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ワン・シューによる、中国の四方当代美術館の敷地内に建てられた住宅「san-he residence」の写真

174.02 ワン・シューによる、中国の四方当代美術館の敷地内に建てられた住宅「san-he residence」の写真

ワン・シューによる、中国の四方当代美術館の敷地内に建てられた住宅「san-he residence」の写真がdesignboomに掲載されています

プリツカー賞受賞建築家のワン・シューが設計した、中国の四方当代美術館の敷地内に建てられた住宅「san-he residence」の写真が11枚、designboomに掲載されています。

マンシーリャ+トゥニョンが設計した、中国の四方当代美術館の敷地内に建てられた住宅「fo shou」の写真など

350.53 マンシーリャ+トゥニョンが設計した、中国の四方当代美術館の敷地内に建てられた住宅「fo shou」の写真など

マンシーリャ+トゥニョンが設計した、中国の四方当代美術館の敷地内に建てられた住宅「fo shou」の写真などがdesignboomに掲載されています

マンシーリャ+トゥニョンが設計した、中国の四方当代美術館の敷地内に建てられた住宅「fo shou」の写真などが15枚、designboomに掲載されています。全面が竹のルーバーで覆われています。

[ap product] アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧(2014/11/17)
サムネイル:[ap product] アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧(2014/11/17)

208.02 [ap product] アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧(2014/11/17)

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アーキテクチャーフォト・プロダクトに現在掲載されている製品情報一覧です。新規の建築関連製品・サービス情報掲載につきましてはこちらから、お気軽にお問い合わせください


■SHOP by ROOVICEによる「アウトセットドアレール」

■CORNEL FURNITUREによる「オーダーメイド家具」

■toolboxの「革の把手」

最も注目を集めたトピックス [期間:2014/11/10-11/16]

137.02 最も注目を集めたトピックス [期間:2014/11/10-11/16]

アーキテクチャーフォト・ネットで、先週(期間:2014/11/10-11/16)注目を集めたトピックスをまとめてご紹介します。リアルタイムでの一週間の集計は、トップページ右下の「Weekly Top Topics」よりご覧いただけます。


1、磯崎新による、新国立競技場に関する意見の全文
20,036 views

2、神田篤宏+佐野もも / comma design officeによる東京・品川の住宅「上大崎のいえ」
7,678 views

3、松田修平+安部秀司建築設計事務所が設計した奈良県生駒市の住宅「生駒の家」
5,800 views

4、“Rethinking the New National Stadium of Japan by Zaha Hadid” by Arata Isozaki
5,019 views

5、門間香奈子+古川晋也 / モカアーキテクツによる奈良の住宅「houseAA」
3,996 views

6、岸本和彦 / acaaによる神奈川県茅ヶ崎市の住宅「木箱の家」
3,499 views

7、山口誠による東京の既存工場を改修したオフィス「Bosco」の写真
2,637 views

8、谷尻誠・吉田愛 / SUPPOSE DESIGN OFFICEによる広島の住宅「高宮の小屋」の写真
2,616 views

9、建築模型展「新しい建築の楽しさ2014」が京橋のAGC studioで開催
2,590 views

10、髙橋真紀建築設計事務所による埼玉の住宅「シナの木と白い家」
2,544 views

11、村上隆が、ニューヨークのガゴシアン・ギャラリーで行っている展覧会の会場写真
2,540 views

12、NHKが制作した郊外住宅の空き家問題のデータを視覚化したサイト「郊外住宅地の見えない空き家」
2,338 views

13、金沢21世紀美術館の同名の展覧会の図録『ジャパン・アーキテクツ1945-2010』
2,124 views

14、最も注目を集めたトピックス [期間:2014/11/3-11/9]
2,027 views

15、[ap job 更新] アバクス・アーキテクツがスタッフを募集中
2,013 views

16、[ap job 更新] 株式会社都市環境デザインが設計スタッフを募集中
2,005 views

17、[ap job] アーキテクチャーフォトジョブボードに現在掲載されている求人情報一覧(2014/11/10)
1,924 views

18、ヘルツォーク&ド・ムーロンが設計しているイスラエル国立図書館の画像
1,900 views

19、古森弘一による福岡県飯塚市の納骨堂「無量光 明圓寺納骨堂清淨殿」の写真
1,889 views

20、ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展がスパイラルガーデンで開催[2014/11/14-24]
1,872 views


過去の「注目を集めたトピックス」はこちらでどうぞ

ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展の会場の様子を伝えるニュース動画 WSJによる、藤本壮介のインタビュー記事「建築家・藤本荘介氏が生み出す未来の空間」

532.04 WSJによる、藤本壮介のインタビュー記事「建築家・藤本荘介氏が生み出す未来の空間」

WSJのウェブサイトに藤本壮介のインタビュー記事「建築家・藤本荘介氏が生み出す未来の空間」が掲載されています

ウォール・ストリート・ジャーナルのウェブサイトに藤本壮介のインタビュー記事「建築家・藤本荘介氏が生み出す未来の空間」が掲載されています。先日紹介した記事「Architect Sou Fujimoto’s Futuristic Spaces」の日本語翻訳版。

ジョン・ポーソンによる、チェコ・ボヘミアの「Nový Dvůr Industry」の写真 山崎亮と東京国立近代美術館学芸員・保坂健二朗の対談『「参加型アート」「アール・ブリュット」──コミュニケーションのためのアートと美術館のかたち』

353.44 山崎亮と東京国立近代美術館学芸員・保坂健二朗の対談『「参加型アート」「アール・ブリュット」──コミュニケーションのためのアートと美術館のかたち』

山崎亮と東京国立近代美術館学芸員・保坂健二朗の対談『「参加型アート」「アール・ブリュット」──コミュニケーションのためのアートと美術館のかたち』が10+1websiteに掲載されています

コミュニティデザイナー・山崎亮と東京国立近代美術館学芸員・保坂健二朗の対談『「参加型アート」「アール・ブリュット」──コミュニケーションのためのアートと美術館のかたち』が10+1websiteに掲載されています。

芸術祭やアート・イヴェントなどにおいて、さまざまなかたちで作品に参加する「参加型アート」が注目されています。また2000年代に入り、アール・ブリュットを専門に扱う美術館が日本の各地で開館しています。この2つの動向を「媒介」や「コミュニケーション」などをキーワードとして考えたいと思います。

BIGが発表した、アメリカ・ワシントンDCの博物館・研究施設「スミソニアン」のマスタープランの画像

177.22 BIGが発表した、アメリカ・ワシントンDCの博物館・研究施設「スミソニアン」のマスタープランの画像

BIGが発表した、アメリカ・ワシントンDCの博物館・研究施設「スミソニアン」のマスタープランの画像がdesignboomに掲載されています

BIGが発表した、アメリカ・ワシントンDCの博物館・研究施設「スミソニアン」のマスタープランの画像が12枚、designboomに掲載されています。

レンゾ・ピアノが設計して完成した、アメリカ・マサチューセッツの「ハーバード美術館増築」の写真

287.58 レンゾ・ピアノが設計して完成した、アメリカ・マサチューセッツの「ハーバード美術館増築」の写真

レンゾ・ピアノが設計して完成した、アメリカ・マサチューセッツの「ハーバード美術館増築」の写真がdesignboomに掲載されています

レンゾ・ピアノが設計して完成した、アメリカ・マサチューセッツの「ハーバード美術館増築」の写真が14枚、designboomに掲載されています。

フィリップ・プロによるフランスのノートルダム・ドゥ・ロレットに建つリング状の第一次世界大戦の戦没者慰霊施設「The ring of remembrance」の写真

112.11 フィリップ・プロによるフランスのノートルダム・ドゥ・ロレットに建つリング状の第一次世界大戦の戦没者慰霊施設「The ring of remembrance」の写真

フィリップ・プロによるフランスのノートルダム・ドゥ・ロレットに建つリング状の第一次世界大戦の戦没者慰霊施設「The ring of remembrance」の写真がdomuswebに掲載されています

フィリップ・プロが設計した、フランスのノートルダム・ドゥ・ロレットに建つリング状の第一次世界大戦の戦没者慰霊施設「The ring of remembrance」の写真が6枚、domuswebに掲載されています。

藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボによる、東京の築44年の住宅リノベーション「POLY-HOUSE」の写真

303.70 藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボによる、東京の築44年の住宅リノベーション「POLY-HOUSE」の写真

藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボのサイトに、東京の築44年の住宅リノベーション「POLY-HOUSE」の写真が掲載されています

藤原徹平 / フジワラテッペイアーキテクツラボのウェブサイトに、東京の築44年の住宅リノベーション「POLY-HOUSE」の写真が11枚、掲載されています。

・東京に建つ築44年の住宅のリノベーション

・ひとつの「住宅」を設計するのではなく、家族の活動の拠りどころとのなる「小さな建築
=居住装置」をいくつも埋め込んでいく

・住宅全体に光と風が抜けるように、開口を設計していく

・「小さな建築=居住装置」が家族と家族、家族とゲスト、
ゲストとゲストをつなぐプログラムになる

・一家族一住宅ではない、これからの新しい住宅像の試み

髙橋真紀建築設計事務所による埼玉の住宅「シナの木と白い家」
サムネイル:髙橋真紀建築設計事務所による埼玉の住宅「シナの木と白い家」

1,036.41 髙橋真紀建築設計事務所による埼玉の住宅「シナの木と白い家」

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photo©shigeta satoshi/nacasa & partners inc

髙橋真紀建築設計事務所が設計した埼玉の住宅「シナの木と白い家」です。

建物の主架構は視線を遮る南北2枚の大きな木の壁と、間に架けられた3層の床と小屋組からなる。木の壁の内側は生活の拠り所となるよう全面をシナの棚とし、両脇を鉄骨で補強された白い壁で挟み、棚壁と白い壁との間にできる隙間にスリット状の縦長窓と公園から道路へ抜ける吹抜けをつくり、窓の前には緑の少ない街のために木陰をつくる3本の木を植えている。

ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展の会場写真

152.00 ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展の会場写真

ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展の会場写真がjapan-architcs.comに掲載されています

ドレル・ゴットメ・田根 / アーキテクツによるインスタレーション「LIGHT is TIME」の日本凱旋展の会場写真が21枚、japan-architcs.comに掲載されています。アーキテクチャーフォトでは、ミラノサローネ2014で発表された同作品を特集記事として紹介しています

光嶋裕介が案内する、東京オペラシティアートギャラリーでの「ザハ・ハディド展」

206.66 光嶋裕介が案内する、東京オペラシティアートギャラリーでの「ザハ・ハディド展」

光嶋裕介が案内する、東京オペラシティアートギャラリーでの「ザハ・ハディド展」がcinra.netに掲載されています

光嶋裕介が案内する、東京オペラシティアートギャラリーでの「ザハ・ハディド展」がcinra.netに掲載されています。会場写真も多数掲載されています。

『中国的建築処世術』の東福大輔も出演するトークイベント「世界で働く!-失敗もまた楽し-」がJIA館で開催[2014/11/21]
サムネイル:『中国的建築処世術』の東福大輔も出演するトークイベント「世界で働く!-失敗もまた楽し-」がJIA館で開催[2014/11/21]

2,962.66 『中国的建築処世術』の東福大輔も出演するトークイベント「世界で働く!-失敗もまた楽し-」がJIA館で開催[2014/11/21]

『中国的建築処世術』の東福大輔も出演するトークイベント「世界で働く!-失敗もまた楽し-」がJIA館で開催されます

中国的建築処世術』の東福大輔も出演するトークイベント「世界で働く!-失敗もまた楽し(Failure teaches success)-」がJIA館で開催されます。開催日は、2014年11月21 日(金) 18:30~20:30(開場18:00)。要事前登録。

プログラム
第1部 ゲストによるプレゼンテーション
第2部 ゲスト相互の本音トーク/会場内参加者全員で討論

ゲスト:白井宏昌(台湾)、岩本昌樹(タイ)、竹森紘臣(ベトナム)、東福大輔(中国)
聞き手:山嵜一也
モデレーター:柴田直美

これから海外で建築に携わりたい、仕事 がしたいと考えている人々を支援するためのトークイベント @roundを開催いたします。第1回の欧州編ではヨーロッパから帰国された建築家の日常等を語っていただき、第2回米国編では、アメリカ東海岸と西海岸からそれぞれ帰国された建築家がコンピュテーション大国アメリカでどのような設計手法に携わっていたか等を伺いました。第1回、第2回共、建築設計の実務に携わっている方や、これから社会に出る学生の方々まで、多数の参加者を迎え盛況のうちに終えました。第3回のアジア編でもアジア各国で活動している日本人建築家をゲストに招き、現地の実態や失敗談などをざっくばらんに伺います。

アジア編
第3回目のアジア編では、今現在、アジア各国に事務所を構えて活動する建築家たちに現場の生の話を伺う貴重な機会。アジアの各国の現状を知り、現地で働く時に良好な関係を築いていけるような人材とはどういった素養が必要か、各国から日本がどのように見えているかについても、現地の意見を伺う。また、現政権が決めた外国人労働者の受け入れを最長6年間(現在、最長3年間)とする方針により、建設分野の外国人労働者は、今の約1万5千人からピーク時には約3万人に増えると見込まれる。近隣の国々の力を借りて、日本を支えて行く必要がある近い将来を見据えて、今後どういった協力体制が考えうるかについても考える機会としたい。

中国的建築処世術
東福 大輔 市川 紘司
4395320082

建築学者の門脇耕三に、東京が抱える課題・新たな都市像・東京オリンピックについて聞いているインタビュー

472.80 建築学者の門脇耕三に、東京が抱える課題・新たな都市像・東京オリンピックについて聞いているインタビュー

建築学者の門脇耕三に、東京が抱える課題・新たな都市像・東京オリンピックについて聞いているインタビューがマイナビニュースに掲載されています

建築学者の門脇耕三に、東京が抱える課題・新たな都市像・東京オリンピックについて聞いているインタビューがマイナビニュースに掲載されています。

レンゾ・ピアノが、ケネス・フランプトンらと、自身設計の「ハーバード大学美術館増築」について対話している動画

382.83 レンゾ・ピアノが、ケネス・フランプトンらと、自身設計の「ハーバード大学美術館増築」について対話している動画

レンゾ・ピアノが、ケネス・フランプトンらと、自身設計の「ハーバード大学美術館増築」について対話している動画です。2014年11月6日に行われたイベントを収録したもの。タイトルは「Renzo Piano, “How Did You Do It, Mr. Piano?”」です。

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