architecture archive
SHARE SANAA取締役”棚瀬純孝”の講義のレポート
SANAAの取締役を務める”棚瀬純孝”が法政大学で行った講義のレポートが、法政大学建築フォーラム2006-2007にあります
棚瀬純孝がSANAAで手掛けたプロジェクトの写真や講義で使われた画像などを見ることができます。SANAAが設計を進めているヴィトラ社の倉庫に関する画像も3枚掲載されています。
SHARE 伊礼智”福岡の家”
伊礼智のウェブサイトに”福岡の家”の写真が17枚掲載されています。
SHARE ジャン・ヌーベルが香水ボトルをデザイン
ジャン・ヌーベルがイヴサンローランの香水ボトルをデザインしています
建築家のジャン・ヌーベルがイヴサンローランの香水ボトルをデザインしています。
WWW.comに写真が1枚掲載されています。
SHARE H&deM”カイシャ・フォーラム”
BD onlineが、ヘルツォーク&ド・ムーロンによるカイシャ・フォーラムを取り上げています
BD onlineが、ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計したマドリッドのカイシャ・フォーラムを取り上げています。写真が9枚掲載されています。
アトリエインクが”ぐんま総合情報センター”のコンペに勝利しています
リンク先で、プレゼンテーションの画像を見ることができます。
アトリエインクは、伊藤麻里と菊地裕による設計事務所。菊地は、SANAA、妹島和世建築事務所出身です。
彼らのサイトでは、住宅作品や過去のプロジェクトのイメージを見ることができます。
SHARE スノヘッタ”オスロのオペラハウス”
スノヘッタによるオスロのオペラハウスの建設現場写真が、Plataforma Arquitecturaにあります
スノヘッタが設計して建設されているオスロのオペラハウスの建設現場写真が、Plataforma Arquitecturaに20枚掲載されています。
岸和郎によるGLASHAUSのプロモーションサイトがあります
岸和郎が設計した集合住宅”GLASHAUS”のプロモーションサイトがあります。
各部屋のプランや建物の写真などを見ることができます。
SHARE MOMA、ヤン・デ・コック展
MOMAのサイトにヤン・デ・コック展のオンライン版があります
MOMAのウェブサイトに、MOMAで行われるヤン・デ・コック展のオンライン版があります。
インタビュー、作品の写真、設営の様子を撮影した動画などが掲載されています。
開催期間は、2008年4月14日まで。
ヤン・デ・コックは、建築的なインスタレーション作品を制作するアーティスト。
南青山のコムデギャルソンの期間限定店舗”ヤン・コムデギャルソン”の店舗デザインを手がけた経験もあります。
flickrには、今のところ展示を撮影した写真が18枚掲載されています。
(via dezain.net)
SHARE ピーター・マークリらによるウィーンの集合住宅
ピーター・マークリなど9人の建築家が参加しているウィーンの集合住宅プロジェクト”9=12″のサイトに参加建築家の図面や写真などがあります
トップページの建築家の名前をクリックすると、各建築家が設計した建物の図面を見ることができます。
ピーター・マークリの他に、マルセル・メイリ、アドルフ・クリシャニッツ、ハインツ・テーザーらが参加しています。
プレス用ページで建設中の建物の写真を見ることができます。
マークリの作品はこちらです。(写真1、写真2)
※画像のファイル名で、どの建築家の作品かわかります。

SHARE 住宅特集2008年3月号
新建築社のサイトに、住宅特集の最新号(2008年3月号)の概要が掲載されています
伊東豊雄、安東陽子、中山英之による鼎談。原広司+アトリエ・ファイ建築研究所による”夢舞台アネックス・紅傳工房 “などが掲載されています。
掲載作品のプレビュー画像付き。
SHARE 西沢大良による駿府教会の外観
西沢大良による駿府教会が外観の様子が分かるくらいまで完成しています
西沢大良が設計して建設が進められている駿府教会が外観の様子が分かるくらいまで完成しています。ブログ”駿府教会・教会堂が建て上げられるまで“に掲載されています。
SHARE 内藤廣の最新プロジェクト
内藤廣のサイトに、進行中のプロジェクトのパースなどが掲載されています
内藤廣のウェブサイトに、進行中のプロジェクトのパースなどが掲載されています。
“和光大学総合棟”など。
中村拓志によるSHIBUYA PUBLISHING BOOK SELLERSをエキサイトイズムが取り上げています
中村拓志が設計した書店”SHIBUYA PUBLISHING BOOK SELLERS“をエキサイトイズムが取り上げています。写真が5枚掲載されています。
SHARE シャネル「モバイルアート」展
ken-platzに、”ザハ・ハディド氏設計のパビリオンで世界7都市を巡る、シャネル「モバイルアート」展”という記事があります
シャネル「モバイルアート」展の概要や、パビリオンの詳細、キュレーターのインタビューなどを紹介しています。
京都府京都文化博物館で行われた、”京都工芸繊維大学大学院 建築設計学専攻 第3回修了制作展”のレポートです。
修了生は27名で、その中から学内の教授陣と外部からのゲストにより、”最優秀賞”、”優秀賞”、”ショーン・ゴッドセル賞”、”河井敏明賞”、”五十嵐淳賞”が選ばれています。
ここでは、修了生が制作した模型写真を中心にレポートします。

上に掲載したのは、最優秀賞を受賞した、西島久美子による模型。
その他の修了生の作品は以下に掲載しています。