SHARE トーマス・ヘザウィック”B of Bang”
flickrに、トーマス・ヘザウィックの彫刻作品”B of Bang”の写真があります
マンチェスターのスタジアムに設置されたパブリックアート。
900枚くらいの写真があります。
flickrに、トーマス・ヘザウィックの彫刻作品”B of Bang”の写真があります
マンチェスターのスタジアムに設置されたパブリックアート。
900枚くらいの写真があります。
asahi.comに、”佐藤可士和デザイン 明治学院大グッズ人気”という記事があります
佐藤可士和がデザインした、明治学院大のグッズが通販でよく売れているそうです。
アートディレクターの佐藤可士和さんがデザインした、明治学院大学の「ボランティアファンド支援グッズ」が、大学のサイトで販売され、人気を博している。
リンク先で、グッズの写真を見ることができます
スタジオヴォイスオンラインの、ブログコーナーが始まっています
今のところ、建築家の中村拓志、デザイナーの秋田道夫らのブログ見ることができます。
“東京ミッドタウン デザインタッチ”というイベントが行われます
サイトによると、
世界と日本の多彩なトップクリエイターたちによる講演や、身近なモノ・コトをその場で実際にデザインする無料体験セミナー(一部有料)が、連日多数開催されます。デザインを学び、感性で楽しみ、ニュースで刺激的なコミュニケーションに触れる絶好のチャンスです。ぜひこの機会にご参加ください。
というイベントのようです。
リンク先で、講演の申し込みができます。
講演者も豪華です。
近藤 康夫、北川 一成、内藤 廣、川上 元美、藤本 やすし、佐藤 卓、黒川 雅之などなど。
開催期間は、10/31-11/4(2007)です。
(via PLUG)
“DEROLL Commissions Series 1 : 箱”に出品される作品の画像が、dezeenに掲載されています
“DEROLL Commissions Series 1 : 箱”は、
リボンプロジェクトなどのデザインディレクションを行っている岡田栄造氏が、建築家5人(石上純也, 中村竜治, 中山英之, 永山祐子, 山口誠 )に「箱」を テーマとした作品の制作を依頼しました。制作された5点の「箱」が、2007年秋の東京デザインタイド会期中に発表されます。
という展覧会のようです。
□会期
2007.10.31(wed) – 11.4(sun)
11:00 – 19:00(最終日17:00)
アルスギャラリー, 東京
佐藤可士和が、多摩美術大学で行った講義の動画がtamabi.tvで見られます。
少しずつ公開されていたのですが、すべて見ることができるようになっています。
学生作品の講評や、自身の作品のプレゼン、質疑応答などの様子を動画で見ることができます。
プロジェクトの内容は、
本プロジェクトの特徴は、建築家と照明家によるコラボレーティブな提案にあります。
6名の建築家と6名の照明家によるプロポーザルをもとに、キックオフミーティングを2007年8月に開催。建築家と照明家の組み合わせを決定し、2009年2月まで、6回のエキシビションを開催して参ります。
だそうです。
建築家として、参加するのは、乾久美子、井上揺子、棚瀬純孝、トラフ、藤本壮介、ヨコミゾマコト。
ウェブサイトで、各建築家の提案した照明アイデアの、プレゼン画像とコメントを見ることができます。
>乾久美子
>井上揺子
>棚瀬純孝
>トラフ
>藤本壮介
>ヨコミゾマコト
各建築家の考えと、プレゼン手法を見ることができるので、参考になるのではと思います。
男前豆腐店の社長”伊藤信吾”へのインタビューが、JDNに掲載されています
男前豆腐店の社長”伊藤信吾”、プロダクトデザイナーの”ロッキー”、広報担当の”チャールズ”の三者へのインタビュー記事です。
男前豆腐店は、斬新なデザインで、目を引くパッケージの豆腐を製造していることで有名な会社です。このインタビューでは、そのデザインの背景にある思想なども語られています。
“デザイン”と”経済”の関係や、”デザイン”と”中身”の関係を考えるのに参考になるインタビューではないでしょうか。
Tokyo Designer’s Week 2007のウェブサイトがあります。
Tokyo Designer’s Week 2007
□概要
【開催日程】2007年10月31日(水)~11月4日(日)
【開催時間】10時~21時
【会 場】明治神宮外苑中央会場
【入場料】2,000円
21_21design siteで、行われる”water”展への参加作品です。
web上の地球儀から、各地の水の音を選んでLiveで聞くことができます。
六本木経済新聞に、”佐藤卓さんディレクション「water」展-水を体験する作品群”という記事があります。
会場写真が1枚と、展示内容を紹介する記事を読むことができます。
icon eyeに、デザイナーのトム・ディクソンへのインタビュー動画が掲載されています。
London Design Festivalに関してのもののようです。
その他にも、様々な人へのインタビューしている動画があります。
建築・デザインの写真などを掲載している海外のサイト”dezeen”がリニューアルされています。
サイトデザインが、新しくなっています。
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