“ドミニク・ペロー 都市というランドスケープ”展が東京オペラシティアートギャラリーで開催されます
“ドミニク・ペロー 都市というランドスケープ”展が東京オペラシティアートギャラリーで開催されます。展覧会期は2010年10月23日~12月26日。リンク先の特設サイトに展覧会の概要などが掲載されています。
以下は、展示のために収録されたインタビュー動画。(字幕付)
“ドミニク・ペロー 都市というランドスケープ”展が東京オペラシティアートギャラリーで開催されます
“ドミニク・ペロー 都市というランドスケープ”展が東京オペラシティアートギャラリーで開催されます。展覧会期は2010年10月23日~12月26日。リンク先の特設サイトに展覧会の概要などが掲載されています。
以下は、展示のために収録されたインタビュー動画。(字幕付)
オラファー・エリアソン展”Feeling things”の会場写真が”フクヘン。”に掲載されています
ギャラリー小柳で行われている、アーティストのオラファー・エリアソンの展覧会”Feeling things”の会場写真が7枚、”フクヘン。”に掲載されています。
石上純也やRCR、スミルハン・ラディックらが出展する”GLOBAL ENDS”展がTOTOギャラリー・間で開催されます
石上純也、RCR、スミルハン・ラディック、ケリー・ヒル、ショーン・ゴッドセル、パウロ・ダヴィッド、トム・クンディグが出展する”GLOBAL ENDS”展がTOTOギャラリー・間で開催されます。開催期間は2010年11月19日~2011年2月26日です。ゲストキュレーターはケン・タダシ・オオシマです。リンク先に展示の概要が掲載されています。
また、彼らが出演するシンポジウムも2010年11月19日・20日に企画されており、参加申し込み受付中です。

リビングセンターOZONEで開催されていまる、成瀬友梨+猪熊純の展覧会”集まって住む、を考えなおす”の会場写真と解説テキストです。展覧会期は2010年10月5日まで。※詳しくはこちらを参照。
名和晃平の展覧会”Synthesis”の会場写真が”フクヘン。”に掲載されています
SCAI THE BATHHOUSEで始まった、アーティストの名和晃平の展覧会”Synthesis“の会場写真が5枚、”フクヘン。”に掲載されています。
石上純也の展覧会”建築のあたらしい大きさ”の会場写真が”フクヘン。”に掲載されています
豊田市美術館で始まった石上純也の展覧会”建築のあたらしい大きさ“の会場写真が17枚、”フクヘン。”に掲載されています。会期は2010年12月26日まで。
「”ゼロ年世代”の都市・建築・アート」展の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
表参道GYRE|EYE OF GYREで始まった、藤村龍至+TEAM ROUNDABOUTのキュレーションによる展覧会「”ゼロ年世代”の都市・建築・アート」の会場写真が16枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。

日本人建築留学生による建築展”Japanese Junction”のプレビューです。展覧会期は2010年9月13日(月) – 9月18日(土)。場所は南洋堂書店4Fギャラリー (入場無料)です。詳しい情報はこちらに。
ロンドン、ニューヨーク、シカゴ、ロッテルダム、チューリッヒ、メンドリシオ、ヘルシンキ。日本から海を越え、5カ国、7都市、10大学からの日本人建築留学生が、再び日本を”交差点”に集う。日本人というバックグラウンドと、各地域特有のコンテクスト、建築的視点。それら文化間の摩擦によって生まれた留学中の作品群が一同に介す。日本と世界を結びつける新たなネットワークとしての展覧会、それが “Japanese Junction” である。
以下展示の様子をプレビューします。

“アタカケンタロウ展 めくるめく豊富な建築”がリビングデザインセンターOZONEで開催されます。
“アタカケンタロウ展 めくるめく豊富な建築”がリビングデザインセンターOZONEで開催されます。開催期間は2010年9月9日~9月21日です。
詳しい概要は以下。
石上純也の展覧会”建築のあたらしい大きさ”が豊田市美術館で開催されます
石上純也の展覧会”建築のあたらしい大きさ”が豊田市美術館で開催されます。開催期間は2010年9月18日~12月26日。リンク先に展覧会の概要が掲載されています。
石上純也(1974年生まれ)が、谷口吉生設計による美術館で、5種類の模型を中心とした展覧会を計画しています。展示されるそれぞれの模型は、単なる模型であることを超えて、その場所に具体的な空間をかたちづくる建築でもあります。それらの模型を通して私たちは、今ある現実の世界と、その模型から垣間見えるこれから出現してくるかもしれない世界とを重ね合わせます。そうするとそこには、いままで体験したことのない透明さ、軽やかさ、繊細さ、あいまいさが新しい抽象性とともに現れてきます。そして私たちは、極大と極小の両極に同時に向かう無限の空間の広がりを把握する手段を見出すのです。

芦沢啓治建築設計事務所による住宅”SKY GARDEN HOUSE”のオープンハウスが開催されます
芦沢啓治建築設計事務所が設計した住宅”SKY GARDEN HOUSE”のオープンハウスが開催されます。開催日は2010年9月4日16:00~19:30(※修正しました。都合の合わない方は連絡すれば13時から内覧できる可能性もあるとの事)です。詳しい住所等はリンク先ページに掲載されているメールアドレスよりお問い合わせください。
石上純也の展覧会”建築はどこまで小さく、あるいは、どこまで大きくひろがっていくのだろうか?”が資生堂ギャラリーで開催されます
石上純也の展覧会”建築はどこまで小さく、あるいは、どこまで大きくひろがっていくのだろうか?”が資生堂ギャラリーで開催されます。展覧会期は2010年8月24日~10月17日。

“生成の世代 generation of generativity”展 会場風景(Courtesy of hiromiyoshii)

“ARCHITECTURE AFTER 1995″展 会場風景( 撮影=松村康平 Kohei Matsumura)
TEAM ROUNDABOUTのキュレーションによる展覧会”Architects from HYPER VILLAGE”展がhiromiyoshiiで開催されます。開催期間は2010年8月6日~10月2日。(※8月16日まで休廊。)出展作家は、乾久美子、五十嵐淳、大西麻貴、垣内光司、木村松本、SPACESPACE、徳山知永、dot architects、中村竜治、中山英之、能作文徳、長谷川豪、藤本壮介、藤村龍至、松岡聡田村裕希、満田衛資、森田一弥、吉村靖孝です。詳しい展示概要は以下。
“Architects from HYPER VILLAGE”展の会場写真が”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています
hiromiyoshiiで始まった展覧会”Architects from HYPER VILLAGE”の会場写真が17枚、”野良犬のケンチク彷徨記”に掲載されています。
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