SANAAによるパリの百貨店・サマリテーヌの改修案停止について、日本語で概要を紹介しているニュース記事がfashionsnap.comに掲載されています
SANAAによるパリの百貨店・サマリテーヌの改修案停止について、日本語で概要を紹介しているニュース記事がfashionsnap.comに掲載されています。
SANAAによるパリの百貨店・サマリテーヌの改修案停止について、日本語で概要を紹介しているニュース記事がfashionsnap.comに掲載されています
SANAAによるパリの百貨店・サマリテーヌの改修案停止について、日本語で概要を紹介しているニュース記事がfashionsnap.comに掲載されています。
セルフビルド建築「蟻鱒鳶ル」の岡啓輔をテーマにした漫画「せかい!! ―岡啓輔の200年―」が次号のスペリオールに掲載されます
セルフビルド建築「蟻鱒鳶ル」の岡啓輔をテーマにした漫画「せかい!! ―岡啓輔の200年―」が次号のスペリオールに掲載されます。
[せかい!! ―岡啓輔の200年―]
新井英樹
『ザ・ワールド・イズ・マイン』『キーチ!!』の新井英樹が描く超挑戦的特別読切!!
「生きる」、「夢」、「未来」、新井英樹がストレートに語りかける!!
重機を使うことなく自力で家を建てる男、“セルフビルダー”岡啓輔。
その生き様を通じて見えてくるものとは…
ホンマタカシが、コルビュジエのチャンディーガルをテーマに撮影した作品「Chandigarh」の展示がCoSTUME NATIONAL青山店で開催されています
写真家のホンマタカシが、コルビュジエのチャンディーガルをテーマに撮影した作品「Chandigarh」の展示がCoSTUME NATIONAL青山店で開催されています。会期は2015年2月18日まで。
この度、CoSTUME NATIONALは、日本を代表する写真家、ホンマタカシの個展 “Chandigarh”を青山旗艦店にて開催致します。
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ヒマラヤの前山の丘が望めるインド北部パンジャブ州のChandigarh(チャンディーガル)。
ル・コルビュジエが更地から都市計画をしたこの街の、特にキャピトルと呼ばれる中央官庁群に現存する三つの象徴的な建築を、写真・映像作品を通じて展示致します。
まず、その一つであるハイコート(高等裁判所)において、インドの過酷な夏の陽を遮る赤・青・黄・緑に塗られた巨大な柱の立面、ブリーズソレイユを、6点の写真を通じて考察します。また、そのブリーズソレイユにて、法務服を着た職員が休み時間や移動で行き来する様子を捉えた映像作品を上映致します。
また二つめの建築である合同庁舎は、高さ35mの窓からハイコートの全景を望む写真で、その関係性を表現しました。
そして、ル・コルビュジエの従兄弟であり、チャンディーガルの都市計画の大部分を任されたピエール・ジャンヌレが設計したバスターミナルは、その一日の様子を映像にてご覧になることができます。
ル・コルビュジエによる世界的にも稀な都市計画のごく一部ではありますが、現在もなお生き続けている街と人々の様子を、作品を通して少しでも感じていただきたいと思います。
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何もない土地に設計された、当時のインドにとっては全く新しいモダニズムと機能美を追求した都市、チャンディーガル。その画期的な都市と人々の日常が溶け込む様子を、様々な角度から切り取ったホンマタカシの作品に、これまで革新的なコレクションを人々の日常=スタンダードとして浸透させてきたCoSTUME NATIONALが強く共感し、今回の展覧会を開催する運びとなりました。
この機会に、ぜひご高覧頂けますようお願い申し上げます。
伊東豊雄が設計した、シンガポールの大規模オフィスビルが完成しています
伊東豊雄が設計した、シンガポールの大規模オフィスビルが完成しています。リンク先に写真が1枚掲載されています。三菱地所が出資したとの事。

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
トラフ建築設計事務所の設計スタッフ・広報担当者募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
花田佳明のブログサイトに、『青木淳 ノートブック』についての書評「建築的知性の物質化」が掲載されています
神戸芸術工科大学教授の花田佳明のブログサイトに、『青木淳 ノートブック』についての書評「建築的知性の物質化」が掲載されています。
岸和郎の新しい書籍『Waro Kishi + K.ASSOCIATES (Houses Archives)』がamazonで発売されています
岸和郎の新しい書籍『Waro Kishi + K.ASSOCIATES (Houses Archives)』がamazonで発売されています。
青木弘司が会場構成などを手掛けた展覧会「JUTAKU Timeline エレメントからみる住宅の可能性」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています
青木弘司が会場構成などを手掛けた展覧会「JUTAKU Timeline エレメントからみる住宅の可能性」の会場写真がjapan-architects.comに掲載されています。
以下は公式サイトによる展覧会の概要。
リビングデザインセンターOZONEが開設された1994年当時と比較すると、1990年代以降、グローバル化や景気の波、インターネットの発達などさまざまな社会変化によって日々の暮らしは大きく変化してきました。さらに高齢化やライフスタイルの変化、気候変動や自然災害などを経て、住宅はこれらの現象をどう受け止め、どのように進化してきたのでしょうか。
本展は、住宅をめぐる20年分の出来事を年表化して再認識し、さらに次の20年へ向けた住宅の未来を展望します。また、これからの住宅業界を担う若手建築家の提言や提案をその思想を通して紹介します。また、住宅設備や内装材など主要なエレメントに焦点をあて、住宅のつくり方や暮らしの変化を俯瞰しながら新たな可能性を探ります。
レゴの標準パーツで作られた、フランク・ロイド・ライトの「タリアセン・ウェスト」の写真がdesignboomに掲載されています
レゴの標準パーツで作られた、フランク・ロイド・ライトの「タリアセン・ウェスト」の写真が10枚、designboomに掲載されています。
SANAAが計画しているパリの百貨店・サマリテーヌの改修案の計画許可を、フランスの裁判所が無効にしたそうです
SANAAが計画しているパリの百貨店・サマリテーヌの改修案の計画許可を、フランスの裁判所が無効にしたそうです。dezeenが伝えています。SANAAの計画は、波打つガラスファサードの外壁をもつ建物でした。
以下は、計画案のCG動画です。
古書『住宅特集2007年 8冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『住宅特集2007年 8冊セット』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳細はリンク先でご確認ください。
金沢で行われた「谷口吉郎・谷口吉生」展の会場写真などがJDNに掲載されています
金沢で行われた「谷口吉郎・谷口吉生」展の会場写真などが42枚、JDNに掲載されています。展示されていた模型の写真などが多数。
大谷幸夫の設計で1966年に完成した「国立京都国際会館」の耐震改修が完了したそうです
大谷幸夫の設計で1966年に完成した「国立京都国際会館」の耐震改修が完了したそうです。京都新聞が伝えています。施設の公式サイトには補強工事中の写真などが公開されています。
雑誌・BRUTUSがZOZOTOWNとコラボして、「谷尻誠のモバイル住居」などの「夢の買い物」のアイテムを販売しています
雑誌・BRUTUSがZOZOTOWNとコラボして、「谷尻誠のモバイル住居」、「グラスハウスを独り占め」などの「夢の買い物」のアイテムを販売しています。BRUTUSの最新号の特集「夢の値段」との連動企画のようです。
2015年のはじまりは、夢の買い物から。
日本、そして世界中でできる特別な経験や魅力的なアイテムを雑誌「BRUTUS」と作り、 実際に買えるようにしました。
ファッション、フード、旅行、イベント、憧れの品……、紹介している夢はどれもここにしかないオリジナル。
2015年ならではの夢ってどんなカタチをしているのでしょうか? 心ゆくまで夢を見て、そして叶えてください!

アーキテクチャーフォトジョブボードに新しい情報が追加されました
voidの設計・デザイン スタッフ募集のお知らせです。詳しくは、ジョブボードのページにてご確認ください。アーキテクチャーフォトジョブボードには、その他にも、色々な事務所の求人情報が掲載されています。
新規の求人の投稿はこちらからお気軽にお問い合わせください。
商業施設・インテリアデザイン・グラフィック・プロダクトなど多岐にわたって設計・デザインを行っています。
社名のvoidとは、「何もない」という意味です。
「何もない」ところからどんな環境を作り出し、その中でどんな生活を見いだせば良いのか。
人の生活から出発しそれらを取り囲む大きな空間まで、総合的に創造していきたいと考えています。※すでに一名の採用をしておりますが、業務拡大により、さらに1~2名の採用を行う予定です。
妹島和世による東京・小平市の公民館+図書館「なかまちテラス」の外観写真などが毎日新聞のウェブサイトに掲載されています
妹島和世による東京・小平市の公民館+図書館「なかまちテラス」の外観写真などが毎日新聞のウェブサイトに掲載されています。小平市が建設過程の写真もPDFで公開しています。
以下は、市が公開している施設の概要です。
設計は、(株)妹島和世建築設計事務所が担当しています。妹島氏は2010年に建築界の「ノーベル賞」ともいわれている「プリツカー賞」を受賞され、最近ではフランスのルーヴル美術館別館などを手掛けた有名な建築家です。
新しい建物は、一帯がかつての行政の拠点、社会教育発祥の地であることから、地域のシンボル的な建物を目指しており、1階から3階までの空間は、1階では離れて配置されている部屋が2階部分では除々に一体的となり、3階では大きなワンフロアーとなり、少し閉じた空間や開かれた空間など様々な様相を作り出すとともに、上下階は、なだらかにつながっていく形態となっています。なお、建物の外壁面には、日射負荷の低減と近隣への配慮としてエキスパンドメタルスクリーン(ステンレスやアルミ板に千鳥状の切れ目を入れて引き伸ばして網目状に加工したもの)を設置します。(via city.kodaira.tokyo.jp)
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