吉岡徳仁に、自身がデザインしたスマートフォン「Fx0」について聞いているインタビューがエキサイトイズムに掲載されています
吉岡徳仁に、自身がデザインしたスマートフォン「Fx0」について聞いているインタビューがエキサイトイズムに掲載されています。アーキテクチャーフォトでも「Fx0」について特集記事として紹介しています。
吉岡徳仁に、自身がデザインしたスマートフォン「Fx0」について聞いているインタビューがエキサイトイズムに掲載されています
吉岡徳仁に、自身がデザインしたスマートフォン「Fx0」について聞いているインタビューがエキサイトイズムに掲載されています。アーキテクチャーフォトでも「Fx0」について特集記事として紹介しています。
佐藤可士和が、カネボウ化粧品のメンズスキンケア商品「LISSAGE MEN」をプロデュースしたそうです
佐藤可士和が、カネボウ化粧品のメンズスキンケア商品「LISSAGE MEN」をプロデュースしたそうです。fashionsnap.comに写真と概要などが掲載されています。
片山正通がデザインする「パスザバトン京都祇園店」が2015年夏にオープンするそうです
片山正通がデザインする「パスザバトン京都祇園店」が2015年夏にオープンするそうです。fashionsnap.comに概要が掲載されています。

書籍『クリエイター独立マニュアル』がamazonで発売されています
書籍『クリエイター独立マニュアル』がamazonで発売されています。独立に関する書籍としては、エイトブランディングデザインの西澤明洋による書籍『新・パーソナルブランディング――独立・起業を成功させる18のステップ』があります。
デザイナー、イラストレーター、カメラマンなどのクリエイター向け起業マニュアル。
クリエイターが独立する際に必要な経営、会計、マネジメント、雇用などの知識を解説。見開き単位で1つのテーマを紹介しているので、知りたい情報をすばやく探せます。
独立までのカレンダーや収支計画書などの書き込み式テンプレート付き。
クリエイター独立マニュアル
グラフィック社編集部 
深澤直人と中村勇吾らによるKDDIの新しい携帯電話「INFOBAR A03」の写真と概要が公開されています
深澤直人と中村勇吾らによるKDDIの新しい携帯電話「INFOBAR A03」の写真と概要が公開されています。
テレビ番組「ピタゴラスイッチ」のゴールが商品化されamazonで予約受付中です
テレビ番組「ピタゴラスイッチ」のゴールが商品化されamazonで予約受付中です。リンク先に写真が7枚掲載されています。
『ピタゴラスイッチ』より、「ピタゴラゴール1号」が登場!ピタゴラスイッチの番組に登場するゴールを1/1スケールで商品化。ボールがゴールするとロゴ旗が立ち、おなじみのゴールサウンドが鳴る!裏面は透明なので、ロックが外れて旗の立つ仕組みを見ることができる。佐藤雅彦教授完全監修。 使用電池:単4×2(別売)
深澤直人が監修する展覧会「日本の杉の家具展」が松屋銀座7階・デザインギャラリー1953で開催されます
深澤直人が監修する展覧会「日本の杉の家具展」が松屋銀座7階・デザインギャラリー1953で開催されます。会期は、2015年1月28日~2月24日。トークイベントも企画されています。
この度、日本デザインコミッティーでは、「日本の杉の家具展」と題して、国内の木材資源としての杉の未来に焦点を当てる展覧会を、メンバーでプロダクトデザイナーである深澤直人監修の元、開催いたします。
杉は、学名を「クリプトメリア・ジャポニカ」と言い「隠された日本の財産」を意味する1種1属日本の固有種です。杢目の美しさや香りのよさ、優れた調湿機能から、古くは縄文時代から、正倉院の宝物を納める箱(唐櫃)をはじめ住宅や生活道具に使われてきましたが、家具には不向きとされました。なぜなら杉はやわらかく、強度面に不安があるからです。その弱点を克服する方法として、杉を蒸して圧縮する技術を今回の協賛企業である、飛驒産業が中心となり開発しました。
この技術を活用した家具(デザイン:柳宗理、川上元美)を今回、デザインギャラリーでご紹介いたします。
回転寿司のスシローが、nendoのデザインで新業態店舗「ツマミグイ」を中目黒にオープンするそうです
回転寿司のスシローが、nendoのデザインで新業態店舗「ツマミグイ」を中目黒にオープンするそうです。リンク先に画像と概要が掲載されています。
柳原照弘のウェブサイトがリニューアルしていて、近作の写真などが掲載されています
柳原照弘のウェブサイトがリニューアルしていて、近作の写真などが掲載されています。
柳原照弘がクリエイティブ・ディレクタ ーを務め、佐賀の有田焼と16組のデザイナーがブランドを立ち上げ世界に発信するプロジェクト「2016/project」の公式サイトがオープンしています
柳原照弘がクリエイティブ・ディレクタ ーを務め、佐賀の有田焼と16組のデザイナーがブランドを立ち上げ世界に発信するプロジェクト「2016/project」の公式サイトがオープンしています。プロジェクトの概要などが公開されています。
佐藤卓に、首都大学東京の学生が話を聞いているインタビュー「佐藤 卓さんに聞く『デザインとは?』」がjikuに掲載されています
デザイナーの佐藤卓に、首都大学東京の学生が話を聞いているインタビュー「佐藤 卓さんに聞く『デザインとは?』」がjikuに掲載されています。
スノーピークや中川政七商店などの取り組みを紹介したNHK・クローズアップ現代の特集「地方から日本を変える② 宝を生み出す“つながり力”」の全内容が公式サイトに掲載されています
スノーピークや中川政七商店などの取り組みを紹介したNHK・クローズアップ現代の特集「地方から日本を変える② 宝を生み出す“つながり力”」の全内容が公式サイトに掲載されています。
書籍『ジョナサン・アイブ 偉大な製品を生み出すアップルの天才デザイナー』がamazonで発売されています
書籍『ジョナサン・アイブ 偉大な製品を生み出すアップルの天才デザイナー』がamazonで発売されています。
スティーブ・ジョブズが絶対的な信頼を寄せたカリスマデザイナー、ジョナサン・アイブ。
そのアイブのイギリスでの生い立ち、学生時代、アップル入社後のiMac、iPhone、iPad、MacBook Airなど数々の革新的な製品づくりでの試行錯誤、社内での争いまで――。初めて、ジョナサン・アイブの生き方、大胆にリスクを取る思考、デザインへのひたむきな姿勢、ものづくり哲学が明かされる!
長年「Cult of Mac」を運営してきたジャーナリスト、リーアンダー・ケイニ―が、ジョナサン・アイブを徹底的に紹介します。
■アップルのデザイン哲学を解説
アップルの製品開発の中枢であり、デザインチームのオフィスに入れるのは役員でも限られた人間だけ。そんな秘密のベールに包まれたアップルのデザインチームとそれを率いるジョナサン・アイブの素顔に迫った初めての本。「外観だけを繕うのはデザインではない」と断言するアイブは、利益ばかりを追求する社の姿勢に嫌気がさし、辞めることを考えるようになる。そこにスティーブ・ジョブズが復帰。アイブとジョブズは毎日のように会い、話をして、アイブは社内で大きな権力を得ていく。内部を設計するエンジニアよりも、製造を担当するオペレーション部門よりも、その影響力は大きい。そして生まれたのが、iMac、iPhone、iPadなどの世界を変えたアップルの製品だ。
■約40点のデザイン画、試作品、製品写真も掲載
ジョナサン・アイブの高校時代の写真、20代のときに日本の文房具メーカー、ゼブラのためにデザインしたペンのスケッチ、iPhoneやiPadの試作品、20周年記念Macなど、数々の写真を豊富に収録しています。
ジョナサン・アイブ
リーアンダー・ケイニ― 林信行 
松本直也のサイトにトレーシングペーパーに皺を付けて内装にしたセルフビルド空間の写真が掲載されています
松本直也のサイトにトレーシングペーパーに皺を付けて内装にしたセルフビルド空間の写真が24枚掲載されています。
大阪、再開発の進む天王寺から少し南に下った阿倍野の路地裏にある、
長屋の一軒を改装したギャラリースペース「あべのま」で、若手のデザイナー達が集い、
恊働しながら、人々がつながる場を作るプロジェクト。
今回、普段仕事の上では出来ないことやあそびを地域の人を交え、身近な素材「紙(トレーシングペーパー)」を使い、その紙をグシャグシャにするという誰もが分かる表現と行為でセルフビルドの空間を制作した。
自分達より大きく包みかぶさる、まるで紙の秘密基地のようなこの空間は、
昼は「だがし屋」、夜は「BAR(バル)」に顔をかえ、様々な人々が集い新たな出会いの場を広げ、
そこで何かを感じ取ってもらえる場になればと願う。
紙を「折って」「貼って」「くっつけて」空間をつくり、
人が「おって(居て)」「来はって(来て)」、
人と人、人と場所が「くっつく」プロジェクト。
イスラエル人デザイナーのヒラ・シャミアがデザインした、切り株と金属を融合させたスツールなどの写真がdezeenに掲載されています
イスラエル人デザイナーのヒラ・シャミア(Hilla Shamia)がデザインした、切り株と金属を融合させたスツールなどの写真が24枚、dezeenに掲載されています。
デーヴ・トロイによるTEDでのトーク「ソーシャルマップが街に住む人々の往来と、さらに分離を描き出す」です。日本語字幕付です。
どの街にもそれぞれ特色や個性のある区域、派閥やクラブ、そして同じ街に住む人々を括ったり分け隔てたりする隠れた線引きなどがあるものです。 人々がオンラインで共有する情報から、街について何が読み解けるでしょうか?彼自身の住むボルティモアから始めて、デーヴ・トロイは市の住民のツイートを視覚化してきました。そこから見えてくるのはどんな人々が住んでいるのか、彼らは誰と話すのか、或いは話さないのか、についてです。
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