ロンドンのバービカンセンターで始まった、イームズの回顧展の会場写真がarchdailyに掲載されています
ロンドンのバービカンセンターで始まった、イームズの回顧展の会場写真が9枚、archdailyに掲載されています。
ロンドンのバービカンセンターで始まった、イームズの回顧展の会場写真がarchdailyに掲載されています
ロンドンのバービカンセンターで始まった、イームズの回顧展の会場写真が9枚、archdailyに掲載されています。
ロス・ラブグローブの、ロンドンのスタジオ兼自宅の写真がdesignnboomに掲載されています
工業デザイナーのロス・ラブグローブの、ロンドンのスタジオ兼自宅の写真が12枚、designnboomに掲載されています。
ティナントのペットボトルのデザイナーとしても知られています。
ブルレック兄弟が、パリの国際アートフェアのためにデザインした、キオスクの写真がdezeenに掲載されています
プロダクトデザイナーのブルレック兄弟が、パリの国際アートフェアのためにデザインした、キオスクの写真が8枚、dezeenに掲載されています。
北村直也、金田泰裕、高濱史子らが出展している「35歳以下の若手建築家による建築の展覧会」の会場写真などがjapan-architects.comに掲載されています
植村遥、岡田翔太郎、金田泰裕、北村直也、佐藤研也、高濱史子らが出展している「35歳以下の若手建築家による建築の展覧会」の会場写真などが31枚、japan-architects.comに掲載されています。
アーキテクチャーフォトでは、金田構造設計を手掛け、青木公隆と共に設計した「みずき野デッキ-みずき野集会場増築計画-」を特集記事として紹介しています。
古書『PLAY MOUNTAIN イサム・ノグチ+ルイス・カーン』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『PLAY MOUNTAIN イサム・ノグチ+ルイス・カーン』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい状態や概要はリンク先でご確認ください。
イサム・ノグチとルイス・カーンが共同したが実現には至らなかったプロジェクト「リバーサイド・ドライブ・パーク・プレイグラウンド」の図面やブロンズ模型などを収録した書籍。ルイス・カーンとイサム・ノグチの往復書簡や、ケネス・フランプトン、磯崎新、武満徹らの論考を収録しています。その他、イサム・ノグチの遊具の模型写真や、アトリエの写真なども紹介されています。
ワタリウム美術館で行われた展覧会「イサム・ノグチ&ルイス・カーン 夢のランドスケープ」展の企画構成に基づいて出版された書籍です。
テレビ東京・WBSの特集動画「岐路に立つ公共施設」が公開されています
テレビ東京・WBSの特集動画「岐路に立つ公共施設」が公開されています。
千葉競輪(千葉市中央区)は、月2回、バンクを一般開放するなど競輪場の垣根を低くする取り組みを続けています。2年前から運営を任された日本写真判定は、三重・松阪や富山など6つの公営競技の運営を手がけ、赤字から黒字に転換しています。その千葉競輪が老朽化に直面し、千葉市は17年度末で廃止の方針を打ち出しました。全国の自治体が公共施設の老朽化に直面する中、東京都のベッドタウン千葉県・習志野市では、民間の力を活用して公共施設を再生する新たな取り組みが始まっています。習志野市の公共施設は全体の80%が築30年以上の老朽化施設のため、今後25年間で、建て替え・改修に965億円もの費用がかかります。そこで、施設の統廃合を計画。運営や改修費用の調達も民間に任せようとしています。廃止対象の施設は民間に売却し、跡地の活用を住民とともに考え、公共施設を再生する狙いです。
all photos©Koji Fujii / Nacasa and Partners Inc.
中村拓志 / NAP建築設計事務所が設計した、広島県尾道市の「Ribbon Chapel」です。
また、この作品は、ヨーロッパ主要建築家フォーラムによるアワード「リーフ賞」最高賞を受賞しました。
敷地は造船業を営む企業が経営するリゾートホテルの一角。瀬戸内海を臨む結婚式用のチャペルである。我々はこの建物に美しい島々を眺望するための展望台を設けることを提案。木登りをした人が木の幹からそっと頭を出して外の景色を覗き込むように、建築も木々の隙間から控えめに頭を出そうと考えた。
古書『ラテンアメリカのバロック建築 SD 1993年8月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『ラテンアメリカのバロック建築 SD 1993年8月号』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい情報や概要はリンク先でご確認ください。
OMAの重松象平が、ポートランドで行ったレクチャー「Next Typologies」の動画です。2015年3月に行われたものです。
隈研吾と山口由美によるジェフリー・バワについての書籍『熱帯建築家: ジェフリー・バワの冒険』がamazonで予約受付中です
隈研吾と山口由美によるジェフリー・バワについての書籍『熱帯建築家: ジェフリー・バワの冒険』がamazonで予約受付中です。発売は2015年11月27日を予定。
アジアンリゾートの先駆者にして今注目の建築家に迫る本邦初ガイドブック。ホテルをはじめ14のバワ作品の見方、楽しみ方を徹底案内
ドミニク・ペローの、世界文化賞受賞についての記者会見での発言を紹介するニュース記事が産経ニュースに掲載されています
ドミニク・ペローの、高松宮殿下記念世界文化賞受賞についての記者会見での発言を紹介するニュース記事が、産経ニュースに掲載されています。
以下は、実際の記者会見の動画。横尾忠則のコメントなども収録されています。
東京藝術大学ヨコミゾ研究室による、新潟県新発田市の「長徳寺永代墓」の写真が、東京藝術大学美術学部建築科のサイトに掲載されています
東京藝術大学ヨコミゾ研究室による、新潟県新発田市の「長徳寺永代墓」の写真が8枚、東京藝術大学美術学部建築科のウェブサイトに掲載されています。
ヨコミゾ研究室(環境設計第2研究室)による「長徳寺永代墓」が8月に完成。長徳寺は、新潟県新発田市大栄町に所在する浄土真宗寺院。
なお、構造設計は准教授の金田充弘、教育研究助手の鈴木芳典が手がけた。ヨコミゾ研究室プロジェクトメンバーは、坂東幸輔、冨永美保、小林良平、小林明澄、原田健介、田坂創一、杉山由香。
永代墓の設計は、墓地全体の配置計画とともに進められた。既存の墓地は長い年月をかけて形成され、永代墓は再整備にともなって生じる無縁仏を合葬するためにも利用される。計画地は境内中心部に残された細長い余剰スペースであり、大小ふたつの三角形が並ぶように構成された平面形となっている。奥にいくほどすぼまっていく室内は白く塗られ、慰霊空間にふさわしい神聖な雰囲気を醸し出している。また、新たに建設されるこの永代墓が、境内の景観整備及び寺の建立に関わりのある墓碑の背景(ホリゾント)として機能することも考慮されている。
隈研吾のインタビュー動画「古きを温ねて新しきを建てる」です。
世界的建築家である隈研吾氏は、不動産・金融業界関係者が一堂に会した「MIPIM Japan 2015」で講演を行い、建築において自然と歴史を尊敬する事の大切さを説きました。歴史を尊敬するということ、それはその歴史を創った人々の心と知恵の価値を理解することです。そして、その価値を理解するためのカギとなるのが、街の建築です。BIJ.TVの独占インタビューでは、日本の文化と経済の更なる発展、スマートシティの考え方、そして日本人の宝について、隈氏の考えを伺いました。
ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンが計画を進めている、チリの、「ランプ美術館」の画像がarchdailyに掲載されています
ペゾ・フォン・エルリッヒスハウゼンが計画を進めている、チリの、「ランプ美術館」の画像が13枚、archdailyに掲載されています。a+u2013年6月号では、彼らの特集号が組まれていました。
フランク・ゲーリーの展覧会「I Have an Idea」の、a+eによる詳細なレポートが公開されています
21_21 DESIGN SIGHTで行われている、フランク・ゲーリーの展覧会「I Have an Idea」の、a+eによる詳細なレポートが公開されています。写真も40枚掲載。
古書『新建築2010年 9冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『新建築2010年 9冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい情報や概要はリンク先でご確認ください。
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