【ap job更新】 ラブアーキテクチャー / 浅利幸男が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中
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【ap job更新】 ラブアーキテクチャー / 浅利幸男が、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)を募集中麻布の別邸 モダンリビング 2021.2 / ELLE DECO JAPAN 2021.6 / Wallpaper誌(イギリス)/ Archilovers(イタリア)/ designboom(イタリア)/ ArchiDaily(チリ)他多数掲載

ラブアーキテクチャー / 浅利幸男の、設計スタッフ(経験者・既卒・2026年新卒)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
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ラブアーキテクチャーは2001年創業以来、新築戸建、リノベーション、集合住宅、寺院、商業施設、ランドスケープ等、幅広いジャンルで約70棟のプロジェクトを手掛け、様々なメディアで取り上げられて参りました。

ランドスケープからインテリアコーディネート、概念構築からマテリアル・ディテールまで、トータルに取り組むことを特徴にしています。

現在も、戸建住宅、集合住宅、寺院、ランドスケープ、レストランが同時進行中です。実務未経験の方でも、先輩スタッフの丁寧な指導を受けながら、プロジェクトの中心メンバーとして活動できます。

パナソニックEWが「オルガテック東京 2026」に出展。東京ビッグサイトで行われる国際家具見本市での展示。ゲンスラーのデザイン監修のもと、“Well-Beingなオフィス空間”を公開。ゲンスラーの天野大地らが登壇するセミナーも開催
パナソニックEWが「オルガテック東京 2026」に出展。東京ビッグサイトで行われる国際家具見本市での展示。ゲンスラーのデザイン監修のもと、“Well-Beingなオフィス空間”を公開。ゲンスラーの天野大地らが登壇するセミナーも開催展示イメージ image courtesy of panasonic

パナソニック エレクトリックワークスが「オルガテック東京 2026」に出展します。
東京ビッグサイトで行われる国際家具見本市での展示です。ゲンスラーのデザイン監修のもと、“Well-Beingなオフィス空間”を展示します。ゲンスラー東京オフィスの天野大地らが登壇するセミナーも開催されます。入場料無料(要来場事前登録)。会場は、東京・江東区の東京ビッグサイト会期は、2026年6月2日(火)~6月4日(木)。セミナーの開催日時は2026年6月2日(火)14:30~15:15(参加費無料・自由入場)。

パナソニック エレクトリックワークス株式会社(以下、パナソニックEW)は、2026年6月2日(火)~2026年6月4日(木)の期間、東京ビッグサイトにて開催される国内最大級のオフィス家具見本市「オルガテック東京 2026」に出展します。

世界最大級の設計・デザイン事務所ゲンスラーによるデザイン監修のもと、「Well-Being Lighting for workplace」をテーマに、パナソニックEWが目指すWell-Beingなオフィス空間展示を行います

これからのワークプレイスに求められるのは機能の最適化ではなく、関係性=「つながり」の設計。
パナソニックEWは、『光×Well-Being』を軸に、「つながる人」「つながる場面」「つながる場所」といった未来のワークプレイスに必要な空間をご提案します。

展示会場では、ライティングを中心に、音・香り・映像・空気といった五感に響く電気設備や、「未来を働く」コンセプトをデザインしたオフィス空間をご覧いただけます。無線調光システムやマイクロLEDによる光の見せ方と遮り方で、ワークプレイスがシームレスに切り替わる体験をしていただける展示となっています。

展示ブースの奥がワークスペース、中央がマグネットスペース、手前がリラックススペースというゾーニングになっており、パナソニックEW独自の照明設計指標に基づいて、アクティビティに応じた空間の雰囲気を光で演出しています。

バイオフィリックデザインとして、包み込むような色味のあるライティングやマイクロLEDを使ったドットライトによる細やかなシルエットの投影で、より五感に訴えかける要素を持たせました

Well-Beingをブーストさせる環境音や香りも落とし込み、次々とシーンや機能が移り変わっていくオフィス空間をぜひ会場にてご体感ください。

パナソニック エレクトリックワークス株式会社より

以下に、詳細な情報を掲載します。

藤田時彦 / atelier umiによる、兵庫・尼崎市の美容室「OUD」。公園に面するビルの地上階での計画。木々の借景化とイベント時の使用を考慮し、細フレームの“ガラス引戸”として内外を繋げられるファサードを考案。内部では時間を経て“味わい”を得た躯体を活かす設計を意識
藤田時彦 / atelier umiによる、兵庫・尼崎市の美容室「OUD」。公園に面するビルの地上階での計画。木々の借景化とイベント時の使用を考慮し、細フレームの“ガラス引戸”として内外を繋げられるファサードを考案。内部では時間を経て“味わい”を得た躯体を活かす設計を意識外観、敷地内の駐車場より見る。 photo©貝出翔太郎
藤田時彦 / atelier umiによる、兵庫・尼崎市の美容室「OUD」。公園に面するビルの地上階での計画。木々の借景化とイベント時の使用を考慮し、細フレームの“ガラス引戸”として内外を繋げられるファサードを考案。内部では時間を経て“味わい”を得た躯体を活かす設計を意識左:エントランス、中央正面:受付、右:カットスペース photo©貝出翔太郎
藤田時彦 / atelier umiによる、兵庫・尼崎市の美容室「OUD」。公園に面するビルの地上階での計画。木々の借景化とイベント時の使用を考慮し、細フレームの“ガラス引戸”として内外を繋げられるファサードを考案。内部では時間を経て“味わい”を得た躯体を活かす設計を意識カットスペース photo©貝出翔太郎
藤田時彦 / atelier umiによる、兵庫・尼崎市の美容室「OUD」。公園に面するビルの地上階での計画。木々の借景化とイベント時の使用を考慮し、細フレームの“ガラス引戸”として内外を繋げられるファサードを考案。内部では時間を経て“味わい”を得た躯体を活かす設計を意識カットスペース、スタンドミラーの詳細 photo©貝出翔太郎

藤田時彦 / atelier umiが設計した、兵庫・尼崎市の美容室「OUD」です。
公園に面するビルの地上階での計画です。建築家は、木々の借景化とイベント時の使用を考慮し、細フレームの“ガラス引戸”として内外を繋げられるファサードを考案しました。また、内部では時間を経て“味わい”を得た躯体を活かす設計が意識されました。店舗の場所はこちら(Google Map)。

JR尼崎駅から少し歩いた場所にある、レトロなビルの一角にあるヘアサロン「OUD」のデザインである。

バブル期に建てられた鉄筋コンクリートの躯体は、かつてのテナントの痕跡を残しながら、時間を経て味わい深く変化していた。

建築家によるテキストより

目の前は公園になっており、木々の緑を借景として取り込むように、細いスチールフレームで組んだガラスのファサードとし、イベント時には内部と外部がシームレスに繋がるよう全開放できる引戸になっている。

エントランスには六甲山で伐採された未活用材のアベマキの木塊を待合ベンチとして配置した。素材の力強さと、土地との繋がりを感じさせる。

内部中央には屋根を架けたアイランドのカウンターをつくった。中には受付、カラーブースを集約し、スタッフが中から待合とカットスペース、シャンプースペースが見渡せとともに、各々のスペースを緩やかに区切る働きをしている。

建築家によるテキストより

水平垂直が連続する中に出てくる、三次元的に変化していくラワン材ルーバーでつくったキッズスペースが目を引く。洞窟的な空間が子供心を惹き付け、施術中、ゆったりとした自分時間を過ごすのに一役かっている。

照明は躯体の実直さを延長するように、水平に伸びていくことを意識したライン照明で、居場所に合わせて色温度を変えながら計画した。

建築家によるテキストより

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