大山顕の写真展『日本の美しい景観』がみなとみらいギャラリーで開催されます
大山顕の写真展『日本の美しい景観』がみなとみらいギャラリーで開催されます。開催期間は2012年10月31日~11月4日。
工場、ジャンクション、団地、高架下建築など、いままで気合い入れて撮ってきて、写真集も出してきた写真をいっきにプリントします。
大山顕の写真展『日本の美しい景観』がみなとみらいギャラリーで開催されます
大山顕の写真展『日本の美しい景観』がみなとみらいギャラリーで開催されます。開催期間は2012年10月31日~11月4日。
工場、ジャンクション、団地、高架下建築など、いままで気合い入れて撮ってきて、写真集も出してきた写真をいっきにプリントします。
OMAによるエコール・サントラル工学学校の新キャンパス設計コンペの勝利案の画像がdezeenに掲載されています
OMAによるエコール・サントラル工学学校の新キャンパス設計コンペの勝利案の画像が9枚、dezeenに掲載されています。
トニー・フレットンによるロンドン塔に隣接するカフェ「Tower Wharf Cafe」の写真がdezeenに掲載されています
トニー・フレットンが設計したロンドン塔に隣接するカフェ「Tower Wharf Cafe」の写真が10枚、dezeenに掲載されています。
前田圭介 / UID Architectsによる福山の住宅「Machi House」の写真がdezeenに掲載されています
前田圭介 / UID Architectsが設計した福山の住宅「Machi House」の写真が21枚、dezeenに掲載されています。
NLアーキテクツのスタジオの写真などがdesignboomに掲載されています
NLアーキテクツのスタジオの写真などが34枚、designboomに掲載されています。進行中のプロジェクトの模型写真などもたくさん掲載されています。
大西麻貴による宮城県東松島市の「こどものみんなの家」の画像がT-SITEに掲載されています
大西麻貴が設計を進めている宮城県東松島市の「こどものみんなの家」の画像がT-SITEに掲載されています。
今回進めている「こどものみんなの家」は、建てる人、使う人、そこに関わる人「みんな」でつくり上げていく家です。だからこそ地元の方々との話し合いはとても大切。3回目の打ち合わせには、それまでに挙がった要望などを整理してつくった施設の模型と図面を持参して、住民の皆さんにご意見を伺ってきました。集っていただいたのは、建設を予定している仮設住宅地にお住まいの20名近くの方々。「こどものみんなの家」の主役となるお子さまのいるお母さんたちにも参加していただき、話し合いではざっくばらんな意見が飛び交いました。「もっと視界を広くとれるようにしてほしい」「子どもたちにはこっちの配置の方がいいはず」などなど、お母さんならではの視点には思わず「なるほど」と、うなってしまうことも。やはり実際に利用する立場からの意見は大事。さまざまなご意見を伺い、私たちも伊東さんも改めて「よりよい場所に」というおもいが強くなりました。話し合いに参加していただいた住民の皆さま、貴重な時間をありがとうございました。そして、多くの人のおもいをひとつにまとめてカタチにした現状の図面案がこちらです。※9月20日時点の図面案です。
古書『GA DOCUMENT 1970-1980、GA DOCUMENT 1851-1919 二冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『GA DOCUMENT 1970-1980、GA DOCUMENT 1851-1919 二冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先でご確認ください。
1巻は1970年~1980年、2巻は1851年~1919年、に建てれた、世界の代表的な建築を主にモノクロ写真と図面、テキストによって紹介しています。各作品をダイジェスト的に紹介して、おり、沢山の建築の概要を知ることが出来る書籍です。歴史的な建築を学ぶ事の導入に適した書籍だと思います。
メジロスタジオなどが参加している建築展「建築的思考のパラダイム-アーキテクチャーの現在系」が旧東京電機大学11号館で開催されています
メジロスタジオなどが参加している建築展「建築的思考のパラダイム-アーキテクチャーの現在系」が旧東京電機大学11号館で開催されています。トークイベントなども企画されているようです。
参加予定:ARK NOVAプロジェクト/RGSS/饗庭伸研究室/assistant/East Japan Project/いえつく/issue+design/江渡浩一郎/GLIDER/kwwek/シェア研究会/田根剛/テラダデザイン/FabCafe/メジロスタジオ/メディアプロジェクト・アンテナ/403architecture [dajiba]
「建築的思考のパラダイム」は、神田コミュニティアートセンター構想委員会の建築プログラム担当・有馬恵子が中心となり企画された建築プロジェクトです。神田コミュニティアートセンター構想に端を発した「TRANS ARTS TOKYO」の一部としての役割を考えるとき、壊される建物の中で行われる建築プロジェクトであることの意味を考えました。長く続く経済の停滞により建てるという行為が社会的に容易でなく、また東日本大震災という惨事を経験した現在、建築家はより密接に都市やコミュニティと向き合い、一方でアートやデザインの領域に浸食もしくはそのものにもなり、従来では建築の外であるとみなされていたような単位も建築プロジェクト化されつつあるのではないかと思いました。建築の「領域拡大」や「思考の密度」が「建築的思考のパラダイム」を促している、そのような仮説をもとに今回の展示プログラムを設計しました。期間中、各参加者によるプロジェクトの展示、セッションを通して「記憶」「都市」「再生」「コミュニティ」などのキーワードを探り、現在行われている様々な建築的行為とその先にあるもの、向かうものは何か。参加者とともに考えたいと思います。
アルファビルのウェブサイトに和歌山の「高野山ゲストハウス」の写真が掲載されています
アルファビルのウェブサイトに和歌山の「高野山ゲストハウス」の写真が7枚掲載されています。建物の公式サイトはこちら。
ルイス・カーンの遺作で、10月24日にオープンするニューヨークの「FDR four freedoms park」の写真がdesignboomに掲載されています
ルイス・カーンの遺作で、10月24日にオープンするニューヨークの「FDR four freedoms park」の写真が5枚、designboomに掲載されています。
スノヘッタによる釜山オペラハウスコンペの勝利案の画像がdesignboomに掲載されています
スノヘッタによる韓国の釜山オペラハウス設計コンペの勝利案の画像が4枚、designboomに掲載されています。
古書『ヨーロッパの町と村』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ヨーロッパの町と村』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
一部、イタリア・スペイン、ポルトガル。ニ部、フランス、イギリス、アイルランド。三部、ドイツ、スイス、ベネルクス。四部、北欧、東欧1、五部、東欧2、ギリシャ。という構成でヨーロッパの伝統的な街や村をカラー写真とテキストによって紹介しています。
合計約130個の町や村が紹介されています。
BIG、topotek1+superflexによるコペンハーゲンの公園「superkilen urban park」の写真がdesignboomに掲載されています
BIG、topotek1+superflexによるコペンハーゲンの公園「superkilen urban park」の写真が27枚、designboomに掲載されています。

書籍『21世紀 世界の名建築1088』がamazonで発売されています
書籍『21世紀 世界の名建築1088』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が4枚掲載されています。
最新・最強・最小 建築ガイドの決定版、遂に登場!
2000年以降に建てられた、世界90カ国、670名の建築家による1088の傑作建築を、携帯しやすいコンパクトな一冊に収録。
各建築は、写真と解説文、建築家名、住所、竣工年、建築用途を掲載。エリア&シティマップで場所を確認。
アイコンで見学の可否がわかる建築好き、旅好き必携の一冊です。
21世紀 世界の名建築1088
マスミ・ホジソン 辻篤 
吉村靖孝による中川政七商店旧社屋の増築棟の写真が野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています
吉村靖孝が設計した中川政七商店旧社屋の増築棟の写真が13枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。
隈研吾による京都の下鴨神社内の仮設建築「800年後の方丈庵」の写真などがケンプラッツに掲載されています
隈研吾が設計した京都の下鴨神社内の仮設建築「800年後の方丈庵」の写真などがケンプラッツに掲載されています。
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