランスと出口は2階の西側に配置しました。雪の中、坂を上りながら、人々はこの建物を、両手を広げた謙虚なジェスチャーとして見ることができるでしょう。曲線の屋根の最端は20メートルまで持ち上がり、悪天候から通行人を守ることができます。

床から天井までのガラスカーテンウォールは、建物の東西両面を縁取り、南北のファサードは沈んだ中庭の風景に溶け込みます。ルーバー開口部は地下のサンクンガーデンに設置され、ファサードの曲線と内壁がスムーズに連続するように設計されています。

中央の天窓から差し込む光は、木で覆われたロビーに注ぎ込み、センターの中心軸の中で圧倒的な存在感を放っています。また、軽量で半透明なプラスチックポリマーであるETFEをカーテンウォール構造に組み込み、内部全体に光を拡散させています。ロビーは、0.4mmの微細な穴のあいた木製パネルによる音響設計により、一時的なパフォーマンス空間として機能します。

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