a+uの最新号(2011年11月号)がamazonで発売されています
a+uの最新号(2011年11月号)がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトには書籍の概要やプレビュー写真などが掲載されています。
a+uの最新号(2011年11月号)がamazonで発売されています
a+uの最新号(2011年11月号)がamazonで発売されています。出版社のウェブサイトには書籍の概要やプレビュー写真などが掲載されています。
ペーター・メルクリによるスイスの企業シンセスの新施設の写真がimg.kalleswork.netに掲載されています
ペーター・メルクリが設計した、医療系企業シンセスのスイス・ツヒウィルの新施設の写真が25枚、img.kalleswork.netに掲載されています。

伊東豊雄による仮設住宅の共有スペース「みんなの家」の写真が「野良犬のケンチク彷徨記」に掲載されています
伊東豊雄が設計した仙台市の仮設住宅の共有スペース「みんなの家」の写真が8枚、「野良犬のケンチク彷徨記」に掲載されています。こちらのウェブサイトには完成の様子が報告されています。

佐藤雅彦の新しい書籍『考えの整頓』がamazonで予約受付中です
佐藤雅彦の新しい書籍『考えの整頓』がamazonで予約受付中です。発売日は2011年11月1日を予定。
NHK教育テレビ『ピタゴラスイッチ』、『0655/2355』などを生み出し、また、東京藝術大学大学院映像研究科教授でもある著者の、『暮しの手帖』大人気連載「考えの整とん」が単行本になりました。 ともすると見過ごしがちな、日々の不可解なことを独自の分析で考察した27篇です。 誰も考えもしなかった物事の本質にじっくりと迫り、思いもよらない考え方をハッと気づかせてくれる、面白くて鋭い名文の数々です。 装丁:松田行正(松田オフィス) 上製本
考えの整頓
佐藤雅彦 
レム・コールハースと南條史生による『Project Japan』出版記念トークイベントのレポートがTABlogに掲載されています
TSUTAYA TOKYO ROPPONGIで行われた、レム・コールハースと南條史生による『Project Japan』出版記念トークイベントのレポートがTABlogに掲載されています。コールハースの発言なども多数紹介されています。
妹島和世が設計した「芝浦のオフィス」(SHIBAURA HOUSE)の動画です。
妹島和世、モーセン・モスタファヴィ、長谷川祐子によるトークイベント「建築環境の未来 -建築とアートにおける新たな空間的実践-」の記録です。ルイ・ヴィトン ジャパンの主催によって行われました。
書籍『クリエイティブ業界を目指す人のための ポートフォリオ見本』がamazonで発売されています
書籍『クリエイティブ業界を目指す人のための ポートフォリオ見本』がamazonで発売されています。リンク先に中身のプレビュー画像が5枚掲載されています。
本書は、実際に内定を勝ち取ったポートフォリオを中心に、独創性あふれる本物のポートフォリオ44点を見本として収録。各ポートフォリオの解説を通して、それぞれの業界で採用担当者へアピールし、内定に結びつけるためには何をするべきか、どんな作品をどのような形で収録するべきか、逆に何をしてはいけないのか、といった点を丁寧にレクチャーします。各ポートフォリオは主要ページや作品を写真で掲載しており、あなたのポートフォリオ作成時の参考資料としてもご利用いただけます。また、各業界を代表するクリエイティブ企業の採用担当者のインタビューを通して、その業界が求める人材像が理解できるようにも配慮。そのほかにも、ポートフォリオ制作に役立つ素材や、履歴書と一緒に同封するカバーレターの書き方、各業界の仕事内容なども解説。クリエイティブ業界を目指す人、必携の一冊に仕上がっています。
坂茂とジャン・ドゥ・ガスティーヌによるパビリオン「エルメスの家」の写真が弐代目・青い日記帳に掲載されています
坂茂とジャン・ドゥ・ガスティーヌがエルメスのために設計したパビリオン「エルメスの家」の写真が6枚、弐代目・青い日記帳に掲載されています。東京ミッドタウン、アクアリウムで2011年11月6日まで展示中とのこと。
ザハ・ハディドがデザインしたシャネルのランウェイの動画です。
原研哉の新しい書籍『日本のデザイン―美意識がつくる未来』がamazonで発売されています
原研哉の新しい書籍『日本のデザイン―美意識がつくる未来』がamazonで発売されています。
まさしく歴史的な転換点に立つ日本。大震災を経て、とりわけ経済・文化活動のあらゆる側面において根本的な変更をせまられる今、この国に必要な「資源」とは何か? マネーではなく、美を、幸福を、誇りを得るために、立ち戻るべきは「感受性」である──。つねに「ものづくり」の最先端をリードしてきた著者が、未来への構想を提示する。
古書『イサム・ノグチ 空間の研究』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています
古書『イサム・ノグチ 空間の研究』がアーキテクチャーフォトブックスで販売されています。詳しい概要や状態はリンク先をご確認ください。
彫刻家のイサム・ノグチの空間の仕事に着目した研究書。
プレイグラウンドと呼ばれるランドスケープ作品や、庭園、公園、メモリアルなど、イサムが手掛けた数々の作品とプロジェクトを豊富な図版と図面、写真・テキストによって紹介しています。
著者のアナ・マリア・トーレスはスペイン・マドリッド建築大学にてイサム・ノグチの研究で博士号を取得した建築家です。
非常に見ごたえ、読み応えのある一冊。
KUUの佐伯聡子とK.M.Tanと成瀬・猪熊建築設計事務所の成瀬友梨と猪熊純によるシンポジウムが開催されます
KUUの佐伯聡子とK.M.Tanと成瀬・猪熊建築設計事務所の成瀬友梨と猪熊純によるシンポジウム「日本の都市空間2011 若手建築家による50の提案」が開催されます。開催日は2011年11月10日です。場所は吉岡ライブラリー。
光嶋裕介による内田樹の道場兼住宅「凱風館」のオープンハウスが開催されます
光嶋裕介による内田樹の道場兼住宅「凱風館」のオープンハウスが開催されます。開催日は2011年11月12日で、事前申込制だそうです。詳しくはリンク先でどうぞ。この建築の設計などの様子は「ほぼ日刊イトイ新聞」で連載されています。
この度、神戸に思想家・内田樹氏の道場(合気道)兼住宅が完成します。設計は、自身はじめての建築である光嶋裕介によるものです。施主である内田先生のご厚意でオープンハウスを企画させてもらいました。施工者である中島工務店主催の下、下記の予定で完成披露記念イベントを行いたいと思いますので、お申し込みの上、どうぞお越し下さい。たくさんの物語が詰まった迫力の建築空間を体験しに来てください!
メールマガジンでも最新の更新情報を配信中