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カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソが京都で行った講演会「The persistence of form」のレポート

433.17 カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソが京都で行った講演会「The persistence of form」のレポート

カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソが京都で行った講演会「The persistence of form」のレポートが、スペース大原にブログに掲載されています

カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソが京都で行った講演会「The persistence of form」のレポートが、スペース大原にブログに掲載されています。

BIGが計画している、今年のサーペンタイン・パヴィリオンの画像伊東豊雄が設計して完成した、メキシコ・プエブラの「バロック・ミュージアム」の写真

4,719.36 伊東豊雄が設計して完成した、メキシコ・プエブラの「バロック・ミュージアム」の写真

伊東豊雄が設計して完成した、メキシコ・プエブラの「バロック・ミュージアム」の写真がskyscrapercity.comに掲載されています

伊東豊雄が設計して完成した、メキシコ・プエブラの「バロック・ミュージアム」の写真が16枚、skyscrapercity.comに掲載されています。
また、建築写真家のイワン・バーンも以下のスナップ写真をinstagramに投稿しています。

Iwan Baanさん(@iwanbaan)が投稿した写真

建築家・松本光索とスカイザバスハウス・キュレーター大坂紘一郎が、現場に住込み、自らの手で改修したプロジェクト・スペース「Asakusa」
サムネイル:建築家・松本光索とスカイザバスハウス・キュレーター大坂紘一郎が、現場に住込み、自らの手で改修したプロジェクト・スペース「Asakusa」

10,758.11 建築家・松本光索とスカイザバスハウス・キュレーター大坂紘一郎が、現場に住込み、自らの手で改修したプロジェクト・スペース「Asakusa」

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all photos©Nobutada OMOTE,Ippei Shinzawa

建築家・松本光索スカイザバスハウス・キュレーター大坂紘一郎が、現場に住込み、自らの手で改修したプロジェクト・スペース「Asakusa」です。「図面、模型などを使わずに、アイデアの発想から施工までを現場でのやり取りのみで完結するという、通常の設計法とは異なる方法を試みた実験的なプロジェクト」との事です。

アサクサは、ギャラリー・キュレーターが運営する、40平方メートルの一般住宅を改築したプロジェクト・スペース。1965年に建設された本物件は、建築家 松本光索(スイス・チューリッヒ)と、スカイザバスハウス(東京)のキュレーター大坂紘一郎の3ヶ月に及ぶ現場住込み期間に両者の手によって設計、改装され完成した。

中村好文・竹原義二・伊礼智による書籍『住宅建築家 三人三様の流儀』セルガスカーノによる、イーストロンドンの、色遣いと天井に張られた鏡の視覚効果が印象的な、ブックショップの写真

337.16 セルガスカーノによる、イーストロンドンの、色遣いと天井に張られた鏡の視覚効果が印象的な、ブックショップの写真

セルガスカーノによる、イーストロンドンの、色遣いと天井に張られた鏡の視覚効果が印象的な、ブックショップの写真がdezeenに掲載されています

セルガスカーノによる、イーストロンドンの、色遣いと天井に張られた鏡の視覚効果が印象的な、ブックショップの写真が16枚、dezeenに掲載されています。セルガスカーノはスペインを拠点とする設計事務所です。2015年には過去にSANAA、H&deM等の著名建築家が設計者に指名されている、サーペンタインパヴィリオンも手掛けました。現在非常に注目を集めている建築家です。

藤本壮介が、H&M傘下のファッションブランドCOSのためにデザインしている、ミラノデザインウィークでのインスタレーション「forest of light」の画像

527.91 藤本壮介が、H&M傘下のファッションブランドCOSのためにデザインしている、ミラノデザインウィークでのインスタレーション「forest of light」の画像

藤本壮介が、H&M傘下のファッションブランドCOSのためにデザインしている、ミラノデザインウィークでのインスタレーション「forest of light」の画像がdezeenに掲載されています

藤本壮介が、H&M傘下のファッションブランドCOSのためにデザインしている、ミラノデザインウィークでのインスタレーション「forest of light」の画像が3枚、dezeenに掲載されています。

隈研吾が指導した東京大学の学生が制作した、3Dプリントペンを使用して作られた構築物の写真

1,412.82 隈研吾が指導した東京大学の学生が制作した、3Dプリントペンを使用して作られた構築物の写真

隈研吾が指導した東京大学の学生が制作した、3Dプリントペンを使用して作られた構築物の写真がdezeenに掲載されています

隈研吾が指導した東京大学の学生が制作した、3Dプリントペンを使用して作られた構築物の写真が13枚、dezeenに掲載されています。写真を見ていると構造家の佐藤淳も関わっているようです。

新居千秋都市建築設計が、大阪・堺市の、「(仮称)百舌鳥古墳群ガイダンス施設」設計プロポで最優秀提案者に

1,669.95 新居千秋都市建築設計が、大阪・堺市の、「(仮称)百舌鳥古墳群ガイダンス施設」設計プロポで最優秀提案者に

新居千秋都市建築設計が、大阪・堺市の、「(仮称)百舌鳥古墳群ガイダンス施設」設計プロポで最優秀提案者に選ばれています

新居千秋都市建築設計が、大阪・堺市の、「(仮称)百舌鳥古墳群ガイダンス施設」設計プロポで最優秀提案者に選ばれています。リンク先に審査講評なども掲載されています。
参加したのは下記の設計事務所14組。

南俊治建築研究所
株式会社 設計組織ADH
株式会社 遠藤克彦建築研究所
株式会社 アルファヴィル一級建築士事務所
山本堀・サンハウジング設計共同体
株式会社 汎設計
環境デザイン研究所・ダイシン建築設計事務所設計共同体
株式会社 三弘建築事務所 大阪事務所
株式会社 藤田建築設計事務所
都市環境設計・彩建築事務所設計共同体
株式会社 平田晃久建築設計事務所
株式会社 新居千秋都市建築設計
株式会社 遠藤秀平建築研究所
株式会社 阿波設計事務所

石田敏明教授退官記念シンポジウムが群馬で開催。妹島・西沢、伊東豊雄、村上徹も登壇 [2016/3/2]

2,820.51 石田敏明教授退官記念シンポジウムが群馬で開催。妹島・西沢、伊東豊雄、村上徹も登壇 [2016/3/2]

石田敏明教授退官記念シンポジウムが群馬音楽センターで開催されます。妹島和世・西沢立衛、伊東豊雄、村上徹も登壇するとの事。開催日は、2016年3月2日です。

トラフ建築設計事務所が会場構成した、展覧会「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる」の会場写真

1,221.94 トラフ建築設計事務所が会場構成した、展覧会「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる」の会場写真

トラフ建築設計事務所が会場構成した、展覧会「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる」の会場写真が、公開されています

トラフ建築設計事務所が会場構成した、展覧会「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる」の会場写真が14枚、公開されています。

世田谷文学館で開催された、「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる」の会場構成。『パイナップルARMY』『YAWARA!』『MASTERキートン』『Happy!』『MONSTER』『20世紀少年』『PLUTO』『BILLY BAT』――発表してきた作品すべてを「代表作」と呼べる、稀代のヒットメーカーである漫画家浦沢直樹にとって初の大規模な個展となる。原稿展示をはじめ、ストーリーの構想メモ、ネーム、 秘蔵のイラストやスケッチ、少年時代の漫画ノートまで、膨大な量の原画や手稿を用い、書籍では体感できない物量感を感じさせる展示空間を求められた。

原画から飛び出してきたキャラクターの書き割りが来場者を出迎え、同氏のペン先の繊細さを原画と動画で伝える導入部を経て、中央の原画コーナーへと至る。原画コーナーでは、3つの歪んだキューブ状の展示壁を配置し、来場者を誘導しながら変化のある場面をつくり出す。単行本1冊分を展開した大きな展示壁面は、大量にある原画の物量感を感じさせる。円弧の壁面には、数コマで感情を表現するシーンをセレクトし、ページの書き割りで構成した。展示空間の奥では、同氏の少年期の漫画や、描きためたイラストによるギャラリーで締めくくる。またところどころにある原画を引き延ばした壁面展示は、同氏のきめ細かい作画が可能にするもので、作品に入り込むような臨場感を与える。コーナーごとにテーマを与え、展示空間に緩急をつけた会場構成とした。

大量の原画を素材として扱いながら、展示手法のバリエーションで豊かな展示体験ができる空間を目指した。

アシフ・カーンによる、イーストロンドンの小学校に作られた、建築的なデザインの遊具の写真

379.04 アシフ・カーンによる、イーストロンドンの小学校に作られた、建築的なデザインの遊具の写真

アシフ・カーンによる、イーストロンドンの小学校に作られた、建築的なデザインの遊具の写真が、wallpaper*のサイトに掲載されています

アシフ・カーン(Asif Khan)が設計した、イーストロンドンの小学校に作られた、建築的なデザインの遊具の写真が4枚、wallpaper*のサイトに掲載されています。

畝森泰行・中山英之+Ido Avissar、吉村靖孝、青木弘司らが出展している展覧会「新しい建築の楽しさ2015:後期」の会場写真

1,039.84 畝森泰行・中山英之+Ido Avissar、吉村靖孝、青木弘司らが出展している展覧会「新しい建築の楽しさ2015:後期」の会場写真

畝森泰行・中山英之+Ido Avissar、吉村靖孝、青木弘司らが出展している展覧会「新しい建築の楽しさ2015:後期」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています

畝森泰行中山英之+Ido Avissar、吉村靖孝青木弘司永山祐子弥田俊男が出展している展覧会「新しい建築の楽しさ2015:後期」の会場写真が17枚、japan-architects.comに掲載されています。
また、この展覧会の会場構成は、山田紗子建築設計事務所によるもので、アーキテクチャーフォトでも特集記事として紹介しています。

今年で4回目を迎える「新しい建築の楽しさ」展。
若手建築家が手がける最新のプロジェクトを展示します。
時代に対する分析・評価を繰り返し、斬新な思索に富んだアイデアやデザイン、刺激的なアクティビティを追い求める30代から40代前半までの建築家たちの新しい表現領域を、彼らが実際に手がけているプロジェクトの模型でご覧いただけます(一部のプロジェクトは竣工済み)。
現在進行形の考えを具現化した模型を、前期と後期に分けて展示し、未来へ繋がる創作の智恵を探ります。

石川初・大山顕・日建設計 / 三井祐介・東浩紀によるトークイベント「ショッピングモールから考える 幻冬舎新書版刊行記念トークショー(仮)」が開催 [2016/3/16]

452.88 石川初・大山顕・日建設計 / 三井祐介・東浩紀によるトークイベント「ショッピングモールから考える 幻冬舎新書版刊行記念トークショー(仮)」が開催 [2016/3/16]

石川初・大山顕・日建設計 / 三井祐介・東浩紀によるトークイベント「ショッピングモールから考える 幻冬舎新書版刊行記念トークショー(仮)」が開催されます

石川初大山顕日建設計 / 三井祐介東浩紀によるトークイベント「ショッピングモールから考える 幻冬舎新書版刊行記念トークショー(仮)」が開催されます。開催日は、2016年3月16日。参加条件・オンラインでの視聴条件はリンク先でご確認ください。

大好評のトークシリーズの第6回目は、1月に刊行された幻冬舎新書版『ショッピングモールから考える』の刊行記念イベントです。本シリーズの1〜4回がついに紙の書籍になりました!
今回は日建設計の三井祐介さんをゲストにお迎えし、大山顕さん、4回目から参戦の石川初さん、そして東浩紀がショッピングモールの思想を縦横無尽に語り尽くします。

[ap job 更新] SAAD / 建築設計事務所が、設計スタッフを急募中
サムネイル:[ap job 更新] SAAD / 建築設計事務所が、設計スタッフを急募中

ap job [ap job 更新] SAAD / 建築設計事務所が、設計スタッフを急募中

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アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました

SAAD / 建築設計事務所の、設計スタッフを急募のお知らせです。詳しくは、ジョブボードの当該ページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください

事務所を共に盛り上げてくれるメンバーを募集してます。

東京都の幡ヶ谷にある若い設計事務所です。
現在の業務内容は、マスタープランとそれに伴う戸建住宅、別荘の設計、リノベーション、コンペ、ハウスメーカーへの規格住宅の提案。

クライアントは海外の方が多く、時には海外での打合せなども必要になります。
英語が堪能である必要はありませんが、どんな方にも対等に接する事が出来て、プロジェクトを楽しんで頂ける方は是非、ご連絡下さい。

書籍『特集:続・柱と建築 虚実皮膜の向こうへ 住宅建築2016年4月号』のプレビュー
サムネイル:書籍『特集:続・柱と建築 虚実皮膜の向こうへ 住宅建築2016年4月号』のプレビュー

728.45 書籍『特集:続・柱と建築 虚実皮膜の向こうへ 住宅建築2016年4月号』のプレビュー

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書籍『特集:続・柱と建築 虚実皮膜の向こうへ 住宅建築2016年4月号』をプレビューします。
アーキテクチャーフォトでは、2014年10月号の特集「柱と建築」もプレビューしています

続・柱と建築 虚実皮膜の向こうへ

本特集は、本誌2014年10月号の特集「柱と建築」の続編にあたる。前回は古代~前近代までを対象に、社寺/象徴、民家/技術という2つの出発点から柱の本質を捉えることを試みた。今回は、象徴を精神性、技術を仮設性・永遠性というキーワードに発展させ、近代~現代、そして未来へ向けた柱と建築の意味と存在、可能性を考える。

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