大阪で行われている建築展「U-30 Under 30 Architects Exhibition 2011」のレポートがjapan-architects.comに掲載されています
大阪で行われている建築展「U-30 Under 30 Architects Exhibition 2011」のレポートがjapan-architects.comに掲載されています。会場写真なども掲載されています。
大阪で行われている建築展「U-30 Under 30 Architects Exhibition 2011」のレポートがjapan-architects.comに掲載されています
大阪で行われている建築展「U-30 Under 30 Architects Exhibition 2011」のレポートがjapan-architects.comに掲載されています。会場写真なども掲載されています。
森美術館での「メタボリズムの未来都市展」の会場写真がブログ「弐代目・青い日記」に掲載されています
森美術館で始まった建築展「メタボリズムの未来都市展」の会場写真が12枚、ブログ「弐代目・青い日記」に掲載されています。
伊東豊雄が携わっている岩手県釜石市の復興プロジェクトの記事がX BRANDに掲載されています
伊東豊雄が携わっている岩手県釜石市の復興プロジェクトの記事がX BRANDに掲載されています。
篠崎弘之による小田原のカフェ「テーブルハット」のオープンハウスが開催されます(PDF)
篠崎弘之による小田原のカフェ「テーブルハット」のオープンハウスが開催されます。開催日は2011年9月24日です。詳しい場所や概要、写真、図面などがリンク先のPDFに掲載されています。
レンゾ・ピアノが設計したロンシャンの教会のビジターセンターと修道女用住居の写真がarchitectural recordのサイトに掲載されています
レンゾ・ピアノが設計したロンシャンの教会のビジターセンターと修道女用住居の写真が17枚、architectural recordのウェブサイトに掲載されています。 (via dezain.net)

柏木博の新しい書籍『デザインの教科書』がamazonで発売されています
柏木博の新しい書籍『デザインの教科書』がamazonで発売されています。
デザインを知れば、日常生活がもっと豊かになる!
「デザインとは何か」という基本的な質問から、デザインを決める要素、20世紀のモダンデザインから時代が変わっていまのデザインが求められている役割の変化まで。デザイン評論家として知られる著者が書いた、受け手・使い手の立場でデザインを知るための絶好の入門書。
坂茂による宮城県女川町のコンテナ仮設住宅の新しい現場写真がfacebookに掲載されています
坂茂が設計して建設が進められている宮城県女川町のコンテナ仮設住宅の新しい現場写真が26枚、facebookのVAN – Voluntary Architects’ Networkのページに掲載されています
書籍『ニッポンの風景をつくりなおせ―一次産業×デザイン=風景』がamazonで発売されています
梅原真の書籍『ニッポンの風景をつくりなおせ―一次産業×デザイン=風景』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像と概要が掲載されています。
土佐の一本釣りカツオ漁船の風景を守った「漁師が釣って漁師が焼いた」藁焼きたたき、地域の個性を逆手にとった「島じゃ常識 さざえカレー」、箱モノ行政バブル時代にTシャツを砂浜にひらひらさせた「砂浜美術館」、森林率84%の高知から発信する84(はちよん)プロジェクト………一次産業にデザインをかけ合わせて「あたらしい価値」をつくりつづける、グラフィックデザイナー梅原真が、デザイン誕生の現場を自ら書き下ろし、依頼人も写真付きで解説。
フランク・ゲーリーの香港での展覧会「outside the box」の会場写真などがdesignboomに掲載されています
フランク・ゲーリーの香港での展覧会「outside the box」の会場写真などが18枚、designboomに掲載されています。
以下は動画。
レム・コールハースと南條史生によるトークイベントがTSUTAYA TOKYO ROPPONGIで開催されます
レム・コールハースと南條史生によるトークイベントがTSUTAYA TOKYO ROPPONGIで開催されます。開催日は2011年9月17日です。定員:200名(当日先着順、予約不要)です。
森美術館で9月17日(土)に開幕する「メタボリズムの未来都市展:戦後日本・今甦る復興の夢とビジョン」のシンポジウムのため、来日するレム・コールハースを迎えて、TSUTAYA TOKYO ROPPONGIでスペシャル・トークイベントを行います。
出演: レム・コールハース(建築家)、南條史生(森美術館館長)
司会: 松山直希(ライター・翻訳者)
※英日逐次通訳付
会場:TSUTAYA TOKYO ROPPONGI
日時:2011年9月17日(土) 13:15-14:45
定員:200名(当日先着順、予約不要)


撮影:繁田諭(ナカサアンドパートナーズ)
大阪・南港ATCで行われている建築展「U-30 Under 30 Architects exhibition 2011」の会場写真です。出展建築家は、大西麻貴、海法圭、加藤比呂史、ヴィクトリア・ディーマー、金野千恵、瀬戸口洋哉ドミニク、増田信吾、大坪克亘、米澤隆。
書籍『アクティビティのかたち-都市をルールからデザインする-』がamazonで発売されています
書籍『アクティビティのかたち-都市をルールからデザインする-』がamazonで発売されています。こちらのページに中身のプレビューと目次が掲載されています。
佐藤可士和、滝沢直己らによるユニクロの新プロジェクト「UNIQLO INNOVATION PROJECT」が発表されています
佐藤可士和、滝沢直己らによるユニクロの新プロジェクト「UNIQLO INNOVATION PROJECT」の概要が発表されています。

photo©Ken’ichi Suzuki
millegraphの編集による『豊島美術館 写真集』の予約が開始されています
millegraphの編集による『豊島美術館 写真集』の予約が開始されています。西沢立衛が設計して内藤礼の作品が展示されている「豊島美術館」の写真集です。
2010年10月17日の開館から約半年。十分に太陽高度が確保され、木々の緑も生えそろい、棚田に水が張られた時期が撮影に選ばれた。晴天から曇天や雨天、早朝から夕刻まで、光や風の状態と呼応し、刻々と変化し続ける様を独自のフレームで切り取っている。群島とそれを包む瀬戸内海の自然、田畑や集落などの人びとの営み、そして美術館内部の内藤礼氏による作品「母型」まで、大小異なるスケールを持った環境全体が、生き生きと捉えられた。
「写真は素晴らしかったです。それが一冊の本になって人に届くとは。。 こんなにうれしいことはありません。 思いもよらない贈り物をいただくようで、びっくりしました。」
(内藤礼氏より。原文ママ、掲載許諾済み)美術や建築に携わる/志す/興味を持つすべての方、豊島美術館を訪れた方、これから訪れようとする方にお贈りいたします。10月半ばより、豊島美術館ほか、各書店で販売開始。
佐藤可士和デザインのロゴが政府のクールジャパン戦略に採用されています
佐藤可士和がデザインしたロゴが政府のクールジャパン戦略に採用されています。リンク先に画像が一枚掲載。コンペ形式で全99案の中から選ばれたそうです。

内田繁の新しい書籍『戦後日本デザイン史』がamazonで発売されています
内田繁の新しい書籍『戦後日本デザイン史』がamazonで発売されています。
日本の戦後デザインは時代とどう向きあい、何を達成してきたのだろうか。
敗戦後、進駐軍用住宅と備品の製作で学んだアメリカンライフ。大量消費・画一化の産業社会に抵抗した60年代。日常の風景をつくろうとした70年代。モノよりイメージを売ったバブル期の企業戦略。デジタル隆盛下のコミュニケーションをかたちにするデザイン――。
時代の「いま」をつくるべく闘った、多くのデザイナーたちがいた。彼らの仕事には日本の伝統的美意識や、風土が育んだ身体・空間感覚が受け継がれ、いまや転換期にある世界のデザインに大きな示唆を与えようとしている。
インテリア・デザインの第一人者が、グラフィック・ファッション・プロダクト・インテリアなど諸領域にわたるデザインの歩みを描く。戦後史から未来へと、「人間の幸福と日常」のためのデザインを求めて、大きな視野を開く書。
戦後日本デザイン史
内田 繁 
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