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OMAのパートナーでAMOのディレクターのレニエ・デ・グラーフがベルラーヘ・インスティチュートで行ったレクチャー「Megalopoli(tic)s」の動画です。
卒業設計日本一決定戦のDVD『せんだいデザインリーグ2012 卒業設計日本一決定戦 僕らが描く未来の街』がamazonで発売されています
卒業設計日本一決定戦のDVD『せんだいデザインリーグ2012 卒業設計日本一決定戦 僕らが描く未来の街』がamazonで発売されています。
建築学生の甲子園「せんだいデザインリーグ2012 卒業設計日本一決定戦」が、今年も「せんだいメディアテーク」で開催されました。
人気お笑いコンビ・アンガールズとタレント森田美位子らが2つのチームに分かれ、最終審査に勝ち進む上位10作品を大胆予想!
大会は今回で10周年。東日本大震災を経験した学生たちからはいつにも増して想いのこもった作品が出展されました。「震災で私たちの何が変わったのか」「変わらないものもあるのではないか」プロの建築家も思い悩むことのあるこの現実。試行錯誤を重ねた学生たちが考え出した作品とは?そして全国の頂点に輝くのは?【特典1】最終ディスカッション完全収録!約1時間に及ぶ白熱の最終ディスカッションを完全収録しました。震災で建築は変わるのか?審査員同士の熱い議論も注目です。
【特典2】 審査のポイントを映像でチェック。審査のポイントとは?13人の審査員全員のインタビュー!
【特典3】アンガールズ推薦作品をご紹介

成瀬友梨、中村航、門脇耕三、猪熊純、浜田晶則らが主催するシェア研究会企画の連続シンポジウム「シェアの未来」の三回目が原宿のTHE TERMINALで開催されます
成瀬友梨、中村航、門脇耕三、猪熊純、浜田晶則らが主催するシェア研究会企画の連続シンポジウム「シェアの未来」の三回目「クリエイティビティのシェア」が原宿のTHE TERMINALで開催されます。開催日は2012年6月23日。事前申込制です。
今回は、いわば「文化」がテーマです。人が生み出すクリエイティビティは、近年、著作権という形で保護が強くなる一方で、情報化社会の中でその矛盾が表面化しつつあります。そもそも文化とは、受け継がれながら改変されてい行くものであり、過度に守られるべきものではありません。こうした中で、個人のクリエイションが持つ権利を、より精密に定義し、状況に合わせて使い分ける提案が成されつつあります。
今回は、今回はゲストスピーカーにドミニク・チェンさん、布山陽介さん、林千晶さんの三人、コメンテーターに小林弘人さんをお招きし、これからのクリエイションの行方を探ります。■登壇者
– ドミニク・チェン(株式会社ディヴィデュアル Co-Founder / NPOクリエイティブ・コモンズ・ジャパン Director)
– 布山陽介(アーティスト)
– 林千晶(株式会社ロフトワーク代表取締役 / 米国NPOクリエイティブ・コモンズ アジア責任者)■コメンテーター:
– 小林 弘人(株式会社インフォバーン代表取締役CEO/株式会社デジモ代表取締役 ソーシャル・トイ・ビジョナリー/ビジネス・ブレークスルー大学教授)■モデレーター:
– 成瀬友梨(建築家・東京大学助教・成瀬猪熊建築設計事務所 共同主宰)
– 猪熊純(建築家・首都大学東京助教・成瀬猪熊建築設計事務所 共同主宰)
スタジオ・ムンバイが2011年にスイス連邦工科大学ローザンヌ校で行った展示「Work-Place Studio Mumbai」に合わせてつくられた作品集のオンライン版です。
クリックで拡大表示できます。
SO-ILのスタジオと進行中のプロジェクトの画像などがdesignboomに掲載されています
SO-ILのスタジオと進行中のプロジェクトの画像などが45枚、designboomに掲載されています。
ギゴン&ゴヤーとアトリエWWによるスイスのアート施設「クンストハレ・チューリッヒ」の写真がdezeenに掲載されています
ギゴン&ゴヤーとアトリエWWによるスイスのアート施設「クンストハレ・チューリッヒ」の写真と図面が12枚、dezeenに掲載されています


Schaulager Satellite Messeplatz Basel / Art Basel www.schaulager.org/satellite 4 -17 June 2012 Photo: Tom Bisig
ヘルツォーク&ド・ムーロンがアート・バーゼルでのシャウラガーの展示のために設計したパヴィリオン「Schaulager Satellite」です。

SHARE book『隈研吾/極小・小・中・大のディテール』
書籍『隈研吾/極小・小・中・大のディテール』がamazonで販売されています
書籍『隈研吾/極小・小・中・大のディテール』がamazonで販売されています。
現代の巨大建築は、スケール感を失い、場所や身体とのつながりを欠いて、アイコン化している。これに対し、隈研吾は「極小の建築」「小の建築」で発見したさまざまな素材の基本単位寸法を応用し、「大の建築」でも身体スケールを保ち、場所とつながろうとする。本書ではこのような隈研吾の建築の特長を最近作を通して紹介する。
[主な目次]
極小・小・中・大のディテール 隈研吾
対談 日本流空間構成の伝統と未来 内田祥哉×隈研吾●極小の建築
K×K/宝積寺駅前グリーンシェルター/カードキャッスル/ポリゴニウム/セラミック・クラウド●小の建築
Paper Snake/織部の茶室/Tee Haus/ルシアン・ペラフィネ心斎橋●中の建築
福崎空中広場/Lotus House/ちょっ蔵広場/まちの駅「ゆすはら」/プロソミュージアム・リサーチセンター●大の建築
LVMH大阪/呉市音戸市民センター/根津美術館/梼原・木橋ミュージアム
(via shokokusha.co.jp)
隈研吾/極小・小・中・大のディテール
隈研吾建築都市設計事務所 
アトリエ・ワンが設計した住宅「ミニ・ハウス」を借りる事が出来ます。賃貸住宅として募集されています。
三宅理一、倉方俊輔、ユ・イファ、田中敏晴が出演したシンポジウム「伊丹潤・ひらかれる手」の動画です。
塚本由晴と小池昌代による書籍『建築と言葉 ーー日常を設計するまなざし』がamazonで発売されています
塚本由晴と詩人の小池昌代による書籍『建築と言葉 ーー日常を設計するまなざし』がamazonで発売されています。
「建築には比喩が必要」「言葉は風景に支えられている」……建築家と詩人が、都市から家屋まで、風景ごとに必要な言葉を選び与えていく。「かたち」をつくる者同士が交わした劇的な対話。
【目次】
棲家まえがきにかえて 小池昌代
今、建築は言葉に期待する 塚本由晴序章 建築に言葉は必要か
建築は言葉で動き出す●視線を遠くまで伸ばしていく●部屋は何も言わないけれど……●ナチュラルは不自然にいきついてしまう建築の目的と無目的
建築の生命力をつかむために●建築の矛盾こそ「生活」である●言葉の不自由がもたらすもの●そこで生きた人たちを追想する●土と死体●人間は風景に支えられる●なぜ、川の流れをずっと見ていられるのか●暮らしの源を探し当てる更地から生まれる言葉
建築も言葉も「及ばなかった」●言葉の鬱蒼感を、言葉は追い払えるのか●立場が言葉を硬直させた●比喩が建築を動かす可能性●建築が法の代わりになる●かたちが変わり、言葉も変わる都市と家の「ふるまい」
なぜ古い建物を壊してしまうのか●「夫を殺した直後に、代々木公園の森が見えた」●東京という街のジューシーさ●外に向かって開かれる日本の家屋●マニュアル化できない非言語●公共に対して建築家は何が出来るのか●「みやしたこうえん」の想像力風景を再生するために
上手くいってる建築●街の作りを逆戻しする●土地と人間はどこまで離れてしまうのか●生きることの実践状態●風景を搾取してはいけない●雑巾が生活のテンポを作る●詩人が街づくりをすればいい●すべてに言葉を振りかけていく山水主義試論あとがきにかえて 塚本由晴
言葉の家あとがきにかえて 小池昌代
建築と言葉 ーー日常を設計するまなざし (河出ブックス)
小池 昌代 塚本 由晴 
EM2Nによるスイス・チューリッヒの既存スポーツセンターの改修コンペの勝利案がBauNetzに掲載されています
EM2Nによるスイス・チューリッヒの既存スポーツセンターの改修コンペの勝利案の画像が8枚、BauNetzに掲載されています。
Abalos + Sentkiewiczによるスペイン・ログローニョの鉄道施設の写真がflickrに掲載されています
Abalos + Sentkiewiczが設計したスペイン・ログローニョの鉄道施設の写真が14枚、flickrに掲載されています。建築家のウェブサイトには施工中の写真や計画の画像が掲載されています。この施設に付属するようにタワー型集合住宅も建設されるようです。


