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OMAが、アーティスト・蔡國強のためにデザインした、NYのスタジオの写真など

397.48 OMAが、アーティスト・蔡國強のためにデザインした、NYのスタジオの写真など

OMAが、アーティスト・蔡國強のためにデザインした、NYのスタジオの写真などがdezeenに掲載されています

OMAが、アーティスト・蔡國強のためにデザインした、NYのスタジオの写真などが30枚、dezeenに掲載されています。蔡國強は、2015年に横浜美術館で大規模な個展を行っていたりもします。

ジョン・ヘイダックの作品「自殺者の家と自殺者の母の家」がプラハの公園に設置・公開

1,311.89 ジョン・ヘイダックの作品「自殺者の家と自殺者の母の家」がプラハの公園に設置・公開

ジョン・ヘイダックの作品「自殺者の家と自殺者の母の家」がプラハの公園に設置・公開されたそうです

ジョン・ヘイダックの作品「自殺者の家と自殺者の母の家」がプラハの公園に設置・公開されたそうです。リンク先のarchdailyに写真が10枚掲載されています。1991年にも作られたそうですが、このたび再設置されたようです。日本人建築家の坂茂がヘイダックに建築を学んだ事でも知られています。

クリスト&ガンテンバインが増築を手掛けた、スイス・チューリッヒの国立ミュージアムの写真

299.01 クリスト&ガンテンバインが増築を手掛けた、スイス・チューリッヒの国立ミュージアムの写真

クリスト&ガンテンバインが増築を手掛けた、スイス・チューリッヒの国立ミュージアムの写真がdezeenに掲載されています

クリスト&ガンテンバインが増築を手掛けた、スイス・チューリッヒの国立ミュージアムの写真が18枚、dezeenに掲載されています。

old book『ABC:国際構成主義の建築 1922-1939』スティーブン・ホールらがキューブをテーマに創作したオブジェクトを出展しているニューヨークの展覧会の会場写真

260.86 スティーブン・ホールらがキューブをテーマに創作したオブジェクトを出展しているニューヨークの展覧会の会場写真

スティーブン・ホールらがキューブをテーマに創作したオブジェクトを出展しているニューヨークの展覧会の会場写真がdezeenに掲載されています

スティーブン・ホールリーベンベッツ(Levenbetts)レオン・レオン(Leong Leong)がキューブをテーマに創作したオブジェクトを出展しているニューヨークの展覧会の会場写真が13枚、dezeenに掲載されています。

藤原徹平が、栃木の「(仮称)まちなか交流センター」設計プロポで最優秀者に選定

2,643.41 藤原徹平が、栃木の「(仮称)まちなか交流センター」設計プロポで最優秀者に選定

藤原徹平が、栃木の「(仮称)まちなか交流センター」設計プロポで最優秀者に選ばれています
以下は、結果と提案書のPDFです。

第2次審査結果
総括責任者  提案事務所名
最優秀者  藤原 徹平  株式会社フジワラテッペイアーキテクツラボ
優秀者   高橋 一平  株式会社高橋一平建築事務所
入賞   柳澤 潤   株式会社コンテンポラリーズ
入賞   岩崎 堅一  株式会社岩崎建築研究室
入賞   坂本 一成  株式会社アトリエ・アンド・アイ 
入賞   御手洗 龍  御手洗龍建築設計事務所

■株式会社フジワラテッペイアーキテクツラボ
技術提案書

■株式会社高橋一平建築事務所
技術提案書

■株式会社コンテンポラリーズ
技術提案書

■株式会社岩崎建築研究室
技術提案書

■株式会社アトリエ・アンド・アイ
技術提案書

■御手洗龍建築設計事務所
技術提案書

高松市屋島山上拠点施設設計プロポの、最優秀者SUOや、藤本壮介、石上純也らの提案書のPDFが公開

2,114.31 高松市屋島山上拠点施設設計プロポの、最優秀者SUOや、藤本壮介、石上純也らの提案書のPDFが公開

高松市屋島山上拠点施設設計プロポーザルの、最優秀者SUOや、藤本壮介、石上純也らの提案書のPDFが公開されています。

■最優秀者 SUO
提案書1(PDF)
提案書2(PDF)

■優秀者 株式会社藤本壮介建築設計事務所
提案書1(PDF)
提案書2(PDF)

一次審査通過者
■株式会社石上純也建築設計事務所

提案書1(PDF)
提案書2(PDF)

■納谷建築設計事務所
提案書1(PDF)
提案書2(PDF)

■設計共同企業体ハプンスタンス・コレクティヴ
提案書1(PDF)
提案書2(PDF)

■有限会社アイエフ
提案書1(PDF)
提案書2(PDF)

中国人建築家のチャオ・ヤンの講演会の、市川紘司によるレポート「ファイターではなく、コラボレーターとして」

162.39 中国人建築家のチャオ・ヤンの講演会の、市川紘司によるレポート「ファイターではなく、コラボレーターとして」

中国人建築家のチャオ・ヤンの講演会の、市川紘司によるレポート「ファイターではなく、コラボレーターとして」がギャラリー間のサイトに掲載されています

中国人建築家のチャオ・ヤンの講演会の、市川紘司によるレポート「ファイターではなく、コラボレーターとして」がギャラリー間のサイトに掲載されています。

ギャラリー間で2016年4月から行われる「三分一博志展 風、水、太陽」の概要

2,635.95 ギャラリー間で2016年4月から行われる「三分一博志展 風、水、太陽」の概要

ギャラリー間で2016年4月から行われる「三分一博志展 風、水、太陽」の概要が公開されています

ギャラリー間で2016年4月から行われる「三分一博志展 風、水、太陽」の概要が公開されています。

三分一氏は、建築が“いかにして地球の一部になりうるか”を一貫したテーマとして作品をつくり続けています。「地球にも人にも認めてもらえる建築」を創造するための入念なリサーチは、その土地の歴史や風土、人と自然の営みを紐解くとともに、地形や方位によってその姿を変える「動く素材」― 風、水、太陽などを丹念に観察し、それらを分析することで、あるべき建築の姿を探求してきました。そして、設計段階から四季折々に現場に足を運び、「動く素材」を観察し、自らカメラに納めた画像は10万枚を超えるアーカイブとなっています。これらのリサーチに基づいた三分一氏の作品は、その場所特有の建築であることを超え、さらに未来へと引き継がれていくことを目指しており、国内のみならず海外でも高い評価を受けています。

本展では、こうした三分一氏の取り組みを、「犬島精錬所美術館」(岡山県/2008年)、「六甲枝垂れ」(兵庫県/2010年)、「宮島弥山展望台」(広島県/2013年)、「The Naoshima Plan」(香川県)、「直島ホール/直島の家-またべえ」(香川県/2015年 )、「おりづるタワー」(広島県/2016年竣工予定)など、瀬戸内のプロジェクトに焦点をあてて紹介します。それぞれの建築がその場所ごとの「動く素材」を通して、地球のディテールとして存在する姿を感じていただくとともに、設計段階での大量のリサーチデータや、実証実験の模型や映像、モックアップなどで、三分一建築の設計過程をご覧いただきます。三分一氏の全作品を総覧するアーカイブ映像も展示する予定です。

隈研吾の事務所が制作した、東京近郊の隈建築の観光マップ

11,780.22 隈研吾の事務所が制作した、東京近郊の隈建築の観光マップ

隈研吾の事務所が制作した、東京近郊の隈建築の観光マップが公開されています(PDF)

隈研吾の事務所が制作した、東京近郊の隈建築の観光マップが公開されています。

東京近辺にある、隈事務所の担当物件の観光マップです。
是非お役立てください。(※英語のみ)

アルヴァロ・シザが、壁面にドローイングをしている様子を収録した動画フランク・ゲーリーが自身の展覧会の為に来日した際のプレスプレビューで行ったQ&Aセッションの内容

1,001.69 フランク・ゲーリーが自身の展覧会の為に来日した際のプレスプレビューで行ったQ&Aセッションの内容

フランク・ゲーリーが自身の展覧会の為に来日した際のプレスプレビューで行ったQ&Aセッションの内容が21_21のサイトで公開されています

フランク・ゲーリーが自身の展覧会の為に来日した際のプレスプレビューで行ったQ&Aセッションの内容が21_21のサイトで公開されています。以前にも10+1websiteで同じQ&Aセッションの内容が掲載されましたが、編集が異なるため記載がなかったエピソードも紹介されています。

名和晃平が、大名古屋ビルヂング内にオープンする伊勢丹のショップ「イセタンハウス」のアートディレクションを担当

674.32 名和晃平が、大名古屋ビルヂング内にオープンする伊勢丹のショップ「イセタンハウス」のアートディレクションを担当

名和晃平が、大名古屋ビルヂング内にオープンする伊勢丹のショップ「イセタンハウス」のアートディレクションを担当するそうです

アーティストの名和晃平が、大名古屋ビルヂング内にオープンする伊勢丹のショップ「イセタンハウス」のアートディレクションを担当するそうです。

第4回京都建築賞の作品募集が開始

588.23 第4回京都建築賞の作品募集が開始

第4回京都建築賞の作品募集が開始されています(PDF)

第4回京都建築賞の作品募集が開始されています。今回は「藤井厚二賞」が新設されていて、「京都建築賞」の二部門で募集が行われるとの事です。
「京都建築賞」の審査員は、岸和郎・米田明・平田晃久。「藤井厚二賞」の審査員は、河井敏明・畑友洋・森田一弥が務めるそうです。

京都府建築士会「第4回 京都建築賞」の募集をご案内いたします。
本会会員による京都の歴史的文脈を踏まえつつ創造性の高い優れた建築作品を広く募集いたします。
書類提出期間:平成28年2月15日~平成28年2月29日(当日消印又は受付印有効)

隈研吾による、長野県飯山市の、文化交流館「なちゅら」の写真

1,214.61 隈研吾による、長野県飯山市の、文化交流館「なちゅら」の写真

隈研吾による、長野県飯山市の、文化交流館「なちゅら」の写真が建設通信新聞ブログに掲載されています

隈研吾が設計を手掛けた、長野県飯山市の、文化交流館「なちゅら」の写真が5枚、建設通信新聞ブログに掲載されています。

[ap job 更新] 佐久間徹設計事務所が、設計スタッフを募集中
サムネイル:[ap job 更新] 佐久間徹設計事務所が、設計スタッフを募集中

ap job [ap job 更新] 佐久間徹設計事務所が、設計スタッフを募集中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

佐久間徹設計事務所の、設計スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

佐久間徹設計事務所は、吉祥寺に事務所を構える建築設計事務所です。
個人住宅を中心に、集合住宅、福祉施設、事務所ビルの設計監理、店舗デザインなどの活動しています。

現在5名の正スタッフに働いていただいておりますが、将来的な事務所の発展を見据え、中長期的に腰を据えて働きたいと考える方を若干名募集します。

A.フレッシュな方(新卒など):若干名
B.経験者(設計事務所勤務など):若干名

所長を含め4名は既婚者、3名は小さな子供を育てています。
日々、忙しく仕事をしてはおりますが、家族のことも大切にしよう!という風潮があり、チームワークも良いと思います。

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