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【ap job更新】 株式会社佐々木設計事務所が、設計スタッフ(新卒・中途)を募集中

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【ap job更新】 株式会社佐々木設計事務所が、設計スタッフ(新卒・中途)を募集中
【ap job更新】 株式会社佐々木設計事務所が、設計スタッフ(新卒・中途)を募集中Modelia Days NAKANOBU

株式会社佐々木設計事務所の、設計スタッフ(新卒・中途)募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

株式会社佐々木設計事務所(英語名:SASAKI ARCHITECTURE)は、事業拡大に伴い設計スタッフの募集を行います。
業務内容としては、建築の設計・監理で主に集合住宅、商業施設、ホール、事務所、インテリア、リノベーションなど多岐にわたり、国内プロポーザル、海外コンペなどにも参加しています。
近年では、欧米においてはWAF(ワールド・アーキテクチャー・フェスティバル賞)、リーフ賞(ヨーロッパ)、ドイツデザイン賞(ドイツ)、アイコニック賞(ドイツ)、IDA賞(米国)、AMP賞(米国)、PLAN賞(イタリア)などの受賞・入選、国内では鹿児島県指宿市市民会館プロポーザルの優秀提案者などの評価を受けています。
建築・デザインが好きで仕事に前向き、仲間と仲良くやっていける方を歓迎します。

宇野友明による、愛知・長久手市の住宅「三ヶ峯の家」

836.71 宇野友明による、愛知・長久手市の住宅「三ヶ峯の家」

宇野友明による、愛知・長久手市の住宅「三ヶ峯の家」 photo©谷川ヒロシ

宇野友明が設計した、愛知・長久手市の住宅「三ヶ峯の家」です。

名古屋市に隣接する長久手市の郊外にある古い新興住宅地に景色の良い土地を見つけ、そこに計画することになりました。打放しのモダンな住宅を望んでいたクライアントでしたが、私の夫婦の印象は少しクラッシックな印象でしたが、結局モダンな打放しのボックス型の案に落ち着きました。ただ内部の造作はホワイトオークを使い出来る限りコンサバティブなディティールで納めました。プランはリビングに至るまでの物語性を強く意識したものになっています。リビングは東側に大きく開くことで借景をより強く印象づける計画にしました。

建築家によるテキストより
誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー

6,638.62 誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー

誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 大野博史が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』プレビュー

誰もが知る建築家の作品を数多く手掛ける 構造家・大野博史(オーノJAPAN)が、その建築を“構造”の視点から解き明かす書籍『構造設計プロセス図集』を中身を含めプレビューします。発売は2020年2月17日を予定。【ap・ad】

意匠(建築家)と構造(構造家)のせめぎ合いによって生まれる建築の、
計画から最終案に至るまでの「プロセス」に迫った本。

構造は、建築を成立されるために欠かせない重要な要素です。創造的なデザインであっても、重力や地震に抗えなければ建築は建ちません。そんな創造と現実のあいだに立ち、架け橋となるのが「構造設計プロセス」です。
本書では、建築家との協働の多い構造家・大野博史が、これまで手がけた作品を通して、「設計の過程に建築家とどんなやり取りがあり、構造の可能性をどのように探求していったか」に焦点を当て、計画段階から実現案へと定着させていくまでの「プロセス」を詳細に解き明かしています。
スケッチや写真はもちろん、架構詳細図やディテールなども多数収録。製本は180度フラットに開くオープンバック製を採用しています。構造設計者だけでなく、意匠設計者や設備設計者などを含め構造の興味のある方々にぜひ手に取ってほしい本です。

リリーステキストより

【著者・大野博史からのメッセージ】

これまでの仕事のいくつかを、最終的な作品解説という視点ではなく、構造設計プロセスに着目して、スケッチや写真とともに紹介し、それらがどのような図面、詳細図として表現されていったのかを一冊の本にしました。
建築家と打ち合わせ中にやり取りしたものや、略算のメモ書き、検討結果を踏まえた方針の変更とその対策等……。プロセスを辿るように多くのスケッチ、図版、写真を使って紹介しております。
多少、構造、施工に関する専門的な用語はありますが、構造プロパーではない方でも興味深く読める本になっていると思います。

リリーステキストより

中身の閲覧は以下からどうぞ。

宇野友明による、愛知・名古屋市の住宅「扇町の家」

2,534.89 宇野友明による、愛知・名古屋市の住宅「扇町の家」

宇野友明による、愛知・名古屋市の住宅「扇町の家」外観 正面。 photo©Benhosking

宇野友明が設計した、愛知・名古屋市の住宅「扇町の家」です。

この住宅は病を抱えた母親のためにその息子さんが出資して二人で住むために建てた住宅です。母親の状態からそれなりの条件や制約はあったものの、多大な信頼と理解をいただき完成度の高いものとなりました。この家で最も配慮をしたのは、プライベートと社会との関わり方であす。結局、私は玄関と裏の勝手口以外は壁にもいっさい窓のない家を提案しました。その代わり32個のフィックスと開閉可能な5つの大きな窓を天井に設置することを提案しました。構造は板倉構造の防火仕様です。外壁も厚さ30mmの杉板にし、間に断熱材も入れました。したがって壁はログハウスに匹敵する材積があるため、かなり高断熱の仕様になっています。素材や仕上げの選択も可能な限り自然の素材で作り、あらゆる面で癒しを目的とした建築を目指しました。母親のために作った家ではありましたが、当初慣れない空間のためにかなりのストレスはあったように聞きましたが、今はとても快適に過ごしていると聞いて安堵しています。

建築家によるテキストより
アルヴァ・アアルトとその妻の展覧会「アイノとアルヴァ 二人のアアルト 建築・デザイン・生活革命」の会場写真

2,938.69 アルヴァ・アアルトとその妻の展覧会「アイノとアルヴァ 二人のアアルト 建築・デザイン・生活革命」の会場写真

アルヴァ・アアルトとその妻の展覧会「アイノとアルヴァ 二人のアアルト 建築・デザイン・生活革命」の会場写真が10枚、野良犬のケンチク彷徨記に掲載されています。東京・江東区のギャラリーエークワッドにて2020年2月27日まで開催中。
以下は展覧会公式の概要。

世界的建築家のアルヴァ・アアルトとその妻、アイノ・アアルトが1920年から1930年にかけて追及した、小さくとも豊かに生活するための、住宅デザインに焦点をあてます。アアルト夫妻は「日常の暮らしにこそデザインが必要である」という思想から建築設計だけでなく、家具、グラスウェアなど現在も使われ続ける名品を多く残しました。また、機能的で衛生面を重視したキッチン設計はアイノ・アアルトが行動力学を追求した効率的なデザインのさきがけとなりました。会場には、1930年にアアルト夫妻が展示した最小限住宅展の再現や、自邸の一部をMITの協力のもとAR(拡張現実)で再現する空間構成としています。

SANAAが設計を進めている「新香川県立体育館」の基本設計概要が公開

3,851.52 SANAAが設計を進めている「新香川県立体育館」の基本設計概要が公開

SANAAが設計を進めている「新香川県立体育館」の基本設計概要が公開されています。11枚のPDFにパースや平面図が掲載されています。2018年6月に発表されたプロポの提案書はこちらで閲覧可能です。

アトリエ・ワンが設計した「MUJI みんなみの里」「MUJI 四日市」「MUJI 山科」の写真

1,127.20 アトリエ・ワンが設計した「MUJI みんなみの里」「MUJI 四日市」「MUJI 山科」の写真

アトリエ・ワンのウェブサイトに「MUJI みんなみの里」「MUJI 四日市」「MUJI 山科」の写真が掲載されています。

安藤忠雄の設計で2020年3月に開館する中国の美術館「He Art Museum」の現場写真など

1,631.80 安藤忠雄の設計で2020年3月に開館する中国の美術館「He Art Museum」の現場写真など

安藤忠雄の設計で2020年3月に開館する中国の美術館「He Art Museum」の現場写真などが19枚、archdailyに掲載されています。

妹島和世へのインタビュー『「人それぞれ、思い思いに使えるものを」建築家・妹島和世が考えるデザインの役割』

1,694.53 妹島和世へのインタビュー『「人それぞれ、思い思いに使えるものを」建築家・妹島和世が考えるデザインの役割』

妹島和世へのインタビュー『「人それぞれ、思い思いに使えるものを」建築家・妹島和世が考えるデザインの役割』が、fashionpost.jpに掲載されています。

隈研吾の建築展が、東京国立近代美術館で東京オリンピック期間に重なる2020年7月に開催

820.73 隈研吾の建築展が、東京国立近代美術館で東京オリンピック期間に重なる2020年7月に開催

日程

隈研吾の建築展が、東京国立近代美術館で東京オリンピック期間に重なる2020年7月に開催されます。会期は2020年7月17日~10月25日。(*休館日:月曜日(7月27日、8月3日、8月10日、8月31日、9月21日は開館)、
8月11日[火]、9月23日[水])

2020年東京オリンピック・パラリンピックのメイン会場となる《国立競技場》の設計に参画するなど、現代日本を代表する建築家のひとり、隈研吾(1954-)の大規模な個展です。2018年に開館した《V&Aダンディー》(スコットランド)が米TIME誌の「2019年世界で最も素晴らしい場所100」に選ばれたことに象徴されるように、彼の建築は、人が集まる場所として、世界中の人々を魅了しています。
本展はそんな隈の建築の特徴を、模型や写真によって紹介するだけでなく、先端的な技術を用いたいくつもの映像によって実感できるようにします。展覧会オリジナルとなるこれらの映像の制作には、瀧本幹也など国内外のアーティストが参加。また、識者の協力を得て、隈ならではの東京の未来像を提案する一室が設けられる予定です。

【ap job更新】 株式会社 藤木隆男建築研究所が、設計スタッフを募集中

ap job 【ap job更新】 株式会社 藤木隆男建築研究所が、設計スタッフを募集中

【ap job更新】 株式会社 藤木隆男建築研究所が、設計スタッフを募集中
【ap job更新】 株式会社 藤木隆男建築研究所が、設計スタッフを募集中育英学院サレジオ小・中学校 1993

株式会社 藤木隆男建築研究所の、設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

建築設計監理を専業とする設計事務所です。開設して約30年(業務経歴等ホームページ御参照)、一つ一つの課題に真摯に、丁寧に取り組んでいます。

少人数スタッフによるアトリエ的作業環境の中で、落ち着いて建築デザイン/設計に取り組む意欲のあるスタッフを募集しています。

来年度建築系大学新卒または大学院修了の方、または既に卒業して設計実務経験のある方を求めます。(もちろん即戦力として設計スキルの高い方、一級建築士有資格者の方も歓迎です。)

大野友資 / DOMINO ARCHITECTS+山本基揮 / 山本基揮建築設計による、東京・渋谷の、高層ビル 渋谷スクランブルスクエア内の施設「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」

6,415.34 大野友資 / DOMINO ARCHITECTS+山本基揮 / 山本基揮建築設計による、東京・渋谷の、高層ビル 渋谷スクランブルスクエア内の施設「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」

大野友資 / DOMINO ARCHITECTS+山本基揮 / 山本基揮建築設計による、東京・渋谷の、高層ビル 渋谷スクランブルスクエア内の施設「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」Untitled (︎A Co-working Space in Shibuya #43), 2019 © Gottingham Image courtesy of Domino Architects and Studio Gottingham photo©Gottingham
大野友資 / DOMINO ARCHITECTS+山本基揮 / 山本基揮建築設計による、東京・渋谷の、高層ビル 渋谷スクランブルスクエア内の施設「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」 photo©三嶋一路

大野友資 / DOMINO ARCHITECTS山本基揮 / 山本基揮建築設計が設計した、東京・渋谷の、高層ビル 渋谷スクランブルスクエア内の施設「SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)」です。
アーキテクチャーフォトでは本作品を、Gottingham三嶋一路という二組の写真家による切り口の異なった写真で紹介します。
施設の公式サイトはこちら

渋谷駅直結、渋谷スクランブルスクエア15階。世界一有名な交差点を見下ろす敷地に、多様な利用者の多様な活動の受け皿となる、次世代の公民館のような施設、SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)を設計した。

約2600m2の広大なフロアは、プロジェクトスペースをはじめとして、イベントホール、サロン、カフェ、シェアキッチン、プレイグラウンドなど、多様な機能にエリア分けされている。各エリアにはできるだけ壁をたてず、床材の質感や天井の高さの変化などを手がかりとして、空間の性格を切り替えている。キャラクターの異なるエリア同士が見え隠れしながらずるずると重なって繋がっていく、街のような空間を目指した。

建築家によるテキストより
最も注目を集めたトピックス [期間:2020/1/3-1/19]

330.97 最も注目を集めたトピックス [期間:2020/1/3-1/19]

最も注目を集めたトピックス [期間:2020/1/3-1/19]

アーキテクチャーフォトで、先週(期間:2020/1/3-1/19)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページの「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


  1. 宇野友明による、愛知・名古屋市の住宅「栄生の家」
  2. 藤村龍至による設計事務所 RFAが、インターン募集に関して法令や社会背景等をまとめていて参考になります
  3. 増田信吾+大坪克亘の、TOTOギャラリー・間での建築展「それは本当に必要か。」の会場写真
  4. 宇野友明による、愛知・名古屋市の住宅「よもぎ台の家」
  5. BIGのビャルケ・インゲルスによる、巨大なスクリーンに映し出されたほぼ原寸大の映像と連動する、トヨタの「Woven city」のプレゼン動画
  6. 髙木貴間建築設計事務所による、北海道の既存農家を改修した「富良野の異形屋根」と論考「北海道民家のマニエリスム」
  7. 高池葉子建築設計事務所 / 高池葉子+尾野克矩+草野佑による、愛知の住宅「豊田の家」
  8. 杉山幸一郎による連載エッセイ ”For The Architectural Innocent” 第2回「ストーリーと黒衣の建築。」
  9. 青木律典 / デザインライフ設計室による、神奈川・川崎市の「鶴川の連窓住宅」
  10. ネリ&フーによる、台湾・台北市の宿泊施設「Kimpton Da An Hotel」の写真
  11. 中山英之が東京藝大で2・3年生向けに行っている、「小石を100倍にした建築」という課題の短期ワークショップの概要と作品写真
  12. BIGの設計で、トヨタ自動車が行う静岡県裾野市の都市プロジェクト「Woven City」の計画が発表
  13. ソウト・デ・モウラが、2018年のベネチアビエンナーレにて、バチカン市国の為にデザインした、石材を用い少ない建設行為で祈りの場を実現したチャペルの写真
  14. 安藤忠雄原作の絵本『いたずらのすきなけんちくか』が刊行へ
  15. 山﨑健太郎・西田司・後藤連平が聞き手を務めた、ユウブックスによるアトリエ建築家の人生をインタビューした書籍『“山”と“谷”を楽しむ建築家の人生』
  16. Arup 東京 プロジェクトチームによる、東京・千代田区の「Arup 東京 新オフィス」
  17. 世界的に著名な建築家 BIGのビャルケ・インゲルスが、日本滞在中に撮影した、日本の風景
  18. 桐山啓一 / Airhouseによる、東京・八王子市の住宅「高尾の家」
  19. OMAの設計で1991年に完成した、フランス・パリ郊外の住宅「ダラヴァ邸」の現場写真を、公式インスタアカウントが投稿
  20. ズントー事務所プロジェクトリーダーの杉山幸一郎による連載エッセイの最新回「新年へ滑り出し」

安藤忠雄原作の絵本『いたずらのすきなけんちくか』が刊行へ

3,790.24 安藤忠雄原作の絵本『いたずらのすきなけんちくか』が刊行へ

安藤忠雄原作の絵本『いたずらのすきなけんちくか』が刊行されるそうです。発売は2020年2月27日を予定。

世界的建築家・安藤忠雄はじめての絵本

世界的な建築家安藤忠雄原作、人気絵本作家はたこうしろうが絵を担当した、安藤氏初の絵本です。安藤氏設計で2020年3月1日オープンの『こども本の森 中之島』。絵本の舞台はこの『本の森』です。
新しく出来たこの図書館に来た小学生の兄と妹は安藤さんによく似た謎のおっちゃんに館内を案内されます。案内されるうちに、知らず知らずのうちにいろいろな疑問が湧いてきます。なぜたてものをつくるのか、きもちのいいいえとはなにか、すみやすさはどこからくるのか、そしてけんちくかってどんなしごとなの?おっちゃんは、ひとつひとつにていねいにこたえはじめました……。。
1冊の絵本を通して、子供にわかりやすく建築のことを教えてくれる今までにない内容です。安藤氏のエッセイとスケッチ、絵本に出てくる安藤建築のリストも収録。安藤ファンはもちろん、大人の読者にも読み応えのある作品です。帯文は、指揮者の佐渡裕氏と同館名誉館長・京都大学IPS細胞研究所所長の山中伸弥氏が寄稿されています。
安藤忠雄氏と建築がよくわかる、楽しくてためになる絵本です。

【編集担当からのおすすめ情報】
安藤忠雄設計で2020年3月1日オープンの『こども本の森 中之島』との連動企画です

澤秀俊設計環境による、岐阜・飛騨市の住宅「飛騨古川 雪またじの屋根」の動画 佐野天彦 / アトリエサノによる、北海道・札幌市の住宅「琴似の街家」の動画

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