news archive

nendoが、ファッションブランドのジル・サンダーのために考案したテキスタイル用のグラフィックの写真

nendoが、ファッションブランドのジル・サンダーのために考案したテキスタイル用のグラフィックの写真が、dezeenに掲載されています

nendoが、ファッションブランドのジル・サンダーのために考案したテキスタイル用のグラフィックの写真が8枚、dezeenに掲載されています。ボックスの中にレイアウトしたパターンを撮影することでレイヤー感のあるグラフィックになっているようです。

アーティストのオラファー・エリアソンが、モローゾ社のためにデザインした、家具シリーズの写真

アーティストのオラファー・エリアソンが、モローゾ社のためにデザインした、家具シリーズの写真がdezeenに掲載されています

アーティストのオラファー・エリアソンが、モローゾ社のためにデザインした、家具シリーズの写真が3枚、dezeenに掲載されています。

アーティストのジェフ・クーンズが、ルイヴィトンのためにデザインした、歴史的名画をテーマにしたバッグシリーズの写真

アーティストのジェフ・クーンズが、ルイヴィトンのためにデザインした、歴史的名画をテーマにしたバッグシリーズの写真がdezeenに掲載されています

アーティストのジェフ・クーンズが、ルイヴィトンのためにデザインした、歴史的名画をテーマにしたバッグシリーズの写真が6枚、dezeenに掲載されています。
以下は、ルイヴィトンによる公式PR動画です。

永井一正への、ほぼ日刊イトイ新聞のインタビュー「オリジナリティはどこに芽生えるか。」

永井一正への、ほぼ日刊イトイ新聞のインタビュー「オリジナリティはどこに芽生えるか。」が始まっています

永井一正への、ほぼ日刊イトイ新聞のインタビュー「オリジナリティはどこに芽生えるか。」が始まっています。

カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソのインタビュー「ロンドンはますますドバイのように見える」

カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソのインタビュー「ロンドンはますますドバイのように見える」がdezeenに掲載されています

カルーソ・セント・ジョンのアダム・カルーソのインタビュー「ロンドンはますますドバイのように見える」がdezeenに掲載されています。

伊東豊雄の「台中国家歌劇院」が、第30回村野藤吾賞を受賞

伊東豊雄の「台中国家歌劇院」が、第30回村野藤吾賞を受賞しています

伊東豊雄が設計した「台中国家歌劇院」が、第30回村野藤吾賞を受賞しています。

第30回村野藤吾賞の選考は去る2017年3月7日、新居千秋、篠原聡子、田中隆吉、三井所清典の各氏と 本会代表の古谷誠章による5名の選考委員により厳正に行なわれ下記に決定しました。

吉岡徳仁が、ミラノデザインウィークで発表した、インスタレーションでMilano Design Award 2017の最高賞を受賞

S.F_Senses-of-the-Future_01

S.F_Senses-of-the-Future_03

吉岡徳仁が、ミラノデザインウィークで発表した、インスタレーションでMilano Design Award 2017の最高賞を受賞しています。この作品は、LGとのコラボレーションで開催されました。作品タイトルは「S.F_Senses of the Future」。このアワードは、ミラノサローネ期間中に発表されたMilano Design Weekのもので、1300以上の出展からノミネートされた40作品の中で、最も優秀な作品に贈られるそう。

吉岡徳仁は、これまでデザイン、アート、建築などの領域で、自然と人間の感覚を独自の実験的な手法で詩的なデザインを生み出してきました。
今回創立70周年を迎えたLGとのコラボレーションにより開催された本展覧会は、SFをテーマとし、新作「S.F chair」と「Wall of the Sun」と題された光の壁による大規模な光のインスタレーションを展示いたしました。

『安藤忠雄さん「光の教会」再現 国立新美術館で9月から』(朝日新聞DEGITAL)

『安藤忠雄さん「光の教会」再現 国立新美術館で9月から』という記事が、朝日新聞DEGITALに掲載されています

『安藤忠雄さん「光の教会」再現 国立新美術館で9月から』という記事が、朝日新聞DEGITALに掲載されています。

ヴォ・チョン・ギア・アーキテクツによる、ベトナム・ホーチミン市の建物内に立体的に庭を取り込んだ住宅「binh house」の写真など

ヴォ・チョン・ギア・アーキテクツによる、ベトナム・ホーチミン市の建物内に立体的に庭を取り込んだ住宅「binh house」の写真などが、designboomに掲載されています

ヴォ・チョン・ギア・アーキテクツが設計した、ベトナム・ホーチミン市の建物内に立体的に庭を取り込んだ住宅「binh house」の写真などが16枚、designboomに掲載されています。

建築展「日本、家の列島 ―フランス人建築家が驚くニッポンの住宅デザイン―」が、汐留ミュージアムで開催 [-2017/6/25]

建築展「日本、家の列島 ―フランス人建築家が驚くニッポンの住宅デザイン―」が、汐留ミュージアムで開催されています

建築展「日本、家の列島 ―フランス人建築家が驚くニッポンの住宅デザイン―」が、汐留ミュージアムで開催されています。会期は2017年6月25日まで。

あなたは今をときめく、日本で注目の建築家に家を建ててもらいたいと思ったことはありますか?厳しい制約や難しい条件のもとでも、必ず答えをかたちにしてくれるのが建築家。しかもユニークで新鮮な造形のなかには、日本ならではの感性と住まいの伝統が息づき、あなたの理想の生活を実現してくれるでしょう─そんなメッセージをひそませて、パリやブリュッセル、アムステルダムなどの各都市でヨーロッパの人々を驚かせた、注目の展覧会の巡回帰国展です。企画を実現させたのは写真家のジェレミ・ステラに加え、建築家のヴェロニック・ウルスとファビアン・モデュイ、日本在住30年のマニュエル・タルディッツの4人のフランス人。彼らは日本の近現代の住宅建築から優れた作品を複眼的な視点で独自に選定し、提示しました。

戦後社会の成長の一翼を担ってきた日本の住宅建築─この展覧会は多数の魅力的な写真や映像、ドローイング、スケッチ、模型を展示し、それら歴史的な名作住宅から最近の秀作まで約70作品をご紹介します。またゲストアーティストに坂口恭平が加わり、彼の頭の中に建ち拡がる街と家のイメージを、極細ペンで表したドローイングが展示されます。

日本、家の列島─ここには、家の数だけ新しい生活と幸せがあります。ぜひごらんください。

バンコク・プロジェクト・スタジオによる、タイの、開放的なボックスの中に様々なレベルの床を設け複数の螺旋階段でつなぐ操作が、強い建築への意志を感じさせる、ワイン愛好者の為の施設「The Wine Ayutthaya」の写真

バンコク・プロジェクト・スタジオによる、タイの、開放的なボックスの中に様々なレベルの床を設け複数の螺旋階段でつなぐ操作が、強い建築への意志を感じさせる、ワイン愛好者の為の施設「The Wine Ayutthaya」の写真がarchdailyに掲載されています

バンコク・プロジェクト・スタジオが設計した、タイの、開放的なボックスの中に様々なレベルの床を設け複数の螺旋階段でつなぐ操作が、強い建築への意志を感じさせる、ワイン愛好者の為の施設「The Wine Ayutthaya」の写真と図面が37枚、archdailyに掲載されています。

coil / 松村一輝建築設計事務所による、奈良の住宅「S-house」

Shouse-000
all photos©笹倉洋平

coil / 松村一輝建築設計事務所が設計した、奈良の住宅「S-house」です。

計画地は、奈良県大和郡山市にある一般的な分譲宅地で、
当初は、ハウスメーカーが建てた鉄骨3階建ての住居をリノベーションしたいとの希望から始まりました。リノベーションでの計画は一度中断したものの、数年してから「今回は建て直しして、新築で考えています」と再度お声かけを頂きました。
中断後の数年で、東京勤務があり、一戸建ての借家で暮らしを経験しておられ、「元の3階建てよりはるかに狭いが、問題なく暮らせていて、自分達の暮らしに、そこまで床面積は必要ないのを実感しました」とのお話しがありました。そこから、最低限必要な空間と広さ、そしてそれらが、快適であれる条件を、打ち合わせを進めながら練り上げていきました。

片山正通 / ワンダーウォールの、東京オペラシティアートギャラリーでのコレクション展「片山正通的百科全書」の会場写真

片山正通 / ワンダーウォールの、東京オペラシティアートギャラリーでのコレクション展「片山正通的百科全書」の会場写真が、japan-architects.comに掲載されています

片山正通 / ワンダーウォールの、東京オペラシティアートギャラリーでのコレクション展「片山正通的百科全書」の会場写真が30枚、japan-architects.comに掲載されています。
以下は展覧会公式の概要

アートギャラリーに一歩足を踏み入れた途端、すさまじい量の展示と個々の作品や様々なアイテムが放つエネルギーが迫る、驚きの視覚体験が待っています。

人に出会うように、多くのモノに出会ってインスピレーションを受けてきた片山正通。「好きなモノ、好きなコト」を徹底して探究する姿勢をなぞるように多彩な空間が次々と展開していきます。
片山を魅了したブックデザイン、影響を受けた音楽、そして何より「ものごとの価値や既成概念を疑う視点」に衝撃を受けたコンセプチュアルアートまで、知れば知るほど深みにはまっていく、片山の際限のない欲望とジレンマも感じられることでしょう。

片山のコレクションはショッピングの遍歴であると同時に、交友関係から自然に集まってきたモノも多く含まれます。コレクションはそうした関係性を表すものでであり、アートだけでなく、様々なアイテムを等しく大切なものとして集めるボーダレスな感覚が、片山のコレクションの特徴と言えるでしょう。

本展は片山自ら展示構成を手掛け、従来のコレクション展のイメージを変えていくような大胆な空間をデザインしました。仕事と生き方が直結する片山の、クリエイティヴィティの本質を探ります。

シティプランナーのジェフ・スペックによるTEDでのトーク「都市を歩きやすくするための4つの方法」の動画

シティプランナーのジェフ・スペックによるTEDでのトーク「都市を歩きやすくするための4つの方法」の動画です。

自動車からの解放と都市のスプロール化(無秩序な拡大)からの解放、自分の町を歩き回る自由を! シティプランナーのジェフ・スペックが、6車線の幹線道路や200メートルの区画ブロックが無秩序に広がる都市を、自転車レーンや街路樹が並ぶ通りでできた安全で歩きやすいオアシスに変身させるための4つの原則「歩きやすさの一般論」を説明します。

アトリエ・ワンの貝島桃代が、2017年4月にコロンビア大学で行った講演の動画 石上純也が、GQ誌とグッチの企画で、メキシコの地底湖を訪問している動画

石上純也が、GQ誌とグッチの企画で、メキシコの地底湖を訪問している動画です。日本語字幕で建築について語っているインタビューが収録されています。こちらのページでは活字で、この動画についての説明を読むことができます

Subscribe and Follow

公式アカウントをフォローして、
見逃せない建築情報を受け取ろう。

「建築と社会の関係を視覚化する」メディア、アーキテクチャーフォトの公式アカウントです。
様々な切り口による複眼的視点で建築に関する情報を最速でお届けします。

  • 情報募集建築・デザイン・アートの情報を随時募集しています。
  • メールマガジン メールマガジンで最新の情報を配信しています。