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old book『槇文彦のディテール TEPIA SD別冊 no.20』

古書『槇文彦のディテール TEPIA SD別冊 no.20』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『槇文彦のディテール TEPIA SD別冊 no.20』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。

槇文彦が設計した「TEPIA」のディテールを図面・写真・テキストによって紹介している書籍です。

乾久美子と山崎亮、藤村龍至が青山ブックセンターで行ったトークイベント「建築・まちづくり・ソーシャルデザイン~建築家とコミュニティデザイナーの役割~」の記録

乾久美子と山崎亮、藤村龍至が青山ブックセンターで行ったトークイベント「建築・まちづくり・ソーシャルデザイン~建築家とコミュニティデザイナーの役割~」の記録がAARに掲載されています

乾久美子山崎亮藤村龍至が青山ブックセンターで行ったトークイベント「建築・まちづくり・ソーシャルデザイン~建築家とコミュニティデザイナーの役割~」の記録がAARに掲載されています。AARの特集「参加と建築」のコンテンツです。

谷尻誠による「茅ヶ崎の家」の写真 トラフがデザインした店舗「my panda」の写真

トラフのウェブサイトに店舗「my panda」の写真が掲載されています

トラフのウェブサイトに店舗「my panda」の写真が13枚掲載されています。

渋谷パルコpart1地下1階にオープンした、新ファッションブランド『my panda』の内外装計画。PASS THE BATON、giraffeなどを展開するスマイルズの新事業で、”ツートーン”をテーマにしたファッションブランドである。新ブランドであるため認知度を向上させられるよう、分かりやすいアイコンとなるような店舗を求められた。

ツートーンでデザインされた洋服、靴、バック、プロダクトなど全ての商品のための空間として、二色の色で塗り分けられた「家」を提案した。店内と外部空間にまたがるように配置した家は、店内ではディスプレイ棚とカウンター、外部ではショーウィンドウやベンチとして機能する。

B1Fフロアの主導線から離れた区画で、店内側からのアクセスが課題となっていたため、店の間口からパンダがひょっこり顔を出して客を出迎えるように、外部空間の壁面に巨大なサインを施した。

壁面には、庭の洗濯物をイメージしたループ状のハンガーパイプを設置し、高低差を利用して商品を見易くしている。床材と什器には染色したOSB板を使用することで素材感を出し、また植物も多く取り入れることで、親しみ易く、気軽に入店できるよう配慮した。

様々な色をもつ商品を引き立たせつつも、ブランドのテーマを引き継いだコミュニケーションツールとなるような店舗を目指した。

OMAやザハ・ハディドらが最終選考に残っているニューヨークの高層ビルコンペの提案の画像

OMAやザハ・ハディドらが最終選考に残っているニューヨークの高層ビルコンペの提案の画像がarchdailyに掲載されています

OMAザハ・ハディドらが最終選考に残っているニューヨークの高層ビルコンペ「425 Park Ave Competition」の提案の画像が20枚、archdailyに掲載されています。

吉村靖孝による論考「問われる建築家像──ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展のアジェンダ」

吉村靖孝による論考「問われる建築家像──ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展のアジェンダ」がartscapeに掲載されています

吉村靖孝が執筆した論考「問われる建築家像──ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展のアジェンダ」がartscapeに掲載されています。

old book『日本の都市空間』

古書『日本の都市空間』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています

古書『日本の都市空間』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。

様々なキーワードを挙げ、写真とテキストで、日本の都市空間の特徴を論じている書籍。執筆は、伊藤ていじ、磯崎新ら。

Googleのデータセンターのインテリアなどの写真 OMAによるニューヨークの高層ビルコンペ「425 Park Avenue competition」の応募案 岸和郎が自身の書籍『重奏する建築』について語っている動画

岸和郎が自身の書籍『重奏する建築 文化/歴史/自然のかなたに建築を想う』について語っている動画です。

建築的知性をアーカイブする書き下ろしの建築書シリーズ、 「TOTO建築叢書」の第2弾、『重奏する建築』が9月24日に刊行されます。 世界の構造、価値観が根底からゆらいでいる現在において、 いまなお「建築的価値」を語ることは可能か……? こうした重いテーマを引き受けた建築家・岸和郎氏は、 混沌とした世界にあって唯一信じられる「自分の肉体が感じたこと」を手がかりに あえて”私的”な観点から、歴史、都市、自然、そして建築を語ります。 さらに、そうした世界の私的な読み解きが、自身の建築設計にどう反映されたのか、 赤裸々なまでに明らかにされます。 一般論ではない、岸氏の肉体化した言葉からあぶりだされる「建築」とは……? 建築に関わりをもち続けることの喜び、そして悦楽を教えてくれる一冊です。

重奏する建築――文化/歴史/自然のかなたに建築を想う (TOTO建築叢書)
岸和郎
4887063296

成瀬・猪熊建築設計事務所やノイズ・アーキテクツなどが講師を務める無印良品主催のワークショップ

成瀬・猪熊建築設計事務所やノイズ・アーキテクツなどが講師を務める無印良品主催のワークショップが行われます

成瀬・猪熊建築設計事務所ノイズ・アーキテクツなどが講師を務める無印良品主催のワークショップが行われます。展覧会「くらし中心~「かたがみ」から始まる part1 家具のかたがみ」に合わせて企画されているものです。

妹島和世が設計した宮城県東松島市の「みんなの家」の写真 乾久美子による京都・亀岡の「みずのき美術館」の写真 メニス・アルキテクトスによるスペインの既存美術館に新施設と広場を増築した「sacred museum and plaza espana rehabilitation」の写真

メニス・アルキテクトスによるスペインの既存美術館に新施設と広場を増築した「sacred museum and plaza espana rehabilitation」の写真がdesignboomに掲載されています

メニス・アルキテクトスによるスペインの既存美術館に新施設と広場を増築した「sacred museum and plaza espana rehabilitation」の写真が13枚、designboomに掲載されています。

オフィス・アルヒテクティによるパリの集合住宅「basket apartments」の写真 アンサンブル・スタジオによる畜殺場を改修したマドリッドの現代創作のための施設「Reader’s House」の新しい写真

アンサンブル・スタジオが設計した、畜殺場を改修したマドリッドの現代創作のための施設「Reader’s House」の新しい写真がdesignboomに掲載されています

アンサンブル・スタジオが設計した、畜殺場を改修したマドリッドの現代創作のための施設「Reader’s House」の新しい写真が27枚、designboomに掲載されています。

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