NHKプロフェッショナル仕事の流儀の”クリエータースペシャル”が放送されます
過去に登場した”隈研吾“、”吉岡徳仁“、”佐藤可士和“、”鈴木成一”の未公開トークを中心に構成された番組のようです。
放送日は、2007年11月27日。
サイトでは、予告ムービーも見られます。
NHKプロフェッショナル仕事の流儀の”クリエータースペシャル”が放送されます
過去に登場した”隈研吾“、”吉岡徳仁“、”佐藤可士和“、”鈴木成一”の未公開トークを中心に構成された番組のようです。
放送日は、2007年11月27日。
サイトでは、予告ムービーも見られます。
淵上正幸の”世界の建築は今”で、ツヴィ・ヘッカーの”パルマッチ歴史博物館”を取り上げています
写真が7枚と図面を見ることができます。
伊東豊雄などがテクストを書いているみたいです。
ポンピドーセンターで行われるリチャード・ロジャース展を、BD onlineが取り上げています
会場の写真が6枚掲載されています。
リチャード・ロジャース展は2007年11月21日から2008年3月3日まで行われます。
中村拓志の展覧会”NAPの現在 建築と人との密接な関係”がozonで行われます
訪れた人に、ある種の感情を喚起させる、エモーショナルな空間をつくりだす建築家 中村拓志。本展覧会では、現在までのプロジェクトを紹介しながら、写真や言葉だけでは伝わらない、訪れることで実感できるNAPの空間の一端を実現します。
概要は以下。
ダニエル・リベスキンドのサイトに、”MGM MIRAGE CityCenter”のCGドローイングがあります
8枚掲載されています。
2009年の完成を目指しているようです。
リスボン建築トリエンナーレ記念シンポジウムが、リビングデザインセンターOZONEで行われます
開催日は11/23(金祝)・24(土)・25(日)(2007)です。
国際展×東京、写真×東京、皇居×東京と各日テーマが決まっていて、五十嵐太郎、後藤繁雄、南泰裕など、建築系、文化系、アート系の様々な人が出演します。
詳しい概要は以下。
Ken-platzに、”新しい建築の鼓動2008″のウェブサイトがあります
伊東豊雄への”菊竹清訓氏に学んだ設計の厳しさ”というインタビュー記事や、石黒由紀や平田晃久の記事。佐藤可士和の記事などを読むことができます。
(via dezain)
ヘルツォーク&ド・ムーロンの”カイシャフォーラム”を、Plataforma Arquitecturaが取り上げています
建設中の写真が7枚、図面が11枚、ダイヤグラムが1枚掲載されています。
断面図が、興味深いと思います。

Credit Nigel Young/Foster + Partners
前のエントリーでも紹介した、中庭を覆う屋根のプロジェクトの写真です。
ワシントンの”スミソニアン・アメリカ美術館”、”ナショナル・ポートレート・ギャラリー”と、そこに隣接するオフィスビルで囲まれた中庭に、ガラス屋根を取り付ける工事だったようです。
※写真のコピーは禁止されています。

Credit Foster + Partners for these images
ノーマン・フォスターが設計している2010年上海万博の”UAE Expo Pavillion”です。
伝統的なアラブの都市計画からインスピレーションを受けたプロジェクトのようです。
デイビッド・チッパーフィールドが改修を手がけた”Freshfields”の写真が、Luuk Kramer photographyにあります
写真が5枚あります。
弁護士のオフィスの改修計画のようです。
完成は、2007年3月です。
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