西沢立衛のインタビュー記事「「建築と土木の中間をめざした豊島美術館」 西沢立衛氏に聞く 」がkensetsnews ace blogに掲載されています
西沢立衛のインタビュー記事「「建築と土木の中間をめざした豊島美術館」 西沢立衛氏に聞く 」がkensetsnews ace blogに掲載されています。
西沢立衛のインタビュー記事「「建築と土木の中間をめざした豊島美術館」 西沢立衛氏に聞く 」がkensetsnews ace blogに掲載されています
西沢立衛のインタビュー記事「「建築と土木の中間をめざした豊島美術館」 西沢立衛氏に聞く 」がkensetsnews ace blogに掲載されています。
TOTOギャラリー間で行われている「伊丹潤展 手の痕跡」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
TOTOギャラリー間で行われている「伊丹潤展 手の痕跡」の会場写真が18枚、japan-architects.comに掲載されています。
伊丹潤の作品集 『伊丹潤/手の痕跡』がamazonで発売されています
伊丹潤の作品集 『伊丹潤/手の痕跡』がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトで書籍の中身などを見ることができます。
2011年6月に74歳で急逝した建築家、伊丹潤氏が描き 続けたスケッチとドローイングを、主要作品ごとにまとめた作品 集です。「私が最後の手の建築家だ」と語り、常に手を動かすこと で、デザインをまとめあげていった伊丹氏の作品は、素材への優 れた理解と感性、プロポーションの良さにおいて、他に追随を許 さぬものであったといえるでしょう。陰影の深い印象的で豊かな 空間をうみだしたプロセスが数々のスケッチに表れています。 伊丹氏は、建築設計をコンピュータで行うことが主流となっ ていく中、スケッチを描くことについての言葉を数多く残してい ます。 「真向から、立ち向かって、実体化されてゆくであろうその茫 とした立体の輪郭とその連続、それらを抱きとめるその瞬間、建 築としてのエスキースを超えて、新たなる表現の覚醒とでもいお うか、奥深い魂のような、ある対象に出会う。その対象がくっき りと浮きたつとき、それを建築への調律としたい。」(本書内「新 たなる記録へ」より) 本書には伊丹氏のエッセイ3本を収録しています。さらに、グ ローバルな視点で建築・美術界を見続け、デビュー当時より氏の 作品を見てきた建築史家の三宅理一氏と、現代建築を鮮やかに 論ずる新進気鋭の建築史家、倉方俊輔氏による伊丹論を2本、そ して親交の深かった建築家の坂茂氏の寄稿を収録しています。
中村竜治やミント・デザインズらによるキヤノンのミラノサローネでのインスタレーション「NEOREAL IN THE FOREST」の写真がdesignboomに掲載されています
中村竜治やミント・デザインズらによるキヤノンのミラノサローネでのインスタレーション「NEOREAL IN THE FOREST」の写真が15枚、designboomに掲載されています。こちらのページには作品の動画が掲載されています。
ペーター・メルクリやクリスチャン・ケレツなどが教えているスイス連邦工科大学チューリッヒ校のイヤーブック2011のPDF版が公開されています
ペーター・メルクリやクリスチャン・ケレツなどが教えているスイス連邦工科大学チューリッヒ校(ETHZ)のイヤーブック2011のPDF版が公開されています。リンク先でダウンロードする事ができます。30Mくらい。
カルソ・セント・ジョンのアダム・カルソがETHZで行ったレクチャーの動画がETHZのウェブサイトにあります
カルソ・セント・ジョンのアダム・カルソがETHZ(スイス連邦工科大学チューリッヒ校)で行ったレクチャーの動画がETHZのウェブサイトにあります。
スタジオ・ムンバイの展覧会がTOTOギャラリー間で開催されます
インドの設計事務所スタジオ・ムンバイの展覧会がTOTOギャラリー間で開催されます。開催期間は2012年7月12日~9月22日まで。現在行われているのは「伊丹潤展 手の痕跡」です。
中村拓志による「東急プラザ 表参道原宿」の写真がjapan-architects.comに掲載されています
中村拓志が設計した「東急プラザ 表参道原宿」の写真が27枚、japan-architects.comに掲載されています
伊東豊雄による「ヤオコー川越美術館」の写真が「けんちく が いっぱい」に掲載されています
伊東豊雄が設計した「ヤオコー川越美術館」の写真がたくさん「けんちく が いっぱい」に掲載されています。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに「山を捕まえる家」の写真が掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所のウェブサイトに「山を捕まえる家」の写真と図面が12枚掲載されています。
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による「デッキの家」の写真が「野良犬のケンチク彷徨記」に掲載されています
手塚貴晴+手塚由比 / 手塚建築研究所による「デッキの家」の写真が12枚、「野良犬のケンチク彷徨記」に掲載されています。
ユルゲン・マイヤー・Hによるグルジア・メスシャの「house of justice」と「police station」の写真がdesignboomに掲載されています
ユルゲン・マイヤー・Hが設計したグルジア・メスシャの「house of justice」と「police station」の写真と図面が11枚、designboomに掲載されています。
アトリエ・ワンによるオーストリア・リンツでのインスタレーション「リンツ・スーパー・ブランチ」の写真などがArquitectura Vitaに掲載されています
アトリエ・ワンによるオーストリア・リンツでのインスタレーション「リンツ・スーパー・ブランチ」の写真などがArquitectura Vitaに掲載されています。こちらにも写真があります。2011年の作品。
エデュアルド・ソウト・デ・モウラによるポルトガルの「ミゲル・トルガ文化センター」の写真がfacebookに掲載されています
エデュアルド・ソウト・デ・モウラが設計したポルトガルの「ミゲル・トルガ文化センター」の写真が56枚、facebookに掲載されています。こちらのページにはプランなどが掲載されています。
伊藤麻理 / UAoのウェブサイトに東京の住宅「KMB」の写真が掲載されています
伊藤麻理 / UAoのウェブサイトに東京の住宅「KMB」の写真が14枚掲載されています。こちらのページには、住宅「ABE」の写真も掲載されています。
長岡勉 / POINTのウェブサイトに近作の写真などが追加されています
長岡勉 / POINTのウェブサイトに近作の写真などが追加されています。昨年に竣工した住宅などの写真を見ることができます。
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